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その時の事を書き込むので心して読むように。
相手は姉だった。とはいえ血の繋がった関係ではなく義理のものではあったが…。
声も俺好みでスタイルも良く、性格も顔も非の打てない姉を俺はいつしか憧れ以上の気持ちで見つめていた。
始めは小さくくすぶっている出来心でしかなかった。
淫らに乱れた姉を見てみたい…只それだけだった。
ある時、オカズにしていた雑誌の表紙に媚薬の宣伝があった。
キャッチコピーは「一滴で濡れて、二滴で乱れ、三滴でイキまくり」と記されていた。
これだ…と思ってしまった。
電話で注文し、品が届くまでの事は良く覚えていない……。
明らかにどうかしてた。姉を犯すことしか頭に無かった。
いよいよ食事の時間…この日は両親がおらず、2人だけの食事だった。
姉の飲み物に媚薬を盛る事には成功したが、勢い余って5滴ほど垂らしてしまった。
副作用で何かあってはいけないと心配だったが、どうなるのかという好奇心が凌駕してしまった。
一口、また一口と姉は媚薬入りの飲み物を口にしていき…姉は「ご、ゴメン…」と言い、トイレに駆け込んでいった。
案の定…トイレからは濡れた声が聞こえてきた。
ガマンできずにトイレのドアを開けると、姉は全裸で自慰をしていた。
媚薬一つでこうまで女は変わるのか、と驚いた。
姉は驚きもせずにトロンとした瞳で俺を見ていた。
その視線はやがて俺の股間へと降りていった。
「ダメだって判ってるの…でも、それでも欲しいの、ねぇ…ちょうだい、ソレ…ちょうだい」と息を荒らしながら言い、俺のズボンのジッパーを緩めた。
やがて俺のペニスを口に含み、舌を絡めながら頭を前後させて「おいしい…」と言った。
姉のフェラは巧く、すぐにイカされた。
一発目の得濃汁が姉の口内へと流れ込み、喉奥を浸していった。
姉にとっても俺にとっても、射精は逆効果だった。
姉は精液の熱を口の中で感じてより一層発情し、俺は姉のそんな姿をみて余計に欲情してしまった。
ベッドにまで姉を抱えて押し倒し、前戯もナシにペニスを姉の女性器にぶち込んだ。
姉はこれを待っていたとばかりに
「んぁっ!イケナイことなのに…はぁん」と隣近所に届くくらいの声でよがり狂い、自分から腰を動かした。
「ゴメンね、こんなお姉ちゃんでホントに…んぅっ……ゴメン、ね」などと口走りながらもいつの間にか体位は騎乗位で、姉に完全にリードされていた。
そして元々体力には恵まれていないせいか、姉は
「あんっ…もうダメ、動けないよぅ」と俺の身体に覆い被さるようにへたり込んでしまった。
俺も負けてはいられないと変な対抗心に火がつき、正常位へと移行してガンガンに突きまくった。
マンコを突き上げている間、姉の膣壁が何度も
「キュッ…キュゥ」と蠢き、何度も頻繁に姉は絶頂していた。
やがて口から出てくる言葉も原形を留めなくなり、
「ぁう、あぁいぃ」と感じるだけの生き物に成り果てた頃、俺はガマン出来ずに膣奥に精液を放出した。
奥に放たれた精液の熱を感じるのか、姉は
「あはぁ、嫌ぁ、ア…アツ、イぃ」と呟き、俺のペニスも再装填を完了した。
何度も何度も中に出した。
避妊なんてこれッぽっちも考えてなかった。
ただ獣みたいにお互いの性欲を吐き出しあった。
膣はおろか子宮も精液でドロドロになっていただろう…。
今でも…姉の膣内の感触と、中出しの快感は…このペニスと脳裏にこびり付いている。
そしてそのたび姉を媚薬漬けにしてベッドの上で貪りあっている。
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