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私は結婚し子供もいますが、部下の女の子(25歳)と先日してしまいました。
彼女はこの10月に結婚するのですが、ある時飲みに行く事になり3件目に言った時に店の中で何故か舌を絡めてキス・・・
その後、店を出てビルの陰でフェラをさせ、ホテルに連れ込んだ。
彼女も結構酔っぱらっていて、
『駄目だよ~そんな事はよくないよ~』といいながらも部屋で裸にさせ挿入。
10分位動いたあと、射精感が・・・外に出すかと思ったが彼氏(旦那候補)とも結構Hしてるみたいなので、俺の子供を産ませてやろーと思いドクドクのドク(一番しぼり)を彼女の膣中へ発射。
そして抜いて2番絞りを彼女のお腹へ出した為、無事外だししたと思ってたみたい。
で、そのまま酔って寝て、明け方熟睡中の彼女を襲い、再び中出し。
今もたまにHしてます。
結婚後もしたいな。
出来れば会社でやれればいいだけど。
夏休みに大学1年のいとこのお兄ちゃんが家に遊びにきてた時の話です。
私の学校は雪国なので夏休みは短く、遠いので電車で通っています。
お兄ちゃんが来てからは駅まで車で迎えにきてくれてました。
カッコイイお兄ちゃんだから嬉しく思ってました。
迎えに来て貰うようになってから二日目に少しドライブしてから帰ろうと言われ私は喜んでOKしました。
学校やテレビの話をしながら30分ほど走ったら、夕日の見える土手にお兄ちゃんは車を止め、
「好きだ!啓子!」と、いきなりキスしてきました。
もちろんファーストキスでした。
ビックリしていると胸を揉まれました。
私が、あっけにとられていると、お兄ちゃんの左手はブラの中に右手はアソコへ。
どんどん気持ち良くなってきちゃいました。
カッコイイお兄ちゃんだけど、いきなりだし車の中だし
「イヤやめて!」て言っても聞いてくれません。
そのうちアソコから、ぴちゃぴちゃ音がしてきて頭がボ~としてきちゃいました。
こんなに気持ちいいなら、どうなってもいいや、と思うようになり力をぬき、お兄ちゃんに体をあずけました。
気付くと制服はそのままでブラはずらされパンティは脱がされていました。
私の体はビクビクが止まりません。
お兄ちゃんの指はマンコの中にずぶずぶと入ってきます。
「い…痛い!お兄ちゃんん~!」
でもクリトリスを触られるとしびれます、気持ちいいです。
お兄ちゃんはマンコに指を全部入れ、くちゅくちゅ音が出るほどかき混ぜます。
ホント頭がおかしくなりそう、マンコのまわりがもうびしょぬれです。
「んんん~!き…気持ちいいよぉ~!お…お兄ちゃんっん~!」
お兄ちゃんは私の椅子を倒し、入れるよ啓子!と言いながら私の上に乗ってきました。
その時、オチンチンが見えました。
大っきいい!
「お兄ちゃん~!そんなの啓子のマンコに入んないよ~!」と言うと、マン汁を指ですくい目の前にもってきて
「こんなに糸ひくぐらい濡れてれば痛くないよ、ほら足ひろげてごらん。」と言います。
私のマンコから、あんなに汁が出てくるなんて信じられませんでした。
オチンチンが入ってきます、ずぶずぶと!もう裂けちゃいそうです。
「痛いよ~!啓子のマンコ壊れちゃうよ~!」
でも奥まで入った時クリトリスに電気が走りのけぞりました。
ひぃっひぃ~!
お兄ちゃんのオチンチンの根元が当たるのです。
「気持ち良くなるまで、ゆっくり動かすからね。」と、お兄ちゃんは言い、やらしく私の上でピストン運動を繰り返します。
だんだん早くなってきました。
私のマンコの痛みが、どんどん気持ち良さに変わってきます。
「あぁっ!あぁっ!いいっ!いいっ!あっあっあぁ~!だめ!だめ~!」
初めてオチンチンを受け入れた私のマンコは
ぐっちゅぐっちゅ!ぐっちゅぐっちゅ!
凄い音を立てています、それを聞くと気持ち良さが増してきて、どうにかなりそうです。
「もう!だめだめだめ~!あぁっ!あぁっ!イキそう~!イクッ!イッちゃう~!!」
この時、お兄ちゃんも、
「ううっ!うっ!イクぞ!啓子!ううっ!うっ!うっ!」と私にもたれかかってきました。
マンコの中が更に液体で、いっぱいになるのが分かりました。
あれ!中出し?と思いましたが、あまりの気持ち良さに、どうでも良く思いました。
お兄ちゃんがキスをしながら、
「凄い気持ち良かったよ啓子!愛してる!」と言いながら抱きしめてくれました。
その後、私はマンコから精子が溢れるのを感じながら、お兄ちゃんの大っきいオチンチンをくわえて遊び、今度は口に出されちゃいました。
ちょっと苦かったけど飲んだら、お兄ちゃんは頭を撫でてくれました。
私の初体験、いきなりだったし、車だったし、中出しだったし、制服のスカート濡れて臭くなっちゃったけど最高に気持ち良かったです。
お兄ちゃんが家に居る間の一週間、平均一日3発、中出し三昧でした。
朝、した時なんか授業中、つつ~て垂れてきて臭いがしてドキドキでした。
もう、いまさらコンドームなんて付けてできそうにありません。
赤ちゃんできなかったし、これからも生で中出ししてもらおうかな。
そんなに簡単にできないだろうし。
今度の連休に、お兄ちゃんの居る東京に遊びに行く予定です。
いっぱいSEXして中出ししてもらえるかと思うと濡れてきちゃいました。
○○駅で待ち合わせ、しかしメールが、、、仕事で1時間遅れる。困った。
地理もわからないので持参した読みかけの本を読んでると、、、、
「待った?○○さん!!」知らない女性に声かけられた。
確かに名前はあってるけれど見たこともない女性だったので無視してると
「私よ、マユミ。○○さんでしょ?」、、、、、、さて困った。
どうしようと思ってると5mほど離れた同じような服装の俺の1.5倍は重そうな奴が
「マユミさん、僕が○○です」と、、、、
人違いか、ほっとけと思い無視して本を読み続けてると5分後また同じ女性が来て横に座る。
「ねえ、一緒に遊ばない?名前なんて言うの?」
「、、、、、さっきの男はどうした?」
「タイプじゃないので別れた。あなたの方が好みなの。一緒にあそぼ!」
んーとりあえず時間つぶしと割り切っていろいろ話する。
この後飲み会なんだというとじゃあ合コンしよということになり友人に了承メールを打つと即OKとのこと。
女にもう一人呼んでもらおうとメールと打ってもらうと2人追加になってしまい2:3の合コンになってしまった。
女の友人(ケイ、ミチコ)が来て、その後俺の友人(マサ)が来て合コン開始。
10代の美人揃いにマサはご機嫌。(マサはイイ男で結構モテル。しかし妻子付き。俺は独身)
マサは妻子のことは内緒にして女性3人相手に話が弾む。
俺は話すことが苦手なので終始聞き役。でも結構楽しかった。
でお開き。3人とも好みではないのでマサにお任せして1人電車に乗る。
あーあ 明日片づけして明後日には帰るのか。見物でもするか。と思ってると駅に到着。
途中コンビニに寄って借りてるマンションに到着。
テレビつけて服を脱いでるとピンポーン、、、、 誰だ?ここ知ってるのは誰もいないはず、、、
玄関ののぞき窓で見てみるとマユミがいた。
「なんか用?」って素っ気なくいうと話がしたいとのこと。
「ファミレスでもいく?」と聞くとここでかまわないという。
しょうがないのでなかに入れる。
「マサと友達は?」
「そのままどっかへ行った。私だけこっそり後ついてきた。」
「で話って?」
「もしよかったらつきあってくれない?、、、、、」
「俺明後日には帰るんだけど?」、、、無言が続く、、、、
「もう来ることないの?」
「半年に一回くらい出張があるかもね」
「じゃあ そのときだけでイイから、、、、ダメ?」
どうしようか、、、ここであきらめてもらう良いアイディアが浮かんだ。
「俺Sなんだけど?いじめないと気が乗らないんだ。それでもいいの?」
「それでもイイ」即答。
しまった。裏目に出たか。
しょうがないので早速命令。
大きめのTシャツを出し
「これに着替えろ。」
全部脱がし(結構そそる体型だった)Tシャツのみにする。
「出かけようか」(マユミ青ざめる)
体型丸わかり、しかも下はやっと隠れる程度。ほとんど見えてる。
一緒に出かけコンビニに寄り周囲を一週させた。
帰ってきて下をさわるとビショビショ。
こいつMの気があるのか。
そのまま目隠し、猿轡、縛りをしてベットに運ぶ。
いきなり正常位で入れてむちゃくちゃに動く。
5分ほどで射精感。そのまま中だし。
ひっくり返しバックでそのまま2回戦。
これも10分ほどで中だし。
モゴモゴ言いながら泣いてやがる。
そのまま放置してシャワーを浴びる。
20分後シャワーからでて酒を飲みながらテレビを見る(その間も放置)
一時間後復活したので猿轡をはずし口に無理矢理入れしゃぶらせる。結構うまい。
目隠し、縛りもすべてはずして上に乗るよう指示。
自分で動いて一回いくように言うと一生懸命角度を変えながら動いてる。
5分ほどでいったらしい。
その後下からむちゃくちゃついて3回目の中だし。
そのまま二人寝てしまった。
翌朝感想を聞いてみると、今までの中で一番気持ちよかった。
むちゃくちゃにされるのがすごく感じた。、、、それはよかったね。
一緒に朝ご飯食べてマンションの片づけ、掃除、(もちろん全裸でさせた)
一度マユミの家により(意外に近かった)もっとも露出のある服に着替えさせ(下着はつけさせなかった)観光へ、、、行く先々のトイレでやった。
真っ昼間の公園でもやった。
マユミの家に帰り、全裸エプロンをさせ夕食の準備、その後散々やってからマンションに戻った。
最後の最後で楽しい体験だった。
PS.マサにメール打ってみるとあの後3Pに持ち込んで、2人に2回づつ中へ出したそうだ。やるなあ。
先日、とある高級マンションのセットアップに伺った先で俺を迎えてくれたのは28才の上品そうな美人さん(テレビ東○の森○さん似)の奥さんだった。
さっそくセットアップを開始し、すぐに開通したので 一服どうぞとお茶をご馳走になりながら操作方法を説明していると「最近、主人の仕事が忙しくてぜんぜん相手してくれないの!だからおねだり してこれ買わせたのよ!これあれば出会い系もOKよね?」と聞いてきたので
「ええ!でも気をつけたほうがいいですよ。世の中悪い人間が多いから」と言うと
「じゃ、あなたも悪い人なの?」と言いながら体を俺に擦り付けてきた。
「あ、あの!終わりましたのでこれで失礼します」と言いながら帰ろうとすると
「女に恥かかせるもんじゃないわ!」と言いながら俺の股間を刺激してきた。
「人が来ますよ!まずいですよ」と固辞すると
「大丈夫よ!ねえ私みたいなタイプ、嫌い?」とたちまち床に倒され、ズボンを脱がされ、一物を曝け出してしまった。
すでに半立ち状態の一物をしごきながら
「うちの主人最近だめなのよ!いいでしょ?別料金払うから。ネッ!」と奥さんは一物を口に含みあっと言う間にカチカチにしてしまった。
もう駄目だった!理性が飛び、そのまま奥さんを押し倒し、ワンピースをビリビリと破き、ブラとパンティーを剥ぎ取り69になりお互いを刺激しだしてしまった。
奥さんのオマンコは意外に陰毛が薄くすでに薄っすらと湿っており夢中で舌を動かすと俺の顔は奥さんの汁でギトギトになってしまった。
「もう駄目!我慢できない!」そういうと俺にまたがり、オマンコを指で押し広げ俺の一物をブスリと挿入してきた。
「ああ、いいわ!あなたの硬いわ」と言いながらヒイヒイ言い出した。
あまりに激しかったので
「もう駄目です出そうです!」と訴えてもまるで聞いてない?様だったのでそのまま一物から奥さんの奥深くに熱いほとばしりを感じながら放出してしまった。
汗だくになりながら奥さんは体を痙攣させ、俺に覆いかぶさってきてハアハア言っているだけでなにも言わない。
ここまで来たらいくしかないと思い、今度は奥さんをよつんばにし、バックからガンガンと突くとさらに体を硬直させ、髪を振り乱しながら意味不明の言葉を吐いている。
そして二度目の射精感と供に真っ白になりながら奥深くにドクドクと放出!
流石にこちらもぐったりと奥さんに覆いかぶさり、しばし口も聞けなかった。
「す、すいません。中に・・・」と確認すると
「いいのよ!よかったわ」と激しいディープキスで答えてくれた。
そのまま風呂でお互いに洗い合い、体も拭かずに今度はベットでこれでもかと中だし三昧!
計5回もの中だしは流石にこたえ、その後は仕事にならなかった。
奥さんの奥から俺の放出物がドロドロと流れ出していたのが印象的であった。
私と彼女E子とは不倫の関係でした。
お互い結婚前は恋人同士でしたが別れました。
ひょんな事から彼女の友達の口利きから再会となりました。
妻も子もある身でしたが(向こうも)昔をフラッシュバック!
お互い何を求めていたのでしょか?
肉体関係にいくまで時間はかかりませんでした。
なんせ、お互い不倫でしたから、妙にセックスに関しては燃えました。
わが股間もこれ以上ないほど、いきり立って痛いほどでした。
恋人同士の時ほど以上に、セックスに燃えました。
これが不倫の魅力かと思えるほどに、我が股間はへそに付くほど勃起して彼女の穴をガンガンとピストンしました。
E子はあなたの子供が欲しい~~と言って絶頂していきましたが、あと先の事考えればそのまま中には出せず、アナルならいいだろうと思い、責めを変更しました。
唾を含ませながら、E子のアナルを舐め続けて、いいヨガリ声が出てきました。
今までに聞いたことない声が・・
そして、小指をまず穴に挿入したらスンナリ入りました。
愛液がもうベッタリで、鼻に匂い立つその香りでわが股間はもうビンビンで・・
もう我慢が出来ないから、いいかな?と思いつつ彼女のアナルにあてがって、グッと息子を押しやるとツルっと入りました。
自分でも少しビックリしましたが、も~我慢できず、あとは腰をピストンするのみでした。
それは膣に比べて強い締め付けであっという間に彼女のアナルに溜まっていたミルクを大量に放出したしだいです。
気がついたんですが、アナルに出したミルクはすぐ出てきませんね。
彼女が力まないと。
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