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投稿No.899
投稿者 きんさん (37歳 男)
掲載日 2003年9月22日
出会いの掲示板(ちょっと前まで援交用って堂々と掲げてた。今は変わってる)に書き込まれてる「○六歳、援助希望」にメールを送ってみた。
新着が3日に1件くらいで、人気の掲示板とは言い難い所だった。
今まで、そういった掲示板に書き込んだり、メールを送っても返事が来たことが無かったのでダメもとで送ってみたら、2~3時間で返事が返ってきた。
「身長150cmのK校生1年、3希望」との事。
No.887でヘルス嬢と中だしをやったばかりなのであるが、
「写メ有り、交通費込み(隣の県で電車で1時間かかる)中だし3.5、ゴム有り2.5」で送ると
「携帯使えないので写メ無し、ゴム有りで」の希望なので
「2で可愛ければアップ有り」で成立。

日曜の1時に約束。
援助は初めてなのでひやかしか、美人局はいないかとドキドキするも、待ち合わせ1時間前に携帯に電話があり
「30分くらい遅れる」と。
声は可愛いぽい、ひやかしでも無さそう。
待ち合わせ場所に現れたのはさすがに幼い顔立ち、ちょっとぽっちゃっりでイメージと違うが、デブならブッチしようと思っていたので、妥協の範囲かと車に乗せる。
身長は150cmで体重47kg、彼氏と1ヶ月前に別ればかり。
学校終わってからはクラブで遅くなるのでバイトができずお小遣いが欲しいとのこと。

ホテルに入り、いっしょに風呂に入ろうと誘うと
「恥ずかしいからイヤ」と言うものの、電気を消すからと言って一緒に湯船に。
身体はデブとまで言わないが、お腹にちょっと余分な肉がついてる。
小さな乳首をいたぶると、小さく声をあげ始める。
初体験がC3で、○六歳になったばかりなので経験も少ないはず。
フェラの経験は無いらしいが「やって」と言うと、そう嫌がらず息子をくわえる。
最初は先っちょをくわえる位だが、少し指導して玉を揉みながらやらせると、これがへたなヘルス嬢よりうまい。
次に湯船から出て、ボディーソープでお互いの身体を洗う。
アナルと万戸を同時に攻めると、感じてるらしくかなり濡れている。
次に息子を洗わせると、オイオイと言う感じの手さばきだ。
下手するとイッてしまいそうなのでベットに行くことにする。
万戸を綺麗に洗って来るようにと、先に俺がベットに行く。
彼女も少し戸惑いながらも、遅れてベットに入ってくる。
俺のいつものパターンの愛撫の仕方だが、かなり感じてるのがわかる。
下までいくと少し臭いが強いか。
愛液でアナルの方までベトベトになっている。
ちょっと臭い、味ともきついので、クンニは程々に息子の先で万戸を愛撫する。
十分濡れてるので入れようとすると、少しあせって
「ゴムは?」と聞いてくるんで、
「後で付ける」と言って挿入する。
奥まで突いてやると感じて声をあげる。
経験がさすがに少ないのか、マグロ状態なので体位を変える時は今一スムーズにいかない。
通り一辺倒やってから
「中で出すよ」と言うと、あせって
「ダメ、ゴム付けて」と言う。
まあしょうがないかと思いつつ、ゴムを付ける。
彼女は俺が付けてるのを確認してる。
しかし、ここからが俺の悪い所だ。
一度抜いてしまうと息子が萎えてしまう。
再び入れようとするが、○六歳の万戸に萎えた息子は入らない。
「ちょっと口でやって」と言うと、彼女の愛液で濡れた息子をくわえさせる。
少しは硬度が増すが、入る所までいかない。
かなり頑張ったが無理で、かなり汗もかいたので風呂でやることにする。
ボディーソープで堅くさせてから挿入。
今度はなんとか入った。
激しくグラインドさせながら一気に登り詰める。
ここでゴムを付けようなら同じ事の繰り返し。
「中で出すよ」と言うと
「ダメダメ」と言いつつも彼女も激しく腰をグラインドさせる。
ここで一気に放出。
余韻を楽しみたいが彼女の年齢もあるので少し気を遣い、直ぐに抜いて気休めにシャワーで洗ってやる。
「怒った?」と聞くと笑顔だったのでちょっと安心。
30分位話をして、こちらも金欠だけどパパになることで同意。

その後、街に出てCD屋に一緒に行くと、どうしても欲しいのがあると言うので今度の分の前借りと言うことで1万円分のCDを買ってやった。
来週の日曜日に朝から来ると約束させ、駅まで送って別れました。
俺の安い使い古しのCDプレーヤーをやるといったら、
「絶対欲しい」と言っていたので来週もくるだろう。

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投稿No.898
投稿者 ヒロ (44歳 男)
掲載日 2003年9月22日
約一週間ほど前、横浜在住の主婦に中出ししました。
彼女とはメル友として、数年間メールだけの友達でしたが、ふとしたことから電話する仲になり、とんとん拍子で会うことになりました。
電話では、結婚前から数人経験があったようで、結婚後もセフレを作るような、元気な主婦でした。

当日は横浜駅の高島屋の入り口で待ち合わせ、弁当を買い込み、いざラブホへ。
しかし、初めて会う主婦とちょっと会話した後に、そのままホテルへ行くのは初めてで、息子はもうビンビンになっていました。

ホテルに入るや否や、ディープキス。
なかなかねちっこいキスで、やはり熟女はこうでなくっちゃ。
そのまま即ベッドに行くつもりでしたが、当日は久しぶりの猛暑であり、とりあえずシャワーを浴びることにしました。
やはりちょっと恥ずかしいのか、
「明かりを暗くして」と言ってきた。
いまさら何を、と思いつつ、まあいいか、と暗くしてシャワールームに入ると、すぐその主婦は前を隠して入ってきた。
これこれ、どこを隠しているの!と言ってタオルを取ると、やはり子供を二人生んでいるため、チチも垂れ気味、そして妊娠5ヶ月ぐらいの腹。
服を着ていてる時も「もしかして」と思っていたが、裸になりその現実を目の当たりにすると、がっかり…。
ただ、息子を洗ってもらっていると、やはりいままで遊んできたことを証明するように大したもので、もうビンビンに。
そして、いざベッドへ…。

ベッドでもまた照明の権利を主張し始めた。
まあ、もだえ始めてから、ガンガンに明るくすればいいや、と思い、ベッドランプだけにして、早々開始した。
もう濡れ濡れ状態であり、前技をする時間ももったいないので、直に息子を入れてしまった。
電話では「絶対スキンを付けてね」と言っていたが、世間では環境問題が重要視される時代、無駄を無くし、ゴミを少なくしよう、と思って、そのまま生で入れた。
これがなかなかの穴であり、使っている割には締りがよく、顔と身体が別人であれば最高なのに…、と思いつつ、思い切り中で暴れ始めた。
さあ、そろそろ照明をガンガンに明るくして、超恥ずかしがらせて、クライマックスに。
イヤー、暗くして!の言葉を無視して、ただただ力の限り暴れ続けた。
ただ、顔をおっぱいを見ると覚めてしまうので、いろいろ過去の女を思いつつ、射精感が増してきた。

そして、主婦の耳元で
「このまま中に出すよ!」といつものように僕の中の悪魔が囁き始めた。
初めはちょっと嫌がっていたが、とうとう「うん」と言ったような、言わなかったような…。
そして、とうとう僕の白濁液を主婦の奥深く発射した。
一週間溜めていたため、なかなか出し終わらなかった。
やっぱり、中出しほど気持ちの良いものは無い。
しっかり出してから、ゆっくり引き抜く瞬間が、またたまらない。

その日は、中出し2回、口に1回、計3回、僕のスペルマを主婦にプレゼントした。
でも、女は息子を入れた瞬間、そして発射した瞬間の顔が一番可愛い。
また、この次もセックスしようと約束して、その日は別れた。

やっぱり他人の妻に中出しするほど、楽しいセックスはない。
なかなか止めれません。

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投稿No.897
投稿者 うし (37歳 男)
掲載日 2003年9月22日
No604に続き俺の話をさせてもらいます。
敬ちゃんが「私来年には結婚するの」と彼と結婚の話が進んでいるようだ。
先日彼が実家に挨拶に来たそうだ。
俺は「そうか俺には関係ないわ」と知らん顔をして聞き過ごしているが、内心むかついていた。
この思いは敬ちゃんの体で償ってもらおうと思い、思う存分に中だししてやろうと思いました。
敬ちゃんの家に押しかけ、
「俺との関係はかわらへんな?」と敬ちゃんに言うと
「う、うん」とこたえたが、内心は
「彼に悪い、どうしよう、でも、俺とやりたい」と言う気持ちで返事に詰まったとのことでした。
俺は「そうか」と言いながらキスをすると舌を絡ませてきたので上着のボタンをはずし、ズボンと一緒にパンティーを脱がすと、もう大洪水になっていました。
「凄いな、ビチョビチョや」
と言うとズボンの上から尾根のチンポを掴み
「早く欲しいの」と言ったので服を脱ぎ
「足をおもっきり開け」と命令するとオメコを手で隠しながら足を開いたので、手をどかせ敬ちゃんのクリトリスに吸い付き、かんだり、指でオメコをいじったり、Gスポットをいじったりして、2,3回いかせた。
敬ちゃんが
「お願い入れて」
と言ってきたので生のままオメコにチンポをつっこみ、ゆっくりと子宮口をこねるようにグラインドをしていると俺の腰を手で掴み更にオメコの奥にチンポを入れようとしてきた。
俺は入り口付近でじらしたりしながら、ゆっくりと敬ちゃんのオメコの感覚と楽しみながら首筋や、乳房にキスマークを付けたりした(仕事場で男性からよく指摘されるそうです)。
耳元に口を近づけて
「これからどうする、一生俺とオメコするか?」と言うと、敬ちゃんは
「一生する、死ぬまでずっとしてください」と息も絶え絶えに答え、
「いくいく、一緒にいって」と俺にしがみついてきたので腰のスピードを上げ、俺が
「中に出すよ」と言うと
「うん、うん、子宮に一杯出して、いくー」という合図とともに、大量の精子を子宮にぶっかけた。

終わってから「死ぬまでずっとやり続けるからな」と言うと
「うん、ずっとして下さい」とかわいいことを言ったので今後もこの調子でやり続けたいと思います。
乱文ですみません。

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投稿No.896
投稿者 還暦 (60歳 男)
掲載日 2003年9月22日
 【888】の続き
日本では777がラッキーナンバーだが香港では888がラッキーナンバーで、このナンバーを与えて下さった「中だし倶楽部管理人」様に感謝。
宝くじが当たった気分である。ありがとう。
今日は前回の続きの話をする。

前回は入院中にSFとして艶子をゲットしたことを述べたが、実はその4日後(入院9日目)にもう一人ゲットした話である。
それは、手術前日に剃毛される時に起こった。
夕刻4時頃、看護婦(当時)からインターホンで「剃毛するので処置室にお越し下さい」と呼び出された。
処置室に行くと若い看護婦が部屋の前で待っていた。
この看護婦に剃られるのかと思いながら部屋にはいると奥のカーテンの中に入るように言われた。
前室で剃毛の用意をしている時に、中嶋凉子看護婦(26歳:無茶苦茶色白、アナウンサーの内田恭子似で病院のナンバー1と噂が高かった)が入ってきて、
「私がするからあなたは○○さんの○○○(専門用語で意味不明)をしてきて」と指示を出し、退室させると鍵を掛けた。

パジャマの下を脱ぐように言われ、パンツをそのままにしていると、
「そんなんじゃ剃れないじゃないの」と冷たい声で言われてしまった。
実は愚息自身が凉子看護婦に憧れというか興味があり、半勃ちだったので脱げなかったのだ。
恐る恐る脱ぎ出すと脱ぎ終わったときには原に付く位にビンビンになってしまった。
困った顔をしている時、目が合った。
「すごいネ。すごく立派。元気が良すぎるワ。これでは剃毛出来ないワ」と言ったが、凉子看護婦の顔もかなり紅潮しているのを見逃さなかった。
それで、タオルを湯の中に浸し絞ってから巨砲を拭きだした。
その拭き方も意味深で汚れを取るものではなく、ソフトそのものだった。
拭き終わってタオルを処置台に置くと、カミソリを持たずに直接巨砲を手に持って
「剃毛出来るように処置させてもらうワ」と、片手で竿を持ち、まずタマ袋から裏すじから舐めだし、唇を被せ、ソフトに、ハードに、強弱をつけ絶品のフェラで、3分程出会えなくダウン。
思いっきり4日ぶりの種汁をぶちまけ、凉子看護婦はそれを美味しそうにゴックンしてしまって
「濃いわネ」と言った。

巨砲はまだピクピクしており、
「困ったわネ。これではまだダメネ」と言い、白のパンストと白のショーツを脱ぎにかかり、
「もう一回出しましょうか」と言い、狭い処置ベッドに乗り69になってきた。
凉子のオメコは不思議と汚れていず、不思議だったが準夜(夕刻から深夜までの勤務)なのでシャワーを浴びてから出勤してきたことが後から聞いた話で解った。
いきなりフェラをしたりするので美貌を武器にだいぶ遊んでおり、使い込みすぎているのではと思ったが、全くそんなことは無く、色は薄いサーモンピンクで、全体も小振りで、小淫唇もシンメトリーで小さく・薄い。
5分程で「イキそう」と言い、69を止め、騎乗位で嵌めにかかったが、何分処置ベッド。
狭すぎてワシを跨ぐスペースがないので一端起き上がり、ワシはベッドに座り対面座位でドッキング。
ここで初めてキスをしながらの抽送。
廊下に聞こえないように声をかみこらす為で、一度はベッドから下りてバックから突きだしたかどうしても甘い声が出てしまうため、ナース服を全部脱がせてから、再度対面座位でドッキング。
乳輪もサーモンピンクでDカップもワシの好み。
乳頭に舌を這わせたり、甘咬み、吸いを加えると、どうしても声が出てしまう。
凉子は苦しそうな顔をする。
その顔を見ていると15分程でワシも絶頂を迎えそうになり、ディープキスをしながら
「イキそう」と伝えると
「2日後から生理なの。私もイク:::。そのままキテ・・・」と言い、ラストスパートをかけ、一緒に天国へ。
キュッと締め付けが激しくなり凉子はグッタリとなり、ワシもきつく抱きしめながらドクドクと一気に尻を抱え奥深く中出しをした。

先程拭いたタオルで零れ出てきた種汁とお互いの物を拭き取ってくれながら、
「いつもはこんなことをしないのよ。今日は特別ヨ。久しぶりに逝ったノ。退院したら今度はゆっくりお願いネ」と言い、愚息もやっと納まったので剃毛に取りかかった。
後で聞いた話によると先の看護婦に「剃毛の時間長かったですネ」と冷やかされたそうで、時々こんなことが起きるようで、看護婦間では暗黙の了解事項のようである。

翌日手術があり、1週間目に抜糸。
10日目に凉子が深夜勤務で、夜11時半頃「調子はどう」と個室に来てくれた。
先日の礼と今後の付き合いを約束し、
「もう溜まっているのと違う」と掛け布団を剥ぎ、浴衣の裾を捲り、フンドシをしているワシの愚息を用意してきたが濡れたガーゼで拭き、唇を這わせてきた。
全身麻酔をされたり手術のため2kgも減量しており、術後1週間は点滴だけ。
その後も重湯だけで種汁の生産が出来ていないだろうと思い、不思議と性欲も湧かなかったがフェラを始められるとビンビンになり、笑わされても傷口が痛む状態の中、5分程で凉子の口内にイッてしまい、ゴックンしてくれた。
「今日のはこの前より薄かったヨ」と笑いながら先程のガーゼで処理をしてくれてから部屋を出て行った。

手術後35日してから退院したが、その間の安全日で深夜勤の日に、病室を訪れお互い楽しみあった。
よく言われていることだが
「生理前後はモヤモヤしてくるノ。今までは自分で・・・オナっているノ。これからも宜しくネ」とお願いされ、以降凉子が結婚する前日までの2年程、月1回の中出しをしまくった。
しかし、同時にゲットした艶子が妊娠したので、パイプカットに踏み切ったが、凉子自身は月1回しか発情せず、凉子には無意味であった。

余談(笑い話):手術日当日導尿をされた。
その看護婦は凉子でなく、色黒の色気もない陸上選手のようにペチャパイで、こんな娘に勃ったらどうしようと思ったが、幸い前日凉子が抜いてくれたので反応しなかっってホッとしたが、無茶苦茶痛い。
こんなことは2度とイヤだ。

有名芸能人のヒント:ヒントにならず名前が出てきそうなので次回に暴露しよう。  

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投稿No.895
投稿者 hide (33歳 男)
掲載日 2003年9月22日
 9月20日にアナルがしたかったんだけど、すっぽかされてしぶしぶヘルスに行って巨乳ちゃんお願いと、お店の人に言ったらその子が、大当たりでした。
素股をしてもらってるとなにやら、今までと違う感触が気持ちいいー
おーはいってるよ、オネイちゃんに良いのって聞いたら
「気持ちがいいからOK」との事。
何分間かそのまま生合体してオネイちゃんが、
「理性が飛ぶかと思った」って言うから
「飛ばしちゃう?」って聞いてから、また生合体それで最後はそのまま中出ししました。
とても気持ちの良い50分間でした。
またいって指名して又やります。

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