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投稿No.990
投稿者 みさ (18歳 女)
掲載日 2003年11月03日
私が小学四年生だった頃、兄の部屋に隠してあるエロ本を毎日読み耽っていました。
私はエロ本と同じ事をしたり、クリトリスを弄ったりしてました。
ある時いつものように私がエロ本を読んでいると、それが父に見つかってしまい、
「何をしているんだ」という事になり、それから何故か父が覆いかぶさってきました。
既にぐちょぐちょになっていた私のアソコを父の指がいやらしくなぞります。
「こんなになってるぞ」と父が私の目の前に、愛液でてらてら光る指をチラつかせます。
私は「今からあのエロ本と同じようにされるんだ」と子供ながらに思いました。
父はまず部屋の鍵を閉め、私の服を脱がせます。
私はエロ本のように気持ち良くなりたかったのでなされるがまま…
父は私のまだ未成長のオッパイやアソコをペロペロと舐めて、指を膣に入れてきます。
痛いのは本を読んで知っていました。
指一本でもキツくて、でも気持ち良くなって来ました。
父は自分のアソコを出して、私に舐めさせます。
でも無理強いはしませんでした。
二人のアソコが適度にぬるぬるになったので、父がバックからゆっくりと挿入してきます。
亀頭が入ったところで父が
「入れちゃうぞ?」と聞きました。
私はコクリとうなづいて挿入続行。
ついに奥までペニスが届き、父はそこで我慢出来なくなって中出ししました。
その時はまだ初潮を迎えてなくて…。
私は痛いと言って、ペニスをゆっくりと抜き取ってもらいその日は終了。
それから休みの日は毎日父とエッチをして慣れていき、声も出すようになりました。
今は気持ちいいセックスを楽しんでいます。

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