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投稿No.1024
投稿者 じょーじ (32歳 男)
掲載日 2003年11月19日
3年くらい前ですが。。。
出会い系でしりあった当時○6才の○校1年生。
彼氏はいるけど、Hに満足しないってことで、会うことになりました。

夜の12時に会って、そっこうホテルいって、H。
すると、その子は
「ゴムは嫌いだからつけないで!!」
しかも、
「明日明後日には生理だから中に出してもいいよ!」とのこと!

結局、その子の学校が始まるまで、やりっぱなしでした。
しかもその後はセフレとして・・・
生理前にだけメールがきて、朝まで中出しの繰り返し。

でも、彼氏との子ができたらしく、去年にわかれましたが・・・

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投稿No.1023
投稿者 まさ (24歳 男)
掲載日 2003年11月19日
前々から友達だった美奈子と初めてHをしたのは、去年の夏の頃だった。
彼女は25歳で僕の一つ上だ。
彼女とは大学時代に知り合い、彼女は今仕事を、そして僕は大学に残って勉強を続けている。
その時は、久しぶりに彼女から「一緒に飲もうよ」と誘われて、待ち合わせの後、バーで飲んでいた。
酒が進むにつれて口元も緩くなり、バーから出た後、僕は彼女に
「実は前から美奈子さんの事好きだったんだ」と告白した。
彼女は最初、驚いたようだったが
「へぇー。私の事好きなんだ」と、笑い出した。
そして、
「私も、まさ君の事ずっと好きだったんだよ」と、言った。
その後、二人で何も話さず歩き続けていたが、暗がりに差し掛かった時、彼女がキスしてきた。
舌がねっとりと絡み付いてきた。
酔ってた事もあって僕たちは暗がりで夢中になって、唇を吸い合った。
興奮してきた僕が、彼女の胸に軽く触ると
「あっ。。。。」
彼女が切ない声をあげる。
彼女の胸は大きくないが、敏感なようだった。
首筋にキスをしながら愛撫を続けると、彼女の息が激しくなってきた。
「ここじゃ、ダメだよ。。。。まさ君のアパートに連れてって。。。」

部屋に入ると、再び濃厚なキスをした。
そのまま、ベットに倒れ込む。
ゆっくりと愛撫しながら彼女を下着姿にした。
すでに乳首は、水色のブラジャーの上からでもはっきり分かるほど立っていて先っぽを軽く指で触れただけでも
「あぁん。。。」と彼女は悶える。
左手で乳首をもてあそびながら、右手は徐々に下の方へ。
レースのついたパンティーはすでに染みができていた。
「もう濡れてるよ、ほら。なんで?」
僕が彼女の耳元で囁くと、
「気持ちいいからだよぅ。。。。。」と、消えそうな声で答えた。
その時の彼女がとてもかわいくて、僕は再び彼女にキスをした。
キスをしながら、パンティーの横から指を入れ、彼女のあそこをそっと撫でる。
その途端
「んぁ!!!」
彼女の体が「ビクン!!」と、しなった。
相当に感じやすいらしい。
ブラをはずして乳首を吸い上げながら、あそこを触る。
クリトリスが気持ちいいらしく
「そこぉ。。。そこぉ。。。あぁん!!!」と自分から僕の手を取り、クリトリスにこすりつける。
もう、あそこは洪水状態である。
パンティーを脱がし、彼女の足を広げ、ゆっくりと指を挿入した。
始めはゆっくりと、だんだん早く指をピストンしてゆく。
「グチュッ グチュッ」といった音が、彼女の喘ぎと重なる。
「あああああああ!!!!」
絶叫とともに、彼女はイッた。
体中がピンク色に染まり、放心している彼女をやさしく抱きしめていると
「今度は、私がまさ君を気持ちよくしてあげる。パンツ脱いでよぅ。。。」と、甘えた声で言ってきた。

僕が全裸になると、彼女は僕の肉棒をしごきはじめた。
Hの経験があんまり無かったのかぎこちない。
だが、それが逆に新鮮だった。
「まさ君の。。。。おっきくて、固いね」
「フェラした事ある?」と、僕が聞くと彼女は顔を赤くしながら
「少しだけ。。。。でも、下手だよ、私のフェラ」
「いいよ、下手でも。ほら、しゃぶってみて」
彼女は最初遠慮がちに、僕の肉棒を口に咥えた。
熱い舌が絡みついてくる。
「気持ちいいよ。。。美奈子さん。今度は、裏筋舐めてみて」
先っぽをチロチロさせた後、再び咥えさせる。
今度は、69でお互いに舐め合った。
あそこを指や舌でかき回していると、彼女のフェラのスピードが、どんどん上がってゆく。
我慢できなくなった僕は立ち上がり、彼女の頭を押さえて、激しくピストンした。
イク寸前に彼女の口から肉棒を抜き、溜まっていた精子は彼女の胸元に激しく飛び散った。
「まさ君が欲しい。。。。入れて。。。。」
彼女が、抱き着いてきた。
「コンドームは使わないで。今日は、安全日だから大丈夫。まさ君が欲しいの。。。。」
僕は迷ったが、彼女のすがるような目を見て
「いいよ。使わない」と、答えた。
そして、彼女に覆い被さった。

最初は正常位で入れた。彼女の膣は、生き物のように絡み付き、僕の肉棒を包み込んでゆく。
動き始めると、彼女も腰を激しく動かし始めた。
「ああっ!!ああっ!! ああっ!!!! 気持ちいいよぅ!!!!」
必死に、僕にしがみついてくる。僕は、肉棒で彼女の膣を円を描くようにかき回した。
「んあああ!!!! だめぇ!!!!ああぁ!!!!」
そのまま側位に移ると、彼女の足を広げさらに激しく突いた。
彼女は髪を振り乱しながらあえぎ続ける。
一度抜いてから、騎上位にした。
下からガンガン突いていると、彼女の大きくない胸が上下に揺れているのが見えた。
両手で揉み、乳首をつまんで弾く。
「もっと強くぅ!!!!おっぱい触ってぇ!!!!!」
「入ってるの、見えるよ。。。美奈子さん。見て、すごくいやらしいよ」
「いや、恥ずかしい。。。。。    んあああああっ!!!!!」
「好きな体位は? 美奈子さんの好きな体位で、イキたい。」
「バックで突いて。。。。。。一番気持ちいいの。。。。」
僕はすぐに彼女を後ろから突いた。
「ひあぁ!!!  あんんん!!!!! あっ あっ あっあああああ!!!!」
「美奈子さんのお尻、柔らかくて、気持ちいいよ」
僕は、ゆっくりピストンしながら、2、3回に一回強く突きながら言った。
「そんな事  ああ!!!  ないよぅ。。。はんっ!!!!  もうだめぇ。。。  気持ち  んんああ!!!よすぎて。。。。ああん!!!   イッちゃい    うんっ!!!!   イッちゃいそうだよぅ  あああ!!」
そのまま、彼女を押しつぶして、抱きしめながら激しく、これでもかというほど突いた。
「美奈子さん!!!!気持ちいいよ!!!イきそうだよ!!!!」
「私も!!!イッちゃう!!!! イッちゃう!!!!!!!!!」
「美奈子さん!!!美奈子さん!!!!美奈子さん!!!!!!!」
「まさ君!!!まさ君!!!!あああああああああああああああああああ!!!!!!」
その瞬間、僕は彼女の中に、思いっきり射精をしていた。
意識が飛びそうだった。
二人とも、放心状態で体が震えていた。
彼女は
「ああ。。。。 あああ。。。。。。」と、繰り返すだけだった。
彼女の髪を撫でながら、そっと肉棒を膣から抜くと
「んんんあああ。。。。。」と、切ない声を上げた。
彼女をやさしく抱きしめると、
「まさ君。。。。好きなの。。。。大好きなの。。。。」と、彼女が僕を振り返って言った。
僕は何も言わずに、彼女にキスをした。
結局その後、合計4回も中出しを続け、朝になるまでお互いを求め続けた。

その後、僕らは恋人として付き合ってる。
ほとんどのHは、コンドームを使うが、たまに彼女が
「今日は、つけないで」と言ってくる。
その日は、思う存分彼女の中に僕の精子を送り込んでいる。
やっぱりゴムをつけない方が、僕も彼女も気持ちがいいし、何よりお互いをより身近に感じられる気がする。

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投稿No.1022
投稿者 唯我独尊 (31歳 男)
掲載日 2003年11月18日
私は昼間は会社員、そして夜と休日は出張ホストをしている。
この仕事を始めて3ヶ月、やっと固定客もつくようになり、以前ほど金に執着せずにSEXを楽しめるようになってきた。
そんな私の固定客の一人で、小さなジュエリーショップを経営している26歳のSとの出来事だった。

その日は、都内の某高級ホテルのロビーで待ち合わせ。
時間通りに私がホテルに着くと、それをめざとく見つけたSは、明らかに今までと違っていた。
服装といいメイクといい、明らかに「特別の日」を意識させる装いだった。
彼女の手を取り、彼女に導かれながらたどり着いた部屋は、なんとスイート。
中に入ってさらにビックリ。
とにかく今まで何度かシティホテルに泊まって女性の相手をしてきたが、これほどの格のホテルは初めてだった。

部屋に入りソファに落ち着くと、私は彼女に質問した。
「今日はいつもと違ってすごく綺麗だけど、何か特別の日なの?」
彼女の答えは
「今日は・・・・・私の誕生日なの」
それを聞いた私は、
「え?だったら、前もってメールで教えてくれれば、花束を用意したのに」
ところが、それに対する彼女の言葉は私に謎をかけるようなものだった。
「ううん、いいの。今日はもっと別の物がほしいから」
「別の物って?一体何?」
「私ね、今まで一人で頑張って仕事してきたけど、やっぱり夜一人になるとすごく寂しいの。まだ店が軌道に乗るまではがむしゃらに仕事をしてたから、余計なことを考えずにすんだんだけど。でも、店の方も落ち着いて時間に余裕ができたら、今まで恋人も作る暇もなかったから、独り身がすごくつらいの」
と前置きから語り始めた。
「だからね、私・・・・・」
そこで言葉が途切れる。
「だから?」
何となくその後に続く言葉が想像ついたのだが、とにかく尋ねてみた。
「私・・・・・子供をつくろうって決心したの」

この言葉をうすうすは覚悟していたが、さすがに実際に聞かされると私も落ち着きを失ってしまった。
そんな私に追い打ちをかけるように、彼女は続けた。
「今まであなたに3回会って、あなたがどういう人かよく分かったつもりだし、あなたの子供だったら私ひとりで育てられると思うの。だから、今日からはもうゴムなんて着けないで、本当に生まれたままの姿で私を愛して欲しいの!」
そこまで語った彼女の目には、今までにない真剣さと涙があふれかかっていた。
少しでもリラックスするために、私はちょっと茶化して
「そっか・・・・・でも、俺の精子は高くつくよ」
なんて言ってみた。
しかし、相変わらず彼女は真剣で、
「分かってる。今日は私もそのつもりなの。だから、明日の朝別れるまでは、お金のことなんか気にしないで、思い切り私を愛して、一晩中ずっと愛して!」

普段は仕事では必ずゴムを持参して着用している私としては、余計な物を着けずにできるのは嬉しいのだが、
「自分の子供」というものがまだピンと来なかった。
が、彼女はお客様だし、その要望には応えなくてはならない。
私は腹を据えて覚悟を決めたのだった。

お互い一糸まとわぬ姿になり、まずは抱き合ってキスをする。
お互いの右手は、相手の性器を愛おしみながら。
そうすること10分弱、やっと唇を離して、彼女を抱きかかえてバスルームへ向かった。
バスタブは大理石でできているようだ。
バスタブにお湯を入れながら、彼女をバスタブの縁に腰掛けさせ、私が体を洗ってあげる。
首から始まり、バストに降りていった私の手は、優しく彼女のバストを愛撫するようになでる。
彼女から軽い吐息が漏れる。
そして、私の手は徐々に下腹部まで降りていったが、そこでいきなり手を離し、彼女の両膝をつかんで有無を言わさずに開脚させた。
そこには今日のためにか、念入りに手入れされたヘアと、そのしたにはすでに潤んだ彼女自身が見て取れた。
「イヤ、恥ずかしい」と言う彼女に私は
「今日が初めてじゃないでしょう」と答えるなり、彼女の股間に顔を埋めた。
「あ・・・・・」
すでにキスと上半身への愛撫で高ぶっていた彼女の体は、感度も敏感になっていた。
私は彼女から顔を離すと、前戯としての挿入を試みる。
「あぁっ!」彼女の両腕が私の背中を強く抱きしめ、その唇で私の唇をむさぼるようにキスをした。
目を開けてみると、彼女はまた涙を流していた。
私は
「こういうの、嫌い?」と念のために尋ねてみたが、彼女は
「違う。すごく嬉しいの。だって、ゴムが着いていない生身のあなたが私の中に入ってるんだから」
なんて嬉しい答えを返してくれた。
「じゃぁ、メインイベントはベッドでね」
と言って、ちょっと残念そうな顔をする彼女からペニスを抜き取った。
その後は、彼女をバスタブに浸からせて、私は自分の体を洗う。
そして、彼女と一緒にバスタブにつかり、お互いに新婚のようにいちゃいちゃしながら、相手の体を愛撫しあった。

バスを出たら、彼女の体をバスタオルで拭いてあげて、体を隠すことなどは許さずにそのままの格好でベッドへ行かせる。
私もおもむろに体を拭き、ベッドに入る。そこからはもう、あえて描写するまでもない男と女の営みが行われた。
ただ、いつもより彼女は激しくそして愛おしかった。
その間に彼女は何度か達したようだが、私にもそろそろ限界が訪れた。
「本当にいい?このままイッて?」
「このまま来て欲しいの、お願い」
「俺なんかの精子でいいの?後悔しない?」
「お願い、もうこれ以上じらさないで。私の中にあなたの精子を流し込んで!」

私も普段より著しく興奮していたためか、予想以上の量の精液が放たれ、それは確実に彼女の膣内へと送り込まれていった。
「あぁ、私の中にあなたの熱いのが入るのがわかる・・・・・」
と彼女は言ったきり、幸せそうに目を閉じてしまった。

私たちはつながったまま、おそらくは1時間以上もうとうととしていたと思う。
いつまでも彼女に覆い被さっている訳にもいかず、私は彼女からペニスを抜いたのだが、気づいた彼女は目を閉じたまま
「こっちに」と言う。
彼女の言う意味はすぐに理解できた。
私は、彼女の愛液と私の精液でぬるぬるになったペニスを彼女の顔の前に差し出した。
彼女は目を開けニッコリとほほえむと、おもむろに口を開いて私のペニスにしゃぶりついた。
ゆっくりゆっくりと、先の方から根本まで、唇と舌を使って丁寧に綺麗にしてくれた彼女。
私はこの時ほど彼女が可愛く愛おしく思ったことはなかった。

その後、ゆっくりと時間をかけた交わりは3回行われた。
2回目はバスルームで、3回目はソファで、そして最後は再びベッドで。
これほど密度の高いSEXは記憶にない、というくらいお互いを愛し合った夜だった。

翌朝、彼女が私に差し出した封筒には、後で開いてみたら大20枚が入っていた・・・・・!
規定の料金は宿泊で大7だというのにもかかわらず。
それが先々週の金曜から土曜にかけての出来事だった。

それ以来、他の女性と割り切ったSEXをする気になれず、主張ホストの仕事を休んでいる。
そのことをSにメールで告げたところ、
「今週末またこの前のホテルで、今度は仕事抜きで私を愛して。もちろんお礼はするから」
との返事が携帯に送信されてきた。

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投稿No.1021
投稿者 中出し願望男 (43歳 男)
掲載日 2003年11月17日
はじめて投稿します。
最近の体験を投稿します。

ネットで知り合った33歳の販売員のM子との話です。
中出しはNGって事だったが、そんな話は無視して俺は中出しするつもりでいた。
M子は、デパート勤務の為か、なかなか予定が合わず、その間はメールでやり取りをして、好感触の男性を印象付けし待ち合わせた。

当然、その日は初めって会ったわけだが、156センチでバストが80とスリム体型で俺の好みではあったが、顔はハッキリ言って「ガッカリ」だった。
しかし、M子は、俺のメールで印象と会った時の俺を見て俺でも良かったみたいだし、俺も久しぶりの中出しをしたかったのでホテルに直行!

最初はリラックスする為に世間話。(そんなのはどうでもいい)
「そろそろどう!」の俺の合図でM子はシャワーを浴びにバスルームへ。
それを追っかけて俺もバスルームに急行。
後ろから不意に抱きついた、小ぶりの胸だったが乳首はコロンとしていて、その胸をもんでやったら、最初は驚いたようだったが、M子の手を俺のムスコに導いて触らせたらもうマン○は濡れていた。
俺は我慢できず、立ったままで挿入。
久しぶりのエッチだったのかM子はそれを受け入れ、
「ああ~ぁ」の連発。
なかなか狭く締まりはいい。
俺のムスコは適当にマ○コの味を官能して中断、即ベットに。

ベットに移ってまずフェラさせたが、上手くなかった。
攻守交代して俺が、キスから始まっての俺のペロペロ攻撃開始。
小柄な細身のM子だが、マ○コは肉付きがよくふっくらとしていた。
そのマ○コはやはり狭く指入れしたら大洪水でバスルーム時以上にもう濡れ濡れ状態になっていた。
その時、M子が、
「いく!いく!いく…っ」と言って絶頂感を味わい、続けていると
「入れて~!」と過激な発言をしながら腰をゆすり始める。
俺は、
「まだ~っ!」と焦らす。
構わずマ○コを味わう。
毛も薄く匂いも無く味もマズマズ。
この間、M子に俺のムスコを握らせていたが、M子は、
「入れて~!」「早く~!」と腰を振り続けてたので、仕方が無いので俺のムスコを一気に押し込んでの挿入。
M子はエビ反り、挿入感はなかなか良かった。
俺のムスコも濡れ濡れマ○コの中では気持ちよく元気ビンビン。
そのたびにM子は、
「ああ~ぁ!」「ああ~ぁ」の連発。
一連の体位をしたが、M子の女上位は上手くなく、正常位に戻して、パンパンと音が出るほどマ○コにぶち込んでいたら射精感がきたので、
「中に出してもいいか?」とお伺いをすると、
「いいよ……」の返事が返ってきたので、
「中出しは駄目だと言っていたのに?」
「合意?!」
「いいのか~ぁ!」と俺は思いを変え念の為に再度、
「本当に中に出していいの?」と聞くと、
「いいよ~ぉ」と返ってきたので、
「それじゃ~、遠慮なく」と思い
「出すよ!」の合図で、
爆発寸前のムスコにGOサインを出し一気に俺のDNAを発射してやった。
M子は一緒にいったらしく、体がビクビクして最後は動きが止まった。

その後、M子は浴室に行き俺のDNAを出してきた来たようだが、奥に出してやったから服を着る前まで俺のDNAが出きていたようだった。

もうこのM子とは会わないだろう。
M子も俺が中出しを願望男と感じたらしく会わないと言ってきた。
ちょっと中出しできそうなM子との関係が無くなるのは残念だが、あの顔では諦めが付くから次の獲物を探そう。

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投稿No.1020
投稿者 会長 (47歳 男)
掲載日 2003年11月16日
直子は38歳のパート主婦。
今年、小学校のPTA役員に選ばれて私との付き合いが始まった。
彼女は女房のバレー友達で子供も同じ学年であったがほとんど話しもした事のない女だったが懇親会の時にトイレですれ違った時に酔った勢いで2人で2次会行かないって聞いたら
「後で」と俺の携番は役員皆知ってるから
「じゃ~携帯にね」とそこはさりげなく別れた。
懇親会も終了して皆が各自で帰路に着くようになって俺も直子からは連絡も無いから家に帰ろうとすると携帯が・・。
「何処にいる?」と俺は歩いて家に帰ろうとしていたが
「○○の前で待ってるから」と話てタクシーを呼んで彼女を待つこと数分、他の役員が通りませんようにと祈りながら待っていると走って彼女が来た!
タクシーの中では腰に手をやっても嫌がるそぶりも無いから心の中で「頂きます」と「旦那さんゴメン」
人の女房をいただけるのもいいもんだ!

ホテルの前で一旦は嫌がったが手を引っ張って部屋の中に半分無理やり連れ込んでディープキス。
俺も、女房とはレス状態が続いていたので股間は爆発状態だったが我慢しながら身長150くらいの直子をベットに運ぶと箍がはずれたのかほとんど抵抗も無く俺を受け入れる体勢の直子。
ブラをはずすと綺麗なオッパイが見えて再度俺も興奮しちゃった!
女房の胸とは大違い乳輪も小さめで乳首も可愛い俺の好み。
「綺麗な胸だね」と言うとあんまり母乳でなかったと直子の言葉が返ってきた。
優しく俺好みの胸を愛撫して直子の股間に手を入れると下着に何か張り付いてる。
もしかして生理?と聞いたらもうじき来そうだから心配でと。
それを、聞いて弾けちゃった!
生理が近い=生で出来る。
もう後は、男と女酔った勢いも手伝って隣の部屋に聞こえるほど直子の悲鳴にも聞こえるくらいの絶叫。
陰毛は手入れされずにフサフサでクンニは少しためらってしまったが臭いもそんなになくいい舌触りで思いっきり彼女の陰部を濡らして待望の挿入。
これがまた、いい締りで俺の一物を締め付けてくる。
何でも出産は帝王切開であそこは子供は出てきていない。
こんな締りのいい女は初めての経験で(過去十数人の人妻と経験したが)処女を頂いた気持ち。
そんな締りのいい直子についに俺の熱くなった物もフィニッシュを向かえる時が来た。
もうダメ、出そうと聞くと
「中は嫌!」と返事が返ってくるがもうじき生理なのを聞いてるからおかまいなしに直子の中に放出しちゃった。

久し振りのSEXだったからかなりの量が直子の中から・・。
チョット怒っていたが受け入れてしまったものは仕方が無い感じで俺の体に寄り添ってくる直子。
主婦はいいもんだ、生理の周期も手帳などで管理しているようだから安全日には必ず中出しさせてくれる。
お互いの体がゴムなしで直接触れる中出しバンザイ!
そして旦那以外の男に中出しで目覚めた直子、これからも大事にするからね!

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