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投稿No.1000
投稿者 (20歳 女)
掲載日 2003年11月07日
今年の夏に、10日間ほど3つ年上の男友達『あき』と温泉旅行に行きました。
彼氏と呼べる人もいますが、その人とは旅行には行った事はありません。
あきとはお互い学生ということで時間がたくさんあり、学生時代に1度は長い旅行もしてみたいな…と思っている最中でした。
はたから見れば浮気にしか見えないと思いますが、旅行計画中は『友達同士だからそういうことはないだろう。きっと大丈夫』なんて思っていました。
しかしそれが甘かったんですよね。
あきは、とても私好みのとてもかわいい容姿をしていたのです。
たばこを吸う仕草や、眼鏡越しに笑う瞳、はにかむと見える八重歯、そのすべてを見ているととても癒されます。
けれどそれと同時に、いつも私の中の野獣が目を覚ますのです。

旅行初日、居酒屋で酔っ払い、激しく無防備になったあきを見ているともう理性が飛びそうになりました。
くにゃくにゃしながら息がかかるくらいの至近距離で「もっと飲まないのぅ?」などと言います。
もやもやしながら飲みますが全然酔えません。
付き合ったばかりの恋人同士、男の子がえっちまで踏み切れず、したいけど、でも…などと悶々としているような気持ちがよくわかりました。
2日目も危うい所で理性が働いたのですが、ついに3日目の夜、崩壊しました。(泣

夜中、旅館の一室で飲みまくる学生2名。
露天風呂を満喫し、テレビを見ながら笑いあっていました。
あきは相変わらず酔ってふにゃふにゃしています。
『むぅ…おあずけくらってるわんこのようだ…』と思いつつ横を見たらなんと!!しっ白い胸がッ…!!細い鎖骨がッ…!!!
浴衣がはだけまくり、裸の胸やら腿やらがあらわになっているではないですか。
女性と同じくらいきめの細かそうな肌を見た瞬間、プツリと理性の糸が切れ、20cmの身長差も気にせず、私はいつの間にかあきを押し倒していました。
あき「なっなにっ?」
私「ね、今までのわざと?」
あき「?なんのこと??」
私「私に襲えと言ってるような仕草等々。現に今も。」
あき「!!」
私「もう我慢の限界。でもヤなら言って。これ以上はしないから」
今思うと、なんか男女が逆…でもその時は本当にぎりぎりだったんですよね。
あき「や…じゃないけど…」
私「じゃないけど何?」
あき「…かしい」
私「はい?」
あき「…恥ずかしい…」
聞きました?恥ずかしいそうですよ奥さん。(誰)23の男が恥ずかしいと。
可愛い顔してこんな可愛い事を言うなんて。
この一言で理性なんて木っ端微塵です。
思いきりディープキス。
苦しそうに喘ぐ息が私にさらに火を点けます。
浴衣をずらし、体中にキスをしました。
ぺろりと舐めたり、時々強く吸って赤い印を落としていくのも忘れずに。
あきはといえば、浅い息を繰り返しています。
そっと下着の中に手を滑らせようとすると、あきが恥ずかしがって手を離してくれません。
あまりに何度も邪魔するので、帯で両手をがんじがらめに縛っておきました。
無抵抗になると加虐心にも火が燃え移ります。

するりと下着を脱がしてみると、元気になった息子君が屹立していました。
うわ彼氏のよりも大きい…ということは今までで一番大きいことに…
どきどきしながら口に含み舌を這わせていきました。
あきは顔を赤らめ、小さく声を漏らしながらいやいやするみたいに弱弱しく頭を左右に振っています。
その仕草が可愛いくて、のどを絞ったり開いたりしてあきをいぢめました。
「やっ…」と短い声がしたと思ったら、口の中にどろっとしたものが。
いぢめすぎたようです。(笑
あき「ごめ…口に…」
はあはあいいながら謝る姿はなんとも妖艶です。
私「綺麗にしてあげるね」
出されたものを嚥下してから再びあきを口に含み、丹念に舐めあげます。
本人はいやいやしてますが、息子君はまた元気になってきました。
体は正直ですね。

私の体も正直です。
可愛いあきが欲しくて、前戯も必要ないくらい濡れていました。
私「ね、入れていい?」
あき「ゴムは?」
私「ない。というか持ってきてない。」
することなんて考えてなかったのでもちろん持ってきていませんでした。
あとは何も言わず腰を沈めていきます。
あき「ぅぁ…赤ちゃんできちゃうよぉ…」
私「じゃあできないようにしなきゃねっ…いっちゃうときはちゃんと言うんだよ?じゃないと抜けないからね?」
腰を動かすとにちゃにちゃといやらしい音が聞こえます。
自分が犯しているというシチュエーションに、今までに体験したことがないほど興奮して、私も自然と声が出てしまいます。
腰を激しく動かすと、あきの声が少し大きくなります。
私「ほら大きい声出しちゃうと、お隣のお部屋の人に聞かれちゃうよ…?」
体をかがめて耳元で言うと、口を閉じて必死に耐えています。
なんて可愛いんでしょう。
いぢめたくてしょうがないんです。
結合部の湿った音とお互いの呼吸と声しか聞こえない。
さらに腰を回し、部屋中にぐちゃぐちゃと音を響かせると、あきが縛られた両手首を布団にぱたぱたさせて泣きそうな声でいいました。
あき「もっ…だめだってっ…」
私「んっ…?なあに…?」
あき「できちゃうよ…ぉっいいのっ…?」
私「ん?だからどうしたの?」
あき「い…ちゃうから…っ」
私「どこが?どこがいっちゃうの?」
あき「やあぁぁー…」
びくびくと痙攣しながらあきは私の中にぬるぬるしたものを吐き出しました。
なんという快感。
中に出されるのがこんなにいいものとは知りませんでした。
人の絶頂を上から眺めるというのもぞくぞくしますね。
こんな可愛い声で男の人がいくのを見たのも初めてでした。

抜いてみるとあきの出したものがどろどろと流れてきます。
自分でやらせといて赤面。
あき「ほんとに…大丈夫なの…?」
私「初めてだからよくわかんないけど。あきの子どもだったら産んでもいいけどね。」
あき「えっ」
私「なんて、迷惑はかけないよ。でもあきがあんまり可愛いから悪いんだよ。」
赤い顔をして布団にもぐる姿は子どものようでした。
それからは旅行が終わるまで、毎日のように中出しえっちをしていたことは内緒です。(笑

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コメント

  1. たかぼう

    今は、どんなエッチして過ごしてるのか、気になります。

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