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酒に酔った叔父は、寝室のベッドで一人眠りに入ったばかりの私を襲ってきたのです。
叔父は既に来ていた寝巻きを脱ぎ捨てブリーフだけの姿でした。
私自身もアルコールを飲んでいたので、突然のことに充分な抵抗も出来ないまま、たちまち叔父は私の身体の上にその巨体を乗せてきたのです。
いやいやをする私の身体を叔父は太い腕で押さえつけ、私の性感帯を全て知っているかのように、首筋や乳首を的確に攻めてきました。生理直前の私の身体はそれに見事に反応してしまい...
さすがに叔父の手が下半身にのびてきたときはしっかり抵抗しましたが、それも虚しく、とうとう主人にしか見せたことのない恥ずかしい部分を剥き出しにされ、たっぷり舐められてしまいました。
そして、最後には大きく脚を広げさせられ、叔父の隆々とした幹が私の中へ。
主人しか経験のないまだ未開発の膣内を叔父の逞しい肉棒が激しく動きまわり、私はいつのまにか恥ずかしいくらいの喘ぎ声を発していたのです。
その夜のことに味をしめた叔父は、それからも主人の出張を見はからって部屋を訪ねてきます。
本当ならしっかり拒まなければと思いながらも、次々と叔父から繰り出されてくる巧みな大人のテクニックに私はいつも自ら身体を開いてしまうのです。
出会い系で中出しコーナーがあって、そこで知り合いになった欲求不満の22才の妊婦に5回中出しました。
11/23の日曜日に待ち合わせ場所に時間どおりに迎えに行きました。
相手は妊婦の陽子ちゃん22才、妊娠4ヶ月妊娠がわかってから旦那とセックスレスになってしまったらしい。
待ち合わせ時間は朝の10時予定時刻に陽子ちゃんはいました。
会ってびっくり、優香そっくり胸はFカップスタイルも抜群。
そのままホテルに直行して、シャワーを浴びる前にとりあえず一発することに!
彼女も入れて欲しくてたまらないようで少し指で触っただけでもうびしょびしょ。
そのまま、挿入してピストン、彼女の中はミミズ千匹のようにからみつくオメコですぐに1回目を発射!!
抜かずに2回目に突入し、体位を変えてフィニッシュはバックから発射。
シャワーを浴び落ち着いて昼食を取って(彼女の手作り弁当)休憩をしてから再び開始。
彼女のアナル処女もいただき夕方、4時でホテルを後にするまで合計5回。
また会う約束をして別れました。
また来週の日曜日に会う予定です。
エスタが帰国してから【738】掲載の匡子とミギョンを相手に過ごし、先週後半には東京へ出張し、人妻久子【696・705掲載】と3年振りに逢い、「お互い歳いったなあ」と言いながら懐かしい躰を堪能した。
久子のダンナはご多分に漏れずリストラの危険性があるということで、回避するために懸命に頑張っており、ここ2ヶ月間セックスレスだそうで、また、久子もこの影響か更年期障害になりかけているとのことだったが、久しぶりのSEXに貪欲で白昼の3時間に3回も求められた。
翌金曜日にワシの所有する「五反田のマンションでトラブルがある」という連絡が管理させている不動産屋から入り、午後3時頃に向かった。
店子はキャバクラに勤める25歳の娘で吉村典子という。
顔もスタイルも並みで、ワシの好みから外れており「こんなことで呼び出すな」と思ったが、家賃を6ヶ月滞納しているとのことで不動産屋がいくら督促しても支払わないらしい。
話をしている途中で不動産屋の携帯が鳴り、部屋から出てヒソヒソ話しており、部屋に戻ってから「急用が出来たので会社へ戻らなければいけない。後は宜しく。吉村さんもよくお願いして」といってそそくさと出て行ってしまった。
取り残されたワシ等の中には気まずい空気が流れ、部屋を見渡すと男の影が見え、問いただすと、男に貢いでいるために滞納してしまったとのことで、収入を聞くと3ヶ月に2ヶ月分ずつを支払えるというので了解し、支払誓約書を書かせ退散しようとすると、
「金利分として私の躰で奉仕させて下さい」とにじり寄ってきた。
ワシは先にも言ったように昨夜久子と楽しんだ上好みでもない上、うっとうしい話できたので全くその気にはなれなかった。
また、部屋の中も乱雑であまり掃除もされていないようでムードも最悪だった。
しかし、典子はやる気モードに入ったらしく立ち上がるとカーテンを閉め、
「シャワーを使って下さい」と勧める。
「据え膳喰わぬは男の恥・・・」といわれるが、求められて拒否反応を示したのはこの日が初めてだった。
「誓約書通り守って、ワシはこれで帰るから」と席を立つと、抱きついてきて
「お願い。金利を払わせて」と涙を流しながら右手をワシの股間に持ってきて離さない。
そのままソファーに倒れ込むと唇を奪われた。
そのままズボンのファスナーを開けると愚息に唇を重ねてきた。
しかし、自分から求めていない愚息の反応はみじめで、なかなか臨戦態勢にならず、「ワシも歳かな」と考えさせられる状態で、攻守を変えればと思いブラウスから脱がしにかかり、ショーツも脱がすと変な臭いがしだした。
部屋の掃除もしない女は自分の大事なところも手入れしないのか?顔を近づけクンニをしようとしたが益々臭いが鼻を突く。
平常時13cmの巨砲の先をクリにこすりつけると、ワシの気持ちに反して喘ぎだした。
そして悪臭の放つ愛液が漏れだした。
そこで、フニャチンのママ突入を試みるとすんなり全てが呑み込まれたが臭いが堪らないので覆い被さりピストンを始めたら少しずつ勃起し始めたが、目の前に好みでない顔があり、バックから攻めることにしたが、ドッグスタイルの尻の方からまた悪臭が臭う。
そこで体を完全に伏せさせたままグラインドしながら攻めると
「イクイク!!!」と締め付けてきたのでここぞと高速ピストンでやっと逝きそうになり、種汁を中にぶちまけたが、その射精感は今までにない寂しいもので、ジョロジョロという感じで、射精後のピクピクする感じもない惨めなものだった。
射精が終わるとすぐに抜くとワシにも臭いが付いており、あわててシャワーを浴びゴシゴシ擦って洗い落としたが、心なしかまだ臭いが残っているようで不快感が拭えず、すぐに典子の所から退散したが、こんな粗マンはもうこりごりだ。
でも、ようやくセフレができました。
それも2人同時に!
一人は21歳の大学生、もう一人は32歳の人妻です。
さすがに人妻さんのセックスは濃厚ですね。
私は種無しなので最初に妊娠のリスクがないことを信じてもらうことから付き合いが始まりました
まだ、それぞれ3回しか会ってませんがしばらくは付き合えそうです。
夕べからは泊まりで21歳の由紀と昼までセックス三昧でした。
溜まっていた精液を思い切りぶちまけることは本当に快感ですね。
この歳で5回できるとは思いませんでした。
休みの間はさすがに人妻さんは出かけることが困難なようです。
土日祝は由紀と、平日日中は人妻の理恵子と というローテーションになりそうです。
次回はハメ撮りをOKしてもらってますのでまた改めて投稿します。
私は当時34歳で一人暮らしでした。
ある日曜日に時間を持て余しフラッとテレクラへ入りました。
大した女はいなくても中出しできる頭の悪い若い子でもつかまらないかな・・などと思っていましたら、TELL・・・・
相手はMと名乗り21歳の専門学校生とのこと。
ひとしきり話が盛り上がってヨーカドーの前で待ち合わせました。
157㌢50㌔の自己申告通りで普通の感じでした。
そのままラブホに・・お互いにシャワーを済ませてベットではじまりました。
なんと!ビックリ!!
Gカップの巨乳で乳首が感じる模様・・
力まかせに揉んでも「気持ちいい・・」
ではアソコは・・すでにグショグショで指が2本スルッと入ります。
クリトリスをこすりながら指入れをしていると1回目の昇天。
感じ易い体に私も興奮してきたのでそのまま生挿入・・
「あぁ~大きい・・奥まで入れて~~」のお言葉。
そりゃもう激しくピストンしました!!
マンコからはグチュグチュといい音が。
正常位・バック・女性上位と体位を変えて、その間に
「イク~~」と5回昇天!
「すごいイイ~」などと言われて正常位になりそのまま続行していました。
私にも射精感が沸いてきたので
「イッテいいかい?」と聞くと
「いいよ~中に出して~~」と願ったり叶ったりのお返事が!
さらにピストンを続けて
「中にだすよ!!!」と言うと
「中に出して~イッパイ出して~~イク~~~!!!」
2人の雄たけびとともに私はかなり濃厚な精液を大量に中出し!
「中に出てる~~気持ちいいよ~~」と彼女・・
その後余程私を気に入ったのか、週のうち半分は私のアパートにきてSEX。
もちろん全て中出しでした。
私が転勤になってしまい連絡が取れなくなってしましましたが、また新しい男の精液を中に受けていることでしょう。
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