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投稿No.1011
投稿者 愛しのシャブリーナ (58歳 男)
掲載日 2003年11月13日
ホテルへの道すがら彼女の名前がアキ子であること、30歳の人妻で時々出会い系で男を漁っていること、今日も初めての男と会うつもりで出かけてきたがドタキャンされたことを聞き出した。

部屋に入った途端、朝から男とのHを想像して興奮したのであろうアキ子は私に飛びつきキスをねだってきた。
その激しいことと云ったら正に色情狂。
ブラウスの前を開くと紫のフロントフォックのブラ、そのブラから飛び出しそうな胸の膨らみ、更にブラをはずすとかなり色づいた乳輪をもった巨大な乳房が現れた。(実は私は乳輪の小さな娘の方が好きなのでチョットがっかり)
アキコは私が彼女の乳房を弄う間もなく膝まずき私のズボンのベルトを外し、チャックを開けて私のチOポをいきなりパクリ。 (ここまでで彼女と出会ってから僅か30分程度、部屋に入ってからは5分程度しか経っていない)
暫くしゃぶっていたと思ったら私の顔を見上げ
「すごく長くて硬いわ。家でシャワー浴びてきたから直ぐに入れて」だと。

完全に彼女のペースでことが進み、(私の自慢の前儀を披露することもなく)ベッドに横たわった彼女に挿入することとなってしまった。
「ゴムつけて」
「シティホテルにゴムなんかないよ」
「あたしが持ってる」
「俺ゴム・アレルギーなんだ。外で出すから生でするよ」と挿入した。
本当に飢えた女だ、入れた途端
「アアー、イイー、すごいよーーー」と大絶叫。
「おい、おい、ここはラブホじゃないんだからもうちょっと抑えて、抑えて」とこっちが慌ててしまった。
「なんでこんなに硬いのーー、こんな硬いの初めてーーー」(そりゃ、普段から鍛えてるもんな)
「イキそうーーー、イクわーーー、 イ、イツクウウウーーー」ってどっかへ逝っちゃった。
これじゃー私の射精感など高まってこないので、一度落ち着かせようとシャワーに誘った。

シャワーを浴びながらも私のチOポを離さず擦ったりしゃぶったり。
まあ兎に角少しは落ち着かせられたかとベッドに戻り、ちょっとクンニしてやったら
「入れて、入れて、早くーーー」忙しないお姐さんだ。
正上位で入れて、屈曲位ーーー松葉崩しーーーバックーーー座位ーーー半駅弁(重いので彼女の足をベッドに付かせたままの駅弁スタイル)---騎乗位と進む間も
「スゴイのーーー、感じるウウウーーー」
「コワイーー、ダメーー」
「もうダメー、キテ、キテ、キテーーー、 アアーーーーー」
とうるさいのなんの。
外出しの約束だが成敗の為中出ししてやった。
「イヤーーーー、中はダメーーー」と言いながら(騎乗位なんだから自分で抜けば良いのに)かえって激しく腰を打ち付けてきた。

終わって部屋を出る前に頼みもしないのに携番を教えてきて「又会ってね」だって。
おれの趣味じゃないから、由里の都合で出来ない時のピンチヒッターぐらいには呼び出してやっても良いが、こちらからお願いしてまで来てもらうような(見かけは素晴らしいが)女じゃなかった。

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