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投稿No.1010
投稿者 ナイトマン (41歳 男)
掲載日 2003年11月12日
最近、入った会社の経理担当のH、27才!
いつのまにか仲良くなり、彼女のアパートで昼間休ませて貰ってます。
夜の仕事なので当然昼間は寝てるんですが、昼休みにHが帰ってきては色々と世話を焼いてくれます。
その代わり、次の日が休みのときはお返しにたっぷりと奉仕してます。

「ねえ、出さなかった?」始まりはいつもこの一言です。
「いつも昼休みにお口に出してんだろ!たっぷりと!」
「そうだっけ?忘れちゃった」そう言いながらすでに愚息はHのお口にパクッ!
「おい!いっちゃうよ」
「いいよ!出しても」
「明日は休みだから、今日は下のお口がいいんじゃないか?」
「そっか♪」
すぐさま69に移行し、少し毛深いオマンコをたっぷりと攻め立てる。
「アッ!そこ!イイ!駄目!ヤメテ!ヤメナイデ!」女は厄介な生き物である。
既に汁が滴り落ちているのに・・・・。

「もう駄目!早くして」
「ナニをするんだ?」
「ココ!」
「判らないな!はっきり言わなきゃ」
「おちんちん、Hのおまんこに入れてください」
濃~いヘヤを掻き分けバックからブスリと中へ。
Hの中はヒダが無数にあり、それがまとわり付くように愚息を攻め立ててくる。
「イクゾ!」
「来て~、中にブレンドの濃い奴頂戴♪」
ドクッ、ドクッ~・・・ドロドロ~・・・・、夜勤明けは決まって濃いブレンドコーヒーになる。

「漏れないようにして~」
ゆっくりと体位を変え、枕をお尻の下にあてがい漏れないようにする。
「今日も濃いブレンド有り難う♪」
やがてゆっくりと毛深い森の奥から一筋の滝が流れ出す。
Hは入り口をギュッと締め付け流れをせき止める。
「そんなに俺の子が欲しいのか?」
「私、濃いのが大好きなの。中で糊みたいにベタッベタッとするのが好き。アメリカンは駄目!おしっこみたいだし」
本当に濃い精液が好きな女である。
「もっと出してほしいか?」
「うん、出して~」
「Hの下、少し伐採したいんだ。そうすればもっと濃いのがでると思うよ」
「いいよ、全部伐採して」
速攻で風呂に連れて行き、ジョリジョリと全てを伐採!
むき出しになった山肌に最高の興奮を覚え、その後、4回のブレンドコーヒー注入完了!
Hは満足そうにマクラを尻にあてがい寝息を立てている。
翌日も注入の合間に食事という感じであった。

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