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以前、マンション管理委託業者と騙された者です。
悪夢が・・・・
数日後に電話が来ました、確認と称し住所と電話番号わ書いてしまったのですから。
脅され、男の言われた場所で待ち合わせし、貸し事務所の様な所につれていかれました。
中は事務所らしからぬ感じで、机が二つ並び、他に二部屋あるようでした。
私は、目の前のソファーに座らされ、待たされました。
ドギドキしながら私を向かえに来た男の人と、何気ない内容の話を暫くされ、少し静かに感じた時にどちらかの部屋から、”声?”と気にしてると女性の喘ぎ声が段々して来ました。
「いやっ・・あっ・・あっ・・」
「うっ・・止めて・・・止めて下さい・・・・あっ・・あっ・・あっ・・」
と、女性の喘ぎ声が聞こえて来ました。
私は直ぐに数日前の記憶と、この場所から逃げたい気持ち、この後に私がもしかすると・・・と色々と駆け巡りだしました。
私に話し掛けてた男の人も、
「社長の特別面接中だからね、あんたも少し待っている間、俺と特別面接するか?」
って、横に来て後ろから肩を掴まれ、耳に息を吹きかけながら舌で舐めてて来ました。
私は体が硬直状態で、振るえる気持ちでした。
男の人は、私の唇に舌を移してキスをして来ました。
抵抗も出来ずにブラウスの上に手を這わせて、そのまま胸を揉まれだしてました。
すごく慣れているのです、キスは唇を開けられ舌を入れて絡めるのです。
肩からまわされた手はブラウスの上の隙間から侵入しキャミとブラの内側に這っていて、直に胸を刺激しだして気が付いた時には、スカートから太ももが露わにストッキングの上からアソコの近くへと、恐怖から変な感じに移っててました。
隣の部屋から聞こえる喘ぎ声が段々激しくなって、そこからは、
「あぁぁぁん・・・あっ、あっ、いゃぁぁぁぁ~」
犯されてるのか、感じているのか解らない女性の声だけが、ギシギシと音と一緒に聞こえてました。
そのような頃には、私の方にそんな状況を気にする余裕が無くなりつつありました。
絶えず空き無く唇と胸を強く弱くと揉まれてて、ブラウスは肌蹴、胸は露わ、男の人の残りの手はストッキングとショーツの内側にアソコの周りを刺激され、恥ずかしくも感じて濡れだしてました。
主人とは無い感触にフラフラ状態、酔わされてる感じに陥りそうでした。
隣の声に翻弄されながら、私もアソコに指を入れられクチュクチュと聞こえてそうな感じでした。
もうアソコに限界が来そうなところで急に止めてしまったのです。
急に男の人は
「服を戻しな!社長がの面接が間近だからさ」
って、変に火照らされた私の体は、中途半端な状態で妙な感じのまま服を直しました。
気が付いたら、隣の部屋からの声が聞こえなくなって、社長なのでしょうか、
「おいっ・・面接終わったぞ!・・次来ているんか?」
っと少し低音気味の声がして。
「はいっ、社長・・来ておりますんで・・・」
と、右側の部屋に連れられました。
中には、パイプベットだけが有りそこに座らせられ社長を待つのでした。
先ほどの様子とベットの状況から、当然特別面接とはこの社長と行為をする事です。
少しすると、社長は部屋に来ました。
一応ワイシャツにスラックス姿でした。
そして持ってきた封筒から写真が出され、「奥さん綺麗ですな」ってこの前写された写真数枚、キャミ姿やら、見たく無い姿ばかり・・・
「家の社員が、確認に覗わせて頂きまして~」
ニタニタと顔を覗いて言われ、
「こんな人がね~、・・・まぁ・・私の所のバイトをお願いしたいのだが・・・」
ってバイトの話をされ、私は何だか判らず、バイトはしたく無いと言うと、
「いやぁ~・・今日だけでええんさ~・・集金の手伝いを頼みたいんよ」
「男が一人で行くと、印象悪くてな~」
「まぁー、少し手伝って貰う前に一応、特別面接しなくてはいかんがなぁー・・」
って社長は、先ほどの男の人と同じ様に耳タブに顔を近づけられ、中途半端に火照らされてた状態だった私は、抵抗感も薄れてて軽く耳たぶを噛まれた時に
「はぁっ、」
っと声を出してしまい、もう気持ちとは別に私の体は、社長を受け入れるのを待つだけの状態でした。
慣れた手つきに、唇を開かれ舌を絡めてよこしベットに横になってました。
胸を左右交互に揉まれ、切れ間無く太ももを開きながらストッキングの上からアソコの周りを刺激し続けて、気が付いた時にはブラウスの前は肌蹴ていて、キャミもブラも肩紐は下ろされ直に胸を揉まれ、ずっと唇を奪われたままで上半身は半裸になってました。
そして、胸の周りの愛撫と下半身に手が集中して来た時にストッキングがビリビリっと破り、ストッキングを開いて、ショーツの横から指を入れて
「奥さん、こんなに濡れては何か栓をしないとだめですな~」
と笑いながら、指をズブズブと入れ奥にかき回しながら、愛無を休まず続けられ私は陶酔状態でした。
もうその時には先の聞こえてた、喘ぎ声を自分が・・・・・
「あっ・・・あっ・・・うっ・・うっ・・゛・」って指を出し入れする度にアソコからは、クチュクチュと聞こえて抵抗する気力は薄れてました。
「特別に、別の栓をして上げますよ、奥さん・・」と言うと、指が抜け社長はスラックを脱ぎ、大きく反り返ったアレを見せて、私の濡れきったアソコの入口に当てられ、ゆっくりと進入して来ました。
恥ずかしいのですが求めてたと思います。
私のアソコは今までにない位に濡れていたと思いますが、アソコに入って来るのは段々抵抗が強まり、ビール瓶が入るのかと思うくらいの物が押し込まれできました。
私は「いゃぁぁぁぁ・・あああ・・・だめぇぇぇ・・あぁぁぁぁぁ」と、もう悶え叫び続けてました。
そして、私のアソコの中が社長ので埋め尽くされ、奥で子宮に当たるのが判りました。
そしてゆっくり腰を動かされ、ズボズボと出入りするのです。
腰を動かされ感じてました、そして社長の腰の動きが激しさを増してきた時には、背中に手を回してました。
社長が
「特別面接は合格です・・・その印を・・・奥さんに受け止めて貰います・・・・・」
って言い
「行きますよ~」
って腰の動きが激しくなり、私は
「だめぇ~・・いくぅぅぅぅぅ」って叫んでました。
「ほらっ・・・中出しだぁぁぁ~・・・・この前も十分貰っただろ~」
っと社長は言葉の口調が乱暴になってました。
「中はだめぇぇぇぇぇ・・・あぁぁぁぁ・・・いゃぁぁぁぁ・・・」
と訳判らず状態返しましたが、既に遅くすごい突き上げと共に私の中に結局出されてました。
その後、「奥さん、良いものを持ってるよ・・面接は合格したし、バイト頼むな~」と言い、バイトの内容を説明しだしました。
内容は
・社員と一緒に取引先に封筒とバックを持ち集金に行くだけ。
・社員は入り口まで行くが、外で待っている。
・封筒は取引先に渡し、中身を確認して貰いお金を受け取り、バックに確認しし入れる。
バックは軽いのですが、大き目の物でした。
服は、薄いピンクのスーツを与えられ、薄い布地のブラウスなど準備され、着替させられました。
そして、社員の人に連れられ3件を結局周る事に・・・・
行った先は、マンションでした。
集金が終わったら、バックの中を見てから戻るように説明され、1件目に着くと、社員の人は番号だけ言い私一人で向かいました。
言われた番号に着き、ベルを鳴らすとドアが開き学生っぽい男の人が出てきました。
「○○社の人?」って、私に聞き
「はいっ」と答えると、中に通されました。
「集金に伺ったのですが、この封筒を確認下さい」と渡すと、
「ここじゃまずいから、中に入って」と上がると、同じ年位の人が3人居て雑談してたのですが、
「○○社の人来たよ」と私を入れると私を見て
「綺麗ジャン・・・早速犯るか?」と変な事を言われました。
私は半分???となってると、直ぐにその人達に腕を掴まれ、奥の部屋に連れられ、ベットに抱えて上げられ倒されたのです。
「人妻?」
「え?」
「違うの?」
っていきなり聞かれてると、時間ないぜっ・・・と最初に見た人に言われ気が付きました。
叫び、逃げようと抵抗しましたが男4人の中です、腕を掴まれ押さえられ、部屋の奥に引きずりこまれました。
「いゃー!ただ集金に来ただけですから、止めて下さい!」
って何度も、この状態なるまで、訴えてたのですが聞く耳などこの人たちには全くありません。
部屋には敷き布団にシーツしかなく、レースのカーテンはされ、三脚にビデオが何台かセットされていてたと思います。
私はその人達に布団の上に投げ倒され、両脇に一人一人が腕と肩を押さえて一人が私の上に跨り、胸を揉まれだしました。
・・・スーツの上着はすぐに肌蹴けて、薄手のブラウスからは覗く下着を見て、
「人妻っ・・人妻っ・・いいー、・・色っぽいぜぇ~・・」
って跨っている人が言うと。
「一番最初は、俺が楽しむんだから行き過ぎるなよ」って、玄関での男の人が、下半身だけ裸で私の顔に近づけて顔を横に向けられ、アレを口に強引にねじ込んでよこしました。
その間には、ブラウスの前を開き、キャミとブラをずらし舐めまわし、揉まれ、スカートは捲り上げられストッキング(先程の会社で替えたばかり)をビリビリと破き、ショーツを脱がし残りの人たちの指でいじられ、私のアソコをいじっている人が、
「クチョグチョだぜっ、この人妻の”○ま○こ”」
「綺麗に見えてもエロ妻!」
「早く、してくれ~!」って、私の口にアレを入れてる人に急がさせては指をズブズブと出し入れされてました。
「こいつフェラ下手だぜっ、人妻?新妻?」
「さ~て犯るか」って口から抜き取ると、強引に私のアソコに入れて来ます。
「いゃ~、ダメダメっ、・・・あっ・・あっ」っと抵抗しつつも、反応せずには・・・
「いや?いや?」
「中は最高だぜ!」
「生はいい~生は~」
って、激しく腰を振り、突き上げて、ただ欲望を出す事だけに向かってます。
「いゃ~、ダメダメっ・・・あぁぁぁ・・・中はっ・・・中にだけはっ・・・出さないでっ・・・・あっ、、あぁぁ・・・」と叫びました。
若いだけあり、腰の振りは激しく私はただただ
「いゃ~、中はっ・・・中にだけは出さないで」
と何度も言ってました。
「生は感じるぜ~・・・・奥さん・・・ほれっ・・うっ・・・いい気持ちじゃないかい?・・・・」
私はただ・・
「うっ・・うっ・・はぁっ・・いゃぁっ・・・」
「中には~・・・・いゃぁぁぁぁ・・・」って言ってました。
そして私を犯してる男は、ズンズン押し込むように奥へ奥へと腰を押えこんで・・
「二週間溜めたのを・・・たっぷりと濃いのを・・」
「いけぇぇぇぇ~」と言うと間もなくそのまま、私の膣の中で出していきました。
私は「いゃぁぁぁ・・・・」と絶叫してました。
男のそれは、長く中でビクンビクンと動いてました。
中に出その男に精子を沢山沢山出されました。
そして、順番待ちの人に交代され、その人は、
「おいっ・・出で来ないぜっ・・」
「お前かなり濃いのを出したな・・」って笑いながら、また犯されるのです。
今度は残りのブラウス・スカートを脱がし、下着だけにされて・・
「オラッオラッ!・・・お次の物だぜっ・・・」
「いゃぁぁぁぁ~・・」と言うのも空しく、ズンズンとアソコに入れられ、激しく突かれました。
残りの二人は待つのが長く感じてか、私の耳を舐めたり胸を揉みまくり、舐めまわされ、下腹部では突かれていて、アチコチが敏感になっていて、もう意識が無くなりかけました。
「あっぁっ・・・うっ・・うっ・・・あぁぁぁん・・いゃぁぁ~」
絶叫した時に、二人目の男にも・・・中に・・・・
そして残りの人達にも・・・
全裸で気が付いた時には、抱きかかえられ、下には洗面器があり、アソコにチューブで洗浄をされてました。
洗面器には、白いドロドロとした物が溜まってました。
直ぐに服を着る事を言われ、カバンを開けるとショーツとストッキングの替えがありました。
そして、車に戻り・・・
「疲れたのかい?まだ3件あるんだぜっ」と言われ、次の所に向かいました・・・・
残りの所は、一人でしたが・・・・行くところで・・犯されて・・・必ず生のままで行為で、当然のように中に出されました。
全部終わった時に、アルバイト料とお金を渡されました。
「まぁ・・今日だけだから・・ありがとさんなっ!」
と、自宅近くで下ろされましたが。
もう、悪夢としか・・・・・
今回、経験しましたよ!!
ソープでは2回程、そして子作りの時以外で素人の子と・・・
あるサイトで援という約束で20歳のちょいポチャだったんですが、胸はFカップおっぱい星人の私としてはそれだけでも大満足なのですが顔も性格もOKです!!と言うことなし、久しぶりのヒット~ と大興奮・・・
ホテルまでの道のり、たわいの無い会話でラブラブモード。
部屋に入るなり、押し倒してディープキス、おっぱいモミモミ 息子はビコーン!!
一緒にお風呂に入って、身体を洗ってもらって「フェラして」とおねだり、嫌な顔せず、ジュポジュポと音を立ててのフェラ。
上目遣いですんごいヤラシイ顔。
イキそうになるので「この続きはベッドで・・・」と風呂を出ました。
ベッドで69 ハァハァと聞こえる息遣い「たまらんな~」と独り言。
「入れて」とお願いされ「おいで」とまずは上に乗ってもらっての女性上位。
膝を立てて入ってるのが見えて大興奮。
続いて正常位。
腰をガンガン突きまくり・・・さてフィニッシュはバックでと決めてたんで・・・
言い忘れましたが、最初はゴム付けてね!!と言われたんですが
「ゴム付じゃイケへんから」と言うと
「絶対外に出してよ」と生OK、ラッキー!
バックで尽きまくって背中にドピュ~!!
ちょい休憩のあと二回戦・・・
最初は上に乗ってもらっておっぱいユサユサ「たまらんな~」
「どこが気持ちいい?」
「オマンコ」
「オマンコに何が入ってる」
「オチンチン」
「気持ちいいか?」
「気持ちいい」
とマジで感じまくり・・・
「中にだしたい」とお願い。
「もっと気持ちよくしてくれたら、中に出していいよ」の返事。
俄然ハッスルハッスル。
「中に出していいよ~」と甘い声・・・
ドッカーン 中だし!!
「気持ちよかった?」と聞かれて
「最高、また会いたい!!」と返事すると
「私も・・・」とうれしい答え。
次回も援になると思うけど、バイブ、ハメ撮りの約束、オナニーも見せてくれるって。
癖になりそうです!!
アドとTEL番教えてもらってホテルを出ました。
やっぱ中だしは最高~。
次はハメ撮り中だしや~ アナルもできそうな予感。
今日、会社休んでよかった~
また、報告させてもらいます!!
自分は部活に勤しんでいて、彼女がしばらくいない時期が続いていた。
ある日、柔道部のマネージャーの下級生の女の子達がこっちに向かって写真を撮っていた。
その時は誰を撮ってるのかと思っていたが、あとで聞いたらどうもオレの事みたいだった。
その数日後に、その後輩の女の子がやって来て、オレにこういってきた。
『私の友達が○○先輩のこと好きなんだけど、今先輩は付き合ってる人いますか?』
オレは、その時は付き合っている子はいなかったので、
「いないよ」
と答えると、
『E子と付き合ってもらえませんか?』
遠くの方で覗いている子がE子と解かったが、良く顔を見たことが無かったので、その時は
「自分で告白できないような子とは付き合えない」
と、可愛くなかったら嫌だと思い、キッパリと断った。
その次の日、背の小さな見た目中学生にも見えるような可愛らしい女の子に呼び止められた。
『昨日、友達に告白を頼んだE子です。○○先輩付き合ってもらえませんか?』
オレはあまりにも幼く見える彼女にチョッとびっくりしながらも、
「自分で告白してくれたんだね、ありがとう。いいよ付き合お」
E子は喜んで走り去って行った。
しかし、その後はいつもどおり部活動に熱中するあまり、E子とあまり会うことは無かった。
冬になって、部活動が毎日無くなった時、E子と一緒に帰ることになった。
『実は今日、わたしの誕生日なんです』
「えっ、ごめん、知らなかった ・ ・ ・ 」
『良いんです。教えてなかったんだから』
「なんか欲しいもの無い?そんなにお金無いけど」
『じゃあ、お家に寄って下さい。そしてわたしの作ったクッキーを食べてください』
そんな感じの会話のあと、E子の家にお邪魔していた。
E子の家には共稼ぎのためか、弟が一人いるだけだった。
クッキーを食べ終わり、会話が途切れた時に抱き寄せキスをした。
「誕生日プレゼントの替わりに抱いていい?」
E子はうつむいて頷いてくれた。
キスをしながらE子の服を脱がすと、そこに幼い体型があらわれた。
小ぶりで、おわんのような胸
うすいピンクの小さな乳首
うすい陰毛
ぴったりと閉じた秘部
E子はマグロ状態だったが、オレが愛撫するたびに声を殺して小さく反応していた。
しかし、確実にマ○コは潤っていた。
「E子は経験あるの?」
『去年の夏に大学生4人に犯されて処女じゃないです』
「えっ?」
『両手、両足を押さえつけられて無理やりヤラれたんです』
E子は涙を浮かべてそう話してきた。
オレは思わずギュッとE子を抱きしめていた。
「そんな辛い過去があったんだ、オレが忘れさせてあげる」
『ありがとう、優しくして下さい』
彼女は男性恐怖症みたいになっていたが、オレの優しそうな顔に惹かれ、オレなら過去を忘れさせてくれると思っていたらしかった。
彼女はとてもキツイマ○コをしていた。
となりの部屋に弟がいるので、お互い声を殺して行為をしていたので、異常に興奮していたように感じた。
行為が終わってから、彼女は泣いていた。
しかし、なにかが吹っ切れたのかすぐに抱きついてきた。
『ありがとう、これからもよろしくお願いします』
それから、E子とは時間が合えば彼女の家に行ってお互いSEXを楽しむようになった。
最初はぎこちない動きのE子ではあったがオレに開発されてか、半年後にはすっかり自分から服を脱いでオレのチ○ポを咥えるスケベな女になっていた。
そしてE子とは、生理期間は必ず中出しでSEXを楽しんでいた。
E子とは高校3年になって、オレの浮気が原因で別れてしまった。
浮気相手はオレの地元の一つ先輩の女で、当時社会人だったR子。
スタイル抜群で、一つ年上とは言え、とても大人の女を感じる女性だった。
R子とは部活の打ち上げで飲みに行ったときに偶然会って、ほとんど拉致されたみたいにR子の家に連れて行かれた。
その現場を後にE子が友達から聞いてしまい、別れることとなった。
その頃は男友達や女友達と大勢で遊ぶのが楽しかったし、E子にも気になる男友達が出来ていたようだったので、すんなりと事が進んだように感じた。
R子とはその夜限りであったが、大人のSEXを教えてもらった。
マ○コの舐め方、じらしかた。
腰の使い方。
彼女の要求に応えるべく、精一杯のテクニックを駆使して、そして教わりました。
R子はくびれた腰、程よい胸、しまった小さなお尻、細くすらっとした足、
R子に会ってから、オレは細身の女が好きになったような気がします。
彼女はお尻に指を入れられながらSEXするとイケるらしく、正上位で足を抱えるようにしてお尻の穴に指を一本入れて中で躍らせながらSEXを楽しみました。
そして、一緒にイク事が出来ました。
R子は基礎体温をつけていたので、中にたっぷりと出すことが出来ました。
R子は鮫肌だったのか、肌触りはざらざらしていて、今でも感触を思い出すことが出来る気がします。
高校3年の学校祭シーズン
オレは友達と近くの高校の学校祭に遊びに行った。
そこは共学の進学校で、可愛い女の子が沢山いたのにびっくりしたのが印象に残ってます。
その時、Y子という同い年の女の子と中が良くなり、写真を撮ったりして楽しくその日を過ごすことが出来ました。
年が明け卒業シーズンになって、そろそろ彼女がほしいなぁと考えていた時に、地元の同級生の女から家に遊びに来ないかと誘われた。
その子は、そんなに可愛くなくて全然タイプではなかったが、話があう女友達だったので、夕方からその子の家にお邪魔した。
するとそこには他校の学校祭で出会ったY子と、他にも女の子数人、オレの同級生の男友達の5対5の今で言う合コンの形になっていた。
楽しく会話をしていると、自然にY子がとなりに座ってきた。
そして、解散の頃には付き合っていた。
卒業式も終わり、お互い車の免許も取ってから、ラブホに行ってY子と初めてSEXをした。
Y子はお尻は少し横に大きくO脚だったが、細い足に程よい大きさの胸、なにより必ず一緒にイケるSEXの相性の良い女だった。
そして、Y子は自在にマ○コの締りを調節できる上に、スゴイ名器の持ち主だった。
最高にマ○コを締めると、冗談抜きにチ○ポは抜けなくなった。
中はトロトロの上にチ○ポに纏わりつくように何かが蠢いていて、入口のビラビラはしっかりとチ○ポを咥えて離さないようにしっかりと吸い付くように絡みつく。
最高のマ○コの具合で、さらにY子の感度も良く、簡単なクンにだけでイッてしまう程の感じ方をする女だった。
そんなY子との初めてのSEXは、一緒にお風呂に入って洗いやっこし、湯船からチ○ポを出して「潜水艦!」それをY子がむしゃぶりつく。
泡だらけになりながら風呂場でSEX。
風呂から上がって、抱き合ったまま駅弁スタイルで挿入。
スポーツのように楽しんでプレイしていた印象が残っている。
彼女の家は厳しく、外で遊ぶなら家に来いという家庭だったので、だんだんSEXすることが出来なくなっていった。
しかし、お互いSEXがしたかったので、Y子の家がアパートにも関わらず、皆が寝静まった後に声を押し殺してSEXをしていた。
その頃は社会人だったので、子供が出来たら結婚してしまえって思っていたので避妊はまったく考えていませんでした。
しかし、子供は最後まで出来ませんでした。
そんなSEXの相性抜群の彼女とも、お互いに仕事になれ初めた頃、友達と遊ぶことが多くなってきたのでどちらともなく別れ話しになって、別れることとなりました。
今でもY子のマ○コの締りは№1だと思います。
最初は中学生の男の子だったのですが、無事志望高校合格してくれ、そのお宅の紹介で中学2年生の女の子を担当することになりました。
名前はあっこちゃん。
この時はあっこちゃんはどうでもよかったのだけれど、お母さんがとってもきれいな人でした。
あっこちゃんが中3になる春に、お父さんが転勤することになり、あっこちゃんが高校入試を控えている関係で単身赴任することになりました。
「月に一回は・・・」と言って単身赴任したものの、なかなか帰ってこられません。
ゴールデンウィークに一回帰ってきたものの、それ以降は夏休みに入っても帰ってくる気配がありませんでした。
それでお母さんは煮詰まっちゃってたようで、とてもエロい視線をオレに送ってくるようになってきました。
「えっ!これって・・・」と期待しながら、あっこちゃんに勉強を教えてたら、
「一緒に夕飯食べていかない?」とお母さん。OKしたら、すごいご馳走にビール。
オレ酔っぱらちゃってソファーに横になったの。
気がついたら12時過ぎ。
お母さんは「こんな時間だから、泊まってちゃいなさいよ。あっこは自分の部屋で寝ちゃってるし、シャワー浴びてきたら?」
遠慮しながらも泊まることにして、シャワーを浴びることにしました。
浴びていたら、お母さんがなんと入ってきたではありませんか。
それもスッポンポンで。
「からだ流してあげる」ってボディーソープをスポンジにつけ、オレのからだを洗い始めました。
ビンビンになっちゃったから恥ずかしくって下を向いてたら、
「童貞?」て訊くから正直に
「はい」って答えました。
その後はまるで夢の世界。
オレ好みのかわいいお母さんにそのままエロ本で見たような初のフェラチオをされ、初のおっぱい愛撫をして。
そしてお母さんに導かれるままナマでオマンコに挿入。
入れたとたんに中にドピュッ!あっという間の童貞喪失。
シャワーでキレイにしてもらって、今度は寝室へ。
大きなダブルのベッドを見たら、少し嫉妬。
「いつもココでご主人としてるだ」と思ったら、またビンビンになってきちゃいました。
お母さんに導かれるままにベッドの横になって、導かれるままに顔を股間にもっていって、初めて見るオマンコ。
そして初のクンニ。
オレ好みのかわいいお母さんだけれど、オマンコはすごいグロテスク。
でも、唇と舌でむしゃぶりついていきました。
オレの唾とお母さんのマン汁でオマンコはべチャべチャ。
「きて」ってささやくような声。
正常位で挿入。
あまりの気持ちよさにガマンできず、ピストンしてすぐにドピュッ!
やばいって思ったので
「コンドームしなくてだいじょうぶ?」って訊いたら
「ピル飲んでるから」って答え。
合体したままいろんな話をしました。
そのうちオレのチンチンも元気になってきたので、そのまままたピストン開始。
そんな感じで朝までやりまくり。合計7発。
ナマのオマンコ味わっちゃったら、自分の手でするのなんか全然気持ちよくなくて、それ以来あっこちゃんが学校行っている間に、家に行ってお母さんに女を教えてもらいました。
そんな関係をあっこちゃんの大学受験まで家庭教師と一緒に続けました。
あっこちゃんが大学に進んだゴールデンウィークに、あっこちゃんから「会いたい」って電話がはいりました。
あって夕食を食べて、話をして「さあ帰ろうか」の時に、あっこちゃんの口から「アパートに来て」。
もちろん行って、想像通りあっこちゃんの処女をいただきました。
しかもお母さんの教えで大学入学と同時にピルを飲み始めたとのこと。
あっこちゃんの処女のオマンコにナマで挿入して、たっぷり中出ししました。
あの時のお母さんへのお礼を込めて、お返しの7発。
それ以来あっこちゃんと付き合うようになって、昨年の秋に結婚しました。
今もおれの筆おろしをしてくれた人を「おかあさん」と呼んでいます。
もちろんあっこには内緒です。
親子のオマンコって、感触似てますよ。
あっこのオマンコ最高だけどお母さんのもよかったよ!
お盆休みで調教中の人妻さん達も帰省してるようで多少、悶々としておりますがここでワタクシが人妻さんに中出しするのが好きになったキッカケをご報告致します。
過去の話で恐縮ですがヨロシクお願いします。
ピアノメーカーの営業マンとして出発した頃、当時ワタクシは電車通勤をしておりました。
大体、朝同じ時刻の電車に乗るのですが、通勤途中の密かな楽しみのひとつが同じマンションの10階に住むIさんの奥さんと一緒の通勤時間でした。
Iさんの奥さんは美砂さんと言う名で女優の池上季美子にそっくりさん(30歳)の美人です。
このご夫婦とは前年、町内会のソフトボール大会で一緒になり朝晩挨拶を交わすようになっていました。
とても清楚な奥さんで口調も朗らか、朝は「おはようございます」夜は「おかえりなさい」と優しく声を掛けてくださるので、次第に好感を飛び越して「ヤリタイ」と心の中で思うようになり、朝駅へ向かう時に前を歩いている奥さんのプリプリ左右に揺れる豊満なお尻を見てドキドキしたり、満員電車の同じ車両で体が触れたりするとオチンチンがはちきれそうになったりもしました。
帰り道一緒に軽く会話をした事があるのですが、某出版会社の管理職をしていると言う話でした。
そんなある日、マンションの住民からIさんの旦那さんが脳梗塞で亡くなったという話を耳にし「まだ若いのにこの先、奥さんはどうするのだろう?」などと気に掛けていました。
それから半年以上たったでしょうか、或る週末の夜ワタクシは会社の接待で遅くなり最終電車に揺られていつもの駅で下車、混み合うタクシー乗り場を後にトボトボ歩いて帰宅途中、マンションにほど近い公園付近でフラフラ歩いている女性がいるではありませんか!
近づけばナッ、ナントIさんの奥さんでした。
ベロベロに酔払い千鳥足で真っ直ぐ歩けない状態です。
金ボタンに白いミニスカートのスーツ、旦那さんが亡くなる前と変らない美貌です。
ワタクシはドキドキしながら
「奥さんっ、大丈夫ですか?」と肩を抱き寄せたら
「あらんっ、剛士さん!ヒックッ。」てな感じで目がトローンとしています。
相手がワタシだとわかった瞬間に奥さん気を許したのか
「あぁ~んっ、酔っ払っちゃったのぉ」と甘い声を出しながらフラつく足元を躓かせ寄りかかってきました。
「奥さん、こんなに酔っ払っちゃって痴漢にでも遭遇したら危険ですよ、ボク送りますから」と奥さんに寄り添うと
「ごめんなさい、こんなになるまで飲んだの初めてなの」
とお酒と甘い香水の入り混じった大人の香りが益々色っぽく感じます。
途中、ハイヒールが脱げてしまって片足をヒョイと上げた瞬間、豊満な太腿のミニスカートの切れ目から白いパンティがチラッと見えました。
「奥さん、チョッと公園のベンチで休んで行きましょう、誰かにみられちゃったらマンションで噂になりますから」
と奥さんを深夜の公園に連れて行きました。
公園のベンチに座らせてすぐ近くの自販機からコーヒーを買い奥さんと一緒に飲みながら語り合いました。
聞けば奥さん、ご主人が亡くなってから職場でセクハラまがいの扱いを受けたり、姑からは何故子供を作らなかったのかと責められ、自宅では寂しい日々を過ごしやるせない気分になり、会社の後輩を連れて居酒屋へ行きついつい飲み過ぎてしまったとのコトでした。
しかしワタクシこんな身の上話も上の空、もう白いスーツからはちきれんばかりの豊満なロケットのようなオッパイとくびれたウエストの下半身にムッチリとついたデカめの美尻に生唾ゴクリ状態です。
池上季美子似のエロい顔にこれ以上ない豊満な肉体、しかも未亡人とくれば当時若かったワタクシ我慢できるハズもありません。
「奥さん、辛かったでしょう、奥さんの気持は良くわかりますナニかあったらボクに相談してください何とかしますから」と耳元で呟きそっと唇を奪いました。
最初は軽く合わせた唇に驚くかと思っていましたが数秒経つと奥さんの方からネッチョリと舌を入れてきました。
それどころか唾までワタシの口中に入れて微かに興奮した吐息が確認できます。
これでワタシが2年間この奥さんと思い切りセックスして中出ししたいという気持に火が点きました。
ベンチに腰掛て濃厚なキス&愛撫を繰り返し続けミニスカートの中に手を入れアソコを撫で回すと
「ハァッ、クッ!」
甘い声を出してワタシの首筋に吸い付いてきます。
パンティの中に手をねじ込みオマンコに指を入れるともうグッショリ。
久々に味わう男の愛撫にもう池上季美子似の未亡人もうメロメロで声を殺して
「クッ、ンハァッ、ンンンッ、ハッ」とリズミカルに感じています。
そっと立ち上がり奥さんを公園の遊具の土管で作ったトンネルの中へ導きました。
そこでイッキにスカートとパンティを脱がし下半身をムキ出しにして、怒り狂って鉄のようになったオチンチン(当時はまだ固かった笑)を蜜が溢れ出る奥さんのオマンコにニュルッと奥深くまで挿入しました。
奥さん、かなり愛撫で感じていたせいかワタクシの男根を奥深く入れた瞬間、絶頂に達したようで
「クハァァァァッ~ッ」と全身を痙攣させています。
「はぁっ、剛士さんもうダメ!感じちゃって声が・・・ウグッ、あぁイイィ~っ!」とデカイ尻を振って悶えます。
「声がでちゃうッ、あっ、クハァッ」と自らハンカチを咥えて歯を喰いしばります。
もうこうなったら弾丸高速ハイドリフトピストン攻撃です。
もう奥さん感じすぎてイキ過ぎてここが深夜の公園というコトを忘れて声を出すので困りました。
その後、マンションへ一緒に帰ったのですが、酔いは覚めたハズの奥さん今度は腰が抜けた状態になってやっとこさ部屋へ送り帰しました。
それからは言うまでもありません、池上美季子似のキャリアウーマン未亡人ワタクシの専属中出しメス豚と化しました。
同じマンションなので朝の一発、夜は全裸にエプロン姿で一発、日曜日は朝から夜までヤリッぱなしの全部中出しの専用公衆便所に仕立て上げました。
この一件でワタクシ完全人妻ファッカーとなり現在に至っております。
ちなみにこの奥さんとは1年間中出ししっぱなし状態でしたのでやがてメデタク妊娠。
と同時に風のようにワタクシ夜逃げ状態でマンションを引越て、今の新しいマンションに住んでいます。
以前、偶然に繁華街で彼女を見かけたのですが可愛い女の娘と一緒に買物をしていました。
皆さん、人妻さんってホントにドスケベですね。ではまたヨロシク!
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