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K枝と付き合っていたこのころ、ナンパ等で色んな女にヤリ逃げした。
もう名前すら覚えていない女もいるが、顔と身体とヤップレイは今でも覚えている。
9人目 チョッとぽっちゃりした巨乳の20歳。
ナンパしたロリ顔の巨乳で、たっぷりパイズリを堪能した。
たっぷり溜まった濃~いスペルマを、奥の奥に出したので妊娠しているかも知れない。
10人目 細すぎる19歳
ナンパしたときは気が付かなかったが、細すぎて胸もお尻も何も無い。
顔もパンチが効いていた。
真っ暗にして中出ししたことを覚えている。
11人目 取り得の無いOL22歳
逆ナンしてきた不細工な普通の女。
喜んでオレの精子を飲んでいた。
そして何も知らずに中出しされていた。
12、13人目 双子の可愛いヤリマン姉妹24歳
友達と2人でナンパした双子、S江とH江の姉妹。
二人ともグラマーだったが、ちょっと幸の薄い顔をしていた。
人生初めてのスワッピングを堪能!
姉妹をワンワンスタイル(四つんばい)にして、友達と二人で代わる代わるバックから犯したのは今でも鮮明に覚えている。
友達と二人して中出しして、逃げるように別れたのを覚えている。
14人目 とっても幼い中○生1×歳
友達の家に家出少女が転がり込んで、それを5人で犯した。
マ○毛は薄かったが、十分発達したマ○コで、間違いなく学校の公衆便所であろうビラビラマン○コだった。
胸は小さいくせにちょっと垂れていて、乳首は黒い。
チ○ポが萎えてきそうな身体だったが、集団で犯している事も手伝って、無理やり興奮を高めて中出しした。
そして家出をしたらこんな目にあっちゃうよと諭して、家路に帰した。
今でも良い事をしたと思っている。
15人目 幼馴染の同級生H美23歳
ひょんなことからベットイン。
二人してスポーツのようにSEXを楽しんだ。
彼女は中肉中背だったが、身体が柔らかく、アクロバチックな体勢で色々とプレイした。
流石に中出し出来ないかと思っていたが、丁度生理が始まる前だったので中出しでフィニッシュ!
H美とは、クラス会の度にいまでもSEXしている。
16人目 幼馴染の同級生のH美の友達M理23歳
H美との関係がばれて、言いふらされる前に口封じもかねてレイプまがいに車に連れ込んで犯した。
最初は抵抗し、イヤイヤしていたが、挿入するとおとなしくなった。
昔からレイプ願望があったらしく、オレなら犯されてもいいやと、途中で思ったらしい。
ツキも味方したSEXだった。
勿論カーセックスだったから、ゴムを装着する事も、外に出す事もできず、中にフィニッシュ!
彼女は彼氏がいる、細身で可愛い子だったが、マ○コは極端にユルかった。
M理の彼氏に言わない代わりに、オレとH美との関係は胸にしまってもらった。
M理とはそれ以上は関係を持つことは無かった。
子供が出来なくて本当に良かった ・ ・ ・
17人目 なんでも大きい21歳
はっきり言っておデブ。
しかし、顔はまあまあ可愛くて結構もてていた。
友達と彼女を落とせるか賭けをして、彼女をナンパ。
難なくホテルにチェックイン!
何の事はない、ただのヤリマンだった。
胸は大きかったから、パイズリしながらフェラしてもらった。
何もしていなくても彼女のマ○コはグショグショになって準備OK!
バックから激しく打ち付けて黙って中で昇天した。
少し怒られたが、もう会う事も無いと思い、更にもう2発中出しを楽しんだ。
18人目 ウブな19歳
ちょっとぽっちゃりした純情そうな19歳。
勿論処女。
早く処女を無くしたいらしく、ナンパをされたとの事。
可愛らしい顔をしていたが、なんせ体つきは幼いの一言。
クビレも無く、胸も小さい。
そして大きなお尻。
全然タイプじゃ無かったが、可愛いらしいので優しく大人の女にレクチャー。
この子とは、痛くなくなるまで3回ほど会ってSEXを楽しんだが、彼女ヅラをしてきたので、3回目にこっそり中出しをしてうえで、喧嘩してもう会わないようにした。
19人目 チョッと遠距離にいたK代23歳
先輩の奥さんの友達を紹介してもらった。
昔ヤンキーだったらしく、オレの優しい所にぞっこんラブ。
あって初めてのデートで彼女の家に上がって速攻ベッドイン!
獣のように身体を求め合てきた淫乱な女だった。
身体はだいたい好みの部類だったが、胸が垂れていて、マ○コも緩かった。
ピルを常用していたらしく、中出しOKだった。
遠距離だったために付き合うか微妙な時期にそのまま自然消滅した。
20人目 通っていた弁当屋のバイト女の子、ぽっちゃり高○生Y枝1×歳
仲良くなってドライブに行き、そのままホテルイン!
相手も最初から覚悟していたらしく、すぐに合体!
中出しする気はなかったが、あまりの締りに暴発!
何食わぬ顔でそのまま抜かずの2回戦に突入し、口内射精で果てた。
なにせ可愛くなかったからそれっきりバイバイ。
弁当屋にも行かなくなりました。
21人目 グループ交際の一つ年上T秋24歳
3対3でグループ交際をしていて、T秋となかよくなった。
T秋は年齢も年齢だったので、ガードがかたかった。
付き合えばやらせてくれそうな雰囲気だったが、その頃は年上が好みじゃ無かったのでそんな気はおきなかった。
T秋はお尻が小さく胸もAカップの貧乳。おっぱいにコンプレックスを持っていた。
お酒が強く、飲ませてもケロッとしていたが、ある日オレも頑張って酔い潰す事に成功。
そのまま自宅に連れ込んで介抱した。
T秋の横に裸になって添い寝したところでオレも力尽きた。
そのまましばらく寝ていて、変な感触で目を覚ました。
T秋はオレのチ○ポを咥えていた。
「T秋ってヤラシ~っ!」
『裸で寝てるんだもの、悪戯してたらつい咥えちゃった』
「T秋も生まれたままの姿にしてやるっ!」
レイプごっこのように、彼女の服を一枚一枚と脱がしていった。
ブラを外すと、中からパットがこぼれて出てきた。そしてお皿のような小ぶりなおっぱいと、ちょっと黒ずんだ小さな乳首が現れた。
『いや~っ、見ないで』
T秋はすかさずパットを陰に隠した。
「T秋のおっぱいは小さいけど、形がいいね!」
『そう?』
「乳首が上向きで良いよ」
オレはT秋の乳首を舐めながら下を脱がしにかかった。
T秋はガードルを履いていたが、それを脱がしても形のよいお尻が現れた。
そして、足を開いてT秋のマ○コを覗いてみた。
む~んとスケベな匂いが立ち込める程、そこは既に十分潤っていた。
指を一本、二本と入れていき、中で掻き毟るように動かした。
T秋は声を押し殺すようにタオルケットを噛んでいた。
乳首を指で転がしながら、クリを優しく唇で挟むと勢い良く仰け反って、鼻息が荒くなってきた。
そのままなし崩しにSEXへ行こうと思い、挿入しようと体勢を変えると、
『付き合ってくれなければ入れちゃ駄目』
と、きたもんだ。
オレもまけじと
「そんならこれで終わり」
そう言ってマ○コの淵の土手にチ○ポをこすりつけた。
マ○コからはクチャクチャいやらしい音。
T秋の息遣いがさらに荒くなっていく。
クリトリスにチ○ポの先が触れるたびにつま先が突っ張るのがわかった。
たまに亀頭の部分を一瞬スッポリ入れたてみたりした。
そんな事をしていると、
『もう入れて!』
と、T秋が挿入を嘆願してきた。
それからは思う存分楽しみました。
腹の上に出す時に、勢いあまって少し中で出ちゃったけど、子供は出来ませんでした。
その後はオレに新しい彼女が出来たため、会って遊ぶことはもうありませんでした。
25歳のK子と付き合った。
彼女は飲み屋のホステスで、オレが何回か通う内に仲良くなって、彼女が別の彼氏と別れたその日から付きあうことになった。
K子にとってオレは、寂しさを紛らわす繋ぎの男だったのかも知れないが、オレも当時は彼女がいなかったのでSEXフレンドとして付き合っていた。
彼女はとても細身の女性で胸も無く、アソコの締りもいまいちだったのが印象に残っている。
しかし、彼女は年下のオレに色々と変わったプレイを求め、オレもそれに応えていた。
アナルSEXや、道具を使ったプレイはK子に教えてもらった。
K子のアナルはマ○コより勿論締りが良く、中出し出来ることもあってか、ほぼ毎回アナルで果てた。
K子とは、オレに好きな人が出来て、自然に別れてしまった。
20歳の時
サークルに入ってきた一つ年下でちょっとヤンキー風のI美と付き合った。
見た目は遊んでいるように見えたが、ベッドの中では大人しくなる可愛いい子だった。
そして処女だった ・ ・ ・
I美は初めてのときは震えていた。
優しく愛撫すると顔をゆがめ、枕で隠そうとしていた。
胸は鳩胸で、乳首は大きく敏感だった。
そして毛深く、マ○コとは言わず、お尻の穴の回りにもびっしりと毛が生えていた。
腕と、脛毛もオレよりも濃く、背中にはプチたてがみ、お腹にはプチギャランドゥがあった。
大きな乳首を舌で転がしながら、マ○コを指で広げて蜜をすくうように弄ると我慢しきれず声を出していた。
いざ挿入の時になって怖いと泣きだしたが、マ○コの周囲をチ○ポでなぞりながら優しい言葉をかけていると、次第に体の力が抜けていった。
そして、ゆっくりマ○コにチ○ポを埋めていった。
I美は歯を食いしばり、足に力をいれて股を閉じようとしたが、足を抱えるようにして防ぎ、身体が上に上にと行ったが、壁にぶつかりそれ以上うえにいけなくなった所で挿入完了!
I美は涙を流しながら『嬉しい』と言っていた。
キスをしながらゆっくりと腰を動かしていくと、マ○コからメリメリっていう音が聞こえた気がするくらい締っていた。
I美は苦痛に顔を歪めながらもオレのチ○ポを受け入れていた。
そして、オレはI美の中で勢いよく果てた。
チ○ポを抜いた後、I美のマ○コから、ドロッとした精子と一緒に少量の血が混ざっていたのは今でもはっきりと覚えている。
I美は、それからSEXを10回程重ねないと快感を感じるまでには至らなかった。
そして快感を感じてからも、彼女はちょっと激しくするとマ○コの入口付近が痛くなるうえに、あまりSEXが好きではなかったので3ヶ月程で別れた。
この子にも中出しをあれだけやっていたにもかかわらず子供は出来なかった。
20歳終盤
I美と別れてすぐ、友達の会社の事務の子と付き合うことになった。
彼女はオレの一つ下でK枝といった。
とても真面目な子で、とてもスレンダーなお尻の小さなオレ好みの女だった。
最初はそんな真面目なK枝と付き合っても、すぐに飽きてしまうかと思っていたが、以外にもエッチには積極的な女だった。
K枝との出会いは友達の紹介によるもので、今で言う合コンみたいな感じでグループ交際から始まった。
そのうち、K枝の小さなお尻に惚れて、思わず交際を申し出ていた。
初めて自分から告白した瞬間だった。
すんなりOKを貰って、初めて2人きりのデートでラブホに誘ってみた。
これもすんなりOKして貰って、バスルームにマットのあるホテルに入室。
お互い向き合って一枚ずつ服を脱がしてゆく。
K枝の胸はAカップ(自称寄せて集めればB)小さな乳首にピンクの乳輪だった。
腰は程良いクビレ、アソコは毛が薄く、お尻はぷりっと小さく上にもち上がった、張りのあるカッコ良いお尻だった。
立ったまま服を脱いでいき、そのままお風呂に。
一緒し洗いやっこしながら色々聞いてみた。
オレ「今まで経験は?」
K枝『一人だけ、回数は10回くらい』
「恥ずかしくない?」
『恥ずかしいけど、○○君も裸なんだから大丈夫だよ』
そう言いながらアソコに指を這わすともう濡れヌレだった。
「もう濡れてるね」
『こっちもカチンコチンだよ』
そう言ってチ○ポを掴んできた。
ベッドに行って、マ○コをじっくり堪能することにした。
K枝のマ○コはあまり使っていないからか、ぴったり閉じていて、ビラビラも発達していなく、そして綺麗なピンク色であった。
ちょっと開くとそこから溢れんばかりに蜜が出ていたを、優しく舌で舐めとっていった。
途中、指を一本マ○コに挿入してみると、スゴイ締め付けを感じる事が出来た。
その間、K枝は可愛い喘ぎ声で、子猫のように鳴いていた。
すぐに挿入したくなったのを抑えて、K枝にフェラチオをしてもらうことにした。
K枝のフェラチオはとても上手とはいえない、ぎこちないものだったが、とても愛情を感じるほど丁寧で、優しく亀頭をチロチロ舐める姿を見て、オレのチ○ポは脈打ち、一回り大きくなったようにさえ感じた。
そして挿入。
K枝のマ○コは狭いように感じた。
そして極端に奥が手前にあって、上付きだった。
深深と挿入すると、すぐに奥に当たって、そのたびにK枝はのけぞっていた。
上付きだったため、お互い足を閉じても十分挿入でき、さらに締りがアップした。
オレがK枝の耳元で、
「何処でイッたらいい?」
と聞いてみたら
『何処がいい?』
と聞き返してきた。
「子供が出来て欲しいから中でいい?」
『え~っ!まだ早いよ~っ!』
そんな会話をしながらラストスパートに向けて腰の動きを加速していった。
「K枝のマ○コ気持ち良いよ、オレのチ○ポが感じまくってる」
『私も凄くいい!』
「どこが?」
『意地悪~っ!』
「あ~っ、そろそろイキそう」
『あ~ん、もうちょっと頑張って!』
「もうだめ!」
『もうちょっと!』
K枝はオレの腰に手を回して背中に爪を立ててぐっと抱きしめてきた。
「あ~っ!」
『ん~っ!』
俺達は始めてのエッチで一緒にイク事が出来た。
エッチの相性は抜群のようだった。
『初めてイッたかも ・ ・ ・ 』
「ほんとに?初めてでどうしてイケたとわかったの?」
『こんなにワケわかんなくなったの初めてだもん』
「K枝、とっても良かったよ」
『私も満足。あれっ、まだ硬いままだよ!』
そう言って今度は上に乗っかってきた。
しばらく下から突っついていたが、K枝の動きがぎこちないので、抱え込んで駅弁スタイルをとってみた。
『あ~っ、奥に当たりまくり~っ!』
「感じまくり?」
『うん、感じまくり!』
駅弁のまま、バスルームに移動して、あらかじめ敷いてあったマットの上に到着。
K枝を下にしてローションをたっぷりおっぱいに垂らしていく。
『すごいひんやり!』
「感じる?」
『感じまくり!』
「K枝は真面目そうに見えたけど、案外エッチだね」
『うん、お兄ちゃんのエッチな本、こっそり見てたからかな?』
「それだけ?」
『○○君がエッチな事ばっかり言うから、家で想像してたから、こんなにエッチな事ができるんだよ!』
「そうか、ところでオナニーはしたことある?」
『ううん、無いよ。変な事聞かないで!』
「初めてのデートからこんなエッチな事になっていいのかなぁ?」
『だって、○○君いつもスゴイエッチな事ばっかり言ってたから、こうなるなぁって始めから思ってたよ!』
「そうか、じゃあこれからもっとエッチなことしよ!」
『うん!』
そうしてローションプレイが始まった。
K枝は初めてだったからか、スベスベ感で興奮し、オレの上にシックスナインの体勢でまたがり、チンポにむしゃぶりついてきた。
二人で音が出るくらい相手の秘部を舐めあって、そして我慢が出来ずにバックから合体した。
膣ナラを出しながら、二匹の獣と化した二人はそれから朝まで6発のSEXを楽しんだ。
K枝とはしばらく付き合ったが、お互いに異性の友達と遊んでしまい、3年あまりで別れた。
彼女とは素人判断の危険日以外はすべて中出しでSEXしていた。
今思えば、けっこう危険な日もあったと思います。
可愛くて
スレンダーで
胸の形が良くて乳首が上向き
お尻が小さくカッコ良い
真面目でエッチの好奇心が旺盛
今でも上位に入る最高の女でした。
某地方中核都市での事。
いつも使っているデリでちょっとしたいたずらをしたくなって・・
まぁ、そこのデリの子とは普通に本番までできちゃう事が多かったのだけど。
(8割くらいの確率で本番してました)
(今回の話は21歳のDカップのかなりかわいい感じの子でした。)
自分の場合、部屋に呼んで普通にお風呂場で体を洗い流してもらい、ベッドで事をいたすわけですが、まずは自分の愚息をいかせてもらうのではなく先に嬢を気持ちよくさせてあげることにしています。
胸から下半身とくまなく愛撫をし、やさしく股間を・・
そこで、嬢が私の愚息を口にしようとしてもそれはこの状態ではストップさせます。
あくまでも、はじめは嬢にイッてもらうのが先決。
嬢も次第に諦めて、自分がイク事に集中し始め指と愛撫だけで全身を痙攣させながらイッてしまいます。
そうなればあとはこっちのもの。
そのまま嬢の方から本番をせがむものまで出てきます。
しかし、今回は本番ではなく中出しが目的なので紳士を装いながら悪魔の計画を実行します。
まずは、いつも通り生理の状態を聞き危険日である事を確認。
中に入れない事を条件に、フェラや素股も生の状態(普通はあたりまえですが)
嬢も一回イッている事もあり、半分ボーっとした状態のまま2回戦へ。
フェラも十分にしてもらい、その間にまたまた嬢の股間を攻撃。
蜜を溢れさせた状態のまま本気で感じてる様子。
こっちがいきそうになる前に一言
「最後マンコにかけて良い?」と嬢に問い掛ける。
嬢も嬢で気持ち良いからかけてとの返事。
ここまで来たらこっちのもの♪
ぎりぎりまで嬢にフェラをしてもらい、ある程度のところで下半身にあてがいクリトリス周辺に愚息をこすりつける。
ヴァギナはさっきまでの指での攻撃をぽっかり開いた状態。
射精感がこみ上げてくるや、愚息を穴の方へ。
もちろん、開いた穴に愚息を当てて第一波を奥へと流し込む。
そのあと第二波をクリトリスなど放出。
「暖かい、、、出したでしょ?」と、嬢もボーっとししがなら聞いてくるもとき既に遅しw
嬢の股間は精子まみれ。
そして・・嬢の穴も。
意外と嬢も中に出されたのが気づかない。
周辺全体が精子まみれだし、中も中で自分の蜜で濡れているのか、それとも精子なのか・・
セックスをした訳では無いので多少は安心感があるらしい。
だけど、俺の精子は穴の中へw
帰り際「気持ち良かった♪また呼んでね♪次はゴム持ってくるから本番しようね♪」と
やれやれ、いくら気づかないとはいえここまで上手く成功するとは思わなかった。
本番を拒む嬢はいるけれど、これならまだまだ楽しめそう♪
下手な文章でごめんなさい。
やはり一時期に比べるとコール数も少なく、雑誌などを見ながら時間をつぶして一時間ほど経つと26歳のぽっちゃりと言う女からの宴の誘い。
まぁ、こっちとしてもエッチができればと思い即決で会う事に。
待ち合わせ場所に行くと、話のとおりぽっちゃりでしかもブス。
宴で15kなら仕方ないかなと思いそのままホテルへ。
一緒にお風呂に入り適当な会話を済ませそのままベッドイン。
最初の話ではゴムつき・中出しはだめという内容ではあったがどうせ一回限りだしという事でなんとかしたいと思いつつプレイ開始。
ちょっと下の方を触っただけで既に洪水状態。
指を入れてみて・・・ん!?異常にきつい感覚。
しばらく様子を見るために指だけで愛撫していると
「入れて欲しい」とのおねだりが。
「ゴムつけると立たないんだよねえ」と言うとすんなり生での挿入がOKに。
ここで中出しを確信していざ入れようとしたが・・・やっぱり異常に狭くて入らない!
何度試みてもダメ↓
女も協力はしてみるもののぜんぜんダメ↓
15分ほど格闘したとこでようやく頭だけが入る状態。
「これだけ狭いとすぐにいっちゃいそう!」と言うと
「大丈夫だよね?良いよ」とのお返事。
生理が終わって一週間という話であったが、知識の無い事が幸い♪
これで気兼ねなく中出しを慣行へ。
先っぽしか入っていなかった愚息もいつの間にやら奥まで侵入。
きつく狭い穴を痛みをこらえながらバックでピストンを重ね次第に射精感が。
一週間分の欲求をそのまま奥深くに放出!
30秒ほどの時間であっただろうか、思いの外長い射精だった。
抜いてもすぐには出てこない。
おなかに力を入れてもらっても出てこない。
なかなか濃い精子だったらしく、結局帰るまでにはほとんど出てこなかった。
彼女も彼女でそれなりに満足してくれたみたい。
一応、彼氏がいるとの事であったが、妊娠しようが知ったこっちゃねえ!と言いたくなる程度のデブブス。
きっと、タイミング的なものや精子の濃さから考えると・・・
妊娠は間違いないでしょう♪
それにしても・・・
ホントにテレクラって衰退しちゃったけど、まだまだ使えるねw
隣の家とは子供同士が同級生で、私達両親同士も仲良くしていました。
そんなある日、隣の家で(ホームプレート)焼肉をするので一緒にどうか?と誘われた。
子供達は喜んで、楽しいホームパーティとなりました。
子供達が食べ終わり子供部屋で騒ぎ出した頃、奥さんの妹がお酒の差し入れを持って上がってきました。
妹は隣駅に住んでいて、偶に遊びに来ていた事は知っていたので、大人同士で飲み直す事になりました。
妹は結婚していていますがまだ子供がいないので、都内へOLとして勤めに出ていました。
この時話しの流れから、妹の勤務先の会社が私の取引会社とわかり、二人で話しが盛り上がりました。
その日は子供達があまりにもうるさいので、おひらきになりましたが、妹とお昼を一緒に食べる約束をしました。
早速翌日に妹をお昼に誘い話していると、隣の奥さんである姉の愚痴を聞かされました。
お昼の1時間で話が終わる訳もなく、その日の夕飯も一緒に食べる事になりました。
愚痴というのは、姉は昔から要領が良く、妹の分をいつも取ってしまっていたようで、今のご主人も元々は妹が企画したコンパに姉が参加して、一番金持ちだった隣のご主人をモノにしてしまったそうです。
妹は姉が結婚して出て、両親と暮らしていた時に風当たりがひどかったので、早く家を出たかったから当時遊んでいた友人と無理やり結婚したそうで、ダメ旦那に愛想が尽きてしまっていると言っていました。
そんな愚痴から徐々にHトークになり、旦那とは半年もエッチしていないと暴露していました。
私は自然な成り行きで妹をホテルへ誘いました。
妹は部屋へ入ると「めちゃくちゃにしてぇー」と私に飛びついてきました。
私は落ち着いて「ダメダメ、そんなエッチじゃ感じ方も弱いから、Iさん(妹)の事をもっと知ってからだよ」とまずは二人きりの会話を楽しんだ。
妹は犯されたい願望があるそうで、通勤の電車内でも痴漢から犯される妄想をいつも描いていたそうだ。
そして、彼女にタオルで目隠しをさせ、会話から彼女が犯される状況を思い起こさせ、イメージプレイへ持ち込んだ。
彼女の家の電化製品が壊れ、修理にやってきた人間(私)が彼女の容姿に惹かれ襲い掛かる状況を演じた。
妹は「駄目です!会社へ連絡しますよ」と、なりきって迫真の演技を見せた。
私は「これでも連絡できますか?」と言いながら服を剥ぎ取り、彼女のパンツを下ろし口と指でアソコを掻き回してやった。
「イヤー!お願いやめてー」
と声を荒げたが、私の顔にグリグリと腰を押し付けてきた。
ブラだけ残した状態で、後ろから生でイチモツをぶち込んでやった。
彼女は何度もイッていまい、痙攣を起こして動かなくなった。
目隠しを外してやり、今度は優しく愛撫しながらネチッこく腰を振ると、気付いた彼女が
「すごくイイ、もっとしてぇ」と抱きついてきた。
私はお互い酔った勢いに任せ、「イクぞ!」と妹の中へ熱く果てた。
以来、彼女とは関係が続いており、ダメ旦那が出張に出た時は、彼女の家で本当のイメージプレイを楽しみ、先日はカップル喫茶で乱交を楽しんだ。
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