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投稿No.5031
投稿者 ゆうき (39歳 男)
掲載日 2011年2月03日
彼女とのデートの約束が、急遽キャンセルになり、2人目の彼女に連絡を入れたが予定がありダメとのこと。
デートのために一人エッチも制限していたため、好奇心から風俗に電話してみました。

はじめてなのでどこがいいかわからず、ネットで調べてみたところ、規格外の安さのお店を発見!
初めてだしまぁいいかと思い、特に指名はせずに細身の子ってことでお願いしました。

指定のホテルに入り、女の子の到着を待ちます。
時間は45分。
到着した女の子は細身ではなく、むしろ太め?(笑)
まぁ若いしおっぱいもFカップはありそうなのでいいかと思い、お金を払ってまずはシャワーへ。
シャワールームがせまく、洗ってくれている間も密着。
顔がすぐそばにあるので、キスをしてみると、向こうもまんざらでもなさそう。
「キス好き?」
と聞くと
「うん!」
という可愛い返事。
タイプではない子なのですが、こういう受け答えをされると可愛いと思ってしまう。
シャワーを浴びてベッドに移動。
腕枕から、彼女にするように長~いキスからはじめると、女の子も舌を絡めてこたえてくれる。
「こんなに長いキスしたの初めて。。。もっと。。」
という女の子。
徐々に首や耳にキスしていくと、非常に敏感な子で、カラダがぴくぴくと反応する。
「背中も感じるんでしょ?」
と聞くと、
「えっ!」
という顔をしながら
「うん」
と答える。
背中へのキスをはじめると、のたうちまわって感じ始め、指でなぞるだけでも大声であえぎはじめた。
もちろん耳へのキスをしながら、大きく張りのある胸への愛撫もかかさない。

「こんなにエッチなおっぱいしてるんだ~  もっとがいい?」
と聞くと、
「もっと」
と答える。
下に手をもっていくと、すでに大洪水。
バッグの中に入っていたと思われるローションは何に使うんだろう(笑)
「すっごく濡れてるよ  ほら   次はどうして欲しいの?」
と聞くと、
「もうだめ  それ以上されたらお仕事できなくなっちゃう」
と言うので、望みどおりにクリちゃんを触り始める。
「あ あ ダメ  すぐいっちゃう  だめ  イク。。。」
と言いながら絶頂を迎える。
耳元で
「ほーら この中もいいんでしょ?」
と言うと、素直に
「うん。。」
と答える。
両足を大きく広げ、指で中をかき回すと、すぐにくちゅくちゅというエッチな音が響く。
「イクんでしょ  ほら  いってごらん  エッチな姿 見せてごらん」
と言うと、すぐにいってしまった。
さらに指をもう1本追加し、2本でかき回す。
「あ あ すごいいい  どうなってるの。。ねぇ  あ すごい。。」
と言いながら、続けざまに5回ほどいってしまった。
「はぁ。。はぁ。。。もうろうとしてきちゃった。。。どうしよ。。」
と言っている間にタイマーの音が。
「どうしよ。。。いかせてあげられない。。」
と言うので、
「俺はいいんだよ。君さえ気持ちよくなってくれればね」
と言うと、
「ダメ。。気持ちよくなって欲しい」
というので、
「じゃぁ何ができるの?」
と聞くと、フェラと素股だと言う。
じゃぁ素股でってお願いすると、俺が下になり女の子が上になる。
角度からいって今すぐにでも入りそうな角度。
「入りそうだよ ねぇ」
と言うと、
「うん  入りそう」
と答える女の子。
「欲しいんでしょ」
と聞くと
「うん 欲しい」
と答える女の子。
「じゃぁ 入れてごらん」
と言うと、すんなりと受け入れる彼女。
騎乗位でがんがん動き始め、自分の気持ちいいところにあてる彼女。
「あ またいきそう  すごくいい。。 あ あ いく  イク~」
と絶頂を迎える彼女。
「気持ちいいんだね  ほら  もっといってごらん 見ててあげるから」
と言うと、
「恥ずかしい。。。けど  すごくいい。。。こんなの初めてなの。。」
と言いながら、社交辞令と思われるがまんざらでもない俺。
さらに騎乗位で動き始める彼女。
「またいきそう  ねぇ いって。。お願い  一緒にいって。。」
という女の子。
「じゃぁ 我慢してごらん イクのを我慢するんだよ」
と言うと、完全にスイッチが入ってしまった彼女は、
「あ イク  またイク でも我慢する。。あ あ あ いやぁ~ また  あぁぁぁぁ 早くきてぇ~」
という女の子。
俺もいきそうになってきたので、
「そろそろいきそうだよ」
と言うと、
「うん きて」
と言う女の子。
「このまま中でいきそうだよ  どうする?」
と聞くと、
「中はダメ  ダメダメ」
と言いながら、腰を使う女の子。
「あ イク  イクよ  ねぇ  出ちゃうよ」
と言うと、
「中はダメ~ イク~」
と言いながら絶頂を迎えてしまい、俺もそのまま中に。。
「あ  あ  すごい  熱い。。。 またいく。。。。いっちゃう。。。」
という女の子。

「ダメって言ったのに。。。。はぁはぁ でも すごく良かった~」
「だってどいてくれないんだもん」
と言うと、
「うん だって気持ちよくてそのままで居たかったの。。」
という女の子。
「熱いのを感じてまたいっちゃったもんね」
というと
「恥ずかしいけど  あんなにいいなんて思わなかった。 もう癖になりそう」
というので、ピル飲んだ方がいいよと言うと、
「うん」
と可愛い返事。

「名前。。教えて?」
って言うので教えると、名前を教えてくれたので、私のも何か教えてあげるというので、メールアドレスを聞くと、すぐに教えてくれた。
「ピル飲むから、また会ってくれる?」
と言うので、
「いい子にしていたらデートしようかな」
と言うと、
「彼女が羨ましいなぁ~」
と言うので、
「俺の彼女になりたいの?」
と聞くと、
「うん!」
と元気な返事。
「じゃぁここ 辞めな」
と言うと、どうもお金に困っているらしく、他に稼げそうなところも無いから辞められないとのこと。
「じゃぁ彼女にはできないな。 でも  友達以上恋人未満ってことでお付き合いしよっか」
と言うと、またまた
「うん!」
と元気な返事。

メールアドレスだけのはずが電話番号も本名も教えてくれたので、また近いうちにデートする予定です。
今度は風俗嬢とお客さんではなく、彼氏と彼女として。

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投稿No.5030
投稿者 TK (34歳 男)
掲載日 2011年2月02日
先日、小遣いでお気に入りのデリ嬢を呼んだ。
関西弁がとても可愛い元気で明るくも、癒し系の娘。

シャワーを浴びて、風呂につかり、しばらく会話を楽しんで、いざベットへ・・・

受身な彼女におもちゃでイタズラを楽しみながら、口や胸でしてもらい、しばらく時間を楽しんでいた。
そろそろ時間も気になり、入れていいか確認したところ、ゴム付ければOKということで、ゴムを彼女に付けてもらい、IN
いろいろ体位を楽しんで、最後は正常位で。
入り口が乾いてきた感じがしたので、奥まで深く入れてみると感覚が急に変わった感じがした。
ゴムが破れたので、そのままピストンを繰り返し、フィニッシュ。
嬢は少し焦っていたが、
「事故だから仕方ないよ。ピルも飲んでるから大丈夫!」
とのこと。

また次回もっと楽しみたいと思うので、その時報告します。

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投稿No.5029
投稿者 優介 (50歳 男)
掲載日 2011年2月01日
人妻I(47歳)に会ってきました。

彼女とは三度目のデート…
離れているためなかなか会えませんが、会えばホテルで中出しです。
もっとも、彼女の安全日にしかデートもしてもらえないんですが…

いつもの某大手スーパーの駐車場で待ち合わせをして、いつもならどこかで食事をしてからホテルに行くのがパターンなのですが、今回は早く2人きりになりたいと…スーパーで食材を購入してホテルへ…

今回は露天風呂付きのホテルを選択したのですが、あいにく空いてるのは露天風呂無しの部屋…
仕方なくそこを選択して入室しました。

部屋に入るなり抱きあい熱いキス…
『会いたかったわ』
『ヤリたかったんじゃないの?』
『いじわる…』
抱擁を解きお湯を溜める。
彼女はトイレに…そのあいだにカーテンを開け、室内を明るくしておく。
交替でトイレを済ませて出てきたら彼女は後ろ向きでネックレスを外していた。
その姿にそそられ思わず抱き締める…
『どうしたの?』
『外してあげるよ』
ネックレスを外して彼女に渡し、抱きしめながら両手を這わす。
『せっかちね』
巧みに下だけ脱がせていきなり後ろから生挿入。
『うっ、もう?』
軽く突いて抜き去り向きを変え、抱きあう…
『お風呂は?』
『まだじゃないかな?』
お姫様抱っこをして備え付けのマッサージチェアに降ろす。
リクライニングを倒し大股開きにする。
『恥ずかしいわ』
そこでまた生挿入。
『あ~ん暗くして、お願い…』
構わず突きまわし、そこそこで抜き去る。
『風呂を見てくるよ』とその場を離れ風呂を見るとお湯が止まっていた。
『一杯になってるよ』
『そう』
お互いに脱衣を始め、脱ぎ終わると抱きあい…
『お風呂に入らなきゃ…』
僕は無言のまま抱き上げ、駅弁スタイルで生挿入。
『今日はこういうのが良いの?』
『刺激的だろ?w』
そのまま浴室まで歩いて行き、浴槽に挿入したまま入る。
『アッアッ、のぼせちゃう~』
挿入を解き、指でオマンコを責めたてる。
『アッ、すごい、アン、ア~ン』
1回目の潮吹きである。
さらにこね回し…
『キレイになったかな?』
『もう、いじわるなんだから~』
一通り洗い合い、ベッドへ移動する。
『暗くしてくれないの?』
その部屋のカーテンは、一番外側が遮光カーテンになっていて、内側にレース、
さらに内側に厚手のカーテンになっているが、その遮光カーテンがあることを彼女は知らない…
外側以外を閉めてやり少しだけ照明を落とす。
『これでいい?』
『もっと暗くして欲しいけど…いいかな?』

ベッドに並ぶと、
『今日のイタズラ小僧はコイツかしら?』
彼女はいきなりチンポを掴み咥えてくる。
僕もオマンコに手を伸ばしクリを捏ね回す。
咥えていた口が止まった途端に2回目の潮吹き…
放心状態の彼女を抱え上げ、下からオマンコを舐め回す。
3度目、4度目の潮を吹き全部飲んでしまった…

『オナニーを見せて』
彼女が頷きながら自分で指を使い始める…
持っていったデジカメで激写。
『オナニーじゃ潮を吹かないんだっけ?』
枕の下に隠しておいた三つ首のバイブを取り出しオマンコをなぞる…
5度目の潮吹き…
バイブのスイッチを入れてクリを責めたて、6、7度目の潮を吹いてから挿入してやる。
『すごい、感じる~~』
『自分でやってごらん』
彼女にバイブを預けてデジカメを構える。
途端に潮を吹き、危なくデジカメを濡らすところだった。
ベッドの端に座らせてやっていたので、ベッドは濡れていないが床には潮で水溜りが…
幾度と無く潮を吹き、そろそろ限界か?

位置を変えて正常位で挿入、チンポの根元に温かい噴射を感じる…
体位をいくつも変えて交わる…
そういえば彼女は皿マンだったはずだが、今では深い挿入もOKのようだ。
使い込むとオマンコもチンポに慣れるんだな~w

彼女が一番感じたのは、バスローブの紐で足を固定してやったときである。
僕も興奮してその体位で膣奥に生発射。
年が年なので複数発射は不可能…でも満足したひとときだった。

終わってから…
『なんかフラフラする…脱水症状かしら?』
彼女は水を飲んでいた。

次は…亀甲縛りにでもしてやろうか…
などと考えながらデートを終えた。

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投稿No.5028
投稿者 かえる (42歳 男)
掲載日 2011年1月31日
昨年末の話。
付き合いのある真梨と温泉への一泊旅行に行ってきた。
真利は身長も高く、バストもFカップだが、若さでスタイルを保っている。
今もキャバに勤めているが、私が行ってもワザと指名しないでいると、あちこちから引っ張りだこである。

そろそろ真利との関係を終わりにしたい私は、今回の旅行で散々なオモチャにする気である。
そんな真梨と一泊の温泉旅行。
部屋は全室離れの温泉旅館。
ヤルことしか考えていない私には好都合である。
周囲は山に囲まれ、特に観光するスポットもない(あえて選んだのだが)ので、部屋に入って、すぐに濃厚なキスが始まる。
Fカップのバストの上にある、小さくキレイなピンクの乳首をひねり上げると、すぐに甘い声を出す。
キャバでチヤホヤされてはいるが、Sな私はまるでオモチャ扱いしかしない。

真梨に火が付いた所で、いつもの仁王立ちフェラをさせ、下着だけになるように命じると、器用に服を脱いでいく。
まだ風呂も入っていないペニス、アナル、玉まで丁寧に舐めさせる。
準備は万端である。
今までは紳士にゴムを付けていたが、今日は中出しと決めてきた。

おもむろにペニスを、真梨の薄い毛で覆われた秘所に挿入する。
「えっ!?ゴムは」
と真利は言うが
「今日は真梨を深く感じたいから」
適当なことを言う。
「…真梨の外で出すんだよね」
聞こえないフリでガンガン突く。
すぐに真梨は白目がちなメスになる。
ペニスで突きながら、クリトリスを刺激するだけで真梨はイッってしまう。
射精感が高まり、
「イクよ」
と言う。
「外に出して」
とペニスを抜こうとする真梨の腰を押さえつけて、ペニスを奥まで突っ込みザーメンを注ぎ込む。
「ダメだって…今日はヤバいかも知れないのに…」
涙ぐむ真梨。
いい女は、涙も美しいものである。
奥で放出したから、ザーメンがほとんど外に出てこない。
「信じられない…」
真利は放心状態で、とにかくティッシュで拭いている。

まだまだ硬さを失わないペニスを再度挿入するが、すでに真梨は人形のように感情がない。
再び中に出して、真梨の口にペニスを押し込みキレイにさせる。

タバコに火を付けて一服するころに、真利がポツリと呟く
「なんで中に…なんでこんなことするの…」
問いには答えず、真梨の乳首をイジると、身体は反応する。

ビールを飲んでから3度目の中出し。
もう抵抗はやめたようで、SEXを楽しんでいる。

旅行から帰って、しばらくたった先日「生理がないの」真梨からのメール。
それっきりである。

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投稿No.5027
投稿者 社長さん (42歳 男)
掲載日 2011年1月30日
20年以上前に、中出し・ハメ撮りの虜になって以来、妻・彼女・援交相手・風俗嬢などを相手に中出しを続けてきましたが、ここ5年は、昏睡にハマっています。

若くてそそる美女と知り合うと、週末に徹夜仕事を手伝う高額アルバイトを頼んで、自分の事務所で深夜3時頃まで仕事をさせて、
「おかげで早く終わった、ありがとう」
と薬入りで乾杯。
仮眠ベッドで昏睡してもらって、やります。

目的は、中出しとハメ撮りを昏睡でやることなので、決して激しい行為はしません。
服を脱がしながらの撮影やM字開脚写真を撮影したら、秘部を濡らしてから自分のモノを半分だけ挿入。
イキそうになるまで根元を自分の手でこすってから、最後にゆっくりと奥まで出し入れしながらハメ撮りをして、中出し。

結婚を前提に付き合っている彼氏持ちの娘の場合は、一番奥で中出しして、抜いた後にクスコで膣を開いて、長綿棒を使って精液を子宮口の中に送り込んで撮影。
たまに女の子が生理中の場合もあって、その時は横を向かせて頬に顔射。

知らずに中出しされている瞬間の寝顔や、抜いた後に精子を逆流させている寝姿の撮影を楽しんだら、簡易洗浄器で膣内をきれいにして、元通りに服を着せる。
脱がす時も着せる時も、下半身については介護の要領で、両膝を立てさせて、膝の裏側から両脚を片腕で引き上げるようにしておしりを浮かさせると楽チン。

翌朝は、寝起きで寝ぼけているのと薬の多幸感があるところにお願いをして、服を着たまま笑顔でセクシーポーズ記念撮影をさせてもらい、仕上げに、中出しした精液を混入させたヨーグルトを差し出し、笑顔で精子を食する様子を撮影して終了。

ほぼ全員「またお願いします」と言うけれど、爆睡+翌朝フラフラが続くと怪しいので、どんな美女でもそこは我慢。
絶対に行為は1度だけで、写真コレクションを楽しむようにしています。

話は変わりますが

以前にあるパーティーで、とびきり華やかで美しい女子大生と知り合いました。
しかも、見た目に似合わずとても優しい性格。そして、就活中。
さっそく面接日程を組み、新卒で採用し、それから半年間は手を出さずに育てて、昨年12月に、いよいよ徹夜残業をしてもらいました。

例のごとく深夜に乾杯をしたのですが、いつまで経っても彼女は寝ない。
薬に耐性を持っていて効かない場合があるとは聞きますが、そうだったのでしょう。
それでも多幸感はあるようで、だいぶ経ってから、かなり酔っ払ってきました。

中出し・ハメ撮りを昏睡でやりたい、というのが自分の趣味なので、とりあえず仮眠ベッドに横になってもらいましたが、ちょっとさわるだけで起きてしまう。
「あぁ、この娘はダメだ」と、とても残念に思いましたが、極上の女がそこに寝ているわけなので、何とかヤレる方法はないかと必死で考えました。
そして、小芝居をすることにしました。

詳しくは割愛しますが、あくまでも彼女の方から
「キスしたい」「さわってほしい」
と懇願されているのを何度も断りながら、
「そこまで言うなら、ちょっとだけだよ」
と応じてあげている、という小芝居を、彼女を起こしては何度も繰り返しながら、少しずつ、キス、愛撫、と進めていき、写真撮影。
ついにハメ撮りまでたどりつきました。

もはや昏睡プレイではなく、キメセ○クス状態で、彼女も声を上げて喘いでいる。
後で健忘が起きて中途半端に忘れられると困るので、何度も途中で動きを止めて彼女の意識をハッキリさせて、自分から続きを求めさせ、そして中出し。
中出し後に、多幸感があるところに優しく頼み、精子を逆流させる姿を撮影。

そして一緒に寝たのですが、寝顔を見ていたらたまらなくなり、もう一度起こして再びハメ撮りをした後、最後は口内射精して、飲み込んでくれる姿を撮影。
2回戦とも、とても気持ちよく楽しむことができました。

そしてシャワーをあびさせて完璧に酔いをさまさせると、彼女の方から
自分が酔ってそういう気持ちになってしまったみたいで申し訳なかったこと、
自分も彼氏がいるし不倫は嫌で、これからも今まで通りに仕事をしたいこと、
でもこういう関係になったので、ちゃんと付き合ってほしい気持ちもあること、
これからどうしたらいいのかわからないこと・・・などを言ってきた。

写真のことは薄っすらと記憶にあるようなので、デジカメから、顔が切れているものを選んで2枚見せ、心配いらないと安心させました。
そして、これは焦らした方がいいな、と思ったので、
「返事は3日待って」
と伝えつつ、
「最後の思い出に」
と思わせぶりな言葉で優しく激しくディープキス。
駅まで送ってその日は終わりました。

翌週、いつものように出社して業務についている彼女は、何度もこちらを見るものの、その視線を無視して更に焦らし続けると、ついに業務終了後に2人きりで話をした時には、彼女の気持ちがかたまっていました。
今年からは、お互いの私生活に干渉しない約束で出張デートをしています。

でも、中出しもハメ撮りも昏睡も捨てられないので、自分の性的な趣味については彼女の優しい性格を利用して、
「実行したことは無いけれど、そういう衝動にかられてしまうコンプレックスがあるんだ」
という表現で彼女に告白し、
「私はあなたの全てを受け止めます」
と言わせました。

まだデートは3回ですが、いつも彼女が先に寝てくれて、寝ているところに私がハメ撮りして、起きてもギリギリまで寝たフリを続けてもらい、どうにも我慢できなくなったところで体位を変えて一緒に燃えて、中出しでイクようにしてもらっています。
彼女もそういうプレイという意識なので、すごく気持ちがいいそうですし、撮影もピルもすべて受け入れてくれています。

※そういう妄想、ということにしておいてください。

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