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投稿No.5045
投稿者 しー (4X歳 男)
掲載日 2011年3月02日
表題の通り、パイパンが大好きだ。
過去に未だパイパン好きと意識していない頃、会った娘数人で気持ち良い時間を過ごせたのもパイパンだった。

どうも見せたくて剃っている欲望もありそうだ。
感度良く自分から動いて何度も行くのもパイパンだし。
ホテル入るなり、自分からバイブ買った娘も居た。
なんといっても結合部分をはっきりと見ながら出来るのも嬉しい。

そんななか、久し振りに出会い系で会えたパイパン娘「ユイ」の話。。。
昨年の夏の終わり。。
出会い系書き込みに、返信もあっても、実際に会うまで到達しない募集が続いた。
休日の前日に、若い娘から
「パイパンにしています、19才です。ご希望に合えばと返事します。
 御主人様と分かれて、誰からもイジメて頂いていません
 ****で待合せ、いつでも構いません。。。」
なんて連絡。
カフェで待っているらしく、すぐに返信。
服装、髪型など特徴を聞いて、急いで向かう。。
とにかく急いで向かった。

カフェに入るなり、すぐに分かった。
レジの脇に立って待っていてくれた。
可愛い!ガッキーを子供っぽくした感じだ。
「やあ、待たせたね」
「今日は、よろしくお願いします」
「じゃあ行こうか」
で5分程度の徒歩。。
途中、驚きの発言ばかりでよく覚えていないが、一番近いと思うホテルへ向かった。

ホテル、部屋へ移動中のエレベーターの中。
「スカート捲って、触ってみても良いです」
おー生えてない、実際に見ても生えていない。
「部屋に入る前に、ここでキスして」
と彼女からキス。
「あーん、貴方みたいな優しそうな人で良かった」

階段上って、部屋に入ると
「こんなエッチな子って、嫌いにならないで」
とブラウスを捲り上げ、自分で触り出した。
肩からブラウス半脱ぎで小さい胸と乳首も見せる。
「お願い、見て欲しいの、オナニーする私を見て」
服をすっぽりと脱いで、すぐに全裸。
「ユイ、立ったままで触るの、ここ、見て」
と立ったままで、開脚し、あらわも無い姿。
「ユイの事、エッチな、スケベな、淫乱って言って、淫乱って呼んで」
「インラン!!」
「あー、もっと見て、言って」
「いんらんいんらんいんらん」
「あー感じるー、」
子供っぽい顔と身体が立ったまま悶える。

「ユイ、前の御主人様からインランにされたんです」
「可愛いから、パイパンのインランになれっって命令されて」
「御主人様が転勤して、誰にもして貰えなかったんです」

ベッドに倒して、オナニーを続けさせる。
どうもまずは見られる事が彼女のやり方らしい。
開いてツルツルをじっくり見せてくれる。
肌の色そのままで、スジマンだ。綺麗だ。
「出会い系で探しても、変な子って怖がられて、会ってくれないし」
涙流しながらオナニーする、やっぱり変な子だよ。

ビクンビクンしながら1回目。昇天。

この間、こちらは全裸になっているもののまだちゃんと触っていないのだ。
しかし椅子に座りながら、若く可愛い娘が、ベッドで悶えるのも良いものだ。

股間、小さい胸、顔、首筋、など触りながら、ユイをいたぶる。
バックにさせて尻を叩く
「あー、あー、もっともっといじめて」
ぱちぱち
「いく、いっちゃうー、もっとぶってー、いくー」

「お願いします。ユイを犯して下さい、御主人様ー」
これは勿体無い話、しかし、この先を見てみたい。調子に乗る。
「まだだ、インランならもっと恥ずかしい格好を見せたいだろう」

バイブを買い、与え、女性上位の格好でオナニーを続けさせる。
「御主人様、バイブに犯されてるー、最後に私に入れて下さい」
前後に腰を動かすインラン。
「本物のチンチンを入れて下さい、ズボズボって犯して下さい」
「ユイのまんこに御主人様の精液を下さい、お願いします」
「犯されたい、いく、いく、犯されたい、いくー」
ぐったりと倒れる。

ロータを外してやる。
「ほら、インラン、これを入れたいんだろう」
とベッドで仰向けになり待つ。
「御主人様!!!」
と咥えてしゃぶる。
「ひどいです、バイブに犯されたのに、ひどいです」
本気で涙流して咥える。
「ユイ、御主人様のチンチンが欲しいのに」
「あー、大きい、太い、あったかい」
「これから御主人様のチンチンが私の中に入ってくれるんですね」
「入れます。あ、あ、あーん、入るー、これが欲しかったー、あー」
深く沈んで、根元まで。狭い、気持ち良い!!
目の前に可愛いガッキーが、とろんとした顔で悶えている。
ガッキーが腰を前後に振る。
「御主人様、何度でもユイの中に出して良いから、お願い、気持ち良くなってください」
「ユイ、いきそう、クリが気持ちいー、マンコにズボズボ入ってるーいくー」
「まだ、いってる、いこ、一緒に、いこう、いく、いく、出して、ユイに出してーいくー」
どぼどぼどーって感じで出したが、出している間も動いていた。
抱かれる形に倒れて来て、たっぷりキスをする。

「抜く時に、反対側になるから、ね、こぼれない様に」
とマングリ型になる。
「コップで垂れるのを集めてー」
言われるままに、抜いた後にコップを急いで準備。
少し身体を寝かせて、ツルツルマンコから垂れるのをコップに入れる。
快感だ。初めてパイパンに中出しした。
その割れ目から出した自分の精液が垂れて出て来る。
ユイは全部を集めて、コップを手に、可愛く笑う。
「こらは最後にとっておくから、ますは御主人様のチンチンをお掃除します。」
と精液の付いたチンポを丁寧に舐める。
「御主人様のチンチンも精液も、とっても美味しい」

夕方だったのでビール飲もうとなって冷蔵庫からユイが出す。
注いでくれながら、ユイは先程の精液コップにビールを少し注ぐ、半々くらいだ。
「これからも宜しくお願いします御主人様、乾杯!!」
どうも精液ビールで忠誠を誓う儀式らしい。
ゴックン、最後の1滴まで飲み干してくれた。
「飲んだら、おつまみ!!」
と無邪気にチンポを咥えに来る。

この日、後も、あるのだが。
簡単に言うと、そのまま泊まって朝までした。
小さくなっても、オナニーを見せ付けて大きくしてくれて夜2回、朝1回中出し。
出している最中にチンポを両手でシゴいてくれた。
もちろん、集めて全部を笑顔でゴックンしてくれた。

後日談も有り。
忠誠を誓わせて、ピルを欠かさず飲ませているし、毎日パイパン手入れもさせている。
やりたくなったら呼び出して、限界まで中出ししている。

初回の強烈な印象だけを書いてしまった。

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