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当時私が24歳、彼女は20歳になったばかりでした。
彼女とは遠距離恋愛だったのですが、私の部屋に泊まりにに来ていた彼女に引き出しに入れておいたHな雑誌を発見されてしまいました。
彼女はもちろんそのような雑誌を見るのが初めてらしく、私をおちょくりながらも、その雑誌(投稿誌)を興味深げに読んでいました。
しばらくすると
「しん君もこんなことしたいん?」
と私に開いたページを見せてきました。
何だろうと思い見ると、複数プレイのページでした。
「無理でしょ。そんなことできるの?」
と聞くと
「できるよ。しん君がしたいなら。」
と答えました。
驚ろいていると
「しん君が許してくれるのなら他のお○ん○んも入れたい。」
と言い出しました。
SEXが好きなことは理解していましたが、驚きました。
そのときは話だけで終わりましたが、彼女の意思は変わらず、翌月相手を探すことになり、彼女がテレクラに電話し、何人かと話をして彼女の希望に合った53歳(彼女のお父さんよりも年上)の男性にお相手してもらうことにしました。
お互いに相手の素性は聞かない、お会いして好みに合わない場合は断ることができる、必ずコンドームは付ける、嫌がるプレーは強要しない事を約束してもらいました。
お互い平等にするため、私と彼女がSEXする場合もコンドームを付けることを彼女と確認しあい、待ち合わせ場所に出かけました。
夜8時に喫茶店で待ち合わせをし、少しお話をして相手の車でホテルに向かいました。
部屋に入って相手の方に
「みんなでお風呂に入りましょうか」
と言われましたが、緊張して立ち尽くしている隣で彼女はぱっと服を脱いでお風呂に向かったので、慌てて私も服を脱いで後に続きました。
お風呂で彼女は私と相手の男性に体を洗ってもらい恥ずかしそうにしていましたが、胸やあそこを触られると小さく声を出していました。
私と男性も彼女に体を洗ってもらいました。
その最中も彼女は私たちに体を触られ、そのたびに体をくねらせていました。
ベッドに移ってからは私の物をフェラしながら相手の方の丁寧でねっとりした愛撫で、あそこを触られる前に逝ってしまっていました。
その後は暫く私と相手の方に代わる代わるに挿入されていましたが、私が抜けて2人のSEX眺めていると
「しん君、生で入れてもらってもいい?生でしたいの。」
と言い出しました。
私が困っていると
「もう我慢できないよ。もっと気持ち良くなりたいの。」
と言うなり相手から離れてコンドームを取ると相手の方の物をあそこにあてがい、腰を沈めてしまいました。
その後は大声で喘ぎ、何度も逝きながら腰を振り続け、相手の方もたまらず中だししていました。
次にあっけにとられて座っていた見ている私の所まで這って来て、相手の方にバイブレーターで攻められながら私の物を咥え、元気になったと思いきやコンドームを付けずに私に乗ってきました。
私の上で腰を振っている間も相手の方にアナルや乳首を弄られ嬌声を上げながら何度も逝っているようでした。
結局2人で4回発射しましたが全て中だしとなりました。
部屋に戻ったのは夜中の2時頃でしたが、部屋に戻っても彼女の興奮は収まらず、彼女は
「あのひとのお○ん○んもとってもよかったけど、やっぱり、しん君のお○ん○んが一番いいよぉ~」
といいながら朝までSEXしました。
翌日彼女と昨日のことを話しましたが、前戯で逝かされて気持ちよくなってから最後にお風呂に入るまでのことはあまり記憶にないとの事でした。
翌月も彼女の希望で32歳の男性の方にお相手してもらうことになりました。
3人で食事をして少しお酒を飲んでからホテルに向かいました。
コンドームを付けることにはしていましたが、不測の事態に備えて今回はマイルーラも使うことにしました。
ホテルについてから相手の方が先にお風呂に入ってもらい、次に私と彼女で入りました。
お風呂から上がると彼女は相手の方に抱き寄せられキスし始めました。
そのうちに2人のタオルがはだけて落ちたのですが、非常に立派なお○ん○んの持ち主で、彼女は手を這わせた際に驚いているようでした。
暫く見学することにし、フェラチオする彼女を眺めていましたが、ゆっくりと巨根が彼女の口に入っていき根元まですっぽりと収まり、次に徐々にじゅるじゅるすすりながら巨根が現われていく様は圧巻でした。
相手の方から
「とっても上手だね。お○ん○ん美味しい?」
と聞かれ、深くうなずき、
「美味しい。お○ん○ん大好き」
と嬉しそうに答えていました。
そろそろと思い、四つんばいになっている彼女のあそこを見ると太ももまで愛液が流れていました。
後ろからゆっくり舐めると相手の方のお○ん○んを咥えたまま「う~」と言いながら腰が沈みました。
どうやら逝ってしまった様です。
その後相手の方の巨根を騎乗位であそこにゆっくりと入れましたが今までに経験のない大きさです
「あぁ~大っきい。キツイよぉ~」
と言いながらゆっくり腰を振っていました。
体位を変えて私のお○ん○んをフェラしながらバックで突いてもらっていましたが、あまりぬい大きく奥まで届くので耐えるのでフェラできなくなっていました。
耳元で私が
「生で入れてもらいたい?」
と聞くと、彼女は頷きながら
「いいの?」
と言うので意地悪して
「駄目。約束じゃない。」
と答えると
「いやぁ。お願いだから生でさせて。いいでしょ?お願い。」
と懇願してきました。
「いいよ」
というと相手の方から離れ、お○ん○んからコンドームを外すとお尻を突き出して入れてもらうと先程以上に腰を振り乱し相手のお○ん○んを激しく刺激し、相手が逝きそうになると相手の腰を掴み
「中で出して~ぇ、気持ちいいの!」
と叫び、相手の方に中だししてもらいました。
その後も朝方まで2人相手にSEXし続け、彼女は途中何度か気絶しました。
何回したのかも良く覚えていませんが、彼女は満足そうでした。
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