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自分が散財したのが原因ですが、今、その返済で苦しんでいます。
カードの返済日にショートしそうになったとき、当時の上司に相談しました。
快く総額の半額をその日に貸してもらい、一息つくことができました。
小額ながら毎月返済していたのですが、結婚と同時に会社を辞めてしまい心苦しかったのですが、返済が滞ってしまいました。
上司も何も言ってこなかったので、甘えていたのが本音です。
先日、上司から連絡があり「会いたい」と言ってきました。
お詫びしないといけないと思い、指定の場所に行きました。
会社の車できていた上司と半年振りに会いました。
仕事中ということで、車の中で話しをしましたが、用件はやはりお金のことでした。
主人の希望は専業主婦なので、収入があるはずもなく、お詫びすると、困った顔されていました。
そのとき、突然
「まりのことが好きだ」
といわれて、一瞬混乱しました。
「一度でいいから抱きたい」
と言われて、私は目の前が真っ暗になりました。
「だめなら、手でもいいから。借金の返済は待つ」
といわれ、私は頷いてしまいました。
国道を20分ほど走って、峠道にはいり、側道に車をとめた上司は、ズボンを脱ぐと私の手を掴んで、アレを握らせました。
上司の顔を見ないようにし、情けないけど手を動かし、上司の思い通りのことをしました。
その日は、主人と顔をあわせるのがつらくて具合が悪いといってすぐに寝てしまいました。
主人の許可を得て、パートを始めましたが、翌月、指定された日にもお金は用意できませんでした。
「もう少し待ってください」
と言うと
「また、してくれるかな」
と言われラブホテルに入りました。
その時に覚悟はしていました。
案の定
「返済延ばすんじゃなく、元本減らそうよ」
と言われその意味も判りました。
結婚している身でありながら、ゴムをつけてもらうことを条件に、主人以外の人のアレを受け入れたんです。
好きな人と快楽を共有することは自然なことです。
相手が気持ちよくなってくれるその瞬間に、幸せを感じるし相手の望むことをしてあげたいと思うのが普通だと思っていました。
でも、このときは違いました。
私には上司に対する好意はなく、上司が自慰行為をしているだけ。
私の役割は、足を開き、重くのしかかってくる体を受け止めて、
手の代わりにアソコを使われれいるだけ・・・。そう思い込ますよう努めました。
一生懸命に割り切ることを考えていました。
背徳なことだと思えば思うほど、アソコが潤んでいる自分が否定できず甘美な快感を否定するのが精一杯でした。
上司は私の名前を連呼しながら果てました。
すぐに、バスルームに入り少し泣きました。
上司に対する恨みではなく、主人とするHと同じように体が反応したことが悔しかったからです。
ベットに戻ると上司が大の字になって寝転んでいました。
アレはまだ大きいままで、おそらく薬を飲んでいんでしょう。
上司は
「二回分の返済でどうかな」
といい、私をベットに押し倒しました。
胸にアレを挟んだり、口に押し込んだりされました。
「まりが俺のを咥えるなんて・・・」
足を開かれ、再びアレが入ってきました。
ゴムをつけていないので、慌ててお願いしたら、
「今度は口に出すから」
と言われました。
子供は早いからと、避妊するHばかりだったので、生での挿入が不安でした。
激しく打ち付けてくる突き上げに、私は喘いでいました。
がっちりと上司の腕が体に巻きつき、身動きできない状況で下半身に打ち付けられる衝撃に耐えていました。
耳元で
「まりのアソコ気持ちいいぞ」
と言われ続け、中出しをほのめかされました。
必死に抵抗し、一瞬の隙で体が離れた瞬間に体位が変わり後ろからは激しく突かれました。
持ち上げられたお尻を押さえつけながら、ひざ立ちした上司が何度も何度突き上げてきます。
お腹から陰毛の奥でアレが出し入れされているのが見えるんです。
卑猥な音が聞こえ、潤みきったアソコが上司の射精を促しているみたいで、私にはどうすることも出ません。
上司の漏らした声で、射精したことを知りました。
一瞬止まった動きがゆっくりと動き出し、搾り出そうとする魂胆が判りました。
私から離れた上司はベットに仰向けになり、犬のような格好の私は、アソコから流れ出てくる精子を見ていました。
このとき、壊れた私は、順調にお金を返していくことができるようになり、恋愛の延長線上にないHに違う世界があることを知りました。
それは自慰行為にも似ていて、もっと深い意味での人の原始的欲求なんじゃないかと思っています。
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