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投稿No.2034
投稿者 カズ (33歳 男)
掲載日 2005年3月11日
処女を相手にする事ってそうあるものじゃないと思うけど私の数少ない処女経験を書きます。
相手は23歳で音大出て社会人1年生。
お嬢様育ちで、23でも処女だった。
何回かデートを重ね海に行った帰り私の部屋に誘い半ば強引に処女を頂ました。
最初は結構抵抗されたが力ではこちらが負けるはずも無くすぐにブラもパンティーも剥ぎ取り彼女のあそこを指でもてあそび始めた。
最初の抵抗も無くなり彼女は恥ずかしさを必死でこらえている。
彼女のあそこは既に濡れすぎるほどに潤い指がその充血したクリトリスをなでる。
小さめで形のよい胸を掴み乳首を口に含むとちょっとしょっぱい味がした。
充分ぬれた事を確認しおもむろに体を重ね彼女の入り口にわたしの分身をゆっくりめり込ませる。
彼女は激痛に耐えるかのように身をよじるが肩と腰にまわした私の腕が彼女を逃がさないようにしっかりと押さえつける。
処女膜の抵抗を感じながらも完全に彼女の中に入りしばしジット彼女の感触を味わう。
充分にその感触をたのしんでからおもむろに腰を使い始めるが、彼女の痛みに耐える表情に5分と持たずにそのまま彼女の奥深くに精子を注ぎ込む。

ないている彼女に優しく声をかけ後始末をしてあげるとティッシュに沢山の出血のあとが・・
その後、彼女の家まで送り別れるが、翌日もう彼女の方から会いたいと電話が入り私の部屋に呼び、部屋に入るや否や彼女の着ているものを立ったまま脱がせ壁に押し付け首から下へとキスをして行く。
彼女のヘアーの所に差し掛かると一瞬力が入るが足を開かせクリトリスに舌を這わせる。
もうこうなったらこちらのペース、昨日は抵抗していたが今日は自分からオレの分身を受け入れ必死で快感に身をよじる様子は私の征服欲を充分に満足させるものだった。
充分楽しんだあと今日も彼女の奥深くに注ぎ込む。

一度終わったあとにシャワーを浴びベッドで話しながら彼女の体をもてあそぶ。
そして処女だった彼女に初めてのフェラを教え、私の分身に軽いキスをさせ、その後彼女の頭を押さえて口の中にしっかりと咥えさせてフェラを教え込む。
またも自分の征服欲を満足させる
もうこの女は私の思い通りの性交奴隷になりつつあると実感!!

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投稿No.2033
投稿者 kazu (45歳 男)
掲載日 2005年3月09日
今投稿No2023の続き。
先週の土曜の夜、例の出会い系で知り合った48歳の熟女と会った。
最初のセックスから一週間後だった。
初めて抱いた後、私はメールで中出しを懇願していた。
熟女をその気にさせるため、歯の浮くような言葉を並べ立てて。
熟女は私の熱意?におちた。
生理が近いことが落ちた理由だと思うが、私の熱意にほだされたからかもしれない。
「好きな女を生で感じたい。」
これが最後の落とし文句。
「これほど情熱的に口説かれてはしかたがないわ。生理も近いしいいわよ。」
私は
「お互いいやらしく、激しく愛し合おうね。禁欲して溜めに溜め、いっぱい出すからね。」
「うわーっ、いやらしい 笑」とメールで返事が返ってきた。

会ったのは前と同じお互いの中間の場所。
ラブホは同じところを選んだ。部屋も同じところが空いていた。
彼女はミニのタイトスカートをはいていた。
ストッキングは私好みの黒。
私の目は彼女の下半身に釘付けになってしまった。
変な表現だが目が”まんこ目”になっていたと思う。
抱きしめてキスした。
彼女も積極的に舌を使ってきた。
そのままベッドに押し倒すと、
「待って、慌てないで。時間はたっぷりあるのよ。シャワーを浴びさせて。」
「じゃあ、一緒に。」と私。
「いやっ、一人ではいる。待ってて。」
彼女はシャワーから出てきて私は少しビックリした。
服を着ていたからである。
「どうしたの?服なんか着て。」
「貴方、私の服を脱がせてしたいのでしょ。今日会った時から感じてたわ。うふふ。」
熟女はお見通しだった。

ベッドに座り入念にキス。
そしてベッドに押し倒してスカートの中に手を入れる。
ざらついた黒ストの感触がたまらない。
そこはすでに濡れていた。
「濡れているよ。」
「ああ、待ちきれなかったのよ。」
ミニのタイトはそのままに黒ストとパンティを一緒に剥ぎ取った。
それだけで女の匂いが鼻を突き、しびれた。
私はぱっくり割れた女の生命をじっと見た。
「はずかしい、なんとかして。」
「なんとかって、なに?」と私はじらした。
「舐めるとか、いれるとか、よ。」
私はわざとまんこの周りに舌をつかった。
「うっ、やっ、ああっ」と熟女は感じていた。
「あれから旦那としたか?」
「してない、はあっ」
「ほんとかな?」
「ホントよ、早く」
私は熟女の亀裂を舌先で”れーっ”となぞった。
「ああっー、だめー、ああ、ああ」
とのけぞった熟女に私は容赦なく舌を使う。
邪魔になったタイトスカートを脱がせ、上も脱がせブラも剥ぎ取り、乳房を愛撫する。
入念な愛撫を指、舌を駆使して、した。
熟女はもうしきりに欲しがった。
「いくのか?」
「そんなに舌を使われちゃ、だめになりそう。きてぇ!」
「まだまだ!」実は私のペニスもはちきれんばかりだった。
「貴方の、びんびんよ。入れて、お願い」
ズン!いきなり私は位置を定め突いた。
熟女のどん底に一気にぶち入れたのである。
「うっ、ああああああっ」
それだけで熟女は
「いく!」
と叫び、あとは
「いく、いく、いく」
と泣き声になっていた。
「貴方、今日はどうしたのよ。情熱的で、激しくて。とってもいいわ。」
私はかまわず出没運動を続けた。
「あう」
「貴方、いってぇ!」
私はまだ射精感になかったが、
「中に出して私の女にする。いいね。」
「いいわ、貴方の女になる。私は貴方の女。出してぇ、いっぱい出して!」
狂ったように叫ぶ熟女。
私はラストスパートに入った。
「よし、いくぞ!」
ズンズンズンー!スパートし
「いくよ。出すよ。受け止めろよ。」
「いいよ、出してぇ、来てぇ!」
「ううっ!私の女になれ!」
私は背中がしびれ、熟女のまんこの中で最後の一突きで溜めに溜めた精液を吐き出した。
どびゅ、どびゅ、どびゅ、どびゅ、どびゅ、どびゅ、ととめどなく続く射精。
「貴方っ、愛してるわ、またいく」と熟女。

終わって、私の胸で甘える熟女に
「俺の女になる。ほんとに。」
「私を抱く貴方に愛を感じたわ。貴方の女になるわ。」

その後少し休み、時間を延長して私はまた熟女に挑んだ。
熟女は三恵子といった。
私のペニスをまんこにくわえ込んだまま
「三恵子、どうだ。いいか。」
「いい、・・・だめ、・・・はうっ」
と完全に伸びきっていた。
私も最後の一滴を出すべくスパート。
「三恵子出すよ。」
熟女三恵子はのびきって返事がなかった。
やおら私は戒めをとき吐精した。

服を着て帰り際に名残惜しそうにキス、キス、キス。
股間に手をやり撫でてやった。
「ああ、また抱かれたい。」
三恵子は完全に私の虜になっていた。
続きはまた。

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投稿No.2032
投稿者 KOTETSU (24歳 男)
掲載日 2005年3月09日
今でも思い出すとチ○ポが勃ってくるんですが、1コ上の彼女(サキ)とHした時の話…
初体験が中出しだったせいか、サキ以前の彼女とは、生が基本でHしてたんですが、サキは一度も生でさせてくれませんでした。
ところがある日、69しながらダメもとで言ってみると…

KOTETSU「あのさぁ、今日はゴム無しでせぇへん?ってゆーか、お願い…」
サキ「えぇーっ!?ん~(困った表情で少し考えたあと)…、良いよ…」
KOTETSU「マジでぇ?じゃあ、さっそく…」
って挿れようと催促すると、
サキ「んもぉっ!スケベっ!まだアカンよ。」
と言いながら笑顔を見せて、軽くキスしてきました。
そこからディープキスしながら、体勢を入れ替えてキスしながら指マン開始。
しばらくして、
KOTETSU「そろそろ挿れていい?」
サキ「チュ んん、ア、ウンン…ぃぃょ」
愛液でグジュグジュになったマ○コに挿入!
久々の生膣とあって、自分のチ○ポもいつになくギンギン状態になっていました。
KOTETSU「あぁ、サキのマ○コ、めっちゃ気持ちええ…」
サキ「アァン!入ってくる…ア、ア、ア、ンン」
ピストンに合わせて、少し高いあえぎ声が聞こえてくる。
生膣の感覚を味わい、イキそうになるのを我慢しながら正常位で突いていると、
サキ「ウゥン、もっと奥ぅ…」
と言って一番奥まで当りやすいのか、自ら横向きになって松葉くずし?をおねだり!まだまだ我慢しなければなりません!
KOTETSU「こう?ちゃんと当たってる?奥まで当たってる?」
サキ「ウン、アン、ンン…」

悦んでいる彼女の姿を見ると、もっと気持ちよくさせてあげたくなり、マングリへ移行。
長いストロークで入り口から奥までゆっくりピストンを繰り返した後、ゆっくり引いて速く奥まで突く → 長いストロークのまま高速ピストン、という順番で責めていくとサキの手にも力が入り、背中に爪が食い込んできました。
そして迎えたフィニッシュ…

KOTETSU「サキ…イキそう…」

外で出すつもりだったんですが、次の瞬間、サキは両足を僕の腰に回し、足首でしっかりロック!
手も背中に回しガッチリと組んでロック!
その動作に興奮は絶頂を超え、ラストスパート!(でも、ロックされてあまり動かない。。。)

KOTETSU「サキ!あ、出るぅっ…んん…」
サキ「いいよ、出してっ!熱い…中に出てるぅ…奥まで出てるょ…いっぱい出てるぅンン…」
ロックしてる手足に更に力が入り、結合部を密着させ、自らより奥で射精を感じようとしているようでした。
自分も、我慢と興奮の度合いが高かったせいか、いつもよりも大量に射精し、ドクドクと脈打っているのがわかりました。
射精した後も、しばらくロックが解けないままだったので、そのままお互い軽いキスを繰り返していると、段々小さくなっていくチ○ポとマ○コの隙間から、精液が垂れてくるのがわかりました。

ようやくロックが解けた後、マ○コから抜くと、糸を引いて、その後マ○コから大量に精液が逆流。
やさしくティッシュで拭いてあげながら、
KOTETSU「外で出すつもりやったんやけど、サキがあんなんするから…中で出したけどいけるん?」
サキ「うん。。。いいねん。気持ち良かったし。生理終わった後で、危ない日やけど…」
KOTETSU「え!?」
サキ「(憎たらしく)エヘ!(笑)」
KOTETSU「マジでぇ?危ない日?」
サキ「せやでぇ。赤ちゃん出来たら、ちゃんと責任とってやぁ。そのつもりでウチと生でしたんやろ?(笑)」
KOTETSU「ん…うん。(汗)」

めでたく?危険日に中出ししたにもかかわらず、妊娠はせず、4ヶ月ぐらいして彼女とも別れましたが、サキとのこのHは、今でも鮮明に思い出せますし、本当に気持ち良かったです。

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投稿No.2031
投稿者 鈴木一郎(仮名) (30歳 男)
掲載日 2005年3月06日
他の地域では仕組みが違うらしいが、私の地元のデリは殆ど全店が本番前提です。
勿論ゴム付きですけどね。
私が贔屓にしているデリ姫(M美)は21歳で矢田亜希子似、推定で88-56-85のナイスバディ。
外見もさることながら、性格も明るく、Hの相性も最高!
出来ればデリ以外で出会いたかったくらい…

普段はM美が部屋に来る前に浴槽にお湯を溜め始め、M美が来てから雑談等しながら一服し、お湯が溜まるのを待つ。
一緒にお風呂に入りイチャ×2しながら体を洗い、一緒に出ます。
私が一服している間にM美はゴムやローションを枕元に準備します。
どちらかというと私は責め派で、前戯でたっぷり責めた後、生フェラしてもらいます。
そしてゴムを付けてin。
果てた後は時間までお話タイム。(時間や体調によってはもう1回)
最後にまた一緒にシャワーを浴びて、バイバイ…これが普段の流れです。

話を聞くと、彼氏と半同棲中で彼とのHは生・中出しだと知りました。
避妊しないの?と聞くとピルを飲んでるとのこと。
絶対中で出さないから一度生で入れさせて!とお願いしましたがNGでした。
そうすると何とか生で出来ないか考えるものです。

暫くして再度M美を指名し、いつものように一緒にお風呂へ…ここまではいつもと一緒です。
違うのは普段だとDキスや洗いっこする程度のお風呂でたっぷり前戯します。
『いつもと違うよ~~』というM美に
『すごく会いたかったから我慢できないんだ…』と伝えます。
実はいつもは月2ペースで会っていたのを今日のために1ヶ月以上会わないでいたのです。
M美は
『嬉しい♪私も会いたかったの♪』
と営業トークだとしても嬉しいことを言ってくれます。
今迄M美とは何度もプレイしているので彼女の感じるポイントは知っています。
風呂場では徹底的にM美のポイントを責めました。
その甲斐あって軽くではありましたが2~3回逝ったようです。
風呂の後でゴム等を準備するときも少しふらついています。
いつものようにベットで責める時に本日の最終兵器・前もって購入しておいた媚薬をさり気なく彼女に…塗った後のM美の反応は明らかにいつもと違います。
胸やクリを弄るとどんどん体が熱くなっていき、何度もイキまくってます。
そろそろ挿れるよ…と言うと一応無意識ながらゴムを付けようとしますが、なかなか付けられません。
『早く付けないと挿れちゃうよ~』
とからかいながら、チン○でクリを刺激します。
すると益々集中出来ずに失敗します。
そのうちM美も諦めて
『今日は特別!』と言って、騎乗位で生挿入しました。
吹っ切れたのかガンガン腰を振ってきますが、私は責められても(騎乗位では)なかなか逝けないので当然M美の方が先に逝きます。
今度は責める番で私が上になりますがここでも私の勝利(?)に終わります。
そろそろ時間も迫ってきたので、最後に立ちバックで責めます。
M美は横でも締まるのに、立つと余計に締まります。
程なくして私も逝きそうな感じ…
『逝きそうだから抜くよ…』と言うとM美は
『お願い…抜かないで…もっと…』
『でも(ゴム)付けてないから…』
『いいの…だからこのまま…』
!!!!!生で出来ればいいかな…程度に思ってただけに、嬉しいオプションです。
最後はM美の奥にたっぷり出しました。
M美は逝き過ぎてぐったりしてます。
いつものH後のお話タイムもボーッとしてます。
すると無常にもM美の携帯アラームが鳴り、シャワー&お帰り時間がきたことを知らせました。
するとM美は携帯で店に電話しました。
私が不思議に思ってると(いつもなら完全に着替えも終わった時点で店のドライバーさんに今から出る旨を電話するのですが…)
『M美です…お客さん延長するそうです…あと60分です…その頃お願いします…』
『えっ延長?俺そんなに持ってないよ…』と伝えると
『いいの…私が出すから。もう一回しよ…それにこのままじゃ帰れない…』
ということで再プレイ。
終わりは勿論中出しでフィニッシュ。

シャワーの際、M美は彼氏とでもこんなにならないのに、何で今日はこんなに逝ったのかかなり不思議がってました。
元々今回のみのつもりだったし、悩んでいる彼女が気の毒で媚薬のことを話しました。
M美は驚いてはいましたが、思ったより怒ってませんでした。
でもこれでM美とは最後かもしれないな…と覚悟しました。
例えM美を指名しても彼女にとっては媚薬なんか使う客なんて信用出来ないでしょうから…

暫くしてダメ元でM美を指名すると…来ました。
来ると開口一番、『今日は変な薬使わないでね…何か怖いの…』と言われました。
私も前回のみのつもりだったので、今回は用意していません。
そのことをM美に伝えると彼女も安心したようでした。
そしていつものようにプレイは進みゴムを付けようとすると
『そのままでいいよ…最後もピル飲んでるから中でいいよ…』
私はかなり驚きましたが、彼女がいいというのでそのまま生挿れ・中フィニッシュ…
H後のお話タイムで理由を聞くと、彼女は元々ゴムを付けると擦れて痛いとか。
だから本当は生で挿れたかったが、病気等が怖かったのと店の指導で、デリの仕事ではゴムを付けてローションを使ってたそうなんです。
ところが前回、媚薬を使ったとはいえかなり良くて、気心が知れている私なら…ということで生OKとなった次第です。
また前回以降、他のお客さんとゴム付きHをするものの何か物足りなく、欲求解消に彼氏とHしても元々淡白Hな彼氏とでは満足できなくなってしまったとのこと。
フォローと半分冗談のつもりで
『俺でよかったら呼んでね』と言うと、
『ホント?ホントに電話しちゃうよ?』
と彼女の個人携帯の番号とメアドを教えてくれました。
デリ姫も色々ストレスがかかるらしく、その後3~4日の割合で電話やメールが来て、生Hをします。
仕事ではないのでプレイ代はかからないのですが、店にお客さんと個人的に会ってることがばれるとマズイらしく毎回少し離れたホテルまで行かなくてはなりませんが、仕方ないですね。
それも苦にならない程、M美は素晴らしい体をしています。
これを書いてるときにM美から『会いたい』メールが来ました。
最近は彼氏とも疎遠になりつつあり、店も目標金額が貯まりつつあるので春頃には辞める予定とか。
思いつきで実施した、たった一回の媚薬がここまでの結果になるとは…解らないものですね。

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投稿No.2030
投稿者 宙年の星 (51歳 男)
掲載日 2005年3月06日
投稿No:1874では、グラマーの方が、締まりがいいといいましたが、もちろん、太めでも引き締まった体でなくてはだめですが。
今回のお相手は、22歳、163センチ、57k、ウェストこそ64で少々あるが、ヒップ95、バストは96のGカップ。
OLのため、取引先からもよく誘われるそうで、そんな人気の彼女を約30も違う僕が、独り占めしているのは、我ながら、悦にいっている。
松坂希美子を想像してもらえればいいかな。
Hは月3回位のため、オナニーは欠かせないそうだ。
その菜穂ちゃんのアソコは、なんと、数の子天井。
数の子の様に、小さな粒々がいっぱいあり、指でそこをかき回すだけで、菜穂は、すぐにいってしまう。
先日のHも、大きいバストを前から、後ろからもみもみして、ボッキした乳首を噛み、指マンをたっぷりする、クチュくチュだけではないシャリシャリも楽しめるのです。
これで、アソコは、洪水というより、とろけるチーズのように、べチャべチャになり、菜穂は、バストをゆらしながらいってしまう。

さて、本番は強烈なフェラを受けた後、年甲斐もなくギンギンになったポコチンを挿入する。
しかし、先の指マンで、開いていたはずのアソコになかなか入らない。
エイヤッとばかりに入れると、今度は、咥えられた感じで、ピストンがとても気持ちのよく、すぐにでも出そうになる。
すると菜穂は、上付きのため、また、自分の数の子にポコチンを当てたいためか、太ももを閉じ気味にして、挟み込むようにし
大きな喘ぎ声と、腰使いで、とても耐えられなくなる。
お腹の上と決めていたのも
「出して、だして、菜穂のオ〇ンコにいっぱい出して!」
の声に、ご期待にこたえて、イッパイ菜穂のオ〇ンコにぶちまけた。
菜穂は、おおきなバストを波打たせ、いつまでも、震えが止まらないほど、再びいってしまった。

僕は、次の日軽いぎっくり腰ぎみで、年を実感させられた。
しかし、この数の子天井は、1000人に1人くらいの稀少価値かな。

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