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昨日の午後のことです。
“部長、業務経歴変更届を提出したいので直接チェックして下さい。これからFAXします。“
とヒロコから電話がありました。
あわててFAXの前に行き受け取ると、1枚目は業務経歴変更届でしたが2枚目は
“今晩おいしいものが食べたいなぁ 090-XXXX-XXXX”でした。
私は書類に目を通し、1ヶ所あった間違いを修正して事務的にFAXを返しました。
再度ヒロコから
“これを今日メール便で提出しますがいいですか”
電話があり
“OKだよ”
と答えました。
というよりOKと言わざるをえませんでした。
午後7時頃仕事を終え090-XXXX-XXXXに電話をかけると、
“嬉しい、やっぱりかかってきた”
とヒロコの弾んだ声がしました。
ヒロコが指定した場所は、電車で15分程にある私には初めてのエスニックの店でした。
食事を終えヒロコに腕を組まれて駅と反対の方へ4~5分歩くと、そこはラブホ街でした。
どちらからともなく中に入るとヒロコは私に激しいキスをしてきました。
私はキスをしながら一枚一枚服を脱がせると今日はピンクのお揃いでした。
最後にレースのパンティを脱がせてから舌を全身に這わせると、
“この前のことが忘れられなくて・・・・”
と言って抱きついてきました。
ヒロコのオマンコが充分に濡れているのを口と指で確認し、中に入るためにコンドームをつけようとすると、
“お願いつけないで。また痛いかもしれない。”と言われました。
私も今度は余裕がありましたので、ナマでヒロコのオマンコに大きく硬くなったモノをゆっくりと入れました。
オマンコは充分濡れているのですが、やっぱりヒロコは痛そうでしたので一度抜いてあげると、
“この前みたいに中で大きくなって”と言うのです。
私は頭の中で仕事のことを考えて気をそらしました。
そして小さくなってからオマンコにあてがうと、今度もヒロコは痛がらずに中に入ることが出来ました。
しばらく中でじっとしていましたが、オマンコの締まりには勝てず腰を動かし始めました。
だんだんとスピードをあげると、ヒロコのあえぎ声も大きくなっていきました。
射精感が近づいた時、私はこの前のイジワルのお返しとばかり、
“ヒロコにザーメン飲ませたい”
と言うと、ヒロコはあえぎながら首をたてに振りました。
ヒロコのオマンコから硬くなったモノを抜き、口にもっていくと自然に口の中に入れてくれたので、そのまま口の中で動かし、喉の奥めがけて射精しました。
全てを出しきって口から離すとヒロコは肩で息をしていましたが、ザーメンは飲み終わっているようでした。
“こんなことしたの初めて”
とヒロコが言うので、ホントかなぁと思いながら、
“どんな味だった?”と聞くと、
“そのまま喉に入っていったので味わう余裕がなかった。今から飲んで教えてあげる。”
と言って、私の射精したばかりのモノを口にくわえました。
しかしヒロコのフェラチオは気持ち良いというにはほど遠く、ただ口に含むだけのものでした。
しばらく口の感触を楽しみましたが、これでは射精するはずもなく
“この次は飲んでもらうから”
と言って口から離れましたが、本当に経験がない様でした。
ホテルからの帰り、
“生理がくるまで、また美味しいもの食べに連れてってネ。”
と言われ、
“あんまりオジさんをいじめるなよ。”
と返しましたが、ちょっとハマリそうです。
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