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私が宿泊したのは、その町の由緒ある旅館だったが近頃の景気を反映してか客足は少なかった。
しかし、この旅館の主人が地元の企業に勤めていることから旅館の経営一切は妻一人の才覚でやりくりしていた。
私が長期の客であったことから、2回の客間を使うのでなく、東京の大学にいって今はいない長男の使っていた離れの2間を借りていた。
離れはこの家の居間の横を抜け長い渡り廊下を直角に折れた蔵の裏側に立っており中庭の縁側つたいの廊下を渡っていった先にある2階つくりの建物であった。
私が住みついてから1週間後のある日、この家の長女で姉の智子が嫁ぎ先から戻っていた。
彼女の旦那が長期出張のため暇つぶしに帰ってきていた。
歳の頃は26歳、田舎には似つかない色白美人で豊満でくびれた腰、張り出した丸いお知りとそそられる美脚にときめく期待を覚えた。
その夜、食事の席で家族に智子を紹介され、年上であることが判り、彼女とも会話をして打ち解けあった。
私は風呂に入って自室でくつろいでいると、智子がやってきて
「私この2階にしばらく厄介になるから仲良くしましょ!」
といって去りかけたが
「パソコン使える?」
「ええ!得意ですよ!」
「後で教えてくれない?」
「ああ!いいですよ!」
また後で寄るからといって智子は2階へ廊下の先の階段を上っていった。
女将さんが私の床を敷いてくれたのが9時だったが、智子はまだ降りてこない。
明日が休日だし時間は遅くなってもいいから私は浴衣に着替えテレビに夢中になっていた。
いきなり智子が入ってきた。
布団が敷いてある部屋の隣の部屋のテーブルにノートパソコンをおいて電源に差し込んだ。
なんという大胆な格好なんだと我が目を疑った。
薄い黒布地に花柄模様の超ミニキャミソール。
色白の背中から肩、胸元と肉つきのよい長い脚があらわにはみ出している。
そして丸い型のいい巨乳がノーブラで生包みされている。おそらくショーツははいてるだろう!
「そんなセクシーな格好の人を私が教えるんですか?」
と驚いて智子を見つめてると
「いつもこんな格好よ家では・・・」
「ご主人がうらやましい!」
「その主人はいないのよ・・・それに居ても最近は触りもしないのよ!」
「へえ!人間ができてますねえ!」
「あなたは若いから刺激がありすぎるでしょう!」
「もう鼻血がでそうですよ!」
智子はパソコンをそのままに私の布団の上に座り込んだ。
「島ちゃん!私の体魅力的?」
「ええ!もちろんです!」
私は熱いといきがかかる目の前の智子を見た。
キャミソールの胸元が重量感のある豊満な乳房で張り詰めて大きな生々しいやわらかいふくらみが私の一部分を熱くした。
「彼女居るの?」
「ええ!居ます!」
「じゃ!セックスしてるわね!」
「まあ!少しですけど・・」
「ねえ!島ちゃん・・・私しばらくしていないからすっごくその気になってるの!」
「え!いいんですか?」
「いいわよ!」
そういった後智子は私の手を取り、キャミソールの上からその感触を確かめさせた。
「おおきい!すごい!」
私は優しく片方の乳房を揉み解した。
「キャミの上からだととても感じるわ!ねえ!ホックはずして!」
ホックをはずすと彼女は肩紐を腕から抜き上半身をあらわにした。
張りのある若々しい乳房が先ほどより活き活きと揺れ動く。
私がその成熟度に見とれていると投げ出した両足の太ももの辺りにお尻を滑らせ抱かれてきた。
お互いにときめきと熱いものを抑えきれずに唇を奪い合った。
智子のお尻のあたりに勃起した硬いペニスが当たっている。
乳房をこのように横抱きして揉みしごくと極上の感触だったし彼女も感じているのか盛んに強く舌をすってきた。
私はそのまま布団の上に押し倒し、股間に手を滑らせた。
なんと何もつけていない。
肉つきのよい下腹から生肌の感触と豊かな恥毛、割れ目には多量の愛液がすでにサインを出していた。
私はトランクスを脱いだ。
恐ろしいほどに硬い太長の反り返ったペニスがびんびんにいきっていた。
私は生で入れるつもりでいた。
智子を押さえ込んですばやく押し込んだ。
普通ならなかなか入らない太さなのに彼女の花弁は大きく簡単にヌルっと押し広げて滑り込んだ。
しかし、さすがに彼女も膣の粘膜はキツキツで一度には入っていかない。
のけぞって喘ぐ智子に2度3度と小刻みに入れなおしをすると粘膜が吸い付くように陰茎にはり付き根元まで滑り込んだ。
「ああ!島ちゃん!でかい!気持ちいい!初めてこんなデカチン!」と喘ぐ。
「智子さん!気持ちいい!最高です!」
「どう!彼女とくらべて!」
「こんなの反則です!吸い付いて動かないです!」
「どう!これが人妻の味なのよ!」
「ねえ!さっきのように抱き起こして!」
私は智子を前に抱きお越し抱き地蔵の体位をとった。
体の錘でさらに深く奥に入った感じに彼女はもううっとりとし、首に巻きつかせた腕を支えに杭を打ち込まれ中で暴れまくるペニスにもう満足げに腰をあわせている。
「島ちゃん!智子!って呼んで!」
「智子!いいかい!智子!智子!」
「素敵!私はじめて!こんなにたくましいの知ったの!」
滑りがよくなり智子は音を立てて自分で腰を私に打ちつけた。
硬い太いペニスが膣を攻めたてる。
何度も激しく互いに腰をぶつけ合い
「ああ!だめ!いっちゃう!」
と智子が叫ぶと私は小刻みに腰を振る。
彼女の圧迫と痙攣が私のペニスに伝わり、「びゅびゅびゅ」と震える体から数回の精液が飛んだ。
メールで何度か話しているうちに次第にエッチなメールをするようになり・・・。
会ったらしようと話を向けていた。
向こうから私の住む町に来るという。
それではやばいのでお互いの中間で会った。
会ったら意外にいい女だった。
「ラブホに行く?」と私が言うと
「私に決めさせるの?」と言われ、黙ってラブホに直行した。
部屋に入るなり抱きしめてキスし、そのままベッドになだれ込んで、抱いた。
はじめは生でぶち入れた。
ペニスにまとわりつく濡れた襞が気持ちいい。
私の気配から察したのか、
「スキンをつけてぇ」と言われ、つけたあと激しく動いて熟女は
「ああっ、ああっ、だめ、だめ」としきりにわめいていた。
「いくよ。出すよ」と言うと
「いって、いって、私もいく」と興奮していた。
終わってまったりとした雰囲気のなかで、
「生で中だししたかった?」といわれ、
「もちろんだよ。それに俺好みのいい女だし、なおさらだよ」と心にもないことを言った。
そしたら、「今度生理前に会えたら、中だししていい」と言われた。
熟女はこれだからたまらない。
会うのは今度の週末。楽しみだ。
その時まで女房を抱かずに禁欲して、いっぱい溜めて、熟女のまんこにたっぷり出してやる!どびゅ!
○○雅子(仮名)33歳、バツイチで子供一人、マンションに母親と三人暮らし、離婚後8ヶ月を経過、その間まったくのセックスレス。
ある日、休日にも係わらず、仕事を口実に雅子を誘い出して仕事はほどほどに終わらせ、居酒屋で夕食を兼ねて酒を飲みながら楽しいひと時を過ごしました。
雅子は飲めない酒を勢いに任せて飲んでしまい、
「一人で帰れないよー、どうにかしてー」と酔った勢いで、私に抱きつき思わずギュッと抱きしめた時に、ふくよかな乳房が身体に当たって、女としての雅子を感じさせられた。
今夜、雅子をモノにできるチャンスと、私のペニスは一段と膨らみを増していきました。
「じゃ、どこかで休んで行こう」と雅子を抱きかかえながら近くのラブホテルに入りました。
途中でも特に嫌がることもなく、
「ああ疲れたー、どこに行くのー、好きにしていいよ」
雅子は部屋に入るなりベッドに倒れ込み、寝息を立てて寝込んでしまい、乱れた服装を整えてやろうと思ったとき、白のブラウスに透きとおって乳房を包む黒っぽいブラジャーが目に止まりました。
興奮の高まりを抑えながらボタンを外すと、黒色のブラジャーが現れて、思わず下着のうえから雅子のふくよかな乳房を撫で回し、乳房の心地よい感触を楽しみました。
スカートは太ももまでまくれ上がり、雅子の乱れた肢体に目を奪われ、全身を舐めまわすように色々とHな想像をしてしまい、さらに胸の鼓動が高まりました。
雅子の服を脱がし始めても目をさます様子はなかったので、おまんこを覆い隠す小さなビキニの黒色ショーツとブラジャーだけの、あられもない姿にしました。
その姿に興奮した私のペニスは今にも爆発せんばかりに勃起しており、この時がチャンスとばかりパンツを脱ぎ捨て、雅子の横に添い寝をするように潜り込みました。
しばらくして目を覚ました雅子は辺りを見回して、
「えっ、私どうしたのですか」
「ここは何処ですか」
酒の酔いもとたんに覚めたのか、さらに自分が下着だけのあられもない姿にびっくりしていた。
雅子の身体を抱き寄せながら耳元で
「ここはホテルだよ、何をするか分かってるね」
と言ったとたん、ベッドから起き上がろうとしたのでそのまま押し倒し、
「いや、いや、許して」
と声を上げる唇をディープキスして塞ぎ、嫌がる雅子のブラジャーとショーツを、半ば強引に脱がしにかかりました。
身体を抱き寄せて、背中のホックを外すとブラジャーは簡単に乳房から外れると、丸くふっくらとした乳房が剥き出しとなって、雅子は慌てて両手で乳房を覆い隠した。
最後のショーツを脱がそうとすると、手でショーツの端をつかんで
「イヤ、お願い、恥ずかしいから」
と首を横に振りながら嫌がったが、これを無視してお尻のほうから一気に脱がすとショーツはスルリと足元に脱げ、やや薄めの陰毛に覆われたおまんこがあらわになって、一糸まとわぬ全裸にしてしまいました。
雅子は乳房とおまんこを必死に両手で覆い隠し、恥ずかしさのため背を向けて、
「君も初めてじゃないし、セックスがしたいんだろう、承知のうえでここまで来たのだろう」
等と雅子を宥めすかし、乳房とおまんこを覆い隠していた両手を静かに取り払って強く抱きしめました。
雅子はおとなしくなって、甘えるような言葉で
「うん、やさしくして、痛くしないでね」
と腕枕をした手で引き寄せて抱きしめると、静かに目を閉じたので、やや薄めの唇に軽くキスをすると、自分からも舌を絡めてきてディープキスをした。
首、乳房からおまんこのほうへ愛撫を始めると
「アーッ、ウン、気持ちいいー」
と止めどなく喘ぎ声を発し、久しぶりのセックスの快感に女の喜びを感じているようだ。
「入れていい、中に出すよ」
「うん、いいよ、生理は大丈夫と思うから、中にいっぱい出して」
「俺のペニスを気持ちよくして」
と仰向けになったまま、ギンギンにそそり立つペニスの根元を慣れた手つきで握りしめ、両手でしごきながら口の中に吸い込ませると、
「ジュツパ、ジュ ツパ」
といやらしい音を立ててしゃぶり始めた。
雅子の両足首を持って高く上げ、一気に左右に大きく開くと、デルタ型の陰毛に覆われたおまんこが現われ、少し赤味がかった膣口がポッカリと口を開け愛液で濡れて光っていた。
膣口に口を当てて舌で舐めまわすと、
「アーッ、いい、気持いい、もつと」
「いい、気が変になりそう」
「アーッ、イクー」
とあられもない言葉を発しながら乱れていった。
膣の中はすでにヌレ濡れで、いつでもペニスを受け入れる状態になっており、指を入れてかき混ぜると愛液が「ビチャ、ビチャ」と音を立て、
「雅子、ここがイヤらしい音を立てている」
「アーッ、言わないで恥ずかしい、すごく気持ちいい」
「入れるよ」
「うん、入れて、気持ちよくして」
雅子の両足を大きく開かせると、その間に下半身を密着させ、ベニスの先端を膣口に押し当てグッと押し込むと、愛液に濡れた膣はまたたく間に「ニュルッ」とペニスの根元までを飲み込んでしまった。
「アーッ、あなたの大きなオチンチンが入ってる」
「もっと、気持ちいい、奥まで突いて」
激しくペニスをピストン運動すると自らも腰を振りながらさらに抱き付き、雅子の揺れる乳房を両手で掴み、やさしく揉みほぐしてやった。
突然ペニスを抜くと
「だめー、出しちゃいや、入れたままで」
と小休止の間もペニスは膣に挿入したままで、お互い抱き合って快感に浸った。
さらに雅子をうつ伏せにして、腰を引き付け高く上げさせた姿勢にすると、おまんことアヌスが丸見えの状態になった。
お尻を両手で少し開くと赤く充血してきたおまんこが目の前に、その途端に割れ目からスーッと一筋の愛液が流れ落ちた。
雅子のアヌスは綺麗でキュッと閉まった菊座を見て、一度セックスの時にと準備していた浣腸を雅子に実行することにした。
前もって薬局で購入したイチジク浣腸を箱から取り出し、左手で雅子の腰を強く引き付けてペニスをゆっくり出し入れしながら、浣腸の先端を愛液で少し濡らしてアヌスにあてがい、気付かれぬよう静かに挿入していくと、ツルッと浣腸の根元までを入れることが出来た。
セックスの心地よさに浸っている雅子はまったく気付く様子はなく、浣腸の腹をゆっくり握り潰して、40ccの浣腸液を残らず雅子のアヌスに注ぎ込んだ。
さらにもう一個を同じように肛門に注ぎ込むのにさほど時間はかからず、これから起こる排泄に雅子がどのような反応を示すのかが楽しみである。
注入してアヌスから少し浣腸液が漏れ出ていたので、アヌスに指栓をするため中指をゆっくり挿入していくと、雅子は
「アッ」
と声を上げて膣以外の肛門に異物が入る感触に驚き、
「お尻に何か入っている」
「ああ、指を入れているけど、ここも感じるの?」
「ウン、感じる、気持ちいいだけど恥ずかしい」
肛門に指を入れられるのは初めてと、浣腸はもちろんアナルセックスなどはまったく経験がないようでした。
肛門の中は浣腸の薬液が充満し、直腸を刺激しながら暴れ始めているのか、中指を強く出し入れして、直腸内をかき混ぜる刺激を加えてやった。
その度に雅子は
「アーッ感じる、イク、イクーッ」
とヨガリ声を上げ、ピストン運動を繰り返すと、自分も激しく腰を振り始め、だんだんと淫乱な女となってきた。
しばらくして肛門に指を入れたままでペニスを抜いて、雅子の身体を仰向けに戻し、さらにディープキスをしたあと乳房を舐めまわすと腰を振りながら、
「アーッ、何か変な気持ちなってきた」
と浣腸の薬が効いてきたみたいで
「どうしたの、オチンチンがほしい」
「ウン入れて、もっと激しく奥まで突いて」
雅子に覆い被さるように正常位でペニスを挿入、今までになく激しく子宮を突くようにピストン運動を繰り返した。
愛液にまみれた膣は
「ビチャ、ビチャ.ピチャ」
と嫌らしい音を発し、いやがおうにも興奮度は高まっていった。
この頃になると雅子は浣腸のあとの排泄を感じてきたのか、
「お腹が苦しくなってきた、お尻に何か入れたの?トイレに行きたい」
「うん、雅子のお尻に浣腸したからもう少し我慢して」
「エーッ、カンチョウしたの?、だめー、出るー」
「イヤ、イヤーやめて、出るー」
浣腸の排泄感に驚いた様子です。
雅子が身体を離そうとするので、両肩を押さえ私から離れないように、さらにペニスを膣の奥深く挿入して激しく子宮を突いた。
排泄したくても許さず、必死で我慢して苦しいのか顔を歪め、大きく息を吐きながら、肛門からは今にも噴き出そうとする排泄を押し殺しているようだ。
「アーッ、イク、イク」
「よし、俺をイカしてくれたらトイレに行っていい」
「いい、中に出すよ」
「うん、中に出して、いっぱい出して、」
雅子はしっかり我慢させられる排泄の苦痛に耐えながら、絶頂を迎えようとしていた。
「アーッ、気持ちいいけどお腹が苦しいよ」
「お願いトイレに行かせて、お願い」
「だめだ、出したらもう一度浣腸するからね」
「アーッ、だめーもう許して、イクー、イクー」
やがて雅子は絶頂を迎え、腰を上げて私と少しでも密着しょうとしっかり抱きついてきた。
私も同時に「ドク、ドク、ドク」と今までになく多量に射精し、雅子の子宮めがけて最後の一滴まで搾り出し、膣の奥深くに注ぎ込んでやった。
雅子の身体は精液を子宮で受け止めようとするのか、その鼓動に合わせて身体が何度もヒクついて絶頂を迎えたようだ。
快感の余韻を楽しむかのごとく身体を抱き合っていたが、
「アー、気持ちよかった、浣腸は初めて」
「そう、それは良かった、早くトイレに行かないと」
と身体を抱き起こしトイレに連れて行き、便座に座らせるも
「イヤー、見ないで、恥ずかしい」
と私の目の前で必死に排便を我慢していたが、とうとう限界か「シャーッ」と音を立てて浣腸液を出したかと思うと、「ウーン、ボトン、ボトン」とオナラと共に便の塊をひねり出し始めて、恥ずかしい排泄行為を見られ雅子の羞恥心は極限に達したことだろう。
雅子は少しSMに興味を示すように、
「気持ち良かった、浣腸されたの初めて、癖になりそう」
と恥ずかしそうに顔を赤らめた。
この後も月に2度ほどのSMセックスを色々と楽しんでいいますが、いつか俺の子供を孕ませたい、妊娠させたいと思いますが、現在まで定期的に生理も訪れて、いまだ妊娠せずに至っております。
その部屋に今チェックインしている女の子が!
ペンションのオーナーは他のペンションに当たっていたがさすが連休でどこも満室。
すると先にチェックインした女の子玲子(仮名)25歳が同室でもいいですよ!と言ってくれて宿を確保できた。
夕食を食べ終わり玲子をナイターへと誘うと喜んで着いて来た。
ナイターも終わり宿へ帰り冷え切った体を温めようとお風呂に入りに行くことにした。
お風呂から帰ってきた玲子はとてもいい匂いがしていた。
玲子は「お風呂上りに一杯!」といってビールを買ってきた。
ビールを飲んでいるうちにムラムラしてしまい玲子の隣に座り肩に手を回すと拒んでこない。
これは!と思い今度はもう片方の手を胸へと伸ばすと
「あんっ」と可愛らしい声を出した。
服の上から胸を揉みはじめると見た目と違ってかなり大きかった。
胸から下半身へと移すと玲子も俺の下半身へと手を伸ばしてきた。
すると玲子は
「大きい!口にちょうだい」と言って来た。
俺も玲子に
「オマンコ舐めたい」と言って69の形になった。
玲子のオマンコは綺麗なピンク色で指で触ると直ぐにビショビショになった。
俺は玲子のオマンコに吸い付くように舐めまくった。
すると玲子が
「入れて!」と言って来た。
俺は玲子に
「自分で入れてみな!」と言うと玲子は俺のチンポをオマンコにあてがい俺のチンポをオマンコに咥え込んでいった。
玲子のオマンコはとてもきつく締まりのいいオマンコだった。
玲子の腰使いも上手で1分位でイキそうになったので体勢を入れ替え今度は俺が玲子を突き始めた!
玲子は
「奥に当たる!すごくいい!!もっと激しくして!」と言って来た。
俺もやばい位気持ちよかったがそれ以上に玲子は感じていたらしい。
「イクッ、イッちゃう!」といい最初の絶頂を迎えていた。
俺もやばくなり玲子に
「何処に出せばいい?このまま中はまずいでしょ?お腹でいい?」と聞くと
「口に出して!飲んであげるから」と言って来た。
「わかったじゃあ口に出すね。」と言うと
「やっぱりそのまま中でいいよ、今日は安全日だから」と
「中でいいの?じゃあこのまま中に出しちゃうよ、溜まってるからイッパイ出すよ」
「うん、たくさん出して!私のオマンコに!」
俺はその声と同時に
「玲子出すよ。」と言い玲子のオマンコ奥深く子宮目掛けて大量の精液を放出した。
すると玲子は「たくさん出たね」
「だって玲子のオマンコ気持ちよかったから」
「そんなに気持ちよかった?それならもう一回出来る?」と聞いてきたので
「もちろん!」と言って抜かずに2回戦を開始した。
さすがに2回戦目とあり直ぐにはイク気配がなかった。
玲子は途中何度もイッていた。
俺も2回目の射精を玲子に中出しし、とりあえずと言ってチンポを抜くと玲子が口で綺麗に舐めてくれた!
するとまた大きくなり始め玲子は
「また大きくなった!もう一回する?」と聞いてきた。
「いいの?疲れてない?」と聞くと
「うん、大丈夫!ってかもう一回したい」と言って来たが俺の2回分の精液が気になり
「俺の精液出てきてない?」と聞くと
「まだ出てきてないから今のうちに入れて」と俺は3回戦目を始めた。
3回戦目ももちろん中出し!
チンポを抜きしばらくするとやっと俺の精液が割目から溢れてきた。
玲子に「少し力を入れてみて」と言って力を入れてもらうとドドッと溢れてきてアッと言う間にシーツに大きなシミが出来た。
それを見た玲子は
「すごい量、でももっと出したはずだよね!子宮にも入ってきた感覚あったから!」
この夜はここで終わりにし寝ることにした。
次の日一緒に滑り、帰り道が同じ方向で玲子は新幹線で来ていたので一緒に車で帰ることにした。
もう直ぐ玲子の自宅という所で玲子はいきなり
「フェラしたい」と言って咥え始めた。
俺はそれならば!と思い近くのラブホに入りまた3回ほど中出しさせてもらった。
それから週末は一緒にスキーに行き中出ししています。
もし玲子が妊娠したら結婚する約束もしました。
相手は35歳、独身(バツイチ)、前夫との間に生まれた子供二人と暮らしていて、見た目はお世辞にも良いとは言えないが、身長は160cmくらいで体重はおそらく65kgくらい。
ただ、乳は巨乳というより、爆乳に近い。
歳も歳なのでさすがに垂れてきてはいるが、巨乳好きの俺にとっては願ったり叶ったりのような気がした。
フェラテクはなかなかのもんで、フェラされながら何回も射精しそうになるのを我慢していたほどである。
俺の経験上、この手の体型、この手のタイプの女は大抵フェラチオが上手い。
一通りの前戯を終えて、首筋あたりに愛撫をしながら、チンポでクリトリスあたりをグリグリしてたら、女は大きな声を出して悶えはじめた。
ゴムを着けるのも面倒臭いし、このまま生で挿入しても何も言われないような気がしたので、クリトリスを刺激してるようなフリをして、ちょっと腰の角度を変えて、ズブッと一気に女のオマンコに挿入してやった。
女は挿入の瞬間、「ハファ~ンッ」って大きな声を出して身をよじった。
オマンコの感触、シマリ具合はあまり良いものではなかったが、タダでやらせてもらってるんだし、生で挿入してるんだからそうそう贅沢も言えまい。
俺が腰を激しく振ると、それに呼応して、女の喘ぎ声も段々と大きくなっていく。
これがもう少しいい女なら、射精感がきてから、あの手、この手で射精までの瞬間を引き延ばしたりもするのだが、この程度の女にはそういう気は起こらない。
膣外射精をするつもりで腰を振っていたが、女はあまりに気持ちよさそうだし、まさに昇天寸前って感じだったので、
「このまま中で出してもお咎めなしかもな…。」
って思い、女に何の断りもなく、一気に精液をオマンコにぶちまけてやった。
一週間ほどオナニーもしていなかったので、かなりの量の精液が女のオマンコの中に飛び散ったことと思う。
そもそも、生での挿入を許した時点で女は中出しを覚悟しなければならないもんだと俺は思う。
この女とは二度と会うこともないと思ったので、罪悪感のようなものも沸いてこなかった。
あとはこの女が自分でなんとかするだろうし、自分で自分の体のことは分かっているのだろう。
名前も知らない女に中出しをして、俺は今、大変すがすがしい気分だ。
ただ、2週間くらい経ったら、近くの区役所に性感染症の検査には行こうと思っている。
名前も知らない女のオマンコの中で出した報いとして変な病気をプレゼントされてる可能性がなきにしもあらずだからである。
生でする時は病気をもらうであろうという覚悟が必要だ。
その覚悟がない場合はきっちりとゴムを着けるべきだと俺は思う。
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