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投稿No.2189
投稿者 銀河鉄道シックスナイン (35歳 男)
掲載日 2005年6月02日
ストリップ大好きな35歳のリーマンです。

元AV女優Mちゃんの大ファンで、彼女の出るステージには必ず通い、沢山ポラを撮っていました。
そのせいか名前を覚えてもらい、メアドを交換してやがてメル友になりました。
それからというものますます好きになり、プライベートでも会うような仲になりました。
彼女はとても小柄でちょっとロリロリ顔していますが、とても美人で自分なんかには高嶺の花といった感じのスター(ひぇ~、死語かも・・・)でした。

彼女のステージに通うこと約一年、いろいろな理由で彼女はストリップを引退し、ソープランドでお仕事をすることになりました。
僕にとっては天使のようなアイドルだった彼女が、風俗の頂点とも言えるソープランドで何人もの男に抱かれることになるかと思うと、何ともいえない嫉妬で頭が狂いそうになるくらいショックでしたが、彼女の真剣な考えを聞き全面的に応援することにしました。

ここで始めに言っとくと、僕は彼女とはプライベートでもエッチはしたことありません。
キスだけです。
だからお店での彼女とのセックスを考えると、普段はしてくれないあんなことやこんなことと、たまらない快楽の妄想に包まれ、ついに客として彼女に会いに行くことにしました。
ザーメン飲ませてやろうとか、アナルにちんぽブチ込んだろう!とかいろいろ・・・。

お店に入ってご対面すると、彼女の驚きようは並ではありませんでした。
お店の人も彼女の驚きように
「だいじょうぶ、Mちゃん?」と心配していましたが、すぐに彼女が
「あ、知り合いだったのでビックリしただけだからヘイキ!」
と、後はニコニコしながら手をつないで部屋へ入りました。

さあ、ここからがスゴいんです!
部屋に入るなりいきなり強く体を引き寄せると、濃厚なディープキスを彼女のほうからしてきたのです。
短い舌を思い切り突き出すように、僕の口の中をなめまわし、舌を吸いながら、僕の太股をきゃしゃな両足で挟み込むと、まんこをこすり付けながらいっそう激しく舌を絡ませてきました。
気がつくと右手がジッパーをおろし、パンツの中にある僕のちんぽを強く握り締めながらしごいていました。
「そんなに激しくしごいたら、汁が出ちゃうよ!」
というと、彼女は
「だめ!」
というが早いか、ひざまずくとベルトもはずさずイキナリちんぽを引きずり出すと、飢えた狼のようにちんぽにむしゃぶりつきました。
時々嗚咽をはきながらも、喉の一番奥まで咥えようと自分で頭を押し付けながら、ちんぽの先端を自分ののどちんこにこすり付けていました。
あまりの気持ちよさに我慢できず、そのまま喉の奥で大量のザーメンを射精してしまいました。
彼女はそれを直にゴクゴクと飲み込むと、そのあとも尿道に残ったザーメンを吸いだすように激しく口ピストンを繰り返しました。

お風呂に入りながら
「あまりの激しさに驚いたよ、Mちゃん」
と僕が言うと、
「ごめん、まさか貴方が来ると思ってなかったから、あまりの恥ずかしさにどうしていいのかわからなくなって、自分でも信じられない・・・あんな激しいエッチ・・・」
しかし、そんな彼女の言い訳が余計に僕を興奮させました。
マットをパスしてベッドに彼女を抱え込むと、今までにないくらいのクンニに走りました。
顔面机上で自分でまんこのビラビラを拡げさせ、むき出しになったクリトリスを吸いながら、べろを思い切り伸ばして膣の奥まで突き刺しました。
「あああ・・・」
といううめくような彼女の声が部屋中に響き渡りました。
シックスナインになり欲望をむさぼるように、お互いの性器をなめまくりました。
彼女を仰向きに寝かせ、指マンを始めると自分から腰を振って気持ちのいい部分に当てようと、彼女も乱れてきました。
指を3本まで突っ込み、中でその指を拡げたり出し入れしていると、
「もっとめちゃくちゃにかき回して!」
と彼女が求めてきました。
ますます興奮した僕は、わけもわからず指を早く動かしていました。
すると、出るわ出るわ大量のおしっこのような透明な液体が、ぴゅうぴゅうと飛んでベッドの外までビショビショになりました。
「なにこれ?Mちゃん、おしっこしちゃった?」
と聞くと、
「いやだあ、違うもん。愛液だよ・・・恥ずかしいから見ないで!」
と言って、セックスを求めてきました。
「ああん、L君のが早くほしい。入れてえ」
と言うと、コンドームを付け始めました。
「え、つけるの?」
と僕が聞き返すと、
「私ナマはやってないの、ごめん。」
「そんな~、赤の他人じゃあるまいし、ちゃんと外に出すから」
「・・・でも子供できると困るし、それにゴムなしのエッチはしたことないから、やっぱり怖いよ。ごめん、お願いだからワガママ言わないで・・・」
そう説き伏せられ、一旦はゴムをかぶせて挿入しました。
しかし
「奥まで入れて、奥が感じるから・・・あ、当たってる。そこ早くコスって・・・」
という彼女のあえぎ声を聞いていると我慢できず、ゴムの根元を思い切り引いて亀頭で力ずくでコンドームの先端を引き裂きました。
ああ~体温が直に伝わる・・・ナマはたまりません。
それにあんなにナマを嫌がっていた彼女のまんこに、ナマで自分のちんぽをブチ込んでかき回しているのかと、ますます興奮してきました。
でもそのうちに彼女も異変に気がついたのか
「なんか変、ゴム破れてない?」
と聞いてきました。
一瞬ヤバイ!と思いながらも
「そうかも」
と答えると
「だめ!だめ!子供できちゃうよ、やめて!お願い~」
と体をはなそうと懸命になってきました。

でも、ナマの感動をしってしまった僕にいまさらゴム姦に戻る気持ちはありません。
彼女の肩をぐっと強く抱えて逃げられないように抱え込むと、さっきにもましていっそう激しいピストンで、ちんぽを根元まで彼女のまんこの奥に突き刺しました。
奥が性感帯のMちゃんはそのうち体の力が抜け、されるがままになっていきました。
諦めがついたのか今度は自分から上になり。
手を添えて僕を意地悪そうに見つめると、ナマのちんぽを自ら穴の入り口にあて、僕の表情を楽しむように奥に当たるまで腰を沈めてきました。
後は我を忘れたように夢中で腰を上下に振りながら、必死に快楽を求める淫乱な女に変わっていきました。
時々思い出したように唇を求め、下をぐるぐるかき回すようなディープキスをしながらも、腰の動きは一瞬たりとも止まらず、あそこからは白いチーズが溶けたような液体が流れ出て、僕のちんぽに絡まっていきました。

「ああ~、これがナマなんだ・・・気持ちいいよお~こんなに気持ちいいなんて知らなかったよ、Lクン。もっともっと突き上げて、奥まで突いて・・・お願い、一緒にいきたいから」
その言葉に僕は異常なコーフンを覚えました。
もう壊れるくらいに彼女の奥にちんぽを突き刺すと、軽い彼女を抱き上げて部屋中を駅弁スタイルで走り回っていました。
「ああ~頭が変になりそう・・・気持ちよすぎる~」
ちんぽに伝わるナマのまんこの感覚と彼女の言葉で一挙にエクスタシーが脳のてっぺんにこみあげ
「もう、がまんできない。イキそうだよ、出そう・・・」
と彼女に叫びながらベッドに倒れこむと、彼女の足を頭まで折り曲げより深く突き刺すようにピストンのスピードを速めました。
「ああ、もうちょっと待って。私ももうすぐ行くから、お願い一緒にイカせて。あああ早くもっと早くピストンして」
そんな彼女の言葉に、イキそうになる自分と戦いながら、必死で腰を動かしました。
すると彼女も
「ああ、イキそう・・・L君もイッテ!」
「うん、僕もイクよ!だから中で思い切り出したい」
と答えると、意外なことに彼女は
「イイヨ、中に出して。L君の精液たくさんMのなかに出して、L君のザーメン中で感じさせて、いっぱい出して、後悔しないから中でお願い!」
・・・その言葉で感極まった僕は、一度目より数倍の量のザーメンを、Mちゃんの中にぶちまけました。
終わった後、彼女はしがみついて離れようとせず、時間が来るまでちんぽがまんこに刺さったまま抱きしめあって、体も洗わずにお店を後にした僕でした。

それから彼女とはお店とプライベートの両方でセックスしましたが、約半年で彼女はお店を引退し自分の故郷へ帰っていきました。
もう会うこともないと思いますが、忘れられない最高の中出しでした。

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投稿No.2188
投稿者 (21歳 男)
掲載日 2005年6月02日
投稿No.2165の続きです。
前回、僕と和幸で朋子(仮名)に中出ししたのですが、その時に無茶をし過ぎて、朋子の膣内を傷付けてしまいました。
その結果、中絶の時に医師から3週間のエッチ禁止令を出されました。
僕が悪いことだし、ここは我慢をしようと決めていました。
朋子は医師から通院を命じられ、中絶した後から通ってたのですが、どうも通院ペースが早いんです・・・。
2日、3日空けのペースです。このペースで3週間通ってくれと朋子は医師に言われたようです。
医師曰く、生殖器はデリケートだからちょっとした傷でもコマメなチェックが必要なんだとか。
なんかうさん臭い理由です・・・。

仕方無く朋子は通い始めたのですが、治療などほとんど無く、見て終了なんて日もあるようです。
一週間半通った時点で、治療は2回しか受けていません。
他はチェックのみで、マ○コを開かれて数分間ジッと見られるようです。
朋子もついに恥かしくて行きたく無いと言ってきました。
本当に3週間も掛かる程の傷なのか疑わしくなってきたので、試しに、朋子のマ○コに少し指を入れてみました。
『どお?まだ痛い?』
『・・・ううん・・・痛くない・・・』
ゆっくり根元まで入れ込み、中で小刻みに動かしてみます。
『・・・大丈夫?』
『・・・だ・・・・大丈夫・・・・っん!・・・』
朋子は痛い所か、感じてマ○コが濡れてきてしまいました。
その後も指で膣内を撫でましたが、何とも無いようです。
朋子にマ○コを思いきり開かせて、ライトを当てて膣内を覗きますが、傷なんてものはどこにも見当たりません。
僕は素人なので知識は全くですが、目視出来る程の傷はありませんでした。
あの医師が信用出来なくなり、次の日に違う病院に朋子を連れて行きました。

『奥の方に僅かに擦れた傷跡がありますけど、もう大丈夫ですよ。
性行為も無茶をしなければ問題ありません。
3週間なんて、出産したんじゃないんだから・・・。やられましたね・・・・』
やっぱり出ましたエッチ解禁令!!
それよりも・・・・あの医師、やはり朋子目的の通院告知だったようです。
無駄に見させられていた事に朋子も怒ってました。
治療費もほとんど掛からなかったので、あの医師を責めには行きませんけど、困ったもんですね・・・。

それにしても産婦人科の医師をも虜にした??朋子のマ○コはやっぱり凄いですね!
和幸もそうでしたが、まず驚くのはその色です。
陰唇からすべてが、ホントに桜色です!
黒ずんだりの色むらは全くありません。
形も左右対称で陰唇に張りもあり、キレイに割れてます。
それに肌も色白でキレイです!
足見てるだけでもムラムラきてしまいます!
それで顔も可愛いと来るんで、もうたまりません!

その日、そのまま朋子の家に行きました。
昼間は朋子の家族は誰も居ませんので・・・。
部屋に入るなり、朋子に抱き付きました。
『・・・朋子・・・・いいでしょ?・・・』
『・・・・うん・・・・でも痛いのヤダよ・・・』
思った以上に痛い思いをさせてしまったらしく、朋子には可愛そうな事をしてしまいました。

とりあえずキスを続けて、以前のように高校時代の制服を着てもらう事にしました。
『・・・なんか・・・これ恥かしいよぉ・・・・・』
制服着てモゾモゾされると余計にそそります!
パンツを脱がせると、ベッドの上でうんこ座りさせて、股間を丸出しにさせます。
足がたまりません。これだけで全然抜けます!
スカートを短くさせてるので、足がほとんど丸出しです。

朋子にマ○コを開かせて鑑賞開始です。
『・・・・そ・・・そんなに見ないでよぉ・・・・』
この時間が何とも言えなく幸せな時ですね。
『・・・・朋子のこの格好・・・・・・・・
和幸も呼んで見せてあげようか?・・・・・』
『・・・・絶対ヤダ!・・・・・こんな格好・・・・・』
確かに他人に見せられるような格好じゃありません。
大股開きのうんこ座りで、下半身は丸出しです!
『・・・・恥かしい格好だもんな・・・・・・・
朋子のマ○コ・・・・奥まで全部見られちゃうよね・・・・・』
わざと意地悪な言い方をしました。
『・・・・そ・・・そーゆう事言わないでよ・・・・』
朋子は恥かしそうに言ってきました。

朋子は知る由もありません。
実は自分の知らない間に和幸とエッチをしていた事。
更には中出しもされて、隅々まで写真も撮られている事。
この辺は以前の投稿を読んで頂ければ分かりますが・・・。
おかげで現在、和幸の携帯の待受けは、朋子のマ○コです。
それも、開かれて中身まで丸見えのドアップです!
くれぐれも他人には見せるなと言ってはありますが・・・。

『・・・・朋子・・・マ○コ濡れてきたよ・・・・
見てるだけなのに・・・・・興奮してるの?・・・・・』
『・・・・・そんな近くで見られたら・・・・・出ちゃうよ・・・・・』
苦笑いをして言ってきました。可愛い!!
たまらずクリトリスを撫でてあげました。
『・・・・んっ!・・・・・んん・・・・・』
瞬く間に朋子のマ○コから愛液が溢れてきます。
ニチュ・・・ニチュ・・・ニチュ・・・・。
『・・・・今日は濡れるペース早いな・・・・・
どこ気持ちいいか言ってごらん・・・・・』
『・・・・あっ!・・・・・んっ・・・・・オ・・・・・・
オマ・・・・・○コ・・・・・・・』

この日は感じ方が凄く、この後すぐに朋子はイってしまいました。
『・・・・あっ!・・・・ダ・・・ダメッ!・・・・・いやぁ!・・・』
うんこ座りをしてマ○コを開いたまま、朋子は体をビクビクさせてます。
パックリ開いたマ○コから愛液が噴き出してきました。
初めて朋子の潮噴きを見ました!
この格好で潮噴きされてはたまりません!!
指ですくって朋子に見せてあげました。
『・・・・凄いよ・・・こんなに糸張ってるよ!・・・・』
『・・・・恥かしいよ・・・・・見せないで・・・・・』
朋子は目を逸らしてしまいました・・・。

朋子のマ○コも十分に潤った所で挿入開始します。
もちろん制服は脱がさないで、そのまま挿入です。
『・・・・入れるよ・・・・いい?・・・・』
朋子の足を抱えて、ペニスを入れ込みます。
ジュプ・・・・・グチュチュッ!!
中はグチョグチョでメチャクチャ気持ち良いです!
たまらず根元まで入れ込みました。
『・・・・朋子・・・今日は出して平気なの?・・・・』
前回の失態があるので、確認しておきました。
『・・・・う・・・うん・・・・大丈夫だよ・・・・』
それではピストン開始です!

ジュプッ!・・・ジュプッ!・・・・グチュッ!!
『・・・・んっ!・・・・ぁ・・・・ああっ!!・・・・んんっ!・・・・』
朋子は体をくねらせて喘ぎはじめます。
1発目は5分と持ちません。
『・・・・朋子・・・・イ・・・・イクよ!・・・・・』
『・・・・・はぁ・・・・んっ!・・・・・・う・・・・うん・・・・・』
朋子は返事をするのもやっとといった感じです。
ジュプッ!・・・ジュプッ!・・・・・グビュビュッ!!・・・ブピュッ!!
いつもながら物凄い量が出ました!
朋子の腰をガッチリ掴んで、残り一滴まで中に注ぎ込みます。

『・・・・・・だ・・・・大丈夫?・・・・・』
朋子は僕を見て小さくうなずきます。
このイキ顔はたまりません!すぐに腰を振り始めます。
グチュッ!・・・・ジュプッ!・・・・ジュプッ!
『・・・・うっ!・・・・・はぁ・・・・っん!・・・・』
再び朋子の喘ぎが始まります。この声がまた興奮するんです・・・。
朋子の足を抱え込み、体重を乗せて奥の奥まで突いてあげます。
『・・・・あっ!・・あっ!・・あっ!・・・・うぁぁっ!・・・』
これをやると朋子はいつも痛そうな顔をするので、
ちょっと可愛そうになってしまいますが、抵抗しようとはしないので続けてしまいます。

『・・・朋子・・・マ○コ痛い?・・・・・』
そう言えば朋子の膣の傷が治りかけだったのを忘れてしまい、激しくなってしまいました。
『・・・・・・だ・・・大丈夫だよ・・・・』
朋子はこう言いますが、悪化したら可愛そうなので、ゆっくりと動かしました。
それでもヌルヌルのマ○コは気持ち良く、そのまま出してしまいました。

グビュッ!・・・・ビュビュッ!!
2回目でも結構な量が出ます。
何でも約2週間朋子とエッチをしていなかったので、溜まりに溜まっていたようです。
後はいつも通り、中出しの繰り返しです。
やっぱりこのマ○コは最高です!
オナニーなんかじゃ勤まりません!

何回か出した所で一度ペニスを引き抜きました。
すぐにうんこ座りをさせると、股間を覗き込みます。
勢い良くドクドクと精子が溢れ出てきます。
『・・・・マ○コ開いて自分でもよく見てごらん!・・・』
朋子はマ○コを開き、精子が流れ出ている様を見ます。
『・・・・だ・・・大丈夫かな・・・・・』
また妊娠したら・・・という不安を感じたようです。

朋子の股間から溢れた精子がポタポタとシーツに垂れてます。
血が混ざっている気配は無いので、膣は大丈夫なようです。
『・・・もう一回いくよ・・・・入れていい?・・・』
『・・・・う・・・・うん・・・・』
うんこ座りの朋子を押し倒すと、そのまま一気に入れました。
ジュプププッ!!・・・・・チュプッ!
『・・・・あっ!・・・・・はぁん!・・・・・』
後は力尽きるまで中出しの繰り返しです!

いつも後半は頭がポーッとしてきます。
あまりの気持ち良さと興奮で大変です。
制服姿の朋子は見てるだけでヌケるくらいです!
気が付くと時間も経ち、夕方になってました。
そろそろ朋子の親が帰ってくるので、終わりにすることに・・・。
両親が娘のこんな姿を見たらどう思うでしょう。
きっとショックでしょうね。
もちろん妊娠の事等、すべて言ってません。

ジュププ・・・・チュプンッ!!
ペニスを引き抜きました。
精子もあまり出なくなって来るので、最初のようにドクドクと溢れてきませんが、それでもたまらない光景です!
朋子は精子まみれのマ○コを拭き、僕は汚れたシーツ等を洗濯します。
家でエッチするとこれが面倒なんですよね。
まあ朋子とエッチ出来れば何てこと無いですけど。

最近思ったんですが、朋子は妊娠しにくい体質なのかもしれません。
もうかれこれ半年間、特に最近は週1、2回はエッチして中出ししてるのですが、妊娠したのはまだ2回です。
それも、そのうち1回は危険日に出してしまった為。
それを考えると、中絶費用は風俗行くより安いのかも・・・。
最低な考えですが、もう後に引けない位に朋子の体にハマッてます!
朋子も中出しされるのは好きと言っていたので都合が良いです。
もちろん妊娠はお互い避けたいですけどね。

今日もこれから朋子に会う事になりました。
あの体を想像すると今から興奮します!
朋子のキレイなマ○コにたっぷりと出してこようと思います!

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投稿No.2187
投稿者 小次郎 (43歳 男)
掲載日 2005年6月01日
今まではソープばっかりだったのですが、此処最近は田舎でもデリヘルが増えてきたのでちょいちょい利用するようになりました。
最初は結構若い子ばっかりのお店が殆んどだったのですが、人妻系も多数出てきました。
やはり、若すぎると話も合わないし、病気に関して余りにも無頓着(^_^;)、オ○ンコも綺麗にしていない子が多くて(^_^;)。
指マンするとその日一日指がくさいって事もあったので、人妻系に絞って最近は遊んでました。
だって人妻系は、ほぼ100%、本番OKですから・・・。
チップ無しの人妻も多いんですよ(^_^)v。
デリヘルは会うときが緊張するよね。
知っている人が来る、ってことはまず無いって思うのですが・・・。
何度人妻ヘルスでゴムつき本番したことでしょうか?

最近地元で「綺麗な人妻が揃っている」と評判のところにはまるようになりました。
そこのお店で5人目の人妻をデリバリーしてもらった時の事です。
ドアがノックされて開けてみて直ぐにお互いにわかりました。
昔の同僚でした。
お互いに
「あれっ?○○さん?」で始まり、
「どうすんのよ~(^_^;)」
「もうこうなったら本番しちゃおう(^_^)v」
「え~~~っ?」
「絶対誰にも言っちゃ駄目だよ~~!」
「うん、勿論!←ウソ(^_^)v」
でもまさかこのときは生中出しに発展するとは思いもよらず・・・・。
知っていた女にフェラされる気持ちよさ。
一気にこちらは燃え上がります。
フェラさせながら得意の指マン開始!
もう相手はメロメロです(^_^)v。
部屋中に響く大声で
「ああぁぁぁぁ~~~!」
「いいぃぃぃぃ~~~!」
もうそろそろ40に近い女なんですが結構しまりもよく、Gスポットもザラザラとしています。
こうなったら女の方から
「入れて、生で入れて」と言わせるしか有りません!
一生懸命汗ダラダラで責めてあげました!
女はお汁ダラダラ状態(^_^)v。
受け入れ態勢万端です(^_^)v。
「入れていい?」
「早くちょうだい!」(^_^)v
「何を入れて欲しいの?」
「オチ○チン!」(^_^)v
「どんなオチ○チン?」
「大きくて硬い!」(^_^)
「何処に入れて欲しいの?」
「オ○ンコ!」\(^o^)/
「誰の?」
「美和の!」\(^o^)/
「最初から全部、大きな声で言って!」
「○○さんの大きいチン○ン、美和のオ○ンコに入れて~~!早くちょうだい!!」(^0_0^)
いや~、アダルトビデオの世界だ、ホントに言いやがるの。
では、遠慮なく、当然生で自慢の巨根をお見舞いしてやりました。
「はぁぁぁぁ~!、いぃぃ~~!すごいっ!!!」
「中で出していい?」
「えっ?、だめよ、絶対!」
「解かった、外に出す」←大嘘(^_^)v
後はバツ一、1人の子持ち再婚の女の割には結構具合の良い物を堪能させていただきました。
最近、中折れになるもので、一旦出してマン汁だらけのチン○を綺麗にさせてもらいます!
「ほらっ!、綺麗にしろ!」
「ふごっ、ふあい(は、ハイだと思う)!」
そしてカチカチに復活した棍棒を再び濡れ濡れのオ○ンコに!
再び部屋中に女のよがり声が響きます。
「気持ちいいか!」
「気持ちいい!!」
「あぁぁっ!ずごいいぃぃぃ~~!!」
「中に欲しいか!」
言葉も無く頷く女・・・(^_^)v
真っ赤に上気した女の顔を見て再確認!
「このまま中に出すぞ!」
「うん!○○さんの一杯オ○ンコにちょうだい!!」\(^o^)/
さぁ、ラストスパートです!
またまた部屋中にあえぎごえが・・・
その声の色っぽさにこちらもそろそろ限界が・・・
遠慮なく、女の一番奥に大量に放出させてもらいました。
行った後もお互いに余韻に浸るように、チン○を奥に入れたまま・・・
暫くして抜いても白濁液は出てきませんでした・・・

お互いの物を洗いっこしているときに女が一言
「赤ちゃんできたらどーしよー・・・」
「んなもん、知るかいな、同意の上でしょ!(^_^)v」
「え~~・・・」
さ、することしたし、さっさと帰ろう。
でも帰るときは源氏名教えてくれて
「また気が向いたら呼んでください・・・・」って。
言われなくても呼んでやるよ、そしてまた一杯つぎ込んでやるよ・・・
いやいや、チップも無く、安い料金で生中出しできるなんて・・・
やったね!

追伸、此処のヘルスは本番100%!、「今日は中出しOKです!」って聞く前に言う女もいたりして(^_^;)。
便利なもんができたわい(^_^)v。

初投稿で長々とどうもすいません。
でもこれは100%事実に間違い有りません(^_^)v
とある地方都市に有ったことですよ・・・・・

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投稿No.2186
投稿者 森の熊さん (45歳 男)
掲載日 2005年6月01日
遠距離交際の愛人に、逢ってきました。
1ヶ月前にも逢ったのですが、その時は沢山セックスできなかったため、欲求不満気味だったので、無理やり休みました。

さて、温泉のあるホテルに行き、愛人は風呂へ行って体を磨いてきました。
愛人43歳は、10年前から付き合っています。
私とセックスするようになって、女の喜びを知り、いまやH大好き女です。
さすがに、子供を作るわけにいかないので、完全避妊してましたが、今日は安全日だから中でいってもOKだそうで、遠慮なく久しぶりの中だしです。
1回戦は、騎上位で思いっきり腰をふってもらい、思いっきり発射。
愛人は、中でドクドクしてるのが大好きで、最後にそれでいってしまいます。
2日間で、4回戦 全部中だし。タップリ出してきました。
帰りの空港で、生理が始まり一安心。
愛人の体の中に、私のザーメンがたっぷり入っていて、この後仕事の打ち合わせにその体で行くと思うと、空港で勃起してしまいました。

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投稿No.2185
投稿者 ジオ (34歳 男)
掲載日 2005年5月31日
初めて投稿します。
先週彼女(R子29歳)と飲みに行き、駅で別れよう(R子とは家が反対方向)としたところR子が
「家まで送ってほしい。」と言ってきたので送ることにした。
自宅に着きR子が
「送ってくれて有難う。」
と言ったので返事の代わりにギュッと抱きしめてキスをした。
最初こそ驚いていたが、舌を入れると
「う、んんん・・・」と舌を絡ませてきました。
この時点で私のムスコは既に臨戦態勢に。
彼女もそれを察したのか、
「ココ凄い元気になってるよ。どうする?」と。
返事をする代わりに私は彼女を抱かかえるとベッドへ直行しました。
そして荒々しく服を脱がし全裸にすると愛撫もそこそこに彼女に挿入。
既に彼女のソコはかなり濡れてた為、スム―ズに入りました。
腰を動かすたび
「激しいっ、壊れちゃう~。」
と喘ぎ声を出し、足を腰に絡ませてきました。
しばらくすると射精の瞬間が近くなったので、
「膣内にだすよ、いい?」
と言うと
「ダメッ、中はダメだよっ。」
と言ったのはいいのですが、彼女の足が腰に巻きついている状態なので、抜こうにも抜けず結局、
「ううっっ。」
と中にたっぷりと出してしまいました。
R子も
「あぁっ中に出てるよ、妊娠しちゃうよー。」
と悦びとも諦めともつかない声を出していました。
その夜は結局泊まり、彼女の膣内に4回出しました。

朝帰るときR子が
「妊娠したら私、産むからね。その時はよろしくね、パパ。」
う~~~ん、どうしよ?続きはまた今度。

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