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投稿No.2184
投稿者 (39歳 男)
掲載日 2005年5月31日
先日中出ししてきた。
相手は26歳援交女S。
出張でY市に行ったときのこと。
とある掲示板に会って遊びたい旨の内容を載せた。
しばらくするとSからメールが入った。
「援できるか?」とのメール。
掲示板に載せたときはそんなつもりはなかったが、話だけでもと思いメールしてみた。
「希望は?」と返すと
「こちらの希望は?」と聞き返してきた。
冗談のつもりで
「1万なら」と返すと
「それで十分」だって。
こちらは掲示板がだめだったらデリでも呼ぼうと思っていたので、やってしまおうかと考えた。
年と名前を聞くと「S26歳」とのこと。
こちらの名前も年も聞いてこない。
かえって好都合。
ビジネスホテルに泊まっていたので、
「来てくれるか?」聞くと、
「それはできない」との返事。
ならどこで会って、やるのかを聞くと、
「車の中で」との返事。
そのとき俺は酒を飲んでいたし、出張で足はなかった。
このことを伝えると、
「私の車で」ときた。
はっきり言ってこれには少々驚いた。
初めて会う男と、援交とはいえ、カーセックスとは・・・。
「車は何と?」聞くとT社の○ーフとのこと。(それならできるわな・・・)
おもしろそうなのでOKし、写メ見たいと送った。
交換ならということなので、ろくな写メはないが俺のを送ってみた。
これでだめでも別によかったのだが、ちゃんと送り返してきた。
写メは、スッピンなのかと思うくらい化粧気のない顔だった。
まあベッピンかブスかというレベルではなかったが、少なくともブスではなかったので一安心。
体型はと聞くと、「普通くらい」との返事。(しかしこれがSの命取りだった。)
待ち合わせ場所と時間を決めた。

待ち合わせ場所で待つと、ほどなくSが到着。
暗かったので顔ははっきり確認できなかったが、写メ通りのようであった。
ただ、メールの内容とはかなり違う体がポチャポチャだった。
まあいいかと思い、乗り込んだ。
この「まあいいか」は中出ししてやろうの決意である。
Sが運転し、近くの港の岸壁に車をつけた。
後部座席と荷室をひとつにしてそこでやることに。
乗り込むとすぐにまずキスしてみた。
いきなりやるといやがる娘も多いのだが、Sは積極的に舌をからめてきた。
胸に手をやると、なんとノーブラ。
完全にやるつもりできているのがありあり。
舐め技には自信があるので、早速胸を攻撃。
結構感じやすいタイプのようで、
「アンアン、ハーハー」言い出した。
しばらく攻めていたが、まだお互いに服を着たままだったので、一時休止してお互い裸になった。
裸になってみると、一段とポチャなのがわかった。
俺の決意はここで確実なものになった。
20分ほど口で胸を攻め、指でアソコを攻め続け、アソコをビショビショにしてやった。(すでに2回くらいイッたようであったが。)
そこでムスコを挿入。
「外に出して。中には絶対出さないで。危ない日だから。」
と念押しのように言っていた。
聞いてるふりをして、5回もピストンすると半狂乱のように叫んでイッてしまった。
俺はポチャはあまり趣味ではないので、ムスコの起ちがもつこともつこと。
さらに20分ほどピストンを続けた。
Sはずっと叫ぶようにあえいでいた。
さすがに射精感がきたので、そろそろ出してやることにした。
ピストンを早め、ムスコのなすがままにしていると、「ドックンドクン」と出た。
ポーズとして最後の一出しだけ腹の上に出してやった。
そしてすぐにウェットティッシュで拭き取ってやった。
しばらく呆然としていたが、むくりと起きだすと自分でアソコをフキフキし、服を着だしていた。
どうも中出しされたことに全く気づいていないようであった。
俺も服を着、助手席に腰を下ろすと、Sが車を発進させた。

待ち合わせした場所につくと、約束の1万を渡し、最後にもう一度キスして分かれた。
ホテルに帰ってしばらくすると、Sから「おやすみ」とのメールがきた。
大量に中出しされたことには本当に全く気づいていないようである。
「危ない日」と言っていたのに・・・「危ない日」ならまず確実に妊娠しているであろう量が入ったとも知らずに。
ちなみにSには年下の彼氏があり、結婚するつもりであると聞いた。
彼氏の血液型までは聞かなかったのでわからないが、もしかしたらキッカケをあげることになったかもしれない。
大事に育ててネ、Sちゃん。

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投稿No.2183
投稿者 (40歳 男)
掲載日 2005年5月30日
数年前になるが、某チャット(オ○ィゴ)である女性にヒットした。
結構遅い時間にはなっていたが、先方もフリーと言うことで近くで待ち合わせをした。
チャットでの会話で、ある程度の相手の情報はわかって(年齢30、体型ぽっちゃり)いたが、実際逢ってみると、これはもう、ぽっちゃりどころではなかったが、太目好みの私としては何とか守備範囲内だったので、お決まりのドライブ~食事のコースへ。
ワインをデキャンタ1本空けたぐらいから、女性の目つきが怪しくなり、盛んにモジモジするのを見逃しはしなかった。
話を少しずつH方面に持っていくと、旦那(人妻であることは前もって判っていた)のSEXは一方的で、まるで自分の身体を使ったオナニーでしかないとのこと。
酔うとHな気分になっちゃうので、どうにかして欲しいとのこと。
ただ、こちらも、ギリギリOKラインでしかない女性に対して「援」をするつもりも無いので、双方の同意でのSEXであることを確認しつつ、ホテル代くらいは持ってあげることにした。

ホテルに向かうべく再び車に乗ると、なんと女性はいきなり服を脱ぎ出し、助手席で全裸になるとオナニーを始めたのである。
「あ~、身体が熱いの。我慢が出来ない。待ちきれないわ~。」
と、左手で自分の豊かな胸を揉みしだき、右手で自分の局部に持ってゆき、ぐちゅぐちゅ音をたてて人差し指と中指を膣口に入れて掻き回している様子。
何度もガクガクと身体をバウンドさせ、大声を上げながら悶え、絶叫と共に果てて逝った。
「ごめんなさいね、初めて逢ったばかりなのに。でも、知らない人の前でこうなるのも、とても興奮するの。」
と、恥じらいながらも小声で言った。
そこで私が、
「じゃあ、今度は俺のも愛してくれるのかい?」
と言うと、彼女はそのまま私の股間に顔を埋めてきた。
手際良くスラックスとトランクスを下ろすと、先程のオナニーを見て既に硬直している我が分身にむしゃぶりついてきた。
唾液を一杯垂らしながら、ズルズル音を立てて強く吸引される毎に私の性感は急激に高まり、
「お、お、そんなにされると…口の中で逝っちゃうよ…」
と言うと、彼女は、
「出して、出して、精液出して!貴方のザーメン一杯頂戴!!」
と、完璧に逝ってる目でそう言った。
「う、う、で…出る、出るよ!!」ビュルッビュルッビュルッ…
逝くときに思わず少し腰を引いてしまったようで、我が分身は一瞬彼女の口から離れ、迸る精液はその殆どが彼女の顔へとぶちまけられてしまった。
「ご…ご…ごめんよ。顔を汚しちゃったね。」
と詫びると、彼女は、
「わー凄い、一杯出たね。でも2回目は、私の奥深くに下さい。」
と、顔中に飛んだ私の放ったネバネバをいとおしそうに指で寄せ、その殆どを喉を鳴らして飲み込んでしまった。
「貴方のザーメンって、苦さと甘さと塩味が絶妙のバランスで、美味しかったわ。」
と、まだトロ~ンとした目で、しなだれかかってくる。

私は急いで前を閉じると、一番近くのホテルへと車を滑り込ませた。
上着だけでも彼女に羽織らせ、部屋をパネルボタンで決定し、彼女を抱え込むようにエレベータへとなだれ込むと、彼女はいきなりかがみこんで、我が分身を取り出し口淫を始めるではないか!
先程しこたま出したばかりだと言うのに、私の欲棒はもうはちきれんばかりの勢いで彼女の女陰を求め、その先の鈴口からは我慢汁が流れている。
根元回りは、彼女のフルート演奏による唾液で泡立ち、白くなっている。
エレベータが開くと、エレベータホールの前の棚のようなところに手をつかせ、もう我慢の出来なくなった私は、後ろから彼女を貫く。
「ああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!」
と、彼女はホテル中の客に聞こえるかのごとく、獣のような叫び声を上げた。
もう恥も外聞も吹き飛んでしまった私は、鬼のように只ひたすら彼女を突きまくった。
膣口と男根の殆ど無いその隙間から、彼女の愛液が白い泡となって大腿を伝い、何とエレベータホールの床にまで染みを作ってしまうのが判る。
彼女は大きく喘いではいたが、その大きく開かれた口からは、もうヒューヒュー云う音しかもう出なくなっていて、彼女の顔を覗き込むと、ちょっと汚い話かも知れないが、涙ばかりか、鼻や涎もダラダラである。
やがて彼女が引きつるように大きく息を急激に吸い込み、その両肩が上に大きく引きつるのを後ろから確認すると、彼女の奥から、何かコリコリとした物がやってきて、我が分身の先端に当たるのが判る。
子宮口だ!!我が亀頭の先端をその僅かな窪みにあてがうと、つい先程の大量放射を思わせぬ勢いで精液が彼女の子宮口を叩く。
ドピュッ…ビュルッ…ダクダクダク…
足首に下ろした私のトランクスとスラックスにまで、溢れるザーメンと愛液の雫が垂れ落ち、私は方で息をつきながらも、少し不快な思いをした。
(長くなって申し訳ないので、続きは次回に致します。ここまで読んでくださった方、心より感謝申し上げます。)

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投稿No.2182
投稿者 太朗 (42歳 男)
掲載日 2005年5月30日
5月中旬の出来事です。
最近は下火になっているテレクラへ行きました。
DVDを見て、備えつけのパソコンで遊べて、まぁ少しでも女の子と話でも出来ればと思い入室し約1時間が経過した頃です。
21歳のメメコからのコールがありました。
あいさつのあと
「お兄さんHは好き??」と聞かれ
「好きだけど暫くしてないなぁ」と言うと
「じゃ、しよう」と女の子から言われました。
今までの経験からサクラか美人局かなと思いつつ約束の場所へ行くと、いました!!
小柄でショートカットの可愛い子、美人局でもなさそうと判断し声を掛けホテルまでプチデートを楽しみました。

部屋に入ってからはより一段と積極的になり、シャワーを浴びながら
「入れて欲しいの」
といわれそのときは外出し、ベッドに行き濃厚な前戯中
「これ好き、これ好き」
と俺の分身を触ったりしゃぶったり
「もう駄目、早く欲しい」
とおねだり、ゴムを着けようとすると
「イヤ!つけないで」
ゴムを投げ捨て俺の分身を握り自ら挿入。
「大丈夫なの??」
と聞くと
「この方が気持ちいいもん!」
と甘えた声で言われ、そのまましていると今度は俺がいきそうになってきた。
「外に出すよ」
と声をかけたら
「ダメッ!中にして!」
と言いながら腕と脚を絡みつけてきた。
「ウッ!いきそうだよ」
というと
「中にいっぱい出して」
と耳元でささやかれビクッ、ドクッと中出し、俺の体にしがみついたまま
「奥が熱い、気持ちいい、あっまた出てる」
と声を上げながらいったようでした。
抜こうとすると
「ダメッ、こぼれちゃう!!」
と言い抱きついてきます、暫くして抜くとこぼれてきません。
ニコッと微笑みながら、
「また会ってして下さい、お願いします」と言う彼女。
テレクラでこんな子と会うなんて、夢のようと思いつつ家路につきました。

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投稿No.2181
投稿者 スィート (36歳 男)
掲載日 2005年5月28日
今から数年前の出来事、メールフレンドからどんどん親しくなり逢うことになりました。
既にメールで心と心のやりとりで熟していたのは言うまでもないが、初めて逢って互い心は求め合ってる心に蓋をされ
後日、ホテルへ行く約束をし帰宅した。

一週間後、再び逢う彼女、小百合は初日とは違い積極的な感じだ。
レストランで食事そ済ませ、ホテルへつくなり私は思い切り抱きしめた。
舌をからめながら熱いキスをする。
そして愛し合った。
小百合はまだ経験不足からエクスタシーというものを羞恥心から蕾のままでいたが、それも数回のセックスで開花していく。

ある時、それは訪れた・・・深く互いつながりあってるときである。
おそらく自分も初めての経験でなからろうか、その不思議な感覚と体と体、子宮とペニスが完全に溶け合ってる感じ・・。
小百合の意に反して膣壁のひだが動き始めたのだ。
小百合自身、驚きと戸惑いを隠せずにいるが、喘ぎ声と共にそれはやがて、ひとつになっていく・・・。
ペニスの周りを波打つような優しさ、そして奥へと吸い込まれる感覚・・・
私は我慢したが、容赦なくペニスを包み込み快楽への階段は無限に広がっていく。
余りにもの感覚にお互い叫びあって果てた。
そして精液の一滴残さず、小百合の中に放出した・・・
暫くつながりあったまま、お互い放心状態が続くが小百合も暫く立てなかった。
殆ど、男性側のピストン運動をせず、深くつながりあったままでこのようなセックスは初めてであった。

その後、暫く毎日の様に会い、求め合ったのは言うまでもないが・・

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投稿No.2180
投稿者 たっちゃん (49歳 男)
掲載日 2005年5月28日
初めて投稿します。
今日は出会い系サイトで知り合った20才の女の子との体験談をお話します。
私は現在49歳ですが見た目は30代後半位に見られるみたいです。
この日も39歳と偽って彼女とアポが取れました。

色々話した後、○○駅で待ち合わせをしましたが時間になっても現れません。
メールを送ってみると「実は処女」との話、駅のホームにまだいて決心が付かないとの話です・・
もう少し待つからと言って見ましたが結局・・今日は無理との話でその日は諦める事に。
たまたま2日後に休みを取っていた為、帰りの車の中から水曜日休みだからもう一回会わないか?とメールを送った所、今度は頑張るとの返事。

待望の水曜日に同じ待ち合わせ場所で待っていたら、今度は来てくれました。
写メで見たより童顔でとってもかわいい娘でした。
車に乗せ近くのホテルに入ったのですが緊張しているのか、ほとんど声を出しません。
バスにお湯を張ってから、一緒に入ろうと言っても服を脱ごうとしない為、後ろから抱きしめ一枚一枚脱がしましたが彼女の心臓の鼓動がハッキリわかりました。
風呂から出た後緊張をほぐす為、ビールを飲ませ、ほんのり頬が赤くなった頃にベットに誘いました。
身体は緊張の余り硬直してましたが乳房から乳首を舐めながら、徐々に下の方に顔を移動し、あそこを舐めると「うっ」と声が洩れました。
優しく舐めていると、彼女のあそこからはたっぷりの蜜があふれていて、私の愚息もびんびん。
彼女の足を広げ、ゆっくりと息子を押し込んで行くと、狭い、狭い!
彼女も痛い、痛いと言っていたが、力を抜いてと言いながら奥まで押し込み、ゆっくり前後に動かし続けました。
やはり処女は違うね、痛くて力が自然に入るからか締りが全然違います。
痛いのと、気持ちが良いのか?あう、あうと声が洩れる様になってきた頃、僕は爆発寸前!
ピストンの速度を速め、
「出る、いくよ!」
「だめ出来ちゃう・・」
と腰を引こうとしたがぐっと押さえ処女にたっぷり中だし!!
彼女も諦めたのかぐったり・・・
ゆっくり引き抜くと白と赤いものがドローと出てきた、本当に処女だったんだな~感激しました・・・

この話は1年前の話ですがそれからは月に2回位のペースであっています。
明日も会う事になっていますが毎回中出しです。
又今度違う彼女との中だし体験投稿します、楽しみに!

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