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でっ暇だからサイトと通じてを希望で出したら、45歳のサラリーマンで「出張で来てるからどうですか?」って返信があったからOKしたの。
待ち合わせ場所に行くと男性が二人。
こいつは俺の部下で未だに童貞(28歳ぐらいかな?)だから二人で宜しくと・・・
私も暇だから、そのままホテルに入った訳。
友達から聞いた事があるけど、短小、包茎って本当に存在してるんですね。
まずは男性とエッチが始まり、さすが45歳って感じで何回もイカサレ最後はお腹の上に出して終わり。
問題は童貞君!上司の行為を見てるだけでイッチャッテ。
皮を被っててもイケルもんだな~って感心してたら、上司から童貞君のジュニアをフェラってくれと頼まれたの。
精子は臭いし、他に変な匂いもしてた。
私も童貞君のクンニってどうなのかな~って思い舐めて貰ったら、女の気持ちいい所を知らないからただベロベロと舐めるだけなの。
そして挿入したら・・・本当に三擦り半ってあるんだね。
童貞君なんて抜くのが間に合わず、私の中でイッチャッタ。
それからと言うもの童貞君は、まるで狂った狼の様に私の中で何回もイッタ。
その上司も2回は私の中でイッタよ。
ごめんね。つまらない話で。
2万円で交渉成立したので、駅まで車をとばした。
そこにいた女はひどいブスであったが18歳の美容師ということで、車に乗せホテルに直行した。
ホテルではブスでなおかつブタであったために援助代を1万まで値切った。
それでもOKということだったのでろくに会話もせず二人でシャワーをあびた。
私の頭の中は、ブス女にまともな金なんか払うつもりもなかったし、ご機嫌とろうなんて少しもおもわなかった。
1万も出したのだから、これは中出ししかないと考えた。
「生はいや」
という女の言葉など聴かずに生で挿入。
「外で出すよ」というもっともらしい嘘をいい、腰をふりまくった。
デブのせいかたいして締まっていなかった。
余計腹立たしく思い、思いっきり膣に発射してやった。
果てた後、白々しく膣外射精したようなポーズをとり、女のおなかをタオルで拭く素振りをしてしまった。
その時、私は淋病にかかっていて治療中の身でした。
18歳の名前も知らない女に、病気と、妊娠をおみまいしてやった。
まぁ、妊娠については定かでないが、病気は間違いないね。
帰り際に一万円渡して置き去りにして帰った。
もちろん、ホテル代込みの1万円。
これぞ、男の征服感というものを感じたひと時だった。
朝の始めの時間で人はまばらでした。
私は後ろの席に座り、疲れもあって、うとうとと眠りについてしまいました。
ふと気づくと、私の下半身が妙に疼いていました。
あっと、声を上げる間もなく、
「騒ぐとばれますよ」
いつの間にか隣に中年の男が座り、私のスカートの中に手を入れ、下着の脇から私の陰部を蹂躙していました。
生理前のせいもあり、その指の動きは耐えかねる快感となって私の体に火をつけていました。
指が膣に進入し、私の中の壁をこすりあげてきます。
クリをこすられながら、私は記憶が飛んだ状態になりいってしまいました。
「続きはトイレでしようぜ」
意識が薄れた私は男の手に引かれ、入り口奥の男子トイレに連れ込まれました。
個室に入るなり、男はズボンのベルトをはずして、赤黒いペニスを取り出し私に咥えるよう要求してきます。
私も覚悟を決めて男のペニスを頬張りました。
大きく腫れたそれは今にも口の中で暴発しそうなほどでした。
やがて男は私を後ろ向きにしてうしろから挑んできました。
濡れそぼった陰唇はあっさり男のペニスを奥まで迎えてしまいました。
奥に届くほどのビストンを浴びながら、大きな波が襲ってきます。
「いきたい! とどめをさして!」
「中に出してほしいのか?」
「早くください、早く」
私は男の射精を望んだのです。
やがて呻き声とともに膣奥に熱いものが溢れてビクビクとペニスが震えるのがはっきりわかりました。
えもいえぬ快感に私は意識を失いました。
気がつくとトイレにすわり、私の膣から男の残滓が流れていました。
その時はバックから背中に出したのですが話を聞くと37才でした!!
その時はそれで帰ったのですが1ヵ月後また会う事にしました(中出し目的で)。
会うと車で早速フェラをさせ、ホテル代も勿体無いので彼女の家に行きすぐに脱がせて正上位から最後はバックで…
安全日だったのが残念ですが
「マンコにザーメンください」
と言わせた後でたっぷり流し込んでやりました。
どうやらその容姿から男には相手にされていないようなので
「次に会う時はパイパンにしとくように」
と言うと必死に頷いてました。
その後は出会い系で男を捕まえて中出し画像を撮ってもらいそれを送るように、と言うともう4人の男と中出ししています。
男と会う時はノーパンノーブラ厳守で、会えばすぐにフェラをして
「淫乱なマンコをザーメンでいっぱいにして下さい」
と言わせて写メを撮ってもらっているようです。
もちろん私も会えば危険日であろうと中出し。
とにかくフェラが好きなので会えばこっちから言わなくてもしゃぶってくる好き者で中出しする為にマンコに入れて
「子宮の奥に流し込むぞ」
と言えば
「今日はやめて!!子供が出来ちゃう~」
と言いながらもクリを舐めると言いなりです。
なかなか子供が出来にくい体質なのが不満なんですが…
最近は暖かくなってきたので次からは外で中出しして孕ませたいなぁ。
ホント顔はブスですが出来れば皆さんと共有してみたい公衆便所女です。
これは今から約3ヶ月くらい前の話です。
池袋にあるMという風俗店に通っていた頃のことです。
そのお店はホテルヘルスで、お店で手続きを済ませると待ち合わせの場所で女の子と出会い、そのまま近くのホテルに入ってヘルスプレー(本番は禁止)をするというものです。
僕は自分好みのSちゃんを指名して、待ち合わせ場所の近くのホテルへ入りました。
彼女はモデルのような美人顔でスタイルも抜群、お店でもナンバーワンを競うような売れっ子でした。
彼女の誘導のままにシャワーを浴びベッドで待っていると、レースクイーンの格好をしたSちゃんが仰向けになった僕の顔にまたがり、顔面騎乗であそこを唇に押し付けてきました。
その格好に興奮した僕は、がむしゃらに彼女のまんこをなめました。
ひとしきりまんこをなめた後、今度は彼女を仰向けに寝かせ、彼女が持ってきたバイブでクリトリスを集中攻撃しながら、右の指二本をまんこに突っ込みかき回しました。
「どこが一番いいの?」
と僕が聞くと、彼女は
「奥がケッコウだめかも・・・」
と恥ずかしそうに答えました。
その言葉を聞いた僕は、指を一番奥の当たるところまで突き刺すと、指の腹で子宮の入り口辺りを激しくこすりました。
すると驚くような大量の愛液がSちゃんのあそこから噴出し、正真正銘の潮噴きなるものを初体験したのでした。
「すごいよ~Sちゃん」
そう叫ぶと、興奮した僕はちんぽを彼女のクリトリスに押し付け、亀頭でクリを高速摩擦しながら、陰茎の部分をビラビラで包み込むようにし、彼女の反応をうかがいました。
「痛かったら言ってね、やめるから」
と聞くと
「ううん、大丈夫。これスゴク感じるからもっとやって」
と逆に求めてきました。
「これはヤレるかも?」と感じた僕は、亀頭をクリから膣の入り口にずらし、頭だけ出し入れするギリギリのプレーに挑戦しました。
普通はここで
「あ、入れるのはだめ!」
と言いながら女の子が腰を引くのですが、彼女の場合は一向にそんなそぶりはありません。
「これは本当にヤレるかも?」
と感じた僕は、手元が滑った振りをして、ジュッポジュッポとちんぽを中に入れてみました。
「ああん・・・」
と声が漏れましたが、彼女は抵抗する気配がありません。
「よし!」と僕は彼女の両足を抱え本番を始めました。
初対面の美人とナマ!これは最高に興奮しました!
必死になって彼女の根元までの抜きと埋めを繰り返し、ピストンマシーンのように彼女のまんこに突き刺しました。
ディープキスしながらのナマ本番は最高です。
舌を絡めてディープキスを受け入れる美女に興奮し、思わずイキそうになり、彼女に黙って中出ししました。
「やばい!」と思ったものの間に合わず、そのままピストンを続け2回目の射精でお腹の上にザーメンをぶちまけました。
しかし、そのままだと中出しがばれるので、後技の振りをして中に指を突っ込みかき回しながらザーメンをかき出すと、クリトリスをなめまくってもう一度イカせて、なんとかごまかしました。
幸い彼女も気がつかなかったようです。
しかし、本番はやはりまずかったようで、終わった後
「お客さん、本番はだめだよ!禁止されてるんだから。それにナマは危ないからプライベートでもしてないのに、困っちゃうよ。私もいけないんだけどね・・・気を悪くするかも知れないけど心配だから聞くね・・・病気もってないよね?」
と聞かれました。
もちろん病気などもっていないので答えると幾分安心したようでした。
「ここはヘルスプレーだから、本番は禁止なの。私もなんでさせちゃったんだろう・・・お客さんの前技が上手すぎたからかな、反省だよ、ホント」
と彼女はこぼしながら困った顔はしていましたが、別に怒っている感じはありませんでした。
「絶対にこのことはお店にも誰にも言わないでね!」
と念を押され、その日はバイバイしました。
しかしナマ好きな私がこんな千載一遇のチャンスを逃すはずがありません!
それから週一回のペースで彼女を指名し毎回ナマで中出しを繰り返しました。
彼女も次からはナマ本番が当然のように自分からナマのちんぽに手を添えて自分のまんこに挿入し、セックスそのものを積極的に楽しんでいました。
だだ「中出しは絶対しないで!」と言われていたので、彼女に中出しだけはばれないよう最初のホテルのときと同じように、抜かずの2回目を腹上発射し、一番搾りはしっかり中出ししていました。
しかし幸せな日はそう長くは続きませんでした。
ある時いつもの一番搾りを中出ししたとき、彼女が「うん?もしかして?」という顔をしたのです。
ぼくは慌ててピストンを繰り返し2発目を腹上発射しました。
プレーの後彼女から
「中に出してないよね、今日危険日だから・・・」
と聞かれ
「もちろん!」
と答えましたが、大量の一番ザー汁がまんこにぶちまけられていたのは言うまでもありません。
彼女の名前はその後お店から消え、もう二度と会うこともなくなりました。
はたして妊娠してしまったのか、それとも中出しがばれて辞めたのか・・・今でも定かではありませんが、もしまたどこかのお店で見つけても、きっと本番はさせてくれないでしょう・・・。
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