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結婚して10年ちょっとが過ぎ、子供も2人生まれ、旦那も最近相手にしてくれないという。
仕事は美容師をしているが、お客が来ないときはヒマだし、家に帰っても楽しくないと刺激がなく、寂しいからメールしたとのことだった。
最初はお互いの身の上話や日々のあったことなんかをメールしあっていた。
2日か3日たった頃、T子から直アドでメールしようと持ちかけてきた。
こちらとしてはラッキーと思い、「イイよ!」とメールを送ると向こうからアドレスまで教えてくれた。
直でメールをし始めてまもなく、TEL番まで教えてくれた。
そして、下系の話になるまで時間はいらなかった。
それからメールや電話を毎日のようにし、今度カラオケでも行こうということになった。
待ち合わせの時にすぐ分かるように写メールを交換しようと言ったが、恥ずかしいからと断られた。
もしかすると、かなりのブサイクなのでは…と思ったが、まあそのときは何だかんだ言って、即帰ろうと思っていた。
カラオケに行く日、駅で待ち合わせをした。
そこに現れたのは、2児の母にして33歳とは思えないほど若めのファッションをしたスリムで綺麗な人妻だった。
軽く挨拶をし、オレの車に乗り込みカラオケへと向かった。
T子は電話やメールではいろいろ話したりしていたが、なかなか会話が進まない。
10人ぐらい入る部屋で2~3人分距離を置いて、座るほどだった。
かなり緊張しているようだった。
歌でも歌おうということになり、交代に歌い始めた。
1時間ぐらい歌い続けて、なごんだのか電話のように話し始めるようになり、自然と距離は縮まっていった。
何気なく軽く手を握ってみると握り返してきた。
そしてT子はオレの肩にもたれかかる様に座った。
ここまで来ればこっちのものと思い、腰に手を回し、こちらに抱き寄せるように近づけると
「やっぱり恥ずかしい。」
とちょっと離れた。
ここで深追いするとダメだと思い、また話を再開した。
足を組みかえたり、座りなおすような格好をして少しずつ距離を詰め、ピッタリと寄り添った。
顔が向き合った瞬間、T子がいきなりキスをしてきて離れた。
こっちは面をとられ、少し驚いたが抱きしめ、キスをした。
舌を口の中に進めると嫌がる様子もなく受け入れた。
濃厚なキスの後、T子の顔を見ると頬が赤らんでいた。
その表情がまたかわいく、またディープキスをした。
片手を胸に持って行き、服の上から手のひらサイズの胸を触っていった。
優しく円を書く様に揉んでいると、感じ始めたのか体をよじらせた。
そして、服の中に手を入れ、ブラの上から胸を揉み上げた。
するとT子はさらに体をよじらせた。
ブラの隙間から指を入れ乳首に当たった瞬間、T子の体がビクっと反応した。
その時には乳首はビンビンに立っていた。
もちろん、オレの肉棒もビンビンだった。
それに気がついたT子が、ズボンの上から肉棒を触り始めた。
俺は手をT子の背中に回し、さっとブラのホックをはずした。
そして、開放された胸を揉み上げていくとT子から吐息がもれ始めた。
服をたくし上げると、お椀型でピンク色の乳首をしたT子の胸が露になった。
それに興奮したオレは一気にT子の胸にむしゃぶりついた。
手で胸を揉み、舌で乳首を転がし、舐めまくった。
T子は声を出し、感じていた。
乳を味わいながらT子の下半身に手を伸ばしてみると、小便でも漏らしたかのようにビショビショだった。パンティの上からオマ○コを触って、クリを刺激していった。
そしてその隙間から指を入れ、オマン○コを触って刺激すると、次から次へとマン汁が溢れ出てきた。
それにT子はさらに乱れ、キスをすると飢えた獣のように舌を絡めてきた。
それに応え、舌を絡め唾液を送り込むと
「美味しい!」
と言って、飲んだ。
今度は「気持ちよくしてあげる」と攻守交替になった。
T子はベルトを緩め、オレのズボンをずらしていった。
T子の顔の前に肉棒が現れると、即座に根元まで咥えこんだ。
唾液を垂らし、「美味しい」と言いながら激しくフェラをした。
相当飢えていたのだろうか、激しいだけであまり気持ちよくない。
それでも美味しそうにしゃぶっているT子を見ていると可愛く見えた。
頭を撫でてあげると喜びながら、口の動きがさらに激しくなった。
そのフェラの間も俺の手は休まず動いていた。
が、突然動きが止まり、チ○コから口を離した。
そして
「やっぱりダメ…」
とここまできて言い出した。
「なんで?」
と聞くと、
「会ったばっかりなのに…」
というではないか。
「気持ちよかっただろ?」
と聞くが、
「気持ちよかったけど、やっぱり会ったばかりだから…」
と言う。
いろいろ聞くが同じ答えばかり。
そんなこんなでカラオケの終わりの時間が来てしまい、しょうがなく出ることになってしまった。
これでは気の済まないオレは、T子を車に乗せて走った。
T子は、今までのことが無かったかのように普通の話をするが、オレはそんな話はどうでもイイ感じで答えていた。
そして、人気の無い所で車を止め、話をしていると、T子が
「怒った?」
と聞いてくる。
「怒ってないよ」
というが、T子は
「途中でダメ!何て言ったから嫌いになったんじゃないかと思った…」
と言って、肩にもたれかかって来た。
キスをすると嫌がる感じもなかった。
これなら最後まで!と思い、シートを倒し一気にT子に覆い被さった。
それでも大丈夫だったので、T子の服とズボンをずらした。
オレもT子に密着しながらズボンを下ろした。
そして、オマ○コに生で肉棒をあてがおうとした時、T子は体をずらして嫌がった。
「生はダメなのか…」と思ったが、ここまできているのだからと思い、T子をグッと抱きしめると体の力が抜けた。
と同時に再び肉棒をマン○コにあてがい、一気に奥まで挿入した。
T子の体も挿入と同時に仰け反った。
そして
「ア~、久しぶり~!イイ~!!」
と声を上げた。
オレは激しくピストンした。
2人出産しているためか、締め付けはそんなにはよくないが、人妻特有の柔らかいオマ○コをしていた。
T子のマン汁がクチョクチョといやらしい音を上げている。
「T子のマ○コ、ヤラシイ音立てて、チ○ポ咥えてるよ!」
と言うと
「恥ずかしい~」
と喘ぎ声を出しながら答えた。
正上位から騎上位、バック、側位、そして正上位に戻り、オレはそろそろ限界が近づいていた。
それに気がついたのかT子は
「中出しはダメだよ!」
と言ってきた。
オレは
「分かってるよ。」
と優しく返事をしたが、先ほどのカラオケBOXでのこともあり、中出ししてやる!と入れたときから決めていた。
T子の足を持ち上げ、深く挿入する体勢をとり、さらにピストンを早めてオレは昇天へ向かっていた。
そして、次の瞬間第1波がT子の中に噴出した。
が、ピストンをやめると中出ししたのがバレると思い、そのまま続け、第2波が出るときに
「ウッ、いく~!!!」
と叫んだ。
そしてT子も
「あ~私も~!!!」
と絶叫して、T子がイッたと同時に抜いて腹に精子を出した。
T子は
「いっぱい出たね!」
と言った。
オレも
「いっぱい出しちゃった」
と言った。
T子は中に出されたことに気づいて無く、お互い服を着た。
その後、少しして待ち合わせの場所に戻り、別れようとしたが、T子が
「旦那の車がそこに止まってる!」
と言い、オレはマジかよ~!!と思って、そのままそこを通り過ごした。
数分後、車がいなくなったのを確認してT子を降ろし、T子も車で帰っていった。
帰宅後、T子からメールが来て、
「今日は楽しかったし、気持ち良かった!また遊ぼうね!!」
とメールが来た。
オレは旦那にバレていないか心配だったが、T子が孕むのを楽しみに
「また一緒に遊んで、気持ちよくなろうね!!」
と返事をした。
その続きはまたいつか…
付き合ってすぐのHで中出ししちゃったんですが、そのときは事後72時間以内に服用する薬で妊娠は逃れました。
それ以来彼は慎重になりHのときは必ずゴムをし、私は生理不順の治療も兼ねてピルを飲んでました。
結婚式前後は忙しくてHする時間もなかったのですが、先日2人でまったりしていたら、流れでHになっちゃって、春先から生ハメ・外出ししていたので、今回もそうかな、と思いつつ彼に突かれるままに感じていたら、
「うっ」
と一声出して彼が中で出したのが分かりました。
いつも発射寸前は彼のがはちきれそうになって、私の中でいっぱいいっぱいなのが分かるんですよね。
今回はそれに加えて、私の中に液体が流れてあふれているのが分かりました。
「あれ?中出し嫌いなんじゃなかった?」
と聞くと
「もう結婚しているし、えりかピル飲んでるでしょ」
とのこと。
起き上がろうとしたら、中から彼の出したものがタラーッと垂れてきてなんだか恥ずかしくなっちゃいました。
今日も起きがけに彼とHしたんですが、今回は量が多かったみたいで、彼がムスコを引き抜いたとたんに逆流してきてシーツが汚れちゃいました。
彼はその様子をじーっと見ていたみたいで、うーん、嬉しかったのかな。
ピルやめるまでは妊娠しないとは思うけど、もう生ハメ・中出しじゃないと私も満足できないみたいです。
金融機関勤めで制服プレイや授乳プレイも可。
旦那は自衛隊らしいけど、寝取られフェチで半ば公認みたいなノリです^^
彼女とはもう3ヶ月くらい付き合ってるけど、出会って1週間くらいの時に前の彼のを妊娠したみたいな感じで相談され、騙しかなとも思ったけど取り敢えず相談に乗ってあげることに…
浮気はバレても妊娠の旦那バレはマズイと泣いてるし、嘘っぽくなかったのでホテルで俺も妊娠ついでに初の人妻への中出し^^
中絶費用を(いい女なので騙されてもいいやくらいの感じで)貸してあげて、無事に中絶…
それからはピルを飲ませて現在まで中出しで付き合っています。
ちなみに貸した金も嘘みたいだけど返ってきました。
それにしても、風俗以外での人妻への中出しは最高です。
今やピル中断期間の7日間も普通に中出しして、彼女も『旦那の子としてあなたの子を産みたい』とヨガってくれます(笑)
上野から一人の、まだ社会人なり立てのOLが乗車してきました。
かなり酔っているらしく、窓際にもたれて、かなり辛そうでした。
何駅か過ぎ田端駅に着くとその女はふらふらと下車していきました。
私も田端で降り、その女を見ていると、ベンチに腰掛けてうなだれてしまいました。
紺のスカートからすらりとした足首が見えます。
スリムだけど胸もそこそこありそうな女でした。
私もここ一ヶ月くらい女を抱いていないせいか、溜まった欲望が良からぬ行動を誘いました。
「どうしましたか?大丈夫ですか?」
「少し気分が悪くて・・・」
やはり女は飲みすぎでつらかったようです。
「駅の端にトイレがあるから、吐いてしまったほうが楽になれるよ」
私は女にハンカチを渡してトイレに行くことを薦めました。
「そうですよね、すいません。飲みすぎてしまって」
女はふらふらと立ち上がるとトイレに向かって歩きだしました。
意識はあるものの、千鳥足気味でした。
「ちゃんと歩けるの? 良かったら手を貸してあげるよ」
私は強引に彼女の手を掴みさらに腰に手をまわして抱えるように駅の端のトイレに連れて行きました。
「そこが女子トイレだから。大丈夫?」
「はい、平気です。ありがとうございます。」
女はトイレの中に消えていきました。
扉が閉まる音が聞こえ、水の流れる音がします。
私は周りを確認にし、人がいないことを確証しました。
終電がくるまであと30分はあり駅員は特別な事がない限りトイレ確認には来ない。
私は再度周りを確認して女が入ったトイレに侵入しました。
奥の個室に女がいるはずでした。
私が隣の個室に入り、隣の女の状況を音で確認しました。
がさがさと身支度している音が聞こえます。
すると扉が開き、女が出てきました。
私も扉を開け、後ろからその女に抱きつき口を押さえて奥の個室に再び二人で入りました。
「騒ぐんじゃないよ! すぐ終わるから楽しませてくれ」
私は女の手のハンカチを女の口に突っ込み壁に体ほ押し付けました。
酔っている女はさほど抵抗できません。
両手を後ろに組ませて右手でスカートをまくりあげました。
きれいな足のラインがパンストごしに見えました。
私はパンストごとパンティを一気にずり下げました。
女が必死の抵抗をしますが酔っているせいで力が入らない様子です。
指で女の陰部を触り始めてしばらくすると、女の抵抗はなくなり、曇った声を上げてきました。
膣からは感じている証拠の汁が溢れてきました。
私はブラウスのボタンをはずし、あらわの胸のブラジャーをたくし上げて、白くきれいな乳房に吸い付きました。
乳首を吸い全体に舌を這わせました。
膣からは溢れた女の液が太腿を伝っています。
「このまま、挿れていいよな?」
女が少し抵抗をしましたが、かまわず女を後ろ向きにしました。
ズボンを下ろし限界まで来ているペニスを女の膣口にあてがい挿入しました。
するりと奥まで入りました。
私は夢中で奥を突きました。
女も感じているのか嫌なのか腰をつきだしたり、引いたりそんな繰り返しでした。
「このまま中にいいか?」
女が明確に嫌がっていました。
私は女の腰を引き寄せてそのまま激しく射精をしました。
一発目がドク!っと女の奥ではじけると女は体を震わせて膣の奥が震えはじめました。
しばらくぶりの射精なので、放尿のような勢いでドクドクと長く射精が続きました。
溢れて膣から流れてきています。
20秒程の射精が終わり、ぐたっとした女の膣からペニスを引き抜きました。
糊のような黄色っぽい精液が糸を引いて女の膣から流れ、ずり下げたパンティの股の部分に溜まりました。
私はその精液を女の口元に運びました。
女はへたっと座り込んでしまいました。
私は彼女のバッグから身分証明証を抜き去り、その場を離れました。
現在もこのことを秘密にする代わりに中出しを楽しみ続けています。
大塚愛と矢口真理を足して2で割ったみたいなミニモニサイズでかなりかわいい子です。
夜、暇で遊んで欲しいということで会えたのは深夜でした。
外でエッチをしたことが無いから一度経験したいという事でさっそく近くの大きな公園に。
で、いい場所を見つけてさっそく抱きしめて濃厚なキス。
胸は弾力があってそれなりの大きさで肌もすべすべ、揉み応え十分。
そして下着を脱がせてアソコを刺激してあげる。
手の感触では毛はやわらかくちょっと少なめ。
しばらくすると愛液が太ももを伝って流れ落ちるくらいまでに濡れてきて、
「すごく濡れるね」って聞くと
「こんなの初めて」と。
外での行為でかなり感じてるようです。
早く挿入したかったのですが、とりあえず口でしてもらうことに。
すでに硬くなったのをズボンからひっぱり出し
「おっきい…」
と言って口に咥えてくれました。
自分のは普通サイズなのですが、後から聞いたのによると今まで経験したのが2人でサイズが小さかったのと。
みゆきもミニモニサイズということもあり、普通サイズでも大きく感じたようです。
さすがに我慢にも限界があり入れたくなったので挿入する事に。
一応ゴムは用意してたのですが、こちらも特に確認するでもなくみゆきの片足をかかえあげ挿入の体勢に持っていっても何も言わなかったのでそのまま挿入しました。
十分濡れていたのでスムーズに入りましたが中はかなりきつく絡みつくようで気持ちいいです。
みゆきは首にぶら下がり抱えあげるような形で下から突き上げるようにすると、みゆきは声を押し殺せなくなりいい声で喘ぎ声をあげだしました。
その声で誰か来るかもしれないと思いスパート!
「中で出すよ!」
と聞くとちょっとうなずいたようなので、ためらいもなくみゆきの中に出しました。
射精すると精液を搾り取られるような感覚で締め付けてきてかなりよかったです。
立ちバックもすればよかったと頭の隅で思いながらそのまま挿入した形で少し余韻に浸ってましたが、人が来るかもしれないのでベトベトになった股間もそのままに服を整え腰がガクガクの状態で車に戻りました。
車に戻ったみゆきは放心状態でしたが、しばらくして自分のアソコから垂れだして来た精液を指ですくってペロッと舐めたかと思うとこっちを見てニコッと笑い
「気持ちよかった」
と言いました。
「この子かわいいのに結構エロいな」と思うと同時に「いい子見つけたかも」と嬉しくなりました。
その後は自分の部屋にみゆきを連れて行きベットで朝までエッチし続けました。
3回くらいは中で出したと思います。
その日は安全日だったようです。
これだけの上玉はなかなかお目にかかれないのでまた会う約束をして別れました。
いい子なので色々と育てていこうと思います。
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