- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
そこでいろいろな人と知り合い、メールをしたりとかやっていた。
彼女、優美と知り合ったのもそこである。
彼女はまだ宙3であり、距離も離れていたので、メールだけの仲であった。
しかし、卒業し、3月のこと、卒業祝いをしようということで、彼女の欲しがっていたヴィトンの財布をプレゼントとして用意し、彼女の近くまで会いに行った。
まだ、写メなどない時代、どんな子がくるのかわくわくしながら行くと、150cmくらいで細めの髪の毛の長いかわいい女の子が立っていた。
彼女を車に乗せると、郊外の景色のいいところまで行き、車を止める。
優美に卒業祝いのプレゼントを渡す。
開けた瞬間、「わ、うれしい、これ、欲しかったんです。」と大喜び。
俺「よかった。喜んでもらえて。じゃあ、これから食事でもしようか。」
優美「お昼食べちゃった。それより、あなたに私からもお礼したいし・・・」
俺「何かな?」
優美「わたし。」
俺「え?」
優美「わたし、初めてをもらって欲しい・・・」
俺は思わず優美を見る。
優美「ずっと決めてたの。お願い。」
据え膳食わぬは・・・ということで、俺はラブホを見つけて何とかはいる。
優美ははじめてのホテルではしゃいでいる。
ベッドの上ではねる優美をそっと抱く。
優美の体が硬直するのがわかる。
あとは、脱がしながら優しく愛撫。
「ゴムだけはお願い」
という声に、
「わかってるよ」
と言いながら、優美の前でつける。
いろいろな姿勢をとらせながら、バックに回り込む。
彼女を愛撫しながら、そっとゴムをとる。
彼女のかわいらしいあえぎ声を聞きながら、一気にぶち込む。
彼女のうめきと、「痛い、」と叫ぶ。
俺は後ろからつく。
彼女の締め付けとかわいらしい鳴き声で、一気に昇天。
つい、彼女の中に半分だしてしまう。
何とか全部は出さずにがまん。
そして、ぬいきとりながら、
今度は正常位へ。
そのとき、さっきのコンドームをはずした振りをして、今度はちゃんとつける。
血のにじんだおれのちんちんがそそりたっている。
優美の中に再び入れる。
優美ははじめてのことなので、よくわからない。
優美の中で果てると、ゆっくりと抜き取る。
血のついたゴムの中に白い液体。
優美は疲れたように、そして、潤んだ目でそれを見る。
「もう処女じゃないのね・・・。」
「うれしい・・」
しっかりと閉じた優美のあそこからは何も漏れない。
「妊娠するとちょっとやばいな」と思いながら知らんぷりをしていた。
それから1ヶ月、また優美からおさそいがあった。
「生理、終わったからまた会おう」って。
俺「生理終わっていれば、生で大丈夫だよね」
優美「え、」
俺「生でやってくれなきゃ、もう会わないよ」
優美「それなら、生でいい」
それから1年間、優美とは生で中田氏を楽しんだ。
生理の直後であったことが幸いし、妊娠だけはしなかった。
いい思いでです。
メールで卑猥な話をするようになってから互いに盛り上がりついにSEXする約束を取り付けた。
仕事が終わってから市内のホテルの部屋で待ち合わせ。
部屋に入ってくるなり抱き寄せ激しくディープなキス。
互いの舌を吸いあいながら、人妻の胸を揉むとメールで『乳首が性感帯』と話していた通り膝をガクガク震わせて軽く逝ってしまう感度の良さ。
さらに俺の股間のファスナーを下ろし、皺袋に優しく触れながら即尺。
咽喉の奥まで勃起肉棒を飲み込みながら、先走りのスケベ汁を美味しそうに啜る。
しばらく人妻のフェラを堪能してから、おもむろにベッドに押し倒し、スカートを捲くると約束通りのガーターベルトとストッキング。
美脚を恥ずかしそうにモジモジさせながらゆっくりと脚を開き『早く来て』と熱い眼差し。
Tバックの股布をずらし、怒張を一挙に蜜穴に押し込んでガンガン腰を打ち付けながら、ブラウスとキャミソールを脱がし、乳首を徹底的に攻め続けると、嗚咽が絶叫に変わり二度目の昇天。
『バックがすき』というリクエストに応えて体制を変え大きな尻を抱え込んで腰を打ち付けると、ジンワリと股間が温かくなり次の瞬間、もの凄い勢いで蜜穴から潮を吹きだし、のたうちまわり、全身から汗を噴出させ、声にならない声をあげ膣は細かく痙攣し、俺の肉棒を締め付けてきて、『やばい』と思ったのと同時に人妻の膣の奥深くに大量の精液を放出してしまった。
『あぁ、奥に精子が当たるぅ』と腰を押し付けてくる人妻は何度も逝き続け硬さを失って膣からこぼれ落ちた肉棒を再び口に含み、尿道に残る精子まで吸い取るようにバキュームフェラをしながら上目使いで『もう一度頂戴ね』と訴えかけるので、その日は朝まで3発中出しし、陰毛を剃り上げて旦那と子供が待つ家へ帰してやった。
あの日以来逢う度に即尺、中出しを繰り返し、SMや露出なども難なくこなす俺の性処理人妻になったS子。
今も机の下に潜り込んで俺の肉棒を舐め続けている。
これから露出ドライブに出発する。
運転中の助手席でS子はずっ~とフェラをし続けるだろう。
実は女子大時代の友達とルームシェアして暮らしてるんだけど、先日優美子に彼氏が出来たんです。
初めは優美子も彼がいない私に気を使って、打ち明けてくれなかったんだけど、10日ほど前にやっと言ってくれたんです。
その前になんとなく解ってはいたけどね。
んで、なかなか彼氏に紹介してくれないのと、なんで私よりかわいくない優美子に彼氏が出来たのか知りたくって、作戦を思いついたんです。
その日私は出張と嘘をついて部屋にずっといたんです。
まあ昼間は近所に買い物に行ったりはしてたんだけど。
夜になって案の定優美子ったら彼氏連れて帰ってきたんです。
確かに今までから言っても滅多にない事だから、数少ないチャンスだったんです。
私でもそうしてるし。。。
どこかのスーパーで買い物したらしくて、すぐさま優美子は夕ご飯を作り始めて、二人の楽しそうな甘えた会話が、私の部屋まで聞こえ始めました。
彼氏の方は普通だったんだけど、優美子ったら完全に甘えた高い声になっていて、早くもHモードにスイッチが入ったようでした。
夕食食べ終わったら優美子が我慢できなくなり甘えてきて、彼の前に座る形になったら、彼が優美子の胸を触りだしたんです。
優美子は
「まだ早いよ~、よしひろ~」
なあんて言うんです。
んじゃあ気持ちよくないの?って彼が聞くと、
「うんん、気持ちいい、よしひろ上手いから」
その後キス、ブラウスのボタン外し始めて、ブラの上から触り始めて片方の手がスカートの中に入って行き、優美子を焦らしながら触り始めたら、
「イヤ!ダメッ!」
って言いながら、触りやすいように足は広がっていったんです。
見てる私もその頃には感じ始めていて、敏感な所が熱く感じてました。
その後、二人のイチャイチャが中断したので、そろそろと思い私はクローゼットの中に隠れました。
間もなく私の部屋のドアが開き、優美子が簡単に説明してるんだけど、彼氏の目線は私の下着に行ってました。
私、わざとブラ(Eカップ)やパンティを干してたんです。
しばらくして出て行った後、隣の部屋でさっきの続きが始まりました。
優美子の高い甘えたHモード特有の声が、聞こえてきます。
優美子が彼氏のをフェラしてる音まで聞こえます。
もう我慢できなくなったのでしょう、優美子が大きな声で
「ねえ、よしひろの大きなおチンチン入れて!!』
声が聞こえたと同時くらいに甘ーい喘ぎ声が聞こえてきました。
私も我慢で出来ずにオナニー始めまたんだけどね。
1回目終わり、二人でお風呂に入り2回目。
もう優美子の方はイキまくりって感じが、壁一枚隔てていても伝わってきます。
二人とも疲れたのか暫く音がしなくなって、寝たのかなって思ったら、隣の部屋のドアが開く音がしたんです。
とっさにまたクローゼットに身を隠してたら、私の部屋のドアが開き、彼氏が私の下着を見始めたんです。
もちろん下着入れの中も。
間もなく出て行って朝早く起きて、3回目が始まりました。
彼の方はまだイカしてもらってなくて、今度は彼がイクための激しいHになり声から推測すると、どうやら中だしだったみたいです。
出勤時間になると二人とも準備して出掛けていきました。
私はスグに、優美子の部屋に入り、朝の余韻の臭いが残ってる部屋で思う存分オナニーしました。
そして私も優美子の彼氏とHしたいと思うようになりました。
だって優美子より私の方が、絶対かわいいし胸だって大きいし、Hだって負けてないと思ったんだもん。
その日、優美子がお風呂に入ってる間に、携帯をみて彼氏の電話番号とメルアドをゲットしたんです。
翌日、彼氏に間違い電話のふりして電話してなんとか逢う事になったんです。
(優美子にはなんて言い訳するのかなあ)っておもいながら。
私は初めからHしか頭になかったので、誘惑しまくっていたら、彼も、大きく開いた胸とか、スリットの間を見て触ってきます。
私は「やだ~、もうエッチ~」なんて言いながら、実はもう濡れてきていたんです。
「私の部屋行かない!?」って誘うと彼が
「Hしたいの?」って言ってきたんで、私も
「んっもう~!んでもしたい、してくれる?」
って言ったんです。
二人で電車に乗り、駅に降りたトコ辺りから彼の表情が変わってきます。
だんだんマンションに近づくと更に変わってきます。
そして、マンションの前に来てエレベータに乗り、部屋の前まで来て、初めて私の気持ちを彼に伝えました。
彼、ギュッて私を抱きしめてくれ、部屋に入りました。
優美子は残業で朝から23:00過ぎにしか帰ってこない事は解っていたんです。
しかも彼とイチャイチャしてる時に、彼と私両方に、終電なるからってメールが来たんです。
私、すっごく濡れやすくってイチャイチャしてる時にはパンティがあそこに張り付くくらい濡れてました。
しかも生理前で感じやすくなっていて、久しぶりだったから更にです。
彼がパンティーの上からクリトリス触り始めた頃には、私から
「お願い!舐めて!!」
って言ってた。
彼ったら舐めてもいいけど、その前にオナニー見せてよって言うんです。
恥ずかしかったけど、彼の前でオナニーしてローター使ってイッちゃったんです。
そしたら、彼、
「ローターでイケるんだ、もうおチンチンは要らないよね。」
って言うから、
「イヤ!おチンチン入れて!!」
ってお願いしたんです。
彼、私の入り口の所で散々焦らして、もうその頃にはトロトロの愛液が溢れ出してるのが自分でも解っていて、気がヘンにないそうな位、焦らされてました。
彼が入って来た時は、今まで女として生きていて、一番幸せを感じました。
満たされた感じ、充実感全てが溢れてきました。
どうしようもなく自然と腰が動いてしまう。
イヤらしく、自分の意識以上に彼のを締め付けるんです。
彼も
「さなえのマンコ凄いよ!全体がうごめきながら、締め付けてる!!」
って言うんです。
私、
「優美子のおマンコとどっちがいい?」って聞いたら、
「体も声もマンコもさなえが上だよ!」って言うんです。
「んじゃー優美子よりHなことして!」って言うと、その後は時間許す限り、Hしました。
たった3時間くらいで5回もイカしてくれたし、私も彼のを受け止めたかったんで、3回も中だししてくれた。
彼もこんな気持ちのいいHは久しぶりって言ってくれて、彼、Hに使ってた下着欲しいって行った来たんです。
私的に汚れてるから恥ずかしいしって思ったんだけど、彼がどうしても!って言うし、いつもさなえを感じていたいからの一言で彼にあげちゃいました。
その代わり、かれのパンツも貰っちゃった。
彼、下着入れから選んで、私の下着つけて帰っちゃった。
私は彼を見送った後、シャワーしていたら優美子が帰ってきました。
優美子ったら私がシャワーから出た途端、
「帰る途中、彼に似た人がいて思わず振り向いちゃった」
の一言には、ドキドキさせられました。
しばらくして私にも普通に生理が来て安心したんだけど、私、生理凄く量が多くて、しかも彼とのHで女性ホルモンが活発になったのか知らないけど、いつもより量が多いんです。
そんな時に彼からのお誘いが来たんです。
結果的には前回と変わらない位、気持ちイイHだったんだけど、長くなったから、また書くね。
私も、もう限界!
書いてたら、もう濡れちゃって我慢できないの!!
今からローター使ってオナってきます。
皆さんの体験談に触発されて投稿してみようと思いました。
相手の女性は元同僚のM(34歳)で、妻には内緒でたまにメールでやり取りしていました。
体系は…ですが、いい子です。
5月の初め。
その日は、妻が実家に帰っていて、気分転換にゴルフの練習でもしようかと家を出て、ふと思い立ってMに連絡をしてみました。
私:久しぶり
M:どうしたの?
私:ちょっと暇やってん。
M:奥さんはどうしたん?
私:実家に帰ってる。
M:それで連絡してきたん?
<中略:この間20分ぐらい>
私:今から会える?
M:え~?
私:今そっちに向かってるし。
M:うそやろ?
私:本当。
M:今どこにいるの?
私:目の前。
Mはびっくりし、あきれながらも私の車に乗ってきた。
M:奥さんにばれても知らんよ。
私:ばれへんよ。
などと言いながらしばしドライブ。
気がつくと港まで来ていました。
ふと会話がなくなり、見つめあい、キス。
お互いに下を絡め合う激しいキス。
おかげで下半身はズボンの上からでもわかるほど元気になっていました。
まだ明るかったのに、Mの手が下半身に…。
私:うっ!
負けじとMにお返しをしようとすると「今、生理だから」との答え。
このままでは収まりもつかず、一路ホテルへ。
空いている部屋を見つけて、部屋に入るなりMを抱きしめて別途に押し倒そうとしたとき、
「汚れるからアカン」と。
ならばと、お風呂に一緒に入りお風呂で戦闘開始。
Mは生理の出血を見られたくないらしく、クンニはできずじまいでしたが、何せお風呂場。
ホテルに備え付けのゴムも持って入っていませんし、元気になった分身を生のまま挿入。
今までも何度かエッチした事はありましたが、生で入れるのは今回が初めて(妻以外で)。
中のぬくもりがいつも以上に感じられ、生理の出血でヌルヌル感もいつも以上。
そっと、自分の分身を見てみると、Mの生理の出血で真っ赤に染まっていて興奮度も倍増!
いつもよりも早く絶頂間に襲われました。
私:いつもより気持ちいい!
M:私も!
私:アカン!もう我慢できん!出そうや!
M:中はアカン!できたらどうすんの!
私:わかってるけど!うっ、やばい!
M:あかんって!
もう、関係なく激しいピストンを繰り出す私。Mも半分訳がわからなくなってきている様子。
私:もうアカン!
M:ダメ~!!!
Mの一番子宮に当たるほど奥まで突き入れた瞬間、お互いの「イク~!」の叫び声とともに固まってしまいました。
でも僅かな理性が邪魔をして、半分中に出した後残りはMのオ○○コに直撃させていました。
半分と言っても、オ○○コいっぱいに広がるくらい出てたので、中にもたっぷり残っていたと思います。
(何せ、1年近く右手が恋人になっていたもんで…)
おかげでMは中に出していないと思ったようですが、実はそんな事はなかったのでした。
あれから1ヶ月が経ちました。
そろそろ無事に生理がきたか聞いてみようかなと思っています。
当時、本番ありのピンサロが近所にありました。
たまにお世話になっていましたが、あるときE子という42の人がつきました。
話をしていて盛り上がり
「若いからゴム嫌いだよね、良かったら生でしてもいいよ!」
子供を産んだことがないE子の胸は張りがありしかもEカップ、騎乗位で乳房に顔をうずめるようにしながら生のペニスを挿入しました。
子宮にこすりつけるように突き上げているともともと濡れやすいE子の愛液が私の股間にダラダラ滴り、ビショビショ!
すぐに射精感が襲いそのまま大量の精液をE子の子宮に射精しましたが、同時に絶頂を迎えていたE子は抜かずに私にしがみついていました。
「すごく良かった、久しぶりにいっちゃた!時間いっぱい私の中に出していいよ!」
この店は45分が基本でお金もないのでその時はもう1発してタイムオーバー。
帰りに源氏名の名刺に本名と自宅の連絡先を書いてくれました。
数日後、夜勤明けで帰ったとき電話をしてみると、本人が出ました!
ずっと待っていたと言われE子のアパートに遊びに行くことになりました。
またしたいなと言うと裸で待っているねって笑いながら答えてくれましたが・・・
E子のアパートに着き、ドアをノックするとなかから
「どなた?」とE子の声。
「かつです。」と答えると
「ドアを空けて入ってくださいね、すぐ閉めてカギかけてね」
言われたとおりドアを開けて入り、すぐカギを掛けると玄関の先にE子が微笑んで立っていました。
ワイシャツを羽織っただけの全裸で・・・
E子を抱きしめるとキス舌を絡めて貪るようです。
跪くと私のジーンズのジッパーを下ろしパクッとフェラ、さすがにうまい物で私のモノはいきり立っています。
まだ、私は下だけ脱いでいましたが我慢できなくなりE子を立ち上がらせ後ろから貫きました。
そのまま台所で「パンパンパン!」と音がするほど腰を打ち付けると
「いい~!いっちゃう!!」
と声を上げながら何度もいってしまいました。
私もいきそうになり
「いっちゃうよ!E子さんの中に出しちゃっていい?」
「いいよ!いっぱい私の中に出して!またいっちゃう!!!」
若かった私は正に小便をするような量の精液をE子の子宮に射精しました。
私の精液を注がれながらE子はビクンビクンと身体を震わせて受けとめていました。
しばらくすると繋がったままの性器から精液が内股を伝わって流れ落ちてきました。
それから足掛け3年の付き合いが始まり、一時は毎日の様にE子の中に射精していました。
ただの一度も避妊することはありませんでした。
E子は子供が出来ない体だったのです。
E子には色々なセックスを教わりました。
一番最初は剃毛で、もともと薄いかったE子はしょっちゅう私に剃られていました。
野外もE子と初めてしてノーパンノーブラで夜のドライブに行き山の展望台で何度もセックスしました。
歩いてくるとやっぱり精液が流れでてくるので手ですくって飲ませていました。
アナルもさせてくれました。
さすがに経験なかったそうで
「かつくんに私のアナル処女あげる」
と言ってくれ、いつものように剃毛したオ○ンコに入れながらベビーオイルをアナルに塗りこみ指を一本、二本と入れて解して行くとオ○ンコのなかのペニスがゴリゴリとした感触で伝わってきます。
ペニスを引き抜くとベビーオイルを塗り、今度はアナルに押し当てゆっくりと入れていきました。
最初はちょっと痛かったようですがすぐ慣れ、ゆっくりピストンしていましたが、どんどん激しく打ち付けると
「変だよ、凄く気持ちいい!」
そして直腸に射精しました。
それからはたいていアナルにも射精し、バイブを使った2穴プレイもしました。
今でもその時にとったビデオを見てE子の感触を思い出します。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

