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投稿No.2209
投稿者 まい (24歳 女)
掲載日 2005年6月11日
昨年の話です。
当時私の一人暮らしをしているマンションは細い路地の奥にあるハイツと呼ぶようなマンションに住んでいました。
ある時、路地の途中の一軒家のお家が建て替えの工事をはじめました。
夕方に買い物から帰って来た時に道の途中で工事をしてる現場の人が上半身裸で着替えをされていました。
ちょっとドキっとしたものの横を通らないと帰れないんで、ドキドキしながら横を通ると、男の人の匂いとタオルで拭いてるところに目のやり場を失い顔を赤くしながら小走りに走り抜けました。
以前にも書いたんですが複数の人に犯されてからイカツイ感じの男性に犯されたい願望が強くなってた私は、帰ってすぐにオナニーを始めてしまいました。
その日以来できる限り夕方に通るようにして、男の人達の裸を見てはオナニーを続けていました。

ある時オナニーをしていた時玄関からチャイムの音が、、、。
あわてて服を着てのぞき穴から覗いて見ると、、そこには現場で働いていた見た目が30過ぎのガッチリした親分?みたいな口調で仕事の話をしていた人が立っていました。
私はわざと
「どちらさまですか?」
って声を出すと、
「すんません、横で工事してるモンですがちょっとトイレ貸してもらえへんやろか?現場閉めてもうてホンマ申し訳ないんやけど、、」
って声が、、。
心の中で、「え?どうしよぉ~なんでウチなんやろ、、」とドキドキがいりまじってました。
だって、、その人に犯されてるトコロ想像しながらオナニーすることが多かったんで、、
心を決めて私は
「はい、、。どうぞ。」
って鍵を開けました。
「ホンマすんません。すんません」
って言いながら玄関に入ってきたその人は靴を脱いで
「トイレこちらなんでそうぞ」
って私が案内して後ろを向いた瞬間後ろから羽交い絞めにされました。
「おまえいつも俺の裸見てたやろ。知ってるねんで、オナニーしとったんも」
って耳元で囁いてきました。
「え?なんで 知りません。」
て言う私に
「夕方にお前が通るたびに俺の事見てるみたいに感じて後つけて部屋の前まで来たらなんか声聞えてきてなぁ~アンアンアンアンカワイイ声出しやがってオモテに丸聞こえやぞ~」
って。
「今も始めてたとこやろが!え!?」
と言ってパンティーの中に手を入れて来ました。
「ほら、ヌルヌルやん。」
そうです、私はオナニーをしてました。
濡れてるのも当然です。
「俺みたいな男の裸が好きなんか?」
と言って男は着てる服を脱ぎ始めました。
仕事が終わった直後の男の夏場の体臭はものすごい男臭い感じで相手はニヤニヤしながらも私の頭をつかんでしゃがませ
「ほら。咥えろ」
と言っておちんぽを顔の前でブラブラさせはじめました。
まだ大きくなってないのに垂れ下がってる感じで色が真っ黒で酢っぱい匂いがしました。
まさにオナニーの想像通りの展開でした。
でもここは私の家、、実際にホントに今起きてることが信じられない気持ちで混乱していました。
でも私は口を空けてしまいました。
ある程度弾力がある口の中の感触と咽るような匂いとでえずきながらチュパチュパ音をたてながら舐め始めました。「ほら、ウマイやろぉ~?」とおちんぽが固くなるのと比例して口の中でピストンされ始めました。いわいるイラマチオって感じになりながらもピストン運動は終わりません。
いきなり喉の奥に物凄い勢いで当たる感触とじわ~と生暖かいものが喉奥に広がる感じがしました。男はお口の中のおくのおくで精子を流し込みました。
「これからが本番やぞ!」と言うとよだれだらけだった私が着てる服を全部脱がせまだ精子がさきっちょについてる状態のおちんぽをいきなりおめこに挿入してきました。
「あぁ~生はダメですぅ。。」
って叫ぶと
「ならゴムつきならエエんか?どすけべ女が!こうしてひかったんやろ?なら生に決まってるやろうが!」
と言いながらバックで激しく突いてきました。
もうそこからは我を忘れて気持ちよさに身をまかせました。
相手の精子の味が喉の奥にへばりつきながら、相手の汗臭い匂いと私のヨダレの匂いでドンドン部屋が匂ってくるのがわかりました。
バックから正上位に変わりドンドン突かれました。
男のおちんぽはふと長い奥にまでドンドン当たるおちんぽでした。
正上位から抱きかかえられ駅弁の体制になり私のベッドへ。
「ダメダメ」
って小さく言うものの男はおかまいなしに汗まみれになりながら私を犯し続けました。
「こうして欲しかったんやろ!?なら精子おめこにぶちまけてくださいってお願いしろ!」
と怒鳴られ
「いやぁ~」
って声を出すと
「いらんのか!?ちんぽ」
と言われるといやらしい私が
「精子まいのおめこにブチまけてぇ~」
と絶叫していました、、、、。
「エエ子や!ほな遠慮なく」
おめこから今まで以上にグチュグチュベチョベチョ音を立てながら、正常位で最後は奥の奥まで差し込まれたところでピクンピクンっておちんぽがが脈打ちました。
「ふぅ~、、やっぱおまえのかわいい声でアンアン言われるとちんぽ入れたくなるわぁ~これから毎日来るさかいに期待して待っときや!」
そう行って私の部屋のシャワーを使って帰りました。

私はベッドから少しの間動けない状態で放心状態でした。
男が帰ってからやっと起き上がりシーツを変えなきゃって思いながら、、毎日なんて、、と後悔と期待が、、、
いやらしいまいです。

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投稿No.2208
投稿者 中出し大好き (32歳 男)
掲載日 2005年6月10日
中出しっていいですよね。
癖になります。
えっと初めて中出ししたときの話です。
もう何年も前の話なんですが。

当時、付き合ってた女子大生とのことです。
生理痛がきついということで、ピルの服用をすすめました。
ホントは中出しが目的だったんですが。
わかっているのか、いないのかすんなり言うことを聞いてピルの服用を始めました。
最初は、やさしくゴム付、しばらくしてから生で。
そして、中出ししました。
それからというものの、彼女はずっと生で中出しを求めてきます。
あそこがきつい子で、なかなか出てこないんですよ。
それがまた燃えたりしたんですが。
それから、俺が結婚したあとも関係は続けてましたが、俺の離婚が決まり、結婚を前提に付き合ってほしいと言われて、関係をたちました。

その後、出会い系で出会った、少しぽっちゃりの子とも中出し三昧です。
最初、ゴムをつけたら、「つけるの?」という反応。
それからはおかまいなく中で中出しです。
そしたらものの見事に大当たり。
中絶費用を渡して、とっとと別れました。

今、付き合ってるのは20代前半。
いつ中出ししようかと模索中。
若い子はいいね。

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投稿No.2207
投稿者 けん (49歳 男)
掲載日 2005年6月10日
昨日出会い系サイトでメールを送ってきたナナとメール交換したら、「お金に困ってるので援助で会って下さい」と言ってきた。
「いくらだ?」と聞いたら「ホテル込みで二枚で」と言ってきたが「今日は都合が悪いので又連絡下さい」という事で、話は一旦終わった。
その後メールで「今日会わない?」と言ってきた。
早速待ち合わせ場所を決めてホテルへ。
部屋に入るなりいきなりクンニ攻めしてシャワー浴びながら全身舐めまくる。
ベットへ行って生ハメしてそのまま即生だし!
相手は全身濡れているため気がつかず、もう一度シャワー浴びて二回戦。
さすがの私も回復待ち。
そのまま挿入してじっとしてたら元気が出てきて、最後の最後まで絞りだして来ました。
彼女もぐったりそのまま帰ってきました。

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投稿No.2206
投稿者 ポン太 (37歳 男)
掲載日 2005年6月09日
随分と久しぶりに投稿します。
継続して順調に中出し中です。
以前は外国女にはまりましたが最近は反省から再び日本人に中出しです。

一人目・久しぶりに行った渋谷のテレクラの話です。
21歳の○女で会う女ですが、会うとモデル体型のいい女。
おっぱいもおわん型でびっくり。
彼氏のプレゼント代金が足りないので、とのこと。
生ハメを条件に激しくピストン運動、女も感じており得意の半中射精と抜いてからの腹上射精を実施してお仕置きです。
しかし興奮していたのでかなりの量が中出しされあわてて女の股間をふきました。
まったく気付かずに2回戦へ。
2回目も気持ちよく半分中出ししました。

2人目・東京郊外のテレクラに遠征
このときは19歳のロリ顔娘と○女。
13歳が初体験という男性経験豊富なロリ娘のフェラは強力でいきそうになったが得意の生ハメ攻撃で半中出し。
マンのしまりも良く最高せした。

3人目はのちほど・・・

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投稿No.2205
投稿者 ひろち (45歳 男)
掲載日 2005年6月09日
久美子はフランス人の旦那とのセックスであまり満足してない。
フランス人はセックス上手かと思い込んでいたのは大間違いだった。
キスからフォアプレイを楽しむ仲になった頃、夜遅くに長電話をするようになって「2年も夫婦関係がないの。信じられる?」と告白されてからしばらくして男と女の関係になった。

久美子の蜜壺に指を入れると、やや中に入ったところにくびれがあって狭くなっている。
クリトリスをいじったり、花びらを愛撫してこね回してやると、蜜壺のまわりがますます濡れてくる。
時折声をあげて足をよじるように締め付ける。
乳首をついばんだり、吸ったり、軽く歯を立てたりすると陥没していた左の乳首が顔を出し始める。
入り口から指を進めていくとくびれている場所からだいぶ入ったところにGスポットがある。
膨れてややざらつくあたりを人差し指の腹でさすってやると、一気に快感が高まって、のけぞってよがる。
僕のペニスを膣の入り口にあてがって押し込もうとすると、ペニスの一番太い部分がくびれを通過するときに必ず痛がるのだ。
亀頭の半分くらいまでは大丈夫だけど、そこから先を入れるのにいつも時間がかかる。
少しづつ少しづつ、「力を抜いて」とリラックスさせてやると、急に抵抗が軽くなってヌポーッという感じで通過、奥に到達できる。
まるで処女のような感触がいつまでもある。
いったん中に入って、抽送をしていると膣が柔らかくなるのか、痛みは完全になくなる。
中に入ってしまえば久美子は快感の固まりになる。
あの生意気なインテリ女が僕の下で快感にのた打ち回る。
足を開き、腰をゆすってメスになりきる。
そんな久美子が大好きなんだ。

僕が腰を前後に動かすと、僕を深く受け入れるために宙に浮かせて曲げた足を前後にゆすって調子をとろうとする。
その様子のいやらしいこと。
男に快感を与えるために身体が自然に動くのか、とも思ったが、自分の快感を高めるためでもある。
リズムを取るように足を前後にゆする。
向き合って挿入したまま足を伸ばして全身を密着させる。
伸展位。
僕の両足で久美子の足を挟む。
顔を見合すとうれしそうな表情で見上げる。
紅潮してうっとりしているかわいい顔をして。
顔だけ見たらセックスの快感に酔いしれていると言うより少女みたいなあどけなさ。

伸展位で腰を強く押し付けてクリトリスをペニスでこするように左右にゆすると、首をのけぞらせて声を出す。
「○○ードがあの最中にすごい声を出すって言うの」
と言っていたことがあったけど、それほど大きい声をあげたことがない。
「そんなにたいした声じゃないよ。もっと声を出して開放してごらん」
と言うと、
「いいの、恥ずかしいから」
と言う。

感じてくると
「ああ、ああ~、ああ~~」
と声がだんだんと強くなる。
強く感じると
「もうだめ~、だめ~~」
と言い出して、僕の動きを止めようとする。
アクメがあまり強くない体質で、軽くイクという感じだが、イクと痙攣が始まる。
「ビクビクッ。ビクビクッ」と身体が震えてしばらく動けなくなる。
そうなるといったん休憩。

しばらくしてビクビクが治まった久美子の中に再び挿入する。
奥深くペニスを突き立てるように入れて、かき回すようにしてやると、身体をよじって快感を味わっている。
いとおしくなって肩の下に両腕を入れて抱きかかえる。
激しくキスをする。
だが快感で苦しそうにすぐ口を離す。

そのうち、といってももうセックスを始めてから1時間以上たっている、
「射精して」
とせがむ。
「一緒にいこう」
「うん、来て」
いつもそんな風に時間があっという間に過ぎてしまう。

1時間もの間、挿入し続けていても僕の方は快感が持続している。
射精するために僕は離陸準備にかかる。
狭い久美子の膣もその頃には柔らかくなっていて、あとからあとから湧き出る愛液のためにぬるぬるだから激しく抜き差しをする。

膣の入り口の花びらに亀頭の敏感なところが当たるように角度をつけて、浅く入れたり出したり、時々深く深く突いてやる。
そしていよいよこみ上げてきた。
「いくよ」
「来て」
ペニスを久美子の奥深くに送り込みながら「ドーッ」と言う感じで最初の弾が発射。
それから「ドピュッ、、ドピュッ、、ドピュッ」
そのあとは「ドク。ドク。ドク。」
まだ精液が尿道を流れている。
「ピク」「ピク」「ピク」
痙攣が弱まってきてもまだ久美子に吸引されるみたいに精液が出ている。
精液が流れるたびに快感で脳天がしびれる。
ついに最後の一滴が「ピクン」と出た。
そのまま久美子の上に重なってしまう。
いつも30秒くらいかけて射精する。
大量に出る精液と久美子の愛液が混じって、シーツの上に大きい染みができる。

そのうちペニスが抜けてしまう。
すると久美子が震えだす。
アクメの後の痙攣。
左向きに横寝する久美子を後ろから軽く抱きながら一緒に意識を失っている二人。
足を絡ませていると、久美子の痙攣が伝わる。
久美子の方も満足している。
後ろからうなじに優しくキスしてやると、首をねじって口でキスをしてとせがむ。
ついばむようなキスをする。
そのまま余韻を楽しんで二人の熱い時間が過ぎていく。

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