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そこでいろいろな人と知り合い、メールをしたりとかやっていた。
彼女、優美と知り合ったのもそこである。
彼女はまだ宙3であり、距離も離れていたので、メールだけの仲であった。
しかし、卒業し、3月のこと、卒業祝いをしようということで、彼女の欲しがっていたヴィトンの財布をプレゼントとして用意し、彼女の近くまで会いに行った。
まだ、写メなどない時代、どんな子がくるのかわくわくしながら行くと、150cmくらいで細めの髪の毛の長いかわいい女の子が立っていた。
彼女を車に乗せると、郊外の景色のいいところまで行き、車を止める。
優美に卒業祝いのプレゼントを渡す。
開けた瞬間、「わ、うれしい、これ、欲しかったんです。」と大喜び。
俺「よかった。喜んでもらえて。じゃあ、これから食事でもしようか。」
優美「お昼食べちゃった。それより、あなたに私からもお礼したいし・・・」
俺「何かな?」
優美「わたし。」
俺「え?」
優美「わたし、初めてをもらって欲しい・・・」
俺は思わず優美を見る。
優美「ずっと決めてたの。お願い。」
据え膳食わぬは・・・ということで、俺はラブホを見つけて何とかはいる。
優美ははじめてのホテルではしゃいでいる。
ベッドの上ではねる優美をそっと抱く。
優美の体が硬直するのがわかる。
あとは、脱がしながら優しく愛撫。
「ゴムだけはお願い」
という声に、
「わかってるよ」
と言いながら、優美の前でつける。
いろいろな姿勢をとらせながら、バックに回り込む。
彼女を愛撫しながら、そっとゴムをとる。
彼女のかわいらしいあえぎ声を聞きながら、一気にぶち込む。
彼女のうめきと、「痛い、」と叫ぶ。
俺は後ろからつく。
彼女の締め付けとかわいらしい鳴き声で、一気に昇天。
つい、彼女の中に半分だしてしまう。
何とか全部は出さずにがまん。
そして、ぬいきとりながら、
今度は正常位へ。
そのとき、さっきのコンドームをはずした振りをして、今度はちゃんとつける。
血のにじんだおれのちんちんがそそりたっている。
優美の中に再び入れる。
優美ははじめてのことなので、よくわからない。
優美の中で果てると、ゆっくりと抜き取る。
血のついたゴムの中に白い液体。
優美は疲れたように、そして、潤んだ目でそれを見る。
「もう処女じゃないのね・・・。」
「うれしい・・」
しっかりと閉じた優美のあそこからは何も漏れない。
「妊娠するとちょっとやばいな」と思いながら知らんぷりをしていた。
それから1ヶ月、また優美からおさそいがあった。
「生理、終わったからまた会おう」って。
俺「生理終わっていれば、生で大丈夫だよね」
優美「え、」
俺「生でやってくれなきゃ、もう会わないよ」
優美「それなら、生でいい」
それから1年間、優美とは生で中田氏を楽しんだ。
生理の直後であったことが幸いし、妊娠だけはしなかった。
いい思いでです。
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