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生女はやはり家出少女にかぎりますね。
私は出会い系メールではあまりいい思いはしてません。
もっぱら家出少女です。
私は家族に内緒で2LDKのマンションを持ってまして、そこが家畜場所です。
いままでに10数人、今も住まわせてます。
この子は2ヶ月経ちますが、今は私の忠実なペット兼奴隷ですね。
だいたい狩るときは、駅の前でそわそわしていて電話ボックスのそばにいる子は、家出の確立が高いです。
そうやってその子も話しかけ、親切なおじさんとして相談に乗ったように見せて、私のマンションへ連れて行きます。
後はお決まりのコースで、食事をさせて、睡眠薬入り飲み物で眠らせて2,3日縛り、自由を奪いその間SMやアナルなどしたい事をして、諦めさせて服従させます。
その後は奴隷ですね。
今のナオちゃんは、普通の日は私が会社出勤の前にマンションにより、朝のお勤めでバキュウムフェラで飲ませてから会社へ。
会社帰りにまたより今度は濃厚なSEXです。
毎日膣の奥へ精子をそそにこみ、お乳をワシずかみにして大きくさせてます。
今までの子は、半年ぐらいで妊娠し6~7ヶ月で強制流産させて、その後もう半年ほど住まわせてからは、どうするか後は女の子に決めさせてます。
流産させた後は、毎日強制乳揉みで母乳を飲ませてもらいます。
ナオちゃんも早く妊娠させて母乳を飲むことにします。
結婚前はゴムまたは外出しでしたが、お互い24歳で結婚して子供が生まれてからは常に中出し。
妻は事情があって妊娠の心配が無くなった為、その後のセックスでの中出しは二人の楽しみになっています。
とにかく、妻がいくときに中で一緒に出すと、ものすごく満足しています。
今は単身赴任のため週末しかセックス出来ませんが、一緒に居る週末の夜と朝は必ずセックスします。
昼間も他に誰も居なければ、妻から乗っかって来ます。
そのときは主に騎乗位です。
セックスの度に射精出来ませんけど、週末に2~3回は中に出します。
次の週末まで逢えないときには、夫婦で毎晩Hメールで気持ちを高める毎日。
そして次の週末に、たっぷりと中に出します。
結婚してから今まで妻が生理で出来ない時、いつもフェラをしてくれて口に出します。
最初の頃は精液を飲み込むことが出来ませんでした。
今では「太っちゃう!」なんて言いながらおいしそうに飲み込んでいます。
― 妻以外の中出しについて ―
一人目
22年前に会社の飲み会でつぶれ、朝気が付いたら同僚の女性(26)宅。
眠っていた彼女を抱き寄せてキスをしても抵抗しないので、下着をはぎ取り、クリトリスをしっかり舐めるとあえぎ声が・・・・。
そのまま生で挿入し、中に射精・・・これが結婚以来、妻以外での初めての中出し。
初めての相手だったためか興奮し、続けて2回も中にしっかりと出してしまいました。
二人目
アパートの隣に住んでいた妻と親しいOL(23)。
毎日、夕食時にはいつも我が家に来ていた彼女。
妻が出産で実家に帰り、1人家に帰るといつもと逆に夕食に招待されました。
何回か招待されている内に、お酒の勢いで朝まで。
セックスの経験が少ないようで、その後も妻に隠れてしっかり仕込みました。
フェラもしたことが無く、教えたら一生懸命にするようになり、妊娠が怖かったので慣れた頃には口に出すようになりました。
初めて出したとき、そのまま飲み込んでくれ、その後も出すとゴックンしました。
射精は口だけでしたが、やはり中出ししたくなり、その後はいつも中出し。・・・・妊娠2回。
2回目の中絶後、彼女は実家に戻ってしまいました。
噂では、今では結婚して子供もいるとのこと。
3人目
5年前、出張先でちょっと知能障害のありそうな女の子(19)に声をかけられ、援交?
泊まっていたホテルに連れて行き、朝までいろんな体位でセックス三昧でした。
セックスは下手だったけど、「中に出しても良いよ。」と言うので生で入れると、中が窮屈で超気持ちいいこと。
頑張って夜2回、朝1回中出ししましたが、その日は疲れて仕事にならないくらい。
別れ際に「お小遣い!」と言われ、大一枚渡すと喜んで帰っていきました。
エイズが流行る前は、風俗でも生や中出しは当たり前のサービスでしたので省略。
以上、つたない文章で読みにくかったことをお詫びします。
なんと何回でも中出ししていい、と。
そのかわりのおこずかいは、多かったが。
待っていると、髪を染めていない純粋系が来た。
驚きだった、こんな子が?って。
聞いたら高校卒業フリーターで18才だと。
即、近くのホテルへ、昼間なのでノータイム、18時までタップリある。
全裸にすると、小さい胸で、薄い陰毛のロリが拝めた。
最高ジャン。
何度も出せるってことで、まずはフェラしてもらう。
18才にしては上手い、唾液をたっぷりでクチャクチャしてくれる。
余裕で一緒にお風呂に入る。
入ってからも湯船でも洗い場でもフェラさせる。
洗い場で射精感が来たので、予告無しにドドドと口に出した。
ビックリした様子だったが、口で受け止めてくれて、手に垂らす。
それをなんと、自分のオマンコに持って行って、開脚で押し入れてくれる。
これには驚いた。
そして出したばかりなのにビンビンになった。
精液をローション代わりにバックからチンポ挿入。
うひゃー、きもちいい。
ベチャベチャ、アンアン、音が響いていやらしい。
たまらず再度どどどどと放出、抜いたら、バックからドロリと垂れる。
昼食を食べて、ビール飲んでベッドで再開。
可愛い系が上で痴女みたいに激しく腰を振ってくれる。
「気持ち良かったら何回でも中に出して良いです」
とか言ってくれるもんだから、またドドドドと出した。
今度は彼女が抜かないで精液付いたまま動きを続ける。
小さくなって抜けるかと心配したが再度この状況に勃起。
抜かずに続けるなんて凄過ぎ。
抜かないまま体位色々変えて、再度射精。
二人の股間は精液だらけになっている。
もう出ないってくらい、計5回出して限界だ。
最後にマンコを上にして流れないような格好からゆっくりとM脚になり、彼女が自分で開いて指で掻き出して3回分位の精液カタマリドロリを拝ませてくれた。
可愛い顔が、にっこりしながら綺麗なピンクマンコから僕の出した白い液が多量に連続して流れる。
このギャップ!!最高に楽しめた。
美人ではないがダンスに通っているせいか、体の線は崩れていない。
今では、ほぼ週一でナオの中に出している。(妻とは月一)
付き合いはじめてしばらくした頃に、「中に出したいんならピル飲もうか?」とナオが言った。
以前、生理痛がひどかった頃に飲んでいた事があるとかで、こっちにとっては願ったりかなったり。
それ以来、会えば必ず中出し。
ここ最近はこっちも時折バイ○グラなる物を服用。
年甲斐も無く3回なんて事も…
ホテルに入るとまず湯船にお湯を張り、ベッドで待つ俺の乳首を愛撫し、洗っていないチンコを美味しそうに即尺。
旦那にはほとんどした事が無いと言っていたフェラだが、今では下手な風俗嬢より上手いのでは…
妻のフェラでは逝かない俺も、ナオのフェラで逝きそうになる。
チンポを舐め取るような音が心地良い…
こちらもナオの乳首を摘んで反撃!
時には抓り上げるくらい強く、乳首を引っ張ったり揉んだり、その内にナオのほうが我慢できなくなり、愛液でベトベトになったショーツを片足に残したまま、涎まみれのチンポの上に腰を落としてくる。
慣れたもので、手を使わずにチンポの先をマンコに宛がい、ゆっくりと腰を落とす。
ナオのオマンコは今でもGスポット付近にざらつきが残っており、奥まで差し込んだときに絡みつく膣壁が何ともいえない快感を与えてくれる。
陰毛も少なくビラビラも小さめ、中は綺麗なピンク色…名器と呼べるオマンコだ。
騎乗位でしばらく楽しんだ後は、正常位でやさしく奥まで…
これだけで逝ってしまうナオ。
この後はバックからガンガン突くこともあるし、ベッドの端で激しく指マン、潮を吹かせることも…
凄いときには、床に水溜りができるほどの潮を吹く。
「ナオの子宮にYoshiの精子ちょうだい!」と言わせ、一回目を奥にぶちまけてから風呂へ。
風呂ではちょっとした世間話、そんな事はどうでもいいのだが、適当に相槌を打つ。
所詮ナオは俺にとって、ただの精液便所…
楽しませてもらえればいい。
風呂でもう一発だすこともあるし、後ろ向きに立たせて子宮口に指を突っ込むこともある。
ナオは痛がるが構うこっちゃない。
残念なことにナオの膣が深いのか、第一関節の途中までしか入らない。
そこで今考えているのは、クスコで開いた状態で細めのアナルバイブを子宮口に突っ込み、チンコが入るくらいまで拡張し、子宮に直接中出ししたいと考えている。
風呂から上がり汗が引いたら、今度はナオに奉仕させる。
四つん這いになった俺の尻に顔を埋めるナオ。
尻毛を舐め取るようにナオの舌先が俺のアナルを刺激する。
俺は恥ずかしげも無く歓喜の声をあげる。
ナオはその声が好きだと言う…
アナルをほぐすように舌が這いずったと思うと、チンポの先から玉をなぞってアナルを舐め上げる。
また歓喜の声が出てしまう。
ナオは、いちいち指示しなくても俺の声で気持ちがいい事を理解してくれる。
我ながら良く仕込んだものだと思う。
手放したくはない奴隷だ…
10分も舐めさせると飽きてくるので、今度はナオのアナルを舐めてやる。
恥ずかしがるが、充分に気持ちがいいらしい。
ナオはアナルでも逝けるようになった。
痛いと言ってなかなかさせてくれないが、指でかき回すと嫌々言いながら何度でも逝ってしまう。
以前はアナルファックもしていたが、切れて血が出るらしく今はさせてもらえなくなった。
最後はフェラで大きくさせてバックで突きまくるか、そのままイマラチオで喉奥にぶちまける。
健気に喉奥まで咥え込むが、咽て涙を流している。
それでも俺のためにと、また咥え込む…
頭を押さえつながらぶちまけると、咽るのをこらえながら精液を飲み下す…
可愛い奴…
先日、初めてのビデオ撮影も経験した。
結構面白い。
ナオは嫌がったが、俺の指示通りレンズに向かってオマンコを広げたり…まんざらでもないようだ。
今度は子宮口拡張をビデオで撮ろうと思う…
中学校の同級生だった朋子(仮名)との関係ですが、半年間のセフレとの付き合いから、ついに彼氏彼女の関係になりました。
エッチもするし、よく一緒に遊ぶし、流石に気になりだして、『付き合っちゃおうか?』という僕の一言で決まりました。
それでも今までと、何ら変わる事は無いのですが・・・。
先日、仲の良い友達数人と飲む事があったので、付き合う事になった発表ついでに、朋子も連れて行きました。
友達の何人かも彼女が居たので連れて来てました。
しかし、僕が朋子と付き合ってると聞いて、皆驚いてましたね。
中学の時、朋子は人気があったので、今更ながらも悔しがる奴もいました。
そんな話もしながら、お酒は進み、皆して結構酔っ払ってきました。
僕は用をたしに友達の武則(仮名)とトイレに行きました。
『いいなぁ~お前、朋子が彼女かよぉ!』
武則が僕に言ってきました。
例の友達、和幸に続いて、こいつも当時の朋子ファンです。
『・・・・もうヤった?』武則もやっぱり聞いてきます。
『そりゃあ、ヤルだろ!』得意げに答えてしまいました。
『・・・ふざけんなよぉ!・・・・・マジかよぉ・・・』
ただの酔っ払いです。
自分にも彼女がいるくせに。
『・・・・体どうよ?・・・・全部見たんだろ?』
武則が聞いてきました。
和幸といい、朋子の事になると夢中です。
僕もこの日はかなり酔っていました。
携帯を取り出すと、酔った勢いで朋子のマ○コ画像を映しました。
数枚ある中でも、マ○コ開いて中身まで全部丸見えのドアップな1枚です!
携帯を武則に差し出しました。
『・・・・!!!・・・・これって朋子の?・・・・』
武則はとんでもない顔をしてました。
『朋子のマ○コだよ。よく撮れてんだろ?ちゃんと本物だぞ!』
『・・・・マジで!?・・・・・・やべぇ・・・・なんだこのマ○コ・・・・・たまんねぇ!・・・・』
武則は朋子のマ○コ画像に釘付けでした。
当時、朋子の裸を想像したりしてたのがバカみたいに思えたことでしょう。
『ちょっとこの携帯貸せよ!一発抜いてから行くから。皆には吐いてるとか言っておいてよ!』
武則はそう言うと、便所に引きこもりました・・・。
かなりの時間出てこなかったので、朋子のマ○コ画像で何回も抜いてたのでしょう。
トイレを出てきてからは、武則の朋子を見る目が違ってて笑えました。
もちろんその画像はコピーされないようにロックかけてましたけどね。
前置きが長くなりましたが、解散した後はお互い酔った勢いでホテルに直行です。
部屋に入るとすぐに抱き合ってキスをしました。
シャワーを浴びるのも忘れて、エッチモードに入っていきます。
朋子のパンツを脱がせて、全裸にさせました。
僕がベットで仰向けになり、朋子には僕をまたがせると、顔の前でうんこ座りをさせました。
『・・・・マ○コ開いてよ・・・・』
恥かしがりながらも、いつも大きくマ○コを開いてくれる朋子です。
僕の目の前に鮮やかなピンク色が広がります!
恥かしさからか、少し濡れ始めてました。
エッチな匂いを嗅ぎながら鑑賞開始です!
わざとらしく鼻をクンクン音を発ててマ○コの匂いを嗅ぎます。
『・・・・や・・・・やめようよぉ・・・・お風呂入ってないんだから・・・・』
この匂いがたまらないんです!
しばらく鑑賞した所で、このホテルは親切にも遊び道具が色々用意されているので使う事にします。
バイブが色々あるのですが、迷わず一番太い物へ・・・。
お互いさっきと同じ格好になり、挿入準備です。
朋子にマ○コを開かせると、膣口にバイブをあてがいます。
『・・・・こ・・・・これ太いよ・・・・入るかな・・・・』
朋子は少し不安そうな顔をしていました。
確かにこのバイブ、僕のペニスなんかよりも断然長いし、太いです!
朋子のマ○コは入り口が小さく、膣内も狭いです。
おまけにまだまだ挿入経験数の少ない朋子のマ○コには、厳しいのは分かっているのですが、こういう場でこそ余計に興奮してくるのが男というものです!
朋子は結構大きくマ○コを大きく開いていますが、それでもまだこのバイブの方が開かれたマ○コより幅があります!
バイブの先端で朋子のマ○コを押し広げながら入れていきます。
ニチッ!・・・・クチュッ!
『・・・・んっ!・・・・・あっ・・・・』
先端が入り込むと、朋子が顔を歪めます。
そのままゆっくりと、奥にねじ込んでいきます。
ニチュチュッ!・・・・・グチュッ!
『・・・・・い・・・・痛っ!・・・・・んっ!・・・・』
朋子がたまらずにバイブを掴んできました。
『・・・もうちょっとだから・・・・・いいでしょ?・・・』
そう言いながらも、バイブはまだ半分ちょっとしか入っていません。
朋子がバイブを掴んでいるにも関わらず、更にねじ込んでいきます!
ニチュチュッ!・・・・クチュッ!
朋子は声を挙げないように、手を口に持っていきました。
もうちょっとで根元まで到達する所で、押し返される感触になりました。
『・・・・ダ・・・・ダメ!・・・・・もう・・・入らないよ・・・・』
朋子が少し焦った顔をしてきました。どうやらその先は子宮のようです!
朋子のマ○コは張り裂けそうな程に広がり、極太のバイブを飲み込んでいます。
痛がりながらも、朋子のマ○コは濡れています。
少し間を空けて、バイブを動かし始めます。
ニチュチュチュ・・・・・・グチャッ!!!
入り込んだバイブを先端近くまで抜いた後、一気に入れ込みました。
『・・・・ぐっ!・・・・・あああっ!!・・・・んんっ・・・・』
朋子がたまらず声を挙げました。つい興奮して力が入ってしまいました。
バイブがさっきまで入らなかった根元まで入っています。
先端が子宮まで入り込んだようです・・・。
『・・・ごめん!・・・・大丈夫?・・・・』
朋子がかなり痛そうな顔をしたので謝りました。
『・・・・も・・・・・もっと・・・・やさしく入れてよ・・・・・』
朋子は珍しく、少しムッとした顔で僕に言って来ました。
その後はしばらくバイブをピストンさせて遊びました。
グチュ!・・・・グチュ!・・・・グチュ!
『・・・・んっ!・・・・・んんっ!!・・・・・あぁ・・・・』
痛そうな顔をしながらも、朋子のマ○コからは愛液が溢れてきます。
かなり濡れてきたので、ペニスを入れる事にしました。
グジュジュ・・・・・ジュポンッ!!
極太のバイブが朋子のマ○コから糸を張りながら抜けました。
朋子を正上位の格好にさせて、ペニスを挿入します。
ヌチュチュ・・・・ジュプッ!!
『・・・・んんっ!・・・・・はぁ・・・・っん!・・・・』
ヌルヌルに濡れていて、ペニスが根元まで何の抵抗も無く入りました。
『・・・・朋子のマ○コ・・・・・凄い濡れてるよ・・・・』
初めてエッチした時に比べると、朋子のマ○コはかなり濡れるようになりました。
温かくて締まりの良い朋子の膣は最高に気持ちいいです!
愛液のヌルヌル感も交わりもう絶えられません!
とりあえず1発目の中出しです!
グビュビュッ!!・・・・・ジュビュッ!
やはり1発目は勢いも量も物凄いです!
朋子の腰をガッチリ掴んで、脈打ちながら全部を注ぎ込みます。
『・・・・あ~・・・気持ちいぃ!・・・・・』
腰をグリグリ押し付けながら余韻に浸ります。
グジュ・・・・グジュッ!
『・・・・・んんっ!・・・・・・あっ・・・・』
酔っているせいか、2人して1回目でグタッとしてしまいました。
僕も射精したら頭が痛いわ、息切れするわで、とりあえず一度抜いて休憩することに・・・。
ペニスを引き抜くとすぐに朋子のマ○コから精子が溢れてきます!
朋子に足をM字に開かせて、その様子を鑑賞します。
気がつくとそのまま2人して寝てしまったようです。
朝方、僕が先に目を覚ましました。
朋子は足を開きながら寝てるし、僕は朋子の股間にうずくまるようにして寝ていました。
まだ1回しか入れてないので、このままでは帰れません。
酔いも覚めた事だし、寝てる朋子に入れることに・・・。
朋子はマ○コを拭かないで寝たので、溢れた精子が乾いてカピカピになってました。
マ○コは完全に乾いてるので、コチョコチョいじってあげます。
寝ているにも関わらず、しばらくしたら濡れてきました。
これにはちょっと驚きました!
そして挿入です!
クチュチュ・・・・ジュプッ!
『・・・・んっ・・・・んん~~・・・・・』
朋子がモゾモゾしながら声を出しました。
構わず腰を振り始めました。
ジュプッ!・・・・ジュプッ!・・・・ジュプッ!
『・・・・んっ!・・・・え?・・・ちょ・・・・ちょっと・・・』
やっと朋子が起きました。
状況を判断すると目が覚めたようです。
『・・・・ごめん・・・・勝手に入れちゃった・・・・』
『・・・・起こしてくれればいいのに・・・・・・んんっ!・・・・』
寝起きでもしっかり感じてる朋子です。
そのまま朝1発目を出しました。
ジュビュッ!・・・・グジュジュッ!!
濃いのが朝から出ます出ます!
『・・・・あっ!・・・・・あぁ・・・・・』
朋子も気持ち良さそうに精子を受け取ります。
後はいつも通り中出しの繰り返しです!
グチュッ!・・・・グチュッ!・・・・グチュッ!
終盤は、朋子のマ○コに収められた精子が愛液と混ざり、ペニスに絡まって来て最高に気持ちが良いです!
ピストンでペニスを押し込む度に、挿入部から精子と愛液が混ざったものが溢れ出してきます。
おかげでベッドのシーツはビチョビチョです!
時間目一杯まで中出しを繰り返し、気が済んだらペニスを引き抜きます。
グジュジュ・・・・・ジュポンッ!
最後は騎乗位で終わらせたのですが、朋子の腰を掴んで引き抜くと、朋子の股間からボトボトと精子が溢れてきました!
これには興奮するのと同時に圧巻でした!
あっという間に朋子の足元がビチョビチョになりました。
『・・・・・い・・・・いや・・・・』
そのあまりの量に、朋子は股間を押さえてバスルームに向かいました。
両手で押さえているのに、糸を張りながら床に垂れていました。
もちろんこのままでは帰れないので、お風呂でマ○コを洗いました。
朋子がマ○コを開いて、僕がシャワーをあてながら指で奥の方まで出せるものはかき出します。
愛液と混ざり合ったトロトロの液体が溢れてきます!
『・・・・そんなに・・・・指動かさないでよぉ・・・・』
中で指を動かしているので、朋子は感じているようです。
面白くてシャワーのお湯を、わざとクリトリスにかけたりしました。
マ○コを開いてるので直撃します!
『・・・あっ!・・・ちょ・・・・ちょっと!・・・・ダメだよぉ・・・』
たまらず朋子は体が前かがみになりました。
それを見てまた挿入して中出したくなりましたが、時間が時間なので、この日は終わりにしました。
朋子が相手なら何時間でもエッチしていられます!
そのうち時間無制限に挑戦してみようかと思います。
あんまり度が過ぎると、また妊娠させちゃいそうですけどね・・・。
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