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先日ここのサイトを開いてたら私と同じような女性がいてたので共感して投稿します。
私も子供も巣立ち今は主人と二人暮しです。
主婦友達との会話もH系の話題ばかりで・・・
そこでテレクラにハマリ今は満喫してます。
今回は自称39歳の男性のお話をします。
いつものようにテレクラに電話をして凄く明るい感じの良い印象があり、駅前で待ち合わせをしました。
近くでお茶をして最近、奥様とはご無沙汰とのこと(お決まりのセリフ)
店を出てホテル街へと・・・
彼って歩いてる途中から私の胸を触ったり、お尻を触ったりと。
部屋に入るなりいきなりスカートを脱がされ彼の物を挿入してきました。
私もビックリしましたが既に洪水状態だったので、すんなりOK。
「必ず外にだして」と言うと
「当たり前だよ」ともう気が狂うほど彼は激しく突きたて・・・
何回イッタことやら。
徐々に彼のスピードもあがり
「お願いだから外にだしてよ」
と言ってももう無理です。
彼は凄く気持ちよさそうに私の中に果てました。
それも大量に子宮に当たってるのが分かるぐらい。
それから私はテレクラにはまり生理以外なら週に2回は色んな男性と関係を持ってます。
改めて思うのは、私もそうですが男性はお金がかからなくて中出しでき都合のいい女性を求めてるんだな~って思いました。
それと遊びと本気の区別が無い人達も多いと思います。
いつも仲良くしている人がいてその人は42歳なのですが、×1で私と良く意見の合う人です。
1次会を6人でやった後、帰る方向が一緒なので
「一緒に近くまで」
と一緒に歩きながら帰り始めたのですが、帰る途中に小さな公園があり「酔い覚ましに」と彼女がペットボトルを近くのコンビニで買ってくれたので、二人で公園に入りベンチで座りながら日頃のことを話しながら飲んで暇をつぶしていました。
ふと公園の蛍光灯で見る彼女の素敵なそぶりを見ていると、とても40代の女に見えない生き生きさを感じ、思わず彼女にふざけるように寄り添ってみたら
「どうしたの」
といいつつも何も抵抗しなかったので、肩に手を回し私の方に寄せると体を私に預けるようにしなだれてきたので抱き寄せて体をさすってあげました。
そしてお尻に手を回しなで回してもいっさい抵抗することなく顔・体を私の肩にもたれかかるようにして甘えた状態で密着させています。
思わず顔を両手で起こして見つめながら「いつも素敵な人だと思っていた」旨告白し、軽く唇にキスしたところ相手も両手を回してディープキスになってしまいました。
私は嬉しくて何度も舌を入れながら彼女の口の中を舌でなめ回すように楽しみました。
そうこうしてるうちにたまらなくなり自然と手は、彼女のスカートの中に・・・
流石に彼女も
「奥さんに悪い」
と言って両足を閉じて腰を引いて触れない体勢になりました。
私は、
「前から一度こうしたかったんだ。好きなんだ」
と言って再度深いディープキスをしながら右手をスカートに潜り込ませ、パンティの中に手を滑り込ませ彼女のモジャとした毛の辺りに手を入れさすりながら更に割れ目に手を入れました。
彼女はもう抱きついた状態で全然抵抗をしなくなり両足を開き私に好きにして良いといわんばかりに足を広げてくれています。
触って直ぐにあそこに手をあてると既にヌレヌレになっていて、ヌルリと中に指が入っていってしまいました。
キスをしながら指を中に入れ滅茶苦茶かき回せてみました。
彼女は凄く興奮しているのかハアハアと声を出すだけでした。
私は彼女のパンティを脱がせバックでベンチに向かって後ろを向いた状態で彼女をたたせ、スカートをまくり上げた状態で挿入してしまいました。
その公園のベンチの位置は道路からは死角になっているので人の気配がしたら中断すればくらいので判らないと思い、初めての野外行為を行いました。
彼女は何も抵抗することなく私のやるがままの状態でした。
中に入れてピストンするともの凄い興奮から直ぐに射精感が来ました。
何も言わず黙ってピストンを繰り返し膣内に思いっきり射精しました。
射精後直ぐに抜いて彼女に再びキスしたところ
「気持ちよかった。久しぶり」
と言っていました。
中に出したので彼女のあそこを見ると精液がたっぷりと太股に垂れてきていたので彼女が持っていたハンドティッシュて処理し、パンティを渡すと
「帰ってから綺麗にする。汚れちゃうからはかない」
といってノーパンで帰り支度を始めました。
私は
「もう少し」
と言って再びキスをして再度愛し合おうとすると
「もうティッシュがないの」
と言って
「今日はここまで」
といい
「キスなら良いわよ」と言ったのでキスしながら、ノーパンのあそこに指を入れ触りまくりました。
「もうそろそろ帰らなくちゃ」
と彼女が言いそれぞれ帰路につきました。
私は先ほどの興奮が冷めやらず、自宅に帰ると直ぐに女房に久しぶりにキスをしながら、先ほど彼女と楽しんだようにGパンを脱がせ、あそこをいじくり回し、ついでにクンニをした後セックスを楽しみました。
すると女房は
「今日は長く持っているし、いつもよりヘンだよ。どうしたの」
と聞いてきたので
「今日はセックスしたかった」
とだけいって外出しして終了しました。
ついさっきは、年上の知人に中出し舌ばかりなのに今は年下の女房に外出しです。
でも子供の同級生の母親と初めてやった興奮で40代も充分色っぽいし、具合がいいと思いました。
日曜日に部活の用事で学校に行ってみると彼女も来ていたので
「帰り一緒します」
といったところ
「うん、もういこう」
と私の車に乗り込み
「ねぇばれなかった?」
と私の女房のことをきにしつつ、
「今日はホテルに行こう」
と向こうから誘ってくれ、日曜日にホテルで生中出しで3回ほど楽しみました。
もうしばらくは彼女の虜の状態が続きそうです。
常連の女の子の友人で、今日が初めてで常連の子に誘われてきたとのこと。
当然ながらマイダーツではなくハウスダーツで投げていたが、よく見ると結構かわいい。
そのグループに混じっていっしょにゲームをするうち、緊張も解けてきたのかいろいろと話し始めた。
年齢は22歳で医療関係に勤めてる。
彼氏は今はなし。
早速ターゲットを絞り、彼女とゲームを楽しんだ。
お酒も入り何ゲームかし終わってそろそろお開き。
彼女は代行で帰るといっていたので、それじゃということで自分が彼女を送っていくことで決定。
車は明日いっしょにとりにくるということで。
彼女を乗せ店を出る。
もう時間も遅かったので、助手席では彼女はうとうとし始めた。
あと少しで彼女の家というところで、
「少し酔いを覚ましてから帰りたい」
と彼女が言い出した。
そこから少し離れたショッピングセンターの駐車場に車をとめ、しばらく話をしたが、のどが渇いたと言い出したので、少し離れたところにあった自販機で缶コーヒーを買って二人で飲んだ。
今日はじめてあったのに、まるで警戒されるわけでもなく彼女は自分のことをいろいろ話し始めた。
途中話が途切れたとき、突然彼女がもたれかかってきた。
?????
自分もあった初日に襲ってやろうとも考えていなかったために正直驚いたが、次の瞬間・・・
彼女の右手が自分の下腹部に・・・やばっ!反応してる。
無言で彼女はベルトを外しスラックスとパンツを一気に下げにかかった。
自分の下半身はすでに怒りまくっているのに。
柔らかな手で刺激をされ、さらに彼女が覆い被さるように小さな口で刺激する。
ここまできたらこちらからも攻撃開始ということで、彼女の下半身に手を入れるとすでにあふれ返っていた。
お互い我慢ができなくなり、そのままシートを倒し彼女に覆い被さった。
お互いに刺激されているので、スムーズに合体。
彼女の中は体温以上に暑く感じきつく締め付ける。
それからまもなく彼女も限界になったのか軽い痙攣を起こし始めた。
こちらもすでに限界・・・
とっさに体を離そうとしたが、彼女はそうとは知らず自分自身ののピークに合わせ足を絡め身体を強くひきつけ離そうとはしなかった。
まもなく発射・・・お互い無防備のまま彼女の中にぶちまけた。
「中があったかいけど・・・」
彼女もわかったらしい。
しかしすでに相当量の分身は彼女の中・・・
「ごめん。間に合わなくて中で出しちゃったよ」
というと
「仕方ないよね。すごくよかったし・・・」
「まずいよね?中に出しちゃ?」
「大丈夫だと思うけど」
「もうそろそろ女の子の日だから」
???
何でも今まではゴム付きでしか経験がなく、生はもちろん中にそのまま出されたのも初めてだとか。
完全に安全じゃないとは思いましたが、一応医療関係に勤務しているので信じてますが・・・
結局一回しちゃったなら同じということで、そのあと2回、もう彼女はどろどろ。
思い切り自分の分身をおなかに貯めそのまま彼女は帰宅しました。
そのあと彼女からメール
「家に帰ってシャワーしてたら、分身が出てきてなかなかとまらなかった」とか。
結局それがきっかけで彼女とは付き合い始めました。
実は先ほども2回ほどぶちまけてきたばかりで、もうゴム付きは考えられないとのことでした。
近日ピルを飲み始めるといっていましたが、最初にエッチしてからすでに4日。
まだゲストはお見えになっていないというのが気にかかります。
身体の相性もよく、性格もスタイルももちろん顔も好みの子なので結婚してもいいのですが、困ったことに自分は妻帯者。
どちらを選ぶか検討中です。
実はカミさんに対し避妊をしくじり予定外の妊娠をさせてしまい、2人の子供も既にいるので堕胎することにしました。
カミさんには悪い事をしたと思い、自分だけ無傷と言う事が申し訳なくて自分も手術する事にしたのです。
費用約12万、術後1ヶ月間くらい検査を数回してからやっと精子が出なくなったと言う事で生中出しのお許しを貰う事が出来ました。
安心して中出しが出来るのは最高です。
性欲も少し多くなった気がします医者は精神的な物だと言ってたけど、せっかく中で出せるの様になったのでいっぱい出してやろうと思い、毎日エビオス錠を飲んでいます。
酒が飲めない自分にはビールくさい匂いはキツイですが効果は凄いです。
ドクンドクンと中に打ち込む様に射精できますよ。
カミさんも奥に出される感触がハッキリ解ると言ってその瞬間に合わせてイク様になりました。
夫婦のSEXライフは大変充実しましたがカミさんには困った事が有るそうで、なんでも下着の汚れが凄いんだそうです。
もちろん私の精液シミなんですが半端ではなくもうガビガビになってるんです。
匂いも結構キツイです。
Hの後ちゃんと指でかき出してキレイしてるんですけど奥に結構残るんですよ、白いドロドロが。
Hの次の日なんかカミさんが会社でトイレに入ってパンツを下ろすと白いネバネバが糸を引く事もあるそうで、精液臭が周りに広がり次の人に気を使うほどだと言っていました。
でも結局2日と開けず中出しさせてくれるので、カミさんのアソコには常に新鮮な精液が溜め込まれているんです。
いつかはカミさん以外にたっぷり出す事が近い将来の目標です。
智子はとても清楚でスタイル抜群で笑顔の素敵な29歳の女性です。
ある日お酒を飲みに行って色々な話をしてすごく盛り上がり時間も遅くなったので送っていくことにしました。
そして家の前で『じゃーーね』なんて言ったら智子が『酔ってるから少し覚ましていけば?』というのでお言葉に甘えて彼女の家にあがりました。
一人暮らしの智子はとてもきれいにしていて、なかなかしっかりしてるなあって思いました。
リビングから見えるベッドを見て思わずエッチなことを想像してしまいました(笑)
コーヒーを飲みながらたわいもない話をしていて突然智子が
『ねー友達がドラッグ飲んでエッチするととてもきもちいいって言ってたけど本当なの?』
と大胆な質問をするので、一瞬おいおい何を言うんだと思いましたが、とり直して
『もちろん合法ドラッグでしょ?やったことないけどいいらしいね』
なんて言いながらますますエッチの話になっていき、男と女の関係になるにはそう時間はかかりませんでした。
ソファーに一緒に座っていたふたりは段々と寄り添っていき、軽いキスを交わし何度かキスをしていくうちに、舌を絡めながらお互いに洋服を脱がし合う。
智子が感じてる声が段々と激しくなっていき、僕もその姿に興奮して耳から首筋に優しく舌で舐めていくと、智子は一段と声をあげて
『けんちゃんいい。。けんちゃんいい。。』
と言いながらお互いに裸になっていました。
そのときに智子が
『あんっすごい垂れてる。。』
と言いました。
智子のオマンコから汁が床に垂れていました。
僕もすごい勃起していてその勃起してるものを智子の手がリズムよくしごき
『けんちゃんすごいヌルヌルしてる。。』
僕もあまりの手のうまさに相当男としてきたなあと思った。
激しいキスをしながら智子が
『ベッドにいかない?我慢できない。。』
と言うので抱っこしてベッドに連れていき、その上で抱き合いながら激しいキスをし乳首を優しく舐めると一気に
『ア~ン!きもちいい!けんちゃん!』
その声はすごいエッチな声になり、智子の泉のあふれたオマンコに舌をすべらせた途端
『あーーーんいい!そこいい!けんちゃんうまいの!あーいい!』
とびしょびしょになって、智子のクリトリスは大きくなっていて今にも破裂しそうなくらい飛び出ていました。
その飛び出してるクリトリスを何度も責めると外に聞こえるんじゃないかというくらい激しい大きな声になり
『けんちゃん逝っちゃいそう!すごくいい!狂っちゃいそう!』
『いい!逝っちゃう逝っちゃう!あーーーあーーーうーーーーーんんーーあっーーー!あああ』
とすごいきもちいい声を出して逝ってしまいました。
しばらく智子はあまりのエクスタシーに動けなくなり激しく呼吸をしていました。
そして段々落ち着いてくると
『けんちゃんって相当女の子泣かしてるでしょ?』
『なんで?』
『だってすごいうまいんだもん 女の子体わかってるよねー』
そんなこと言われて俺もどう答えていいかわからず
『そうかなあ』しか言えませんでした笑
そして智子は
『今度は私の番よ~けんちゃんどこが感じるのかなあ~』
とキスしながら段々と下のほうに舌をペロペロと滑らし、乳首を下から舐め上げると思わず僕は声を上げ体もピクっとしてしまいました。
その反応に気づいた智子は巧みな舌の動きで舐め僕の反応を楽しんでるようでした。
『どう?いいでしょ?』
『うん。すごいうまいね舐めるの』
『まだまだもっときもちいいことするから。。』
と智子は更に言葉では言い表せないほどすごい舌の動きで僕の勃起したものを舐め始めました。
もうすごいの一言で、こんなフェラ初めてでこの女の天性だなあって思いました。
僕も負けじと指で智子のオマンコをいじり始めたら段々鼻息が荒くなりまたクリが飛び出してきました。
智子がいやらしい声をドンドン出すのでこっちもフェラとその声でギンギンになってしまい、頭の中がグルグルまわって何がなんだかわからない状態の中、智子が勃起した僕のものを智子のビショビショになったおまんこに擦りつけ始めました。
『あーーーんきもちいいあーーーんいい いい いいれちゃう』
と智子のおまんこにゆっくりと入っていきお互いにすごいきもちいい顔をしながら激しいキスを何度も何度もし
『ああああーーーん けんちゃん何でこんなにきもちいいのーもっと狂わせてー!!!』
と智子の目は完全にいっちゃってました。
僕の勃起したものは更に勢いを増し、智子のすごいヌルヌルしてるところを何度も突き、突くたびにすごい締まっていき本当にふたりの体がひとつになっていくのを感じました。
そしてふたりは激しいキスをしながらお互いに腰を動かし
『けんちゃんすごいエッチうまいねえ 狂っちゃうよ』
『ともちゃんこそ今まで相当男をしてきたでしょ 俺も狂っちゃう』
『じゃあこれからもっとふたりで狂っちゃおう ずっとずっと』
抱っこしながら激しくキスしこんな言葉を交わしながら愛し合いました。
そしてついにクライマックスに突入してき、もう言葉にもならないくらいの快感がきて、僕もすごい締まってるいる智子のおまんこに思いっきり中だししました。
すごいエッチな顔と体と素晴らしいテクニックの持ち主の智子愛してるよw
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