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投稿No.2229
投稿者 TAK (29歳 男)
掲載日 2005年6月21日
妻と僕は結婚してから2年は子供の束縛なくもっと遊びたいので避妊していましたが、昨年の1月から解禁して生中出しを続けています。
でも1年半になるのに未だに子供は出来ません。
妻のRISAとは結婚期間こそ4年ですが、幼なじみでつきあいも長く、刺激が少なくなってきているのも原因かと考え悩んでいました。
先日の雨の日、同じマンションの上の階に住んでおり、とても自分好みと思っていた女子○生の子と偶然廊下で会い、その時彼女が落とした郵便物を拾ったことから立ち話になりました。
「よく降るね。」
と声を掛けると少し驚いていましたが、
「下に住んでるTAK。よろしくね。俺音楽とかよく聞いてるけど、迷惑掛けてない。」
「うん、たまに聞こえる。」
「ごめんね。」
「いや、ぜんぜん。」
などと続けているうちに警戒心も薄れたらしく、AYAちゃんということ、大学生の姉がいることなど話してくれました。
僕が結婚していることは何故か知っていたので、音楽のついでに、さりげなく
「音楽以外の声とか聞こえることある?」
と聞いてみたら、恥ずかしそうにしていたので、
「やっぱり聞こえてるんだ。」
と続けると、
「たまに…」
と笑っていました。
「他人のセックスって興味ある?」
と直球勝負に出ると、
「うん」
と乗ってきました。
そこでついに本題に入りました。
実はお願いがある、と。
今、自分たち夫婦は子供が出来ず、それは刺激が足りないせいだと思う。
何もしなくていいから、今度こっそりのぞきに来てくれないか、と。
AYAちゃんに見られていると思うと興奮して精子の量も多くなりそうだから、協力してと頼んでみました。
AYAは黙っていましたが、表情からとても興味をもったようすが伺えたので、
「メール教えてくれたら、やる前にメール送るよ。ドアは開けとくから、静かに入ってきて見てもいいよ。」
というと黙ったまま携帯を差し出しメアド教えてくれました。

早速その晩、排卵期が近いのを良いことに妻をベッドに誘い、ドアの鍵を開けてこっそりAYAにメールを送りました。
果たしてくるのか来ないのかドキドキしながら、いつものように裸で寝ているRISAの隣に潜り込み、小振りながら形のよい胸に顔を埋めながら、徐々に下の方へと舌を這わせていきました。
あそこに辿り着く頃には、腰をくねらせてあえぎ声も出始め、蜜が溢れていました。
最初はそっと舐めるように、次第に包み込むようにしながら、しばらくクンニを続けているとあえぎ声はますます大きくなり、時折腹部の痙攣が始まりました。
RISAも積極的で上に乗ってきて、69の状態で堅くなった僕のモノにキスして包み込むように唇を被せ、ディープにフェラチオで攻めてきました。
この時、寝室のドアの方でかすかな音がしたので、目を向けると、なんとAYAが開けておいたドアの隙間から覗いており、しかもスカートの中に手を入れてもぞもぞしているようでした。
僕は気が付かない振りをしてわざと声に出して、
「おおっ気持ちいいよ」
とか喘いでみせ、また攻めにも力を入れてRISAを何とか喘がそうと専念しました。
RISAも激しく喘ぎ、ついには身体を何度も激しく痙攣させ、
「もうだめ、入れよう。」
といって、自分から跨ってきて、騎乗位でとろけた蜜壺に堅く熱いモノを導いてきました。
「ああっ、なんかすっごいおっきい。あん。」
いつにない腰の動きにこちらも高まりながら、AYAのことが気になり、見える体位にと転がって正常位に持ち込みました。
さりげなく目をやると、AYAは胸の方にも手を伸ばし、スカートの中の手が小刻みに動いて、よく耳を澄ますとカサカサ衣擦れの音を立てていました。
僕は興奮して、その高まりをRISAの柔らかに締め付ける膣に激しく腰を使うことでぶつけました。
「イクっ、だめっ。ああん、もうだめ。すごい。」
RISAは最近にないくらいに激しく感じていて、僕もその脳波と呼応したのか、あえぎ声の度に射精感との戦いを強いられることになりました。

注意をAYAに向けるとAYAは扉の間に座り込み、小さく
「はあはあ」
いうあえぎと、くちゅくちゅという音が聞こえており、それが少しずつ大きくなっているように感じました。
妻に気付かれるとまずいので、ピストンを重く激しくすると、こちらの快感も高まってきて我慢が出来なくなり、それはRISAも同じだったようで、
「もういく、いく、いく、いく」
という絶叫と共に、膣の中にうねりがおき、僕もそれに飲み込まれるように激しく打ち付けながらついに精子を迸らせて、腰を深く押しつけしっかり抱き合いました。
背後にAYAのオナニーでイッたらしい息づかいと気配を感じながら、痙攣するRISAの肉襞の中で僕のモノは何度も脈打ち、かつてないほどの量をびゅっびゅっと膣内に迸らせました。

収まった後、RISAはぐったりと倒れており、振り返るとAYAと目が合いましたが、こちらもぼうっとしているようでした。
妻に気付かれるとまずいので、水を飲みに行く振りして立ち上がると、AYAは驚いたように立ち上がり、逃げるように玄関に向かいましたが、こちらも慌てて手を掴み、抱き寄せるとキスしてしまいました。
腕の中でAYAの身体の熱っぽさを感じた僕は再び堅さを取り戻し強い欲望を感じたので、AYAの耳元で
「ちょっとしたら連絡するから外に出てきて」
というと、AYAは頷いてそっと出ていきました。
僕はそのままベッドに戻りしばらくRISAの隣で横になっていると、RISAの寝息が聞こえ始めました。
そっと起き出してAYAにメール。
そして静かに家を出ました。

すると、AYAは既に外にたっていました。
お互い何も言わず、また抱き合い唇を重ねていると、僕の腕の中でAYAはもじもじと腰を動かし始めました。
「興奮したの?」
と聞くと潤んだ瞳で頷くAYAがいとおしくなり、ミニスカートの下から手を入れてむっちりした太股を撫で、そのままあそこに指を伸ばすと、パンティはぐっしょり濡れていて、更に粘膜が熱くぬるぬるになっていました。
外階段の踊り場に移動して、後ろから抱き寄せ、胸をもみしだきながらスカートをまくり上げ、パンティーを下ろしてそのまま押しつけると、引き締まったヒップを突き出してきます。
そのまま押し込むと何の抵抗もなく奥まで入り、強烈に締め付けてきました。
若い秘肉を味わうように重く出没を繰り返すと、すぐにAYAはがくがくと腰を震わせ、立っていられなくなりました。
階段に手を付いても腰だけは突き出してくるAYAに重くピストンを続けると、突然AYAは
「あんっ、いやぁんっ、ああん」
と声を上げ、膣の中がRISAとは違った蠢きで締め付けてきました。
余りの快感に僕はそのまま腰を突き出してAYAの膣内にドクドクと注ぎ込んでしまいました。
快感が去ると共に罪悪感と後悔の念が沸き上がってきたものの、黒のパンティを片足の足首に残し、ブラウスはまくれ上がって黒いブラジャーの肩紐がずり落ちたまま四つんばいで喘いでいるAYAを見ていると、2回の大量放出後なのに力がみなぎり、抜かないまま再び出し入れを始め、気が付くと今度は激しくピストンして、いつの間にか外階段の踊り場で二人全裸になって、さらなる絶頂の中で生の中出しを二度ほど繰り返していました。
後で聞くと、ちょうど彼女の姉に最近彼氏が出来て、夜中にこっそり出ていって朝に帰ってくるらしく、その点自分は彼氏と最近別れてごぶさたで生理が終わったばかりというのも手伝ってとても「エッチな気分」だったそうです。

AYAとはその後、階段の踊り場だけでなく公園や彼女の家族が留守中に彼女の部屋でもスリリングなエッチを楽しみましたが、妻は結局生理が来たものの、AYAの方が1週間ばかり遅れているらしく、実は今とても心配です。
それでも、抑えられない欲望。
ついさっきも少し落ちこんでいるAYAを慰めているうちにAYAと踊り場でやってきてしまいました。
ああ、満ち足りた後の無気力感と自己嫌悪。

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投稿No.2228
投稿者 礼子 (28歳 女)
掲載日 2005年6月21日
つい最近の話しです。
六本木で外人がたむろするパブに友人と一緒にいきました。
私たちも結構ちやほやされて、つい飲みすぎてしまいました。
一人の黒人に介抱されて、それでも気分が悪くて、そのまま抱えられて、気がつくと、ホテルの一室でした。
まずい!と思いながらも酔いで体がいう事を利きません。
するとシャワーを浴びていたのか、黒人がバスタオル一枚でそばに近づいてきました。
私もエッチは好きだし黒人にも興味は正直ありました。
意味がわからない英語をささやきながら、私の唇は黒人のぶ厚い唇に塞がれてしまいました。
あーついに黒人に抱かれるんだって思って、私は身を任せました。
服を一枚づつ脱がされ、パンティ一枚にさけました。
私の乳房を丁寧に舌で吸ってくれて、意外と丁寧なんだと感じていると、目の前に黒い太いペニスが姿を見せました。
嘘ー!!!! それは長さにして20センチは優に超えて、しかも太さが半端じゃないんです。
黒人はそのペニスを私の唇に押し当ててきます。
私は大きく口を開き、黒人の亀頭を吸いました。
本当に大きくて呼吸ができないくらいでした。
苦しくむせると、黒人は私の足を大きく開き、あそこにしゃぶりついてきました。
嫌だ、シャワー浴びてないしー、そんなこと構わず、私のクリを舌先で転がしながら、指で膣内を引っかいてきました。
私も感じて、来て!と日本語で言うと黒人が太く長いペニスを私の膣にあてがいました。
身が縮む感じがする程大きなペニスで半分程入れると奥の壁、子宮の入り口にぶつかりました。
ヒー! 今まで感じた事のない感覚でした。
私の体が黒人のペニスで膨れあがった感じです。
ゆっくりと黒人が動きはじめました。
少しづつ大きさに慣れてくると、子宮が下がってきたのか、さらに奥まで黒人のペニスを迎え入れていました。
黒人は私を起こし、上になる体勢をとりました。
上になった瞬間、ペニスの先が私の子宮を突き上げる形になり、痛みを超えた途方もない快感が襲ってきました。
子宮の入り口が大きく広がって、黒人のペニスの先を咥えこんでいる感覚です。
私は夢中で黒人のペニスを子宮の入り口で感じながら腰を振りました。
やがて黒人が苦しそうに呻き出しました。
しまった! 避妊していない。
そう気が付いたときには既に遅く、黒人のペニスが私の子宮の入り口で大きく膨らんだと感じた瞬間でした。
何か熱湯を注ぎ込まれるような感覚に襲われ、黒人のペニスが激しく脈打ち始めました。
あー、今、中出しされてる!
私の内臓の奥にビュービューっと濃い液体が流れ込んできました。
日本人の射精とはまったく違います。
ゆっくりと流し込まれる感じでした。
あまりの快感に気が遠くなっていきます。
ビュービューとペニスが脈打ち、精液が子宮内に流し込まれるたびに私の子宮もその動きと合わせるように脈打っています。

長い長い射精が終わり、黒人のペニスが急速に萎えていくのがわかりました。
私はゆっくりと立ち上がり、膣に力を入れて足を閉じ横たわりました。
膣の奥に大量の精液が留まっていたのに、なぜかその感覚がとてもよかったのです。
子宮のあたりに熱が籠りだるい感覚が体を襲っていました。
少し力を抜いた瞬間、体の奥から堰を切ったように黒人が排泄した精液が私の膣から外に流れ始めました。
とても嫌らしい感覚でしたが、ありえないほどの量の精液が私の胎内に注がれた事をはっきりとその時認識したんです。
シーツに溜まりを作った黄色っぽい精液。
とめどなく私の膣から流れ出てきます。
糸を引いて垂れ下がった精液がとてもエッチな光景でした。

その日はあと二回黒人に中出しされました。
バックから中出しされた時は直接私の子宮内に注がれる感覚を味わいました。
二回目、三回目でも信じがたい量と濃さでした。
ビュービューと大量に精液を流し込まれるあの感覚を私は忘れることができません。

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投稿No.2227
投稿者 美紀 (27歳 女)
掲載日 2005年6月20日
今朝もいつもの痴漢と待ち合わせメールを交わし、東海道線に乗り込みました。
過去二回、混んだ電車内でペニスを後ろから挿入、中出しされた私は、そのあまりの快感を忘れられず、また今日も誘ってしまいました。
週末の車内は想像以上の混み方です。
彼は私を後ろから抱え込むように、車内の死角に連れ込みました。
私はいつもの薄手のスカートにシルクの下着をつけていきました。
もちろん、パンストは履いていません。
もう私のマンコは乗車前から洪水のように濡れていました。
乗車が一段落すると、他の乗客から見えない位置で彼のプレイが始まりました。
スカートをたくし上げられ、指でマンコを触られ、クリを突かれるだけで、もう軽くいってしまいます。
私の手で彼の股間を触るのが挿入の合図です。
私は彼の股間に手を伸ばし、ジッパーを下げました。
彼がゆっくりとペニスを取り出しているのがわかります。
スカートの中に再び手を入れ、下着をずり下げていきます。
彼の濡れたペニスの先が私の膣の入り口に当てがわれ、そのまま一気に奥に滑り込みました。
私は少し腰を突き出して、先が子宮口に当たるよう彼のペニスを迎えます。
ゆっくりペニスが動き出し、私の子宮の入り口を突くたびに、声を我慢して耐えています。
早く、出して、いっぱい欲しい、熱いドロドロしたの浴びたい、私は腰を振って欲しいという合図をしました。
彼は私の腰を引き寄せ、子宮口にめり込むくらい奥を突いた時、熱い液体が膣奥に広がるのを感じました。
あー凄い出してる!
あまりの快感に痺れが広がり、私の子宮は彼の精液を吸い込むように震えています。
彼が私の体から離れ、私は精液が逆流しないように力を入れて品川駅まで我慢しました。
トイレに駆け込み、しゃがむと彼の精液がドロっとこぼれてきます。
それを手ですくい、口元に運んでしまいます。
あーもう中に出されないと苦しくなります。

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投稿No.2226
投稿者 森の熊さん (45歳 男)
掲載日 2005年6月20日
昨日3人目の愛人ができました。
ダンサーで34歳独身です。
前から私に気があったようで、二人で遅くまで飲んでしまい、電車もなくなったので
「美香の部屋に行きたい」
と言ったら、アッサリOK。

部屋に入り、順番にシャワーを浴びて、ベッドへ。
最初は何もせず腕枕だけにしていたら、向こうから動きが。
早速、こちらも応戦開始。
彼女は、男は久しぶりらしく、ちょっと触れたらアソコは、ビッショリ。
指先で、何度も逝かせた後、太いのをユックリ挿入。
彼女は、嬉しさと不倫の罪悪感から、涙を流しながら、ダンサーらしく腰を大きくグラインド。
たっぷり楽しんだ後、奥の奥でタップリ中出ししました。
目が覚めてからも、2回戦目。
その日は、ラブラブモードで、二人仲良く出勤です。

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投稿No.2225
投稿者 たまたま (35歳 男)
掲載日 2005年6月19日
彼女との付き合いは6ヶ月になるが、Hのときはいつでも中出しを楽しませてもらっている。
そう、初めてしたときから中出しを続けている。
週に最低でも2回は中出しを楽しませてもらっているのだ。

彼女とは知り合って3年になる。
前から気になっていたのだが、6ヶ月前の食事の後にホテルに誘うと、あっさりとOKだった。
彼女も前から私に好意を持っていたのだ。
彼女は32歳。
ナイスボディの持ち主で男からも人気がある。
身長は165センチで痩せ型だが、バストは95のFカップ。
もう、このバストを揉むときがタマラナイ。
見かけは男好きのするタイプでいわゆるHっぽい感じだ。

ホテルに入って、お互いに酔った勢いもありシャワーも浴びずにいきなり激しいキスをした。
舌が絡み合うたびに彼女から吐息が漏れる。
そのまま、ベットに押し倒して、激しくキスを続けた。
そして、彼女のFカップのバストを揉みまくった。
張りがあり最高のバストだ。
しばらくバストを堪能して、服の上から乳首を攻めた。
彼女の吐息が大きくなっていく。
もう我慢できずに、彼女の服と下着を一気に脱がし、私も全裸になった。
そのまま、首筋から乳首を舌で攻め続けた。
マンコに手をやると、もうグチョグチョだった。
そしてクリトリスを触ると、彼女から「アア!」と大きな声が漏れる。
たまらず、クンニをするともう全てを任せる覚悟をしたのか、大きな声で「イイ、気持ちイイ!!」と叫ぶ。
もう我慢できずに犯すように正常位で一気にチンコを彼女のマンコに挿入した。

「オマンコがいいか?」と聞くと、
「うん、オマンコが気持ちいい、オチンチンが入ってる!」と絶叫する。
しばらく腰を動かし激しく犯し続けると彼女のあえぎ声は頂点に達し
「イイ、イイ、オマンコがイイ。オチンチンが入ってる。アア、オマンコが・・・」と叫び、
「アッ、もうだめこんなの初めてコワイ、コワイ」と言ったかと思うと
「イク!イク!深くイク!」と絶叫してイッてしまった。
それでも私は腰を動かし続けながら、
「そんなにイイなら中に出すぞ!!」と言うと、
「うん、またイっちゃう。好きにして!一緒に行ってくれるなら好きにして!中に欲しい!!」と絶叫した。
そして、「中に全部出すぞ!オマンコに出すぞ!」と言うと、
「オマンコの中に全部頂戴!!イクっ!!」とまた彼女がイった瞬間に、私の精子をマンコの奥に注ぎ込んだ。

その後、3回やりまくり、全部中出しをした。

彼女は子供ができにくい体質らしい。
でも、今まではゴムなしでのHはしたことがなかったらしいが、生でしかも中に出されるながら、卑猥な言葉を言うと言う快感を覚えてしまったらしい。
今では、オレの奴隷となることを承諾していて、いつでも中出しを楽しんでいる。
当然、卑猥な言葉を毎回言わせて、最後に「お願いオマンコの中に出して!」と言わせている。
これからも、週に2回は中出しを楽しみたいと思う。

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