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Hは高校の頃から交際していた同級生と23で結婚し、一児の母親です。
T161で細身のDカップ。容姿は並み。
22歳から入職してきて、今に至ります。
私は独身で、T169と小柄だが、体脂肪9~10%、B99 W73 体重58~59㌔ 細身の筋肉質 容姿はガクト似 二十代半ばにみられます。
Hとの最初の関係は産休明けで職場復帰してからでした。
私の勤務の関係で、仕事で顔をあわせる機会が増え、いろいろと話すようになり、外でも会うようになり、1年ほどして男女の関係に。
それまでは、Hのことは意識していませんでしたが、出産後は妙に色気が増しており、体形も維持しているとのことでした。
いろいろと愚痴や相談、バカ話をするうちに、人妻だがいつかはと、慎重に狙っていました(初めての人妻です)
はじめてのSEXのときは、母乳になぜかものすごく興奮しました。
月2のペースで、一度に3発楽しんでいました。
付き合いが長くなると、Hの生理が27~28日周期で、ずれることがないことにきずき、最初のころはゴム着だったが、生でする機会もふえました。
実はそれまでSEXした12人の女は全員中だし済みで、いつのころからかHにも中だしを、と虎視眈々と狙っていました。
中だしすることでマーキングする感じが好きだからです。
そして絶好の安全日にSEXの機会が巡ってきました。
一度逝かせた後、正常位ではめながら、中だしのお伺いをしてみました。
息も絶え絶えに、はあはあしながら、
「えっ だめ、だめょ。」
「危ない日なの?」わざとに聞いてみました。
「そうじゃないけど・・」
「じゃあ、お願い。中だしさせて。」Gスポあたりをせめていたペニスを、奥深く挿入し子宮口刺激しながら。
「あん!・・でも・・だんなが・・・」
「だんなとは、してるんだろ?だったらおれも。」
「・・中だしはあまり・・子供をつくるときだけなの。」
「もう我慢汁がでてるよ。それに人妻なんだから中だしは慣れてるだろ。」そう言うと、おれは密着しピストン運動を速めた。
Hはもう覚悟したのか、感じているのか、抵抗はみせなかった。
いつもより濡れていて、驚いたことにハメシオをふいた。初めてだった。
「Hちゃんすごいいやらしい、もうでそうだよ。」
「ほーら、中にだすよ。」
「い、いくぅ。」そしてHが決意的な一言を言った。
「きてぇ。」ついに夫以外の精子を受け入れた。
おれはさらに激しくピストン運動し、我慢してきた子種汁を注ぎ込んだ。
ビュッー!ビュッー!ビュッー!ビューー!
第一波を注ぎ込む時、Hに中だしの感覚がわかるよう、腰の動きを止め根元まで挿入した状態で発射した。
ドクドクドクドクドク!
そして第二波を注ぎ込む時は小刻みに腰を動かし、注ぎ込んだ。
人妻のまんこから滴り落ちる精液を見て征服感・背徳感は格別だった。
そしてすぐに2ランド目を始めた。
2発目を注ぎ込む時、Hは中にだしてと言わんばかりに、さらに股をひろげて精液を受けとめた。
3発目はバックからハードピストンで「精子だして。」と言わせて発射。
4発目は正常位で恋人っぽくディープチュウしながら発射した。
Hから、放出量がすごい!中がものすごくあつくなった。
また中にほしい、と言われた。
おそらくHは高校の時から付き合った夫以外に中だしされたことはないだろう。
それ以来、中だしを楽しむようになり、ついに職場でフェラ抜き→精飲、今年の春、SEXにも成功した。
10月、休憩室でタイトスカートを巻くしあげ、白いショーツをずりさげて立ちバック。
生理周期的に微妙だなと感じたが中だし。
翌日もスカートを巻くあげたら、ラベンダー色のTバック。
横にずらして生挿入からの中だしを堪能した。
Hは妊娠は大丈夫だろうと言っていたが、翌日、夫とも中だしするよう言っておいた。
先日、Hの妊娠が判明。
女の子だったら、おれの子がいいと言っている。
生まれてくる赤ん坊の顔がおれに似てたらどうしよう。
でも楽しみです。
長男が中学生の頃
「○○大学の学生です。家庭教師をやってます」
という電話が良く掛かってきていました。
長男は家庭教師なんかいらないと言っていましたが妻が受験に向けてという事で依頼することになりました。
家庭教師だから男子学生が来るものと思っていましたが実際に来たのは20歳の女子学生でした。
名前は香といい、細みのスタイルで顔は堀北似の可愛い顔立ち。
普段は夕方5時から2時間程度だったがその日は土曜日の午後1時から2時間となっていた。
午後3時で終了となり、妻が仕事でいなかったので私が車で送る事になる。
「どちらまでお送りしましょうか?」と尋ねると
「どこまで送ってもらえますか」と聞き返してきた。
「片道1時間位なら大丈夫ですよ」と答えると
「じゃあ往復で2時間位大丈夫なんですね」と言ってきた。
「でも…私お腹がすいてるんです」と笑いながら話す香。
「じゃあそこでご飯食べようか」と近くのファミレスへ入る。
食事をしながらの会話は父親と娘の会話のように感じられたが良く考えるとお父さんではなくパパとしての会話のようだった。
食事を済ませ車に戻ると香は「暑い暑い」と言いながらスカートをパタパタさせていた。
その行為に
「おいおい」と突っ込むと
「え~ドキッとした」とからかう様に言うとスカートを下着が見えるギリギリのところまで上げてみせた。
香はギリギリのところと思ったんだろうが私には香のふっくらと盛り上がった下着が見えていた。
「やだぁ顔赤くなってる~」
「男の人ってこんなので勃起するの」と言う香。
既に私のペニスは固くなっていたので返す言葉が無かった。
「え~見てみた~い」と言うので無言のまま車を郊外のラブホテルへ入れました。
さすがに少しは慌てるだろうと思っていたら
「わ~来てみたかったんだぁ」とはしゃぐ香。
ホテルに入ると香は私に
「見ててね」と言って私の前に立って服を一枚ずつ脱いでいく。
細みの身体に形の良いハリのある乳房
細くくびれたウエスト、陰毛は薄め
ヒップラインもキュッと上がっていて魅力的だ。
大胆に男を誘い、自ら服を脱ぎ捨て裸体を見せつける。
全てを脱ぎ棄てると
「じゃあ立って」と言い今度は私の服を脱がせ始める。
上半身を裸にすると唇からうなじ、乳首へと舌を這わせる香。
そうしながらジーンズとトランクスを脱がせると固くなった私のペニスをくわえてきました。
バランスを崩したようなふりをしてソファーへと倒れ込み香のお尻を撫でながら引き寄せるとフェラをしながら私の上に香が乗ってくる。
指先でクリトリスを撫で上げるとペニスをくわえたままで「ん~ん~」と声を出し腰をくねくねと動かす香。
我慢できなくなったのかそのまま私のペニスを入れようとして来た。
とっさに体位を入れ替えて私が上になりペニスを香のマンコに擦り付ける。
ソファーに寄り掛かるような体勢なので結合しようとする部分が香にも見える。
亀頭部でクリトリスを撫でてやると
「んん~ああっ~」と声を出す香。
この行為を暫く続けていると
「やだぁ~もっとぉ~」と香が言う。
「えっ何を」と聞き返す。
「やだぁ~おちんちんをもっとぉ~」と香が言う。
「もっとどうするの」と更に聞き返すと真っ赤になった顔で香が
「おちんちんをもっと奥まで入れてぇ~」と言いました。
香のマンコヘ深く強く打ち込まれるペニス。
「こうしたらどうなるの」と聞くと
「うっうっうっ」と声を出していた香が
「気持ち良くなるの」「ああっ~イキそうだよ」と言う。
「俺も気持ちいいよ」「俺もイキそうだぁ」と言うと
「うん一緒に」
「このままいいの」
「いいよ」
「じゃあ中に出すね」
「うんいっぱい中に出して」
そして私は香の中に大量のザーメンを放出しました。
その後は息子の家庭教師として来ている間はホテルで会ってセックスをしました。
結婚式の招待状・・・
こういう時って元カレって呼ぶのかな?
なんてことを考えながら出席の連絡をしました。
元カノは絵に描いたようなドMで、犯されたり乱暴にされるのが大好きでした。
入れる前に愛撫をしたり、フェラをさせたりなどあると思うのですが、「しゃぶって」と言うと嫌がります。
理由は、「しゃぶると濡れちゃうんだもん・・・」
乾いているところに無理やりぶち込まれて、犯されているようなプレイを好みます。
それは俺もうれしいので、いつも押し倒しては無理やり口にねじ込んだり、強引にマ○コを広げてぶち込んだりしていました。
もちろん犯しているので、なんと言われようと中出しをしていましたが、「今日はダメ!」と言っていても、中にぶちまけると逝ってしまうような女でした。
少し早めに到着し、控え室へと足を運びます。
すると、着替えが終わり着付けてくれた方と談笑中。
入るや否や鍵をそっと閉め、挨拶をしました。
「綺麗だね」そんな言葉を言った気がします。
その後は、着付けてくれた方が居るのもお構いなく、ソファーに元カノを押し倒し、ウェディングドレスのスカートを捲り上げました。
着付けてくれた方は
「何してるんですか!」
と声を上げましたが、私は
「後でもう一回お願いしますよ。大きい声を出すと困るのは花嫁さんですよ。」
といい、おもむろにストッキングを破き、パンツをずらして俺の一物をぶち込んでやりました。
元カノは、
「いや、今日は結婚式なの・・・だから、いや・・・」
と少し抵抗してるようなそぶり。
「うるせぇ~なぁ。これからバージンロード歩くんだろ?元カレに犯されて、精子をいっぱい至急に貯めてから歩けよ」
「ダメ・・・絶対ダメ・・・」
そして逝きそうになったとき、ドアのほうから「ドンドンドンドン」とドアを叩く音が!
「開けてもいいかぁ~」
と新婦の声らしき声が。
「まだダメ、もう少しだから」
と元カノが言うと、
「じゃ待ってるよ」
着付けの人に口止めをし、思いっきり奥に中出しをすると元カノは
「い・・・逝く・・・逝っちゃう・・・」
そしてしばらくして俺はクローゼットに隠れ、新婦と元カノ、着付けの女性の声を聞いていました。
時間がたち、元カノはバージンロードを歩くために部屋を出て行くと・・・着付けの女性が「私にも・・・」
この後はあまり面白くないので割愛しますが、中出ししたのは言うまでもありません。
まだ毛も生えてない包茎ちんこだった。
卒業まで3人の子とエッチした。
中2になったあたりから学校のトイレや屋上でエッチ。
放課後はゲーセンや公衆トイレでエッチしたり、夜はナンパされたり逆ナンしたりして色んな人とエッチしまくった。
制服はすぐ白く汚れるので頻繁にクリーニングに出した。
おかげで中3の頃に妊娠して男の子の赤ちゃん生んだ。
パパは誰だか分んない。
何とか高校行けたけど高1の頃にまた妊娠した。
学校終わった後にセフレの家でぶっかけ中出し大会をした。
50人くらいかな・・・
ディープキスしてベロを絡め合ってるだけでおまんこがぐちゃぐちゃに濡れちゃう。
もうおまんこが生のビンビンちんこ欲しくて愛液が滴り落ちちゃう。
とりあえずビンビンな大きいちんこ。小さいちんこ。臭いちんこ。包茎ちんこ。色んなちんこを口まんこでしゃぶって舐め舐めあげる。
精液が口の中に広がってくる。
いやらしい精液の香りで頭がおかしくなってる。
精液飲むの大好き。おいしい。
口の中はもちろん髪の毛や顔やブレザーやスカートが白くなってきた。
もうビンビンちんこ欲しくてたまらない。
「お願い。姫華を妊娠させて」
次々とおまんこにちんこが入ってくる。
キスしながら熱い精液を子宮にぶっかけられるの最高に快感。
体が痙攣して気を失うくらい気持ちいい。
体が敏感になりすぎて童貞ちんこ入れられただけでイッたりした。
おまんこの中が色んな子の精液でドロドロ。
おまんこから垂れちゃう。
「お願い。まだまだ足りないの」
もっと刺激が欲しい・・・
後はダブルフェラしながらバックからはめてもらったりアナルにも入れてもらったりした。
途中から男の子から貰った媚薬をビールと一緒に飲んでさらに興奮が高まった。
乳首がビンビンでクンニはもちろんキスするだけでイッた。
体が熱くてたまんない・・・
「おねがい。姫華をめちゃくちゃにして」
一通りみんな何発か射精し終わると満足して帰った。
夜になってそれからさらに媚薬を飲み仲のいいセフレ5人くらいと近くの公園の公衆トイレに移動した。
少し汚く臭い匂いがする男子トイレでめちゃくちゃにしてもらった。
「姫華いくいく。中出しされて妊娠しちゃう」
後で聞いた話だけど白目をむいてヨダレを垂らしながら気が狂ったような声をあげてビンビンちんぽにしゃぶりつきオシッコを漏らしながら喜んでいたらしい。
あまりの快感に気を失ったのか気づいたら男の子たちは居なく男子トイレの便座に座りこみ口とおまんから精液が垂れていた。
そしてパパは分んないけど妊娠。
高校は退学になったけど無事に女の子が生まれた。
親父は中企業の建築屋(大手の2次下請け)の社長で、母親が顧問で義兄が常務(専務は祖父の弟子であった人)と典型的な同族企業であり、私も来年卒業すると、ある建設会社へ就職し30歳まで所謂「見習い奉公」をします。
その後は親父の会社へ入社し、課長職辺りを経験し、部長→常務(その頃義兄はもしかして社長?)のレールに乗るようになっています。
今年の8月、友人の肝いりで所謂「合コン」なるものに参加し、一人の女性と知り合いました。
この合コン、男は全て大学の同級生ですが、女性はOLや女子大生、高校生も参加してしており、高校生はOLの妹でした。
私の知り合いになったのはその高校生の「美香」という名の高校3年生です。
美香は大学へは進学せず、卒業後は「OLとして働きたい」という希望を持っており、昨今の不況のため希望していた大手の会社が高校生の求人をしておらず、8月というのに未だに就職先が見つからないと言う事で、少々あせっておりました。
「建築会社で良ければ、俺が口を聞いてあげてもいいよ、但し大手じゃないけれど、そこそこの売り上げはあるし(事実ここ4年間は黒字経営)、従業員も支店を含めると500名はいる会社なんだ」
「ホントですか?建設会社でも構いません!就職できるのならもう贅沢なんか言いませんから是非お願いします!」
そこで親父の都合の良い日にちを確認し、美香を連れて会社へ出向きました。
社長室で親父と義兄が美香を面談、学校の成績は上位のランクに入っていたので、面接試験も直ちにパス、そして月給も高校生にしてはチョッと多目の20万円(税込み)と言う事で決定。
「信也、あの娘と何処で知り合ったんだ?中々可愛らしい娘じゃないか、仕事に慣れたらワシの秘書にでもしたいなぁ」
親父の秘書には現在日本的美人の澄子さん(女優の吉田 羊『よしだ よう』主演をやる女優ではありませんが、テレビドラマには良く出演しているし、現在もNHKの朝ドラに出演中で、その女優に良く似ている細面の日本的美人さん)がおりますが、澄子さんが来年結婚するので、その後釜にと思っているようです。
確かに美香は小顔で二重瞼、鼻筋がツンと通っており、写真を見た姉は「女優の深田恭子に似ているわネ、一度ご尊顔を拝見したいヮ」と感想を述べています。
勿論私とはメアドを交換しており、以来毎日メールの交換や、直接通話もしております。
私も来年からはサラリーマンの1年生、今まで遊んでいた女性達とはスッパリと手を切り(中には多少の手切れ金を払った女性もいますが)、新たな人生を歩もう等とチョッと気取った考えを持ったのですが、そこは根っからの遊び人、親父がいずれ秘書にしたいという「深田恭子」似の美香に興味を持ち始めたのでした。
美香とはその後月に3~4回合って所謂デートをしました。
9月半ば未だ残暑が厳しい折、美香の希望で車でディズニーランドへ行きました。
暑い季節のため私も美香もTシャツ姿、美香の両胸はモッコリと盛り上がっており(後で聞いたらトップ80cmのDカップだそうです)中々美味しそうに見えます。
濃紺のTシャツのためブラは透けては見えませんが、美香が下を向くと胸元からチラリと水色のブラが見え、私のセガレを刺激します。
ランド内のアトラクションはビックサンダーがお気に入りで、何度も列に並び乗車しましたが、高所からスピードをつけて落下する度に、美香は「キャァー!」と言いながら私に凭れかかり、その都度私の肘にDカップの乳房が押し付けられ、セガレが固く上向きになり下車の際困りました。
夜になると海からの涼しい風で気分は一転、蒸気船に乗船しデッキの隅で美香の唇を奪うと、最初はビックリして私の顔を見つめましたが、二回目からは唇が合わさっている時には目を閉じており、その際に右手でDカップの胸を触りますが、少しも嫌がりません。
(これはイケルかもしれないゾ!)スケベな悪魔の囁きが聞こえました。
ディズニーの帰路、黙って車をホテルに入れると美香は
「信也さん、私のこと好きなの?私遊びならイヤよ!ちゃんとしたお付き合いをして下さい!」
「好きだから美香が欲しいんだョ、遊びなんかじゃないョ!」
口から出まかせですが、私の心の中を美香には分る筈がありません。
(貰っちまえばこっちの物、好きにすればいいのサ、イヤになったらサッサと別れちゃえばいいのサ)
部屋に入り先ずはソフトキス、そして次第にハードへもつれ込み、ベットへ倒して尚もハードキスを続行、美香の上下の唇を舌で嘗め回し、更に美香の口中へ押し込み口中を舌でかき回します。
「美香もオレの口の中に舌を入れて来いョ!」
命令口調で言うと、今度は美香の舌が恐る恐る私の口中に入り込んで来たので、その舌先を唇で吸い上げます。
焦らずユックリジックリとハードキスで攻めながら、やがて胸元への愛撫を開始、最初はTシャツの上から撫でていましたが、何の抵抗も無いので暫くしてシャツの下から手を入れ、今度はブラの上からの愛撫を開始。
その頃には美香はハードキスの勢いで無我夢中の状態、今度はTシャツを脱がしてブラの下から直接Dカップへの愛撫を開始。
可愛らしい乳首が顔を出し、ブラを持ち上げるとその下には、白くて型崩れしていない固いトップ80cmの乳房が現れ、先ずは左乳首を口に含むと
「アァッ!」と小さな叫び声が上がります。
更に今度は右乳首へと、それからは交互に右・左と乳首を口に含み、吸ったり前歯で優しく甘噛みしたり、舌で乳首のトップを撫でたりしていると
「アァ~ッ、フアァ~」
先程とは異なる叫び声を出します。
「オッパイを吸われると気持ちいいのかい?」
声は出しませんが首が縦に2回ほど振られます。
そろそろ下肢への攻撃時間です。
ミニスカですので直ぐに手が入り、パンティーの上から中心部への愛撫、最初は両股をきつく閉じていましたが、乳房や乳首への愛撫を続けているとやがて股への力が抜けて、ズルリと股が緩みます。
既にパンティーの中心部には湿り気が感じられ、上ゴムの間から手を入れ恥毛を触ると、さほど濃くない生え方で、更に下へ手を進めると股の中心部に辿り着き、中指がクリの頭を捜し当てユックリと擦り始めます。
「アァッ~、ダメェ~、そんなことしたらダメェ~」
「ここを擦ると気持ち良くなるだろう?」
「気持ちいいけどダメェ~、ダメなのぉ~」
「もっともっと気持ち良くしてあげるョ」
更に中指先でクリを優しく愛撫すると、出てきました出てきました、「愛液」がゆっくりと滲み出て来て、更にクリへの愛撫がやり易くなります。
「ハァッ~、ハァッ~、ダメェ~、ダメョォォォ~、ダメェェェェッ~、気持ちよくなっちゃうぅぅぅ~」
頃合を見図って腰の方からパンティーを抜き取り、足で美香の足元先へパンティーを落とし、足先で脱がせます。
その頃にはこちらはズボンやパンツは脱ぎ捨てており、セガレも挿入準備完了で控えております。
スカートにシミがつかないようにめくり上げ、美香に両股の間に身体を入れセガレの先端を美香の「おま○○」の入口へもって行き、膣口に宛がいます。
既に愛液により膣は濡れており、いよいよ挿入の開始、セガレをグィッと美香の膣内へ押し込むと
「痛いッ!ダメェッ!痛いのォ!止めてッ!」
抵抗はしますが、もうセガレは先端が膣内に入っているのでここで止める訳にはいきません。
更にグィッと押し込み、狭い美香の膣内に無理やり入り込んだセガレはやっと根本迄挿入完了、美香は目を開け悲しそうな顔をして私を見て
「お願い、痛いから止めてェ、痛いのぉ、止めてェ」
「直ぐ終わるから少し我慢をしろョ」
腰の運動を始めると
「ウゥゥッ~」と呻き声、さっきまでの気持ち良さの声と違い、痛さを我慢している呻き声、仕方が無いのでピッチを上げ射精感を早めました。
ピュッ、ピュッ、ピュッ、ピュッ、ピュッと久し振りに処女への射精、今まで付き合った女性の中で二人目の処女膜破壊のSEXでした。
シーツには出血によるシミ、そして私のセガレも出血で赤くなっており、美香の身体から離れると直ちに風呂場へ直行、シャワーで全身の汗を流し、セガレに付いた美香の血を洗い流しました。
ベットへ戻ると美香の瞳には涙があり、恨めしそうに私を見つめます。
「美香のこと好きなんだからさ、だから美香を欲しかったんだョ」
「じゃあ今日から恋人にしてくれるのぉ?そして結婚してくれるのぉ?」
「そうだよ!恋人同士だョ、結婚はその内にな」
結婚をハッキリさせると「足かせ」になるので、そこはボヤかしての返事です。
そして美香を家に送り届け(就職の世話をしたので、美香の家人には信頼されていました)自宅に戻ってハッと気付きました。
「避妊をしなかった!」
翌日慌てて美香へ電話して生理の確認をすると
「生理の予定まであと10日ぐらいョ」との返事、「ガア~ン」と頭を殴られたショックが襲いました。
もし妊娠でもしたらーーーー。
破れかぶれの心境で、翌週の週末に再び美香をホテルへ誘いSEX三昧、勿論この時はスキンのお世話になりましたがーーーー。
10月の半ば、ホテルでSEXを終わった後美香がポツリと
「9月に生理が来なかったの、今月も来なかったらどうしようかしらぁ~?赤ちゃん出来ちゃったのかなぁ?」
「遅れているだけだよ!そんな簡単に妊娠なんかする訳ないさ」
内心はビクビクものです。
「今月来なかったらお医者さんに行ってみるヮ、その時信ちゃん一緒に行ってねぇ」
10月末、姉に聞いた産婦人科(姉には仕方ないので正直に話ました。「アンタはホントにオバカさんだね!女の子を騙して妊娠させちゃうなんて、でもあの深田恭子似の子ならアタシはあの子が妹になってもいいよ、あんな可愛い妹なら自慢できるからネ」そう簡単に言うけれど、オレの相手なんだけれどな)へ連れ添って行き診察の結果、妊娠8週めで大事な時、激しい運動は控えるようにとの診断でした。
親父に話すと
「バカめ!折角ワシが秘書にしようと思った娘に手を付けやがって、仕方が無い!必ず責任取って結婚するんだぞ!近いうちに相手さんへ挨拶に行かなきゃならないな」
計算で行くと来年6月が出産予定、高校の卒業式には多少の「腹ボテ」姿で出席予定で
「やだなぁ、お腹が大きくなってカッコ悪いなぁ~、でも信ちゃんに処女を奪われたんだから、しょうがないわネ」
12月25日の大安の日、身内だけの結婚式です。
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