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ワシは18歳で親元を離れ、進学、就職さらに転勤であちこち回った。
この夏、妻と子は帰省していて、プチ独り暮らしだった。
ドライブがてら、海沿いを走り、知らない街にきた。
スーパーでお茶とお菓子を買っていたら、見覚えのある顔があった。
思いきって声をかけるとやはり中学時代の同級生○子だった。
大きなお腹。
さっそくフードコートで話をした。
お互いの今までのこと、最近の生活のこと。
○子の旦那はトラックの運転手だったが、自家用車を運転中事故をおこし二月たった今もICU に入っているとの事だった。
新聞にのるほどの事故だった。
妊娠後期で一人暮らしと旦那の見舞いで疲れている。とのことだ。
成り行きで買い物を手伝い、自宅まで一緒に行った。
家の中に荷物を運んで、言われるままにてつだった。
家の中はすこし荒れていた。
やはり手が回らないのか。
かわいそうになり、水回りの掃除、居間を掃除して掃除機がけをした頃には夕方だった。
○子とはそんなに親しくなかったから、不思議な感じがした。
○子は一度旦那の見舞いに行かなきゃいけなかったので、ワシは家で待つことにした。
建ててから間もない小さいけど窓の大きなオシャレな家。
旦那とこれから産まれてくる子の事を考えると不憫になった。
程なく○子が帰ってきた。
何かワシに食べさせようと、スーパーの袋を下げてきた。
「ご飯くらい食べていくっしよ?」
○子のこれからも気になるのでメシでも食べながら聞こうとおもった。
スーパーの食材で簡単にご馳走してくれた。
中学時代は勝ち気で男子や先生方とわたりあっていた彼女が今はだいぶ苦労している。
人生何てわからないものだな。と、しんみりした話をしだしたら、
「なにいってんの。まだまだ人生これからだよ」と彼女は強かった。
「シャワー浴びてくる。覗くなよ」と言い残し、寝室、シャワーと出て行った。
しばらくして、○子は「ちょっと車出してよ」と言い出した。
何だろうと思いながらも車を出した。
彼女は後ろの席に席に隠れるように乗っている。
○子は「みぎ、ひだり」と誘導してくれ着いたところが山の中のラブホテル。なんでだ?
「入ろ!」お礼のつもりか?
部屋に入ると、服を脱がしてくれまずベッドに。
肩や背中をさすってくれます。
身の上話やこれからの話。
旦那はセックスが好きで妊娠するまで、ほぼ毎日していたが、子供の事を考えて全くしなくなった。
抱っこはしてくれるが、肌はさわったことがない。
私は急にストップされたので、ストレスになった。
また、事故やあれやこれやのストレスに耐えられない。
今日はいろいろしてくれたから、そのついででもうひとつ手伝ってほしい。との事だった。
早い話が「セックスして、いかせてくれ」だった。
じゃあ、と言うことでシャワー浴びてから丁寧に丁寧に。
イロイロ聞くと「これが2本目、自分では胸だけ触るコトガアル」とのこと。
股を舐め始めたら、いい声を出す。
「これだから家ではダメなの」ワシを仰向けにして口でし始める。
妊娠後期だから挿入は無いかな、と思ったら股がってズッポリ。
声が出る出る。
アンアン、からワアワアまで。
体位変えて腰を打ち付けても「もっと、もっと」とお迎えも激しい。
乳からミルクまで吹き出てきた。
もう何回も逝ってるのに激しい。
お腹大丈夫ですか?ワシが逝きそうになると、また騎乗位で。
「出るからやめな」と伝えても、大きな声で、母乳吹き出しなから「中!中!」と狂ったように擦り付ける。
果てた。
「イヤだー!はやいっ!」
ドクドク出ているのに一向に止めない腰。また出た。
抜くとワシの腹にザーメンがこぼれる。
○子は自分の穴を手でふさぎ、腹の上のザーメンを啜る。サオもしゃぶる。
「手でこいて、口に出してよ」のリクエスト。
じゃあ、と自分で手コキして出してみた。
横座りの○子にたち膝でアタック。
手で乱暴にシゴキ出される3発目。
シーツにはこぼれたザーメン、母乳でぐちゃぐちゃ。
○子も手が汚れているけど髪を触ったり、よだれやザーメンで顔が汚れているけど、気にせずワシにしがみついて、キス。
しばらくしてシクシク泣き出したら、すぐに子供のように大泣き。
泣き止むと、「もう一回」と足を広げる。
顔は面長で目も大きく切れ長。
ツンたした形のいい鼻に、唇は薄いが大きめの口。
はっきり言って美人。
長い首と張った肩。
体は薄いが、妊娠で胸と腹が目立つ。
おしりは歳の割には張っていて尻の割れ目はパックりと開いている。
体全体は浅黒いが、それがいい味付け。
ワシのが立つと、前戯なしで合体。
前の残りがあって具合は良くないが、○子は力を込めて助けてくれる。
ヘトヘトになりましたが、○子は元気で髪まで洗ってホテルを出ました。
別れ際は不思議と電話番号もメアドも交換せずに別れました。
高級クラブのため、平社員などは会社のツケでは遊べず、部長以上の役職者が接待等で使用できるクラブでした。
入店後3名のホステスと和服姿のチイママが我々の席にやって来て
「いらっしゃいませ」と来店時のご挨拶、その時チイママと目が合いチイママが暫く私から目を離しませんでした。
やがてボーイさんがボトルを運んで来て乾杯、そして暫く重役の話し(接待の事や商談相手の人物についての評価などです)やゴルフ等の他愛無い会話、私は尿意を催したのでトイレへ行き用足し後トイレから出ると、そこにチイママがオシボリを持って立っていました。
「ショーちゃん、お疲れ様ネ、ハイおしぼりで良く拭いてね」
驚きました。
「初めて会ったのに何でオレの名前を知っているんだろう?」
そう思いチイママに尋ねました。
「何でオレの名前を知っているの?部長にでも聞いたの?」
「私の事忘れちゃったのぉ~?もっとも10年も経っているから無理ないかしらネ?」
そこでチイママの顔を穴が開くほど良く見つめました。
「もしかしてユッコかい?」
「そうよ、やっと分ってくれた?」
高校時代同級生の由子が何とクラブのチイママになっていました。
「何でぇ~?何でお前がチイママにぃ~?」
「いろいろあってネ」
「いろいろって何があったんだよ?」
「その内ゆっくりと話すわョ、さぁ早く席に戻ってネ、こんな所で二人でいるところを見られると会社でまずいでしょ?」
その日はそのまま席に戻り、上司のお供をして帰りましたが、帰る間際出口で由子はそっと名刺をよこし
「裏に携帯が書いてあるヮ、昼間暇な時に電話してネ」
名刺の裏側を見ると、由子の携帯番号が鉛筆書きされておりました。
翌日の昼、早速携帯に電話をしてその週末に逢うことになりました。
デートと言っても元同級生、昼飯を食べお茶を飲んで銀座の街をブラリブラリと散策、その間に由子は事情を話しだしました。
大学卒業後ある会社へ就職、熱烈な告白を受け24歳で結婚、旦那は26歳で会社ではやり手の営業マン、暫くは平穏な家庭生活でしたが、旦那が会社を退職し起業したが仕事は上手くいかず、挙句借金の連帯保証人になり、そして結局会社が倒産、約500万円が由子の借金となり仕方が無く水商売に鞍替え、旦那とは借金返済の代わりに離婚という条件を呑ませ、借金完済と同時に1年前に正式に離婚、そして現在ママの信頼を得てチイママになり、店の経営にもタッチしているとの事。
「ユッコも結構苦労したんだな」
「全く参ったわョ、もっと男を良く知っておけば良かったヮ」
「チイママになれば男を良く知る事が出来るだろう?」
「そうね、店に来るお客さんの大半はホステスを目当てに来るからネ、あわよくば身体をって思っている人が殆どね、ヒョットしてショーちゃんもその一人かな?」
「オレも健全な男だからね、性欲は一人前にあるよ、でもユッコの店なんかへは高くて行く事なんか出来ないね」
「私が出勤していれば大丈夫ヨ、ショーちゃんが来た時は安くしてあげるヮ、どうせ社用じゃ来られないんでしょう?」
「ホントかよ、安くしてくれれば店に行くことも出来るな」
そんなことで、それから度々ユッコの計らいで安く飲ませてもらえました。
3年前、故郷の高校のクラス会の通知葉書が配達され、ユッコの店に行き
「クラス会どうするんだ?良かったら一緒に出席しようよ」
「私は離婚した後住所を教えてないので葉書は貰っていないのョ、だから都合が良ければショーちゃんと一緒に参加してもいいわョ」
そんな訳で1泊2日のクラス会参加が決まりました。
「私は離婚で親不孝したから実家には帰りたくないの、だからホテルを予約してそこから出席するヮ」
「ユッコが迷惑じゃなければ、オレもそうしようかな?同じホテルを予約しようかな?」
「じゃあ豪華にスイートでも予約するぅ?」
「スイートだと同じ部屋に泊まるんだぞ、オレと一緒でいいのかぁ~?」
「生娘じゃああるまいし、別にショーちゃんさえ良ければ一緒で構わないわョ」
そんな訳で二人とも故郷に帰りながら実家に泊まらず、ホテルに宿泊してクラス会に参加しました。
久し振りのクラス会、女子は殆どが結婚し中にはママになっている者、男も大分既婚者がおり独身者は数えるほどしかおりません。(地方は結婚が早いようです)
久し振りの友達との飲食で結構アルコールが入り、ホテルに戻った時は良い気分になっていました。
「シャワーを浴びてサッパリしなさいョ」
由子の言葉でバスルームに入りシャワーをしていると
「背中を流してあげるから入るわョ」
酔っているので何も考えずに
「ああ、頼むよ」
と簡単に返事をして流しの椅子に腰掛けて待っていました。
ユッコは濡れてもいいようにブルーのブラとパンティーの姿で入室、結構盛り上がった形の良いバストを見て性欲がムズムズと湧き出し、ユッコの右手を掴んで引き寄せブチューとキスをお見舞い。
「うううう~ん」
呻き声をあげたので唇を離すと
「バカッ、こんな所で~、アトでネ、アトでゆっくりよ、今は汗を流して綺麗にして頂戴!」
もう息子はピン立ちの状態、シャワーで泡を流す際にユッコに息子の状態を見られ、しっかりと握られ
「アラ、とっても元気ネ、あとでユックリ可愛がって頂戴ネ、寝てはダメョ」
と息子に話しかけています。
私と入れ替わりにユッコがシャワーを浴び、やがてベットルームへやって来ました。
ホテル備え付けの大きなバスタオルを巻きつけ、髪は濡れないようにヘアーキャップを使用したのでアップにしてチイママ時と同様のスタイル、そしてゆっくりと私の待つベットに入り込みました。
「スキンを持ってないけどどうしようか?」
「今日は安全日よ、心配しないでぇ~、大丈夫ョ」
ソフトキスから始まる二人の初めてのSEX、やがてハードキスになると互いの唇を貪り合い、唾液を飲み込みあいます。
「オッパイはいい形だね」
「一応Dカップかな?ちょっとDより小さめかしら」
右手で乳首をこね回すと乳首が固く立ってきて、その乳首を口に含み強く吸い、軽く前歯で甘噛みします。
「うう~ん、うふ~ん、いいわ~、オッパイを強く吸ってぇ~」
ユッコの性欲もだんだん強くなって来ました。
右手をパンティーの中へ入れると秘部は既に濡れており、挿入準備は万全の状態、お尻部分からパンティーを脱がし、こちらもパンツを脱ぎ互いに全裸状態、息子は万全の状態で進入準備完了、先端部をユッコの入口に宛がい腰に力を入れグィッと息子を押し込みます。
「ウゥッ、うぅ~ん」
既に処女ではないので挿入にもそれ程抵抗は無く、息子は根元まで挿入されピストン運動を開始、ユッコの膣内は温かく、その上膣壁が息子に纏わり着くようになって息子の元気が一気に吸い取られ、ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!と精液が勢い良くユッコの膣内に発射され第1回目の発射はあえなく終了、
「私がもっと気持ち良くなるまで一人で先に逝ってはダメョ!今度は二人一緒に逝ってネ」
「気持ち良くなかったのかい?」
「途中まで気持ち良かったの、なのに貴方が先に逝っちゃうんだもの、だから最後まで逝けなかったのョ」
「ヨシ、じゃあ2回戦だ!今度はオレは我慢するからユッコが先に逝けョ」
そして2回戦が始まり、暫くすると
「あぁぁ~、いいのぉ~、いいわぁ~、逝くわ~、逝くわョ~、逝くぅ~」
ぐうっと腰を高く上げ、頂点に達したようでその後ガクッとベットに横たわりました。
ハァハァと荒い息遣いが徐々に納まり
「気持ち良かったぁ~、良かったヮ~、良かったのぉ」
「満足したかぁ?」
「ウフフフ、とても満足よぉ~、ショウちゃんと私SEXが合うみたいネ、ネエこれからも時々してくれるぅ~?」
「ユッコさえ良ければ俺の方は何時でもOKだよ!」
その日以来2週に1度ぐらいの週末にユッコの部屋で熱いSEXをし、危険日にはゴムのお世話に、そして安全日には堂々中出しを楽しみました。
最近30歳を過ぎてからユッコが
「もう年だから赤ちゃんが欲しいな、結婚しなくてもいいから赤ちゃんが欲しいの」
と妊娠を望むようになってきました。
私もユッコも33歳になったので、ここらで正式に世帯を持ち早くユッコを妊娠させ、母親にしてあげたいと思うようになって来ました。
もう年貢の納め時なのですかね。
昨日の情事を投稿します。
1ヶ月ぶりにJ子とのセックス。
凝りもせずしている。
J子以上に相性が良さそうな人と手合わせしてみたいが相手もおらず。
昨日は、おもちゃを使ってみた。
J子は恥ずかしいと拒んでいたが、いざ使ってみると普段に無く快感を訴える。
「俺のよりいいか?」
と聞いてみると、
「わたるの方が・・・でも気持ちいい」
そう言われても嫉妬心が湧き上がる。
おもちゃでひとしきり遊び、J子の快楽の表情を見る。
「そんなにいいの?」
「・・・うん」
J子は新天地を見つけたようだ。
その間、ジュニアは脈を打つくらいにJ子への挿入を訴えているが、そこは辛抱したいると、徐にJ子がペニスを掴む。
「わたるの・・・硬い」
口に含み舌をはわせる。
「しょっぱい・・・美味しい・・・欲しい」
J子の秘部は、人工的な快楽で満たされつつ口は生な快楽を求めている。
「どこに欲しいの?」
「・・・おまんこ」
結局、そうであった。
むろん、おもちゃを抜き出しペニスを奥深く沈めありたけの精子をJ子の子宮に浴びせかけた。
ことが終わり、J子曰く
「子宮にかけられるのがいい」
笑顔で言うJ子に出会えた俺は幸せだ。
当時の私は教室に行かないで特別な教室で授業を受けていました。
そんなときに私をいつも励ましてくれていた里奈という子がいました。
クラスではちょっと生意気で近寄りがたい子でしたが、根はとても良い子で、私はちょっとだけ気になっていた子でした。
そんなことを思っていた9月の夜に、里奈からメールで告白をされました。
私も里奈のことが気になっていたのでOKをだしました。
ちょうど受験シーズン真っただ中の時期で少し成績の悪かった里奈が勉強を教えてほしいと言ってきました。
里奈の家には誰もいなくてドキドキしましたが、最初は真面目に勉強を教えていました。
ちょっと休憩がしたくなってソファに寝そべってたら里奈が私の上に乗ってきました。
「ねぇ・・・キスして」
里奈はどうも私の前だと甘えん坊になってしまうらしかったです(あとで知りましたが)
そう言われたとたんに、里奈から唇を重ねられました。
はじめは普通に唇を重ねるだけ、でも途中からは舌を絡ませ、お互いの唾液を交えていきました。
そのまま里奈のベットにいくと、ジャージを脱がされまして、そのまま私のを咥え始めました。
突然のことにびっくりしましたが、とても気持ちよかったのでされるがままにされました。
私も里奈のジャージやブラジャーを脱がして触ったり舐めたりしました。
当然、おま○こにも触りました。
里奈は我慢が出来なくなったのか、ベットに寝そべるや否や
「お願い・・・挿れて・・・・・・」
そんな甘い声で言われて挿れない男なんているわけがないじゃないですか!
セックスするつもりなんてなかったのでコンドームは持っていなかったのですが、大丈夫らしかったので生で挿れました。
私は友達に聞いた知識しかなかったので正常位しかできませんでしたが、私も里奈もかなり興奮してました。
私のあれもそろそろ限界が訪れました。
「どこに出せば良い?」
「中で・・・中が良いの!」
と言われた瞬間に一気に里奈の中に精液を出しました。
そのあとはお互いを抱きしめあって、好きと何回も言い合って、愛を確かめ合ってました。
これが私の初めての中出し体験でした。
はじめての投稿だったので、下手で長い文章でしたが、読んでいただけるとありがたいです。
3年振りに投稿します。
J子との不倫関係は13年になる。
その間、限りなく大量の精子をJ子の中に放出し、彼女の一部となってきた。
まぁ飽きもせず同じ女と・・・と言われそうだが、J子とは相性が良く、お互い満足できるのである。
J子とは仕事の関係で月1回の密会となっている。
密会の際は、いつもの駅で待ち合わせ隣町のラブホへ移動するのが常である。
だが、移動中J子は会話もほとんど無く、目も合わせようとしない。
一度なぜかと聞いたところ、「恥ずかしくて・・・」と言う。
そんなところが、愛らしく愛おしい。
しかし、そんなJ子がラブホに入るや否や豹変する。
シャワーも浴びずに、俺の唇を吸い、舌を絡ませ、胸を押し付けてくるのである。
そして、
「はやく、わたるをちょうだいっ 熱いのが欲しい」
と言い、服を脱がせるのだ。
すでにJ子の秘部は甘い蜜でしっとりと濡れている。
移動中から滴り落ちているのだ。
俺は、そんなJ子のため、1ヶ月間禁欲し溜めている。
だから、愛撫もしない。クンニもしない。
J子が愛液を満たして待ちわびている花弁に、硬くなったペニスをねじ込む。
「んぁああ・・・わたるが・・・来る」
恍惚とも言える表情をしてJ子が俺を迎え入れる。
J子の最も奥まで突き立て、しばらく一つになったことに酔いしれる。
「J子、気持ちいいか?」
意地悪く聞いてみる。
「・・・いぃ ずっとしたかったの・・・」
頬を赤らめてJ子が言う。
ひとしきりJ子の温もりを味わい、ゆっくりと腰を動かす。
「っあ ダメ。動いたらイッちゃう。」
ずっと待ちわびた感覚を身体で味わっている。
「そんなに欲しかったの?」
「うん。。。ずっと欲しかった・・・ぁあ」
そんな会話をしながら、J子の秘部を俺のペニスが往復を繰り返す。
J子はその1回1回に声を上げ始める。
「あっ あっ あっ ぃいい いぃ」
自ら膝を抱え、腰を振り、イヤラシイ音をたて、性の虜となっていく。
J子の声と共に俺の動きも激しくなる。
J子の喘ぎと俺の息遣い、そして二人を繋ぐ熱い部分の発する音が密室の中に響く。
「っんっんっん わたる・・・気持ち・・いぃ」
「・・・欲しいの わたるの欲しいの・・・」
J子は絶頂を感じると、この言葉を言う。
「なにが欲しいの?」
「わたるの・・・お汁・・・いっぱい・・・」
ほんとに、精液が欲しいのだ。
そんなJ子に俺も応える。腰に力を込め、目一杯
J子を突く。そしてJ子の子宮に渾身の一撃を発射する。
俺がイッた後、J子は俺を離さない。
余韻をしっかり味わっている。
そして1ヶ月分の精液を吸収している。
1回目は、やはりかなりの量である。
ペニスを引き抜くと同時にドロリと流れ出てしまう。
そんなとき、J子は呟く「ぁあ・・もったいない」
また、J子はフェラをしても絶対飲まない。
それも、もったいないからだそうだ。
ほんとに精液が好きなんだ。
その後は、シャワーを浴び、雑談やビデオを見る合間に数回のセックスを繰り返す。
その都度、全てをJ子の中に流し込む。
「どこに入っていくんだろうねっ」とJ子は笑う。
これだけ、中出しして妊娠しないのは、俺に問題があるのだろうと思う。
事実、妻との間に子供は無い。
しかし、子供ができない故にJ子とここまで続いていると思うとそれはそれでいいかと思う。
そして、それをJ子も分かっているから、これ程の精液を受け止めてくれているのだろう。
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