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投稿No.5567
投稿者 マッケンジー (66歳 男)
掲載日 2013年5月11日
このGWに茶会があった。
小生長い間極真空手をやっているが一方で柄にもなく茶道なども少々かじっている。

この日の茶会はいつもの師匠に代わりピンチヒッターとして30代前半くらいの若師匠がお点前を勤めてくれた。
スラリとした長身でやや細身かな?って感じで色白なうなじに後れ毛がやけに色っぽい。
高嶋礼子に目の周りが似たいい女だ。
実は参加者の中に私が目をつけている熟×1.5くらいのこれこそ色っぽい女性がいる。
毎回違う着物で出席し、この女性もやや長身で腰のくびれていそうなしかも座位した時の尻の周りの膨れ具合がなんともそそられるスタイル。
そろそろ口説いてみようかと思ったこの日彼女は休みだった。

茶会も無事終わり三々五々気の合ったグループで雑談会に移行した。
私のグループに若師匠が入ってきた。
皆、旅が好きで経験談などに花が咲いた。
若師匠が私に○○さんはどんなご経験がありますか?とたずねてきた。
私は二十数年前パリとローマに駐在経験があるのでその時の出来事などを話した。
実に漫画チックなので皆面白がり笑い転げた。
なかでも若師匠が興味津々のようだった。

雑談会もお開きとなり皆さん三々五々帰り始めた。
すると若師匠が寄って来て
「〇○ さんのお話とても面白かったわ!、私も海外旅行が大好きなので話しの続きを聞きたいわ」と言って来た。
「師匠は時間は?」と聞くと
「今日はもう何も予定無いの」と言う。
「それでは車で来てるのでホテルのラウンジでコーヒーでも飲みながらいかがですか?」と誘うと文句無くOK。

ホテルのラウンジに入ると例の話しの続きでひとしきり、そのあとお互いのPFなど軽く紹介した。
それによると彼女は由佳梨、36歳で婚歴なしで大学生のころから茶道をしてて20代はOL、30になりこの道を本業としたらしい。
結婚願望は無いが両親がうるさく見合いを勧められ先日初めての見合いをしたそうです。
「こんな感じですが見合いなどに拘らないで気軽にお付き合い下さい」と言ってきた。
軽いお墨付きかな?。

「もうそろそろ出ましょうか?」と促すと
「そうですね、色んな話しで尽きませんけど」と返してきた。
車を走らせると
「荷物もあるようですから家の近くまで送りますよ」と言うと、初めは遠慮していたが
「・・・助かりますわ」と了承してくれた。
近道ならホテル街を抜けて行くほうがいいかな?とハンドルを切る。
まだ薄明るいのにカップルが結構いる。
「結構居ますね!」と言うと
「本当、若い方からご年配まで」と驚きの表情。
「私達もちょっと覗いてみませんか?」と水を向けると
「嫌だわ、私入ったことないし恥ずかしいわよ!」と言うので
「由佳梨さん一人で入るのでないから私がエスコートしますよ」とちょっと格好つけ・・・(笑)
このくらい歯の浮くようなこと言ったほうがこの女性には効果がある。

ハンドルを切ってPに飛び込む。
ドアーを開けると
「本当に入るんですか?」と尻込み。
「いえ、どうしてもダメとおっしゃるのなら無理強いはしたくありません、タダ私としては由佳梨さんのことをもっと知りたいからなんです」と。
すると彼女も納得したか降りてきた。

ミストとジェット・バスの付いた部屋をチョイス。
エレベーターに乗り最上階へ。
手を握ると由佳梨も握り返してきた。
部屋は広くて明るい開放感のある感じに由佳梨も落ちつたようだ。
「私、こういうところ初めてなんです」と恥ずかしそうに言う。
「大丈夫、私が付いていますから」と全然意味が反対のことを言う、一番危ないのはこの私なんだけどね?。

ラブホはよく利用するが和服の女性とは二人目。(初めての女性は20才の成人式の大学生でした)。
見慣れてないためか部屋と和服のマッチが違和感?、でも改めて見る由佳梨の和服姿が眼にまぶしい。
「どうかされました?」と聞く由佳梨に
「なんか観音様を見てるようで言葉になりません」と返すと
「面白い表現ですね!」と言ってクスクスと笑った。

「由佳梨が着物を脱ぐ姿を見させて欲しい、お宝映像として眼に焼き付けておきたい」と言うと
「いいわ、少し恥ずかしいけど、少し暗くしてくださる?」と言ってきた。
照明を少し落とすと由佳梨は帯締めから解き始めた!。
言葉で上手く表現できないがなんとも妖艶で時代劇を見てるような気分に胸が高鳴る。
帯を解く衣擦れの音が「シュルーッ、シュルーッ」と部屋に満ちる。
静寂です、じっと見つめる自分の姿が後から想像するとけっさくに思えた、スケベオヤジの・・・笑い、ですね?。
着物を脱ぐと純白の肌襦袢姿に。 
真っ赤な腰帯がくびれた腰に巻きついている。
167cmあるそうだから立ち姿は正に観音様のようです。
少し恥ずかしそうに腰帯を解くとさらっと肌襦袢を足元に落とした。
う~~ん、うすいピンクの腰巻に上半身の肌襦袢姿に・・・。
小生の目は釘付けになった。

ここまでくるともう女の方が度胸が据わる。
今までの恥辱心が消えて綺麗なコスチュームを誇るかのような姿勢で足元に落とした着物をたたむ。
お尻の丸みがピンクの腰巻を通して張り出してる。
下着ラインを探そうとしたが見つからない。
「由佳梨さん、もうだめだ、その先は俺に脱がさせてくれ!」と言うと由佳里をベッドに腰掛けさせた。
肩を抱くとそのままベッドに押し倒した。
肌襦袢の前を開けるとおっぱいを押し上げるような透明な紐で吊ったカップ・ブラが出てきた。
着物地の黄色にコラボした同色のオシャレです。
着物では解らなかった胸のボリュームが今露出されようとしている。
谷間が出来るなかなかの大きさだ。
ブラを外すと確かに見事なカップのバストが晒された。
乳輪はピンク乳首は小豆ぐらいの大きさで浅い筋が入っている。
乳輪には3本の毛が可愛いように生えています。
もはや溜まらず乳房に吸い付く。

由佳梨は「うう~っ」と小さく呻くと私の頭を押さえて乳房に押し付けた。
柔らかな乳房を片手で揉みながら乳首の回りを丹念に舐めたり時々優しく噛んでやると
「あああぁー、いいわぁ!」と声を漏らす。
暫らくしてバストから口キスに移ると由佳梨から舌を差し入れてきた。
お互いに吸い合うリズムができ、長いDキスが続いた。
無論由佳梨には初めてだが唾液の交換も教えてやった。

長かった前戯にムスコは既にスタンバイ。
キス&乳首吸いを交互にしながら下の腰巻をめくろうとすると
「あああっ、だめぇー、シャワーを浴びてからにして!」と腰巻を押さえる。
「シャワーしたら由佳梨の味が落ちちゃうよ、絶対嫌いにならないからこのままで頼む」と懇願?。
「だって、きたないからお願いシャワーの後にして」と言い張る彼女をやっとの思いで説得した。
そして腰巻をめくると、なんとそこにはいきなり黒い丘が露出した!。
そうなんです、ノーパンだったのです。
もう私は興奮しましたよ。
和服の下は下着を着けないなんて昔の慣わしと思っていたのがこの若い師匠には現実としてあるんだと。

感謝感激雨あられですぅ!。
彼女もそのことには何も触れず、私が股間を開くように手を沿えると素直にそれに従った。
黒々とした陰毛が豊かに茂り、土手はかなり高めに盛り上がっている。きっと名器だと想像する。
片膝を折り股間を開かせるとふっくらとした大陰唇が割れまだピンクっぽい小陰唇が覗けて見えた。
それも開くと同時に溜まっていた汁がダラリと尻の穴に伝わるように流れ落ちた。
ぷーんとメスの臭いが充満する。
もう溜まらずオ〇ンコに口を付けると流れ出すお汁を一気に吸い込んだ。
吸って舐めて嗅ぎまわった、う~ん、いい臭いだ!、いい味だ!、気品のある女の蜜の味が交じり合ったこれぞ男の喜びと更に舐めまくり吸いまくる。

由佳梨はもはや極地に達したごとく何回も頂点に登りつめ
「もうだめ々、お願い許して、ああぁ~そこそこいい!」とわけの判らぬうめき声で快感を訴える。
クリを吸い出すと腰巻を左右に割って太腿を持ち上げるようにして反り「○○さん、そこそこヌンウ~ン・・・」。
もうこちらも限界
「どうする?」
「入れて!」
だけの短い会話。
いきり立った竿をM字開脚させるとズブズブと挿入した。
「あああ~ん、もうシヌゥー、だめしぬぅよー」と呻きながら腰を振り私の肩に回した指先に力が入り昇天してしまった。
膣がヒクヒクと痙攣して膣口が規則的に竿を締め付けてくる。
かなりのいいものを持ってるのがわかった。

一度竿を抜いてから指マンでG攻めをしてみると目覚めた彼女が
「あああっ・・・なんかへんだよ!、なんか漏れそう!」と言うので慌てて腰巻を上にめくりバスタオルを腰下に敷くと同時にピュウーと勢いよく放水した。
Gスポを擦ると立て続けにピューッ、ピューッと放水した。
綺麗な丸いオシッコ穴から噴出すのがよく見えるんです。
「由佳梨、オシッコ穴から吹くのがよくみえるよ!」って思わず叫ぶと
「ダメェーそんなとこ見ないで!」と泣き出す始末。
「由佳梨、倅がもう我慢できないと言ってる入れていいかい?」と聞くと
「いいわよ、お願いゆっくりとね!」
カリをあてがうとゆっくりと沈める。
カリだけ沈んだ状態で出し入れすると穴が締まる締まる、時々スポッて感じで弾き飛ばされる。
「あああぁー良すぎるぅー、堪んないの・・・お願い奥まで突いて!」と泣くような声で懇願する。
ズブズブと差し込む時の膣肌を擦る感触がたまらない。
「ああぁーっ、届いてるぅー、すごいよぉー子宮にのめり込みそうな感じだよ」と体を震わせながら口走る。
最深まで挿して腰を強く押し付けると
「うぉーぉーっ、いいいっ、いくうぅー、突いて、挿して、ああああー壊れるよー」と言うと激しく痙攣して逝ってしまった。
同時に私も一瞬迷ったがそのままドクドクと最深の坩堝に射精した。

由佳梨の膣は細かいピッチでピクピクと痙攣して俺の竿にまとわりつく。
いいねぇ!、この感触を頭で感じながら余韻を楽しむ。
由佳梨のピンクの腰巻が妖艶に目に映る。
この綺麗な腰やオ○ンコにショーツも付けないでいる和服師匠に中出し出来たことに感謝する。

由佳梨の腹の上で今年は春先から随分ついているぞと振り返る。(看護師・バレリーナそしてお茶の師匠・・・この後はまだ遭遇できるのか?、あまり贅沢は言わないでおこう。これだけで十分だぞと)

私の大きな体を乗せて由佳梨は軽い寝息を立てていた。
暫らくしてチンも落ち着いたので抜くと膣穴から白い乳液がダラリと流れ出してきた。
陰部を広げながら綺麗にふき取りつつ細かに陰部も観察した。
膣穴は太い棒でかき回された痕跡を残すようにまだ小さな穴が開いている。
成長したクリを舐めてやるとメスの臭いと薄ショッパイ味がした。
俺も由佳梨の膣に指を入れたまま横になりそのまま1時間ほど寝込んだようだ。
熟女の滑るような柔肌と体温が眠るには最高の環境ですね。

眼が覚めると由佳梨は既に眼を覚ましていた。
俺の指は由佳梨の蜜壺に沈んだままだった。
引き抜いて嗅ごうとすると「ダンメェ!」と言って由佳梨が払いのけてしまった。
その後は由佳梨のこんもりした土手のジャングルと柔らかなおっぱいを交互に弄びながらよもやま話に。
最後に由佳梨はお師匠さんには手を出さないでねと約束させられお互いのメルアドと携帯番を交換し、又私が欲しい時には言って下さいということで別れた。

*でも会の元熟女も一度は抱いてみたい女でもあるので機会を狙っている。その折には又投稿します。

追伸:元々多くの点数は望んでいません。
   点数より質がモットーなのでそんなコメントをいただけたらまた投稿の動機にもなります。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.5561
投稿者 純一 (42歳 男)
掲載日 2013年4月24日
この週末、東京へ行ってました。
普段だったら日帰りなんだけど、今回は金曜日ということもあって、泊まりにして、新宿にホテルを取っておいたのでした。
夜は久しぶりに遊び友達の里沙と六本木で飲みにでも行こうかということになってたのでした。

夕方になって、クライアントとの打ち合わせが終わって、ホテルにチェックインしようかと思っていた矢先に里沙から突然電話がはいった。

里沙『純一、ホテル取ったの?』
俺 『うん。新宿のP取ってるけど…』
里沙『こっち(六本木)の取っとくから、キャンセルしなよ』
俺 『取れるの?本当は取るつもりたったんだけど一杯で…』
里沙『大丈夫だから、取っとくよ』

…そんな訳で、元々取っていた予約をキャンセルして、里沙が取ってくれた六本木のホテルにチェックインするべくタクシーで向かった。
里沙が仕事を終えるのが8時過ぎだと聞いていたので、それまでの間、シャワーを浴びて、ちょっと身体を休めて里沙からの電話を待った。

8時半に電話が入った。
ホテルのロビーに向かうとのこと。
すぐに支度してロビーに向かった。
するともう里沙は着いていて、そのまま彼女が予約していたレストランに行って、食事。

きょうは朝から規則的な生活をしていなかったというよりも、待ってばっかりの一日だったから、結構食べてたような…。
ワインも二人ですぐにボトルを開けてしまい、ほぼ2年ぶりの再会なんだけど会話も弾み…。

レストランを後にして、飲み直そうかと思ったんだけど、金曜日の夜ということもあって、何処も一杯。
じゃ、折角取ってくれたんだし、ホテルで飲もうかということになって、ホテルに戻ることにした。

途中のワインセラーでワインとシャンパンを買って、部屋に戻ってきた。
40平米ほどの部屋だったけど、窓際で小一時間飲みながらわいわいと話していた。
すると、里沙は『明日の朝は早くなくってもいいの?』って聞いてきた。
私は『昼過ぎの便で帰れればいいけど』と答えた。
里沙『じゃ、こんな時間になって帰るのも嫌だし、泊まってもいい?』
俺 『いいよ。じゃ、もっと飲もっか』
里沙『そうだね』

…と言って、また飲み始めた。

午前2時ぐらいだったか。
里沙は『なんか暑くない?』って言ってブラウスを脱いだ。
私もちょっと身体が火照ってきたので、シャツを脱いで、私は裸に。
里沙もブラジャーだけになった。
『よしっ、いける』、そう思った。
その瞬間、里沙を引き寄せてKissした。
里沙も抵抗することなく舌を絡ませてきたので、より気持ちが高ぶってきて…。

どんどん興奮してきたお陰で私のペニスはパンツから張り出すほどに大きくなって、里沙の下半身に当たっていた。
それを感じたのか、里沙はパンツの上から私のペニスをまさぐり、しゃがみ込んでパンツの上から舐め始めた。
夜の東京の街をバックにしてフェラチオする里沙の姿が窓に映っていて、まさしくエロティックな光景だった。
ちらっと窓を見た里沙もそれを見て更に感じているようだった。

フェラチオしながら大きくなるペニスを里沙は感じて、私に『もう、我慢できないの。早く入れてぇ』と言ってきた。
里沙を窓際に立たせて後ろからインサートしようとした。
私は里沙に何もしていなかったのに既にびっしょり濡れていた。
そんな里沙にインサートした。
びしょびしょのヴァギナの中は暖かく、そしてヌルヌルしていて気持ちよかった。

立ちバックで続けざまに本能の赴くままにピストン運動した。
窓越しにはTV局の建物もあって、人目につくはずなんだけど、そんなことはお構いなくズンズンと突いていった。
里沙が最初に絶頂を迎えて、『いやぁ~だめぇ~』と叫ぶ里沙を尻目に私はまだまだ突いていった。
『ねえ、純一、私リング入れてるから大丈夫だよ』って言葉を聞くと、何か余計に元気になってきた。
お言葉に甘えて、里沙の2度目の絶頂を迎えるのとほとんど同時に里沙の中に思いっきり遺伝子をぶちまけた。

そして、今度はベッドに戻って前戯からしっかりとスタートした。
里沙の均整の取れた美しい姿態には吸い込まれそうになった。
クンニをすると、里沙の愛液とさっき私が逝った時の精液が混じってヴァギナがネトネトしていた。
そして、何とも言えない臭いを発していたが、それがまた興奮を呼び起こしていた。
こうなったら、何でも感じてしまうんだろうか。

わざと、シックスナインの体勢に持ち込んだら、自然と里沙はフェラチオしてきた。
唾液を口の中に溜め込んでフェラしてくるからペニスは更に怒張してきた。
今度は私が我慢できなくなって、正常位でインサートした。
夢中になってピストン運動していた。
自分でも何でこんなに腰が動くんだろって思うぐらいに腰が動いていた。
そして、里沙が先に逝って、その直後に私も逝った。
あまりに激しかったせいか、二人とも果ててそのままベッドで寝てしまっていた。

そして朝になり、三度目に入った。
私のペニスはビンビンになっていて、里沙の舌のちょっとした動きだけで反応してしまっていた。
もう我慢できない。
里沙を四つん這いにしてバックからインサート。
寝る前に激しかったことも忘れるぐらいに激しく腰を動かしていた。
バックの後は騎乗位になり、髪を振り乱しながら里沙も一心不乱に腰を振っていた。
まず騎乗位のまま彼女が逝った。
私はその後再びバックに体勢を変えて激しく突きまくって、そのまま里沙の中で逝った。

里沙とは普段は飲みに行く程度で、Sexしたのも何年前だかに1度あったかな…ってぐらいだったから、脈はなくはないけどここまで上手くいくなんて思ってもみなかった。

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投稿No.5560
投稿者 masaki (40歳 男)
掲載日 2013年4月17日
私はある中学校のPTAの役員をしている。
私は独身で子供はいない。
それなのに何故、私がPTAの役員をしているのか?
私の大学時代の先輩がPTAの会長をしているからだ。

三年前にマンションを購入し、せっかく引っ越して来たのだからと近くの商店街を散策した。
都心からたいして離れていないのに昔ながらの賑やかな商店街。
八百屋さん魚屋さん肉屋さん、いろんな店が立ち並び、日曜日の午後だったがたくさんの買い物客であふれていた。
この商店街では何度もテレビ中継がされたようで、あちこちのお店に芸能人と店主が一緒に写った写真や芸能人のサインが飾られていた。
私は東京○○の出身。
ファッションの街として今はずいぶん変わってしまったが私が子供の頃は、ここと同じように近所には賑やかな商店街があり、母親と夕飯の買い出しによく歩いたものだ。
この商店街には懐かしい古き良き昭和がまだリアルに残っているようだった。
太っちょ食いしん坊キャラの芸能人と一緒に写っている写真をデカデカと飾っている肉屋さんの前で私は立ち止まる。
名物ジャンボビックリ豚カツってかかれた看板も派手派手しく、すごかった。
『この人知ってる…』
芸能人の横で写っている、この肉屋さんの店主…誰だっけ?
『おい椎名!椎名だろ?』
愛想良く客と話をしていた、大柄の店主が気を引くような大きな声で私を呼び止めた。
私は肉屋の店主と目があった瞬間、彼が誰か思い出した。
大学時代世話になった先輩である。
『K先輩』
私は彼と同じぐらい大きな声を出した。
『椎名久しぶりだな!』
先輩は卒業後、公務員になったが奥様が育児ノイローゼになったのをきっかけに10年以上前、家族と一緒に仕事ができるということで、両親のやっていたこの肉店の後をつぐことを決めたそうだ。

あの日の再会から学生時代のあの頃と同じように、私はグイグイと先輩に引っ張られ、慣れない肉屋の店番をさせられたり、商店街のお祭りの手伝いをさせられたり、商店街の人たちと近くに流れる川の清掃をさせられたり…
そんなこんなで先輩が会長を務める中学校のPTA役員にまでなってしまった。
懐かしい昭和の残る賑やかな商店街だったが、高齢化社会の現実からは逃れられていなかった。
店主たちの年齢は平均60歳。
近くにはオフィスビルが建ち、子育て世代の住民は少なくなり、先輩も通い先輩の娘さんも通っている中学校は生徒数も減り、PTAの機能もかなり低下していた。
会長の紹介なら…と学校の許可ももらい私は花壇委員という学校の花壇を管理する役員の責任者になった。
しまいには広報委員、校外指導委員、図書委員なども兼務…。
『自分の子供が通う学校なのに、全く協力しないんだよ、最近の父兄たちは…人との絆ってのが東京から無くなっちまったんだな…』
そんなことを嘆きながら、
『お前なら責任もってやってくれる。お前なら安心だよ。』
人に頼むのは簡単だよ。
私は愚痴を言いながらも仕事とやりくりしながら、PTAの役員をやり切った。
PTA活動をしていると先生たちとも自然に顔見知りになる。
それに生徒の父兄でも無い私に先生たちも安心しているのか、下ネタやくだらない冗談をいいあえるように仲良くなった先生やメル友になった先生もいる。
そのメル友なった先生の中に2年生の副担任をしている国語のS先生という女性の先生がいた。
見た目は30代後半か40代、メガネをかけていて、いつも地味というかセンスが無いというか、くたびれたような服装で、結婚して育児と仕事の両立に疲れているんだろうなと私は思っていた。
しかしメールをしてお互いのことを話すと実はまだ28歳。未婚。
高校生の時に告白されて三ヶ月ほど付き合った彼氏と別れて以来、それっきり恋人は無し。
趣味は国内を一人旅しながらの写真撮影。
カラオケは好きだが友人たちといくのは音痴なので恥ずかしくて行けない…そんな、どーでもいいことがわかった…
一人旅の写真が見たいと私がメールすると、何枚かの風景写真と田んぼのあぜ道のような所で紫の小さな花を持ったS先生自身の写真を送ってきた。
『あれ?意外と可愛い』
メガネを外し、はにかんだ笑顔は…女優のカンノミホにそっくりだった。
『初夏、東北の○○県で撮りました。この花は○○県では茹でておひたしにして食べるんですって。あと完全にすっぴんで恥ずかしいから絶対に他の人に見せないでくださいね。』
そんなコメントが書いてあった。
『普段すっぴんだと思っていたが、メイクしてたんだ…。かなり化粧下手だな…自分では、すっぴんよりメイクしてる方がいいと思い込んでいるようだけど…S先生はかなり美人だよ。』
私はS先生が美人だったとわかると彼女とメールするのが、楽しくなり、彼女から返事が来るのを待ちわびるようになった。
そしてメールで彼女を口説くようになった。
恋愛経験が少なく、口説けばやれるような隙を彼女に感じた。

ある週末、先生は○○県に旅行に出かけた。
私は旅行中もいつものように彼女に何度かメールをした。
口説き文句を並べたメールを。
『メールならなんでも言える。どんな言葉だってメールなら言えるよ…あなたに会いたい。今から来れる?私のために今からすぐ来れる?あなたの気持ちを確かめたい。』
S先生…いや美咲に私は返信した。
『俺も会いたい。今から行くよ。』
私は夜中、車を飛ばした。
数時間後、彼女のいるホテルについた。

『ついたよ』
私はメールを送る。
返事が無かった。
タバコを吸いながらメールを待つ。
30分後ようやく彼女からメールが…
『すごい車に乗ってるんだね。お金持ち(笑)』
私はタバコを咥えながら車から降りる。美咲がいた。
私はせっかく会えたんだから、部屋に行きたいと、彼女に懇願した。
彼女は仕方なく、私を自分の部屋に案内した。

部屋に入ると、この部屋は禁煙だよ。タバコはダメ!わかった?
彼女はわざと明るく振る舞うように、大きな動作で手でバツ印を作り私に見せた。
『会いたかった。』
私は彼女に短く言った。
彼女はしばらく黙っていたが
『ごめんなさい。本当に来るとは思わなかった。さっき椎名さんとメールしながら一人でご飯食べて、少しお酒飲んで、部屋に戻ってきたら…すごくさびしくて…』
何故か美咲は急に泣き出した。
私は彼女を抱きしめた。
男は美しくてセックスのできる女性を常に探している。
だから男はセックスのできるタイミングを敏感に嗅ぎつけることができる。
今なら美咲とセックスできると私は無意識に本能で判断した。
女性は誰とでもセックスはしない。
それはセックスには妊娠というリスクが必ずあるからだ。
だから自分とセックスをして自分に宿った子供を守ってくれる男を女性は優れた嗅覚で感じ取る。
しかし、時折、女性しか持ち合わせていない『寂しい』という感情にその嗅覚を鈍らせ、判断を誤らせる時がある。

私は美咲を抱きしめるとキスをした。
彼女のメガネを外す。
そしてまたキスをする。
彼女はずっとキスから逃れようとしていたが、私から体を離すことは無かった。
長いキスをした。
私はキスをしながら勃起をした。
抱きしめていたので、彼女も硬く熱く勃起している私のペニスを感じることができただろう。
私はゆっくりと彼女をベッドに倒した。
私は美咲の胸を触った。
『あっダメ…』
と美咲は言った。
口臭からアルコールの匂いがした。
私は無言のまま、少し乱暴に彼女の服を脱がしていく。
美咲の小さな胸が露わになる。
乳首を舌で愛撫しながら彼女の下半身も脱がしていく。
パンティーを下ろしたが彼女は太ももに力を入れ、彼女自身を触らせてくれなかった。
さらに長いキスを続けた。
『愛してるよ。会ったあの日からずっと好きだった。』
セックスのためなら男は嘘つきになれる。

長いキスを終えると美咲は、ようやく足を開いてくれた。
私は中指を膣に入れて彼女の愛液でぬらそうとした。
愛液でヌルヌルになっている膣内に指先が少し入った瞬間、彼女は『うっ』と痛みを訴えるように呻いた。
そして私の腕を押さえた。
『ダメ…お願いやめて…』
彼女は目を閉じたまま言った。
セックスを拒否されたと思った私は
『おいおい今さら何だよ』
私は気分を悪くした。
怒りすら感じたかもしれない。
閉じている彼女の瞳から涙が流れている。
流れているというより涙があふれている。
『本当に私のこと好き?』
涙を流しながら目を開けると彼女は私を直視した。
私は一瞬、凍りついた。
涙であふれている彼女の目から、ものすごい圧力を感じた。
彼女から離れることも脳裏によぎった。
しかし私のペニスがすでに私自身を支配している。
『愛してる』
私はまた嘘をついた。
『お願い…何もしないで、そのまま来て…』
彼女はまた目を閉じた。
私は彼女に勃起したペニスをあてがった。
ゴムは?とは彼女は聞かなかった。
濡れているのに彼女の膣は私のペニスを抵抗しながら受け入れた。
ぐーっとペニスを彼女の中に押し込んでいく。そんな感じだった。
彼女は呻き声をあげ、体をクネクネとねじらせながらも、私に抱きついてくる。
ただその表情はなぜか鬼のようだった。
久しぶりに男のペニスを受け入れて普段学校では想像できないような、淫乱女になるのをどこかで妄想していた私は彼女の表情に落胆した。
ただ彼女の膣内は私の精液を欲しがっているように心地よくペニスを締め付けていた。それはまるで早く妊娠したいと活発な子宮を持つ、若い10代の女の子を抱いているようだった。私はしまりの良い彼女の中でそのままドクンドクンと射精した。
ゴムをつけずに女性の中で射精する…男にとってこれ以上、気持ちいいことはない。
無意識に彼女の胸を掴み、彼女の耳元で『美咲の中、すごく気持ち良かったよ。』とささやいた。

射精をした後もペニスを抜かず、彼女の上にいた。
私は射精後もなかなかペニスの勃起がおさまらない。
射精してもまだ熱く熱をもっているペニスを女性の中でそっとしておきたいのだ。
動きを止めた私に彼女は激しくキスをしてきた。
犬が飼い主の顔じゅうを舐めるようなキスだった。
『ごめんなさい。私、処女だったの。ごめんね…ごめんね…』
彼女はまた泣き出した。
彼女の思いがけない告白に驚いたものの私は何も言えなかった。
ただ処女としてはハイエイジの28歳の女に中出しか…私は微妙な喜びを感じた。
私は運転の疲れと射精した倦怠感でそのまま寝てしまった…

二時間ぐらい寝たのだろうか。
目が覚めた。

彼女はすでに起きていて、部屋の窓から外を見ていた。
暗い部屋に彼女の立つカーテンの間から眩しい光が差し込んでいた。

『ごめん。起こしちゃった?』
起きた私に気づくと彼女は言った。
たくさん泣いたからだろう、彼女の目は赤く腫れていた。
私は体を起こしベッドの上に座る。
『違うよ。』
私はそう言いながらシーツをめくるとシーツには彼女の膣から出血したと思われる血の染みが残っていた。
処女の証か…私は思った。
彼女は慌てて、シーツを戻し、血の後のついたところを隠すように私の横に座る。
『あの話は本当?』
私はもう一度、彼女の最初の相手が私だったと確認したかった。
彼女は私の言葉が聞こえなかったのか、その質問には答えなかった。

私はキスをして強引に彼女をベッドに押し倒してセックスを求めた。
挿入しようとしたが彼女は濡れていなかった。
私は無言で彼女にフェラをさせた。
亀頭だけを咥えるぎこちないフェラだった。
生まれて初めてのフェラなのかな?フェラぐらいはしたことあったのかな?私はまた彼女に挿入を試みる。
イマイチの濡れ具合だったが彼女の唾液で滑りやすくなった私のペニスはすんなりと彼女の中に入っていく。
彼女は私を受け入れると
『もうすぐホテル出ないと…10時チェックアウトなんだ』
つぶやくように言った。
時計は9時20分。
『そっか。のんびりできないね』
私はオナニーグッズを使ったマスターベーションのようにただひたすらペニスを彼女に出し入れしてそのまま彼女の中で射精した。
射精しながら彼女を見ると、彼女は目をほっそり開けたまま、天井を眺めていた。
まだ俺のペニスしか受け入れていない、美咲の綺麗なおまんこ…その美咲のおまんこに私の精液の味をおぼえさせるために、射精後、勃起のおさまっていないペニスで精液を膣内に擦り込むようにピストンを続けた。

その後、二人でロビーへ。
チェックアウトを終えた彼女が
『○○駅まで乗せてくれる?』と。
私は彼女を駅まで送った。
車中で彼女は全く話をしなかった。
私もカーナビの案内を聞きながら無言で○○駅へむかう。
彼女とは駅で別れた。

その日の夜、もう帰宅しているはずの彼女からメールが無かった。
私もさすがに疲労感があり、帰ってすぐに寝てしまった。

翌日もメールが無かった。
私も忙しくメールができなかった。
彼女からメールが来ないので自分から何とメールすればいいのかわからないというのが本当かもしれない。

数日後、PTAの打ち合わせで学校の多目的室で彼女と会った。
何人かの先生と一緒に多目的室入って来た彼女は私を見るとペコっと会釈だけした…。
PTAの活動が終わり、彼女にお疲れ様でした。
これから会えない?とメール。
彼女からは、お疲れ様でした。とだけ返事が…
私は正直、彼女に愛情は無い。
ただ彼女をまた抱きたかった。
あのしまりの良い彼女の中に中出ししたかった。
私の経験から、1度、中出しさせた女は妊娠の危険があっても、また必ず中出しできる。
彼女は二度、私の精液を膣内で受け止めている。
次のセックスも間違いなく生で中出しできると予測していた。
そして口内射精の経験やごっくんもさせたかったし、いつかは彼女のエクスタシーの表情を見ながら、彼女の中に射精したかった。
野外セックス、露出、アナルも妊娠も堕胎も…私は教師である彼女の全てを支配したかった。
何度か、会えないかな?との私のメールに彼女からは返事は来なかった…

三月、彼女は転勤となり他校へ。
PTAの連絡で先生たちに一斉送信したメールに、わかりました。と一言だけ返事をくれたのを最後に彼女からのメールは無かった。
さすがは教師だ。
彼女は私の醜い下心を見抜いたのかもしれない。
独り身の寂しさから、一度だけ過ちを犯したが避妊をしないような男とはもう会わないと判断したのかもしれない。賢女である。
ただ私は彼女の初体験の相手だし、彼女の中に最初に中出しした男だというつまらない満足感で彼女のことはあきらめることにした。

年度の変わった四月からもPTA役員として会長である先輩から私は多大なる期待をよせられている…
本年度からさらに校外職員室清掃委員という役員の責任者を兼務することになった。
ふー…まったく、委員のネーミングをもう少し考えろよ。
やる前からやる気が無くなるような名前だよ…

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投稿No.5553
投稿者 マッケンジー (65歳 男)
掲載日 2013年4月07日
バレリーナとの出逢いは現実の出来事として投稿してみたのですが中身が高尚すぎてあまり人気がなかったようです。
もっとグチャッとした中身でグロならいいのでしょうが残念ながら小生経験がないのでこんなことしか書けませんでした。
ついでなのでその後のバレリーナについて書いて終わりにします。

初めてのHで眠っていた女の本能が目覚めてその後彼女からのメールも激しいものになってきました。
ほぼ毎日あの時の場面を思い出し一人Hをしているとのことです。
そんな彼女と2回目のHは1週間後でした。

ラブホに入ると軽めのキスからヘビーまで30分ほど掛けての長いキス。
バスタブの湯も溜まり一緒に風呂へ。
全裸になると相変わらず彼女のあそこは狭い巾のモヒカン狩りのヘアーだ。
後ろ向きで抱いて湯船に入るとオッパイを優しく揉みしだく。

彼女は体を捻りながら感じてくる。
振り返るようにしてキスを求めてくる。
乳を揉みながら下に手を這わすと割れ目は既に愛液が流れ出てヌルッとしてる。
彼女を立たせると自分は湯船に入ったまま割れ目を開いて口付けをする。
温かなヌルヌルが口の中に流れ込む。
かすかな臭いと粘りが口内に広がる。

いったん洗い場に出てマットを敷くと二人で横になった。
彼女から突然「恥ずかしいところの毛剃ってくださる?」と言って来た。
予想外のことで驚いたがこちらとしては願ってもないこと二つ返事で了承。
「またどうして?」と聞くと
「○○さんにきれいにしてもらいたいと思った」とのこと。
では早速とマットに仰向けに寝かせオマンコにシャボンを塗ると備え付けの髭剃りで慎重に剃毛を始めた。
長い陰毛を摘まんで根元に髭剃りを入れる。根元の太目の毛がゾリッと切れる。
大陰唇を広げてきわの毛も丁寧に、そして小陰唇もつまみながらオマンコの恥底を観察。
オシッコの穴も噴火口のように覗けて見える。
「オシッコの穴もきれいに見えるよ!」と言うと
「いやだぁー、そこ見ないで!」と恥ずかしがる。

マン毛がきれいに剃れて湯で流すと、おおお!っなんときれいな眺めだ!!!。
こんもりと膨れた福マンが突き出している。いい盛り上がりだよ!。だから止められないよな!と独り言。
こっちは思わず福マンにむしゃぶりつく!。
陰毛の生えてない女の子のようなきれいなオ○○コが・・・。
割れ目に舌を入れて存分にしゃぶりつく。
「あああ~ん、そこいいわぁー」、「○○ さん、素敵!」とうわずったように呟く。
膣穴からクリ、オシッコの穴までタップリと時間をかけて舐めたり吸ったりで攻めまくる。
「ううう~ん、お願い止めて、おかしくなるぅ~、ああ~んそこ、そこよそこ!」とよがり声。
「あああぁっ、もうダメェー」と言うとビュウーっと生温かい液体が顔に勢いよくかかった。
見るとオシッコの穴から勢いよく放尿してる。
恥骨の丘を押さえてやると更に勢いよく噴出してくる。
すごい量だ!。これまでの女でもトップクラスの量と噴出。

思わず手で受け止めて飲み込んでやる。
チュロチョロになった時口を当てて飲み込んでやる。
「××のオシッコ、美味しいぞー!」と言うと
「そんなの飲んではダメ、××恥ずかしいから止めてぇー」と言う。
「おまえのオシッコも飲めるほど好きなんだからいいだろう!」と言うと
「嬉しいけど、こんなの初めてだから・・・」「今度は○○さんのをちょうだい」と催促してきた。

倅もビンビンだし今日はバスマットの上で中出しと決めた。
「ピルを飲み始めたから××の中に出してちょうだい」と嬉しいお言葉。
それでは遠慮なくとワンワンスタイルの姿勢を取らすと大きめなコロット丸い白桃を抱き込むと怒り起った太物をズブリと付きこんだ。
「あああ、ぁー」と声をあげると尻を小刻みに振る。
しっかりと押さえ込み根元までグンと差し込むと
「ああああ~ん、イクイクイクぅ~ん」と言うと昇天してしまった。
デカ尻を支えながら更に突きを入れてやる。
粘液のビチャビチャ音が興奮させる。
膣の入り口の締りが竿を締め付けてくる。
出し入れのたびに絡みつく緊結感が最高に具合いい。
やはりバレエの成果だ。
締まるしまる、もう溜まらず一番奥の壁にのめりこんでる先端から一気に噴射した。
噴射後入れたままの状態で膣の痙攣の余韻を楽しみながら新しいSFに感謝する、大事にするからなと呟いていた。

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投稿No.5550
投稿者 ゆみ (32歳 女)
掲載日 2013年4月01日
32歳の既婚の女です。
旦那は41歳で小梨。

パート先の大学生の男の子と仕事が終わったあと二人で話しているときに告白されました。
「私は既婚者だよ」と伝えると「知らなかった」と。
そこから付き合い(?)が始まり関係が始まりました。

それまでは、私は1度イクと、くすぐったくなり続けてセックスは出来ませんでした。
旦那も2回求めてくることもなかったのですが、さすがに若い男の子は違う。
私も男の子も1度はイっても、、男の子は続けてやろうとします。

今まで私はセックスで相手から褒められたことはなかったのですが、男の子は気持ちが良い!と言ってくれるので受け入れていたら、私も男の子とのセックスに慣れてきて、3回くらいしないと満足が出来ないようになりました。
男の子もセックスのテクニックが上達してきて、長いと2時間以上はしているときがあります。

あと若い方が精子の量が多いのでしょうか?
翌日くらいまで子宮の中でヌルヌルしているし油断していると流れておりものシートが汚れてしまうくらいです。

誰か現状を話したくて投稿しました。

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