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某出会い系で検索をかけていると19歳のP活募集というのを見つけた。
掲載画像が好みだったので連絡をとってみた。
「すぐに会いたい」と行ってくるのは大抵業者なのでゆっくりと時間をかけて交渉をしてみると素人の印象を受けた。
案の定、当初は大人なしと言っていたが条件などを調整しお口のOKをもらいこちらも舐めさせてもらえることになった。
この時点ほぼ本番OKだ。
初めの連絡から3週間後位に待ち合わせをしてやってきたのはサイトの画像のままの子だった。
サイトの名前はユリと言っていたが実際に会うときはカズミと名乗っていた。
両方とも偽名だろうが、サイトの名前を直していないところを見るとそれなりに長いのだろう。
ホテルに入り、酒を飲みながらいろいろ聞く。
基本的には本当に大人なしで会っていてプチは数回と言っていた。
一緒に浴室に入ると巨乳でありながら少しも垂れていなく美乳と言ってよい。アソコも薄目でばっちり好みだ。
シャワーを浴びながら胸にタッチすると、恥ずかしそうに手を払われた。まだ早まってはいけない。
69の体勢でお互いのものを舐めあう。
カズミのなかなかのテクニックだがやはり年季がちがう。
次第にこちらのペースになり、口はおろそかになり、アソコからは愛液が垂れだす。
さらに、指を使って刺激すると口から出るのは「アハンっ!」「イァンっ!」と声だけで、もはやこちらのイチモツを舐めるどころではない。
こうなると完全にこちらの思うがままだ。
「お口が留守だよ。」と言っても相変わらず「キャァンっ!」「イヒャァンっ!」という声が返ってくるだけだ。
少し刺激を緩めてやると、「お願い!お願い!」と懇願してくる。
「どうしてほしいの?」と聞くと「お願い、入れて!」と向こうから要求してきた。これで合意の上だ。
「ゴムはつけて!」というのであらかじめ用意したピンホール付きのゴムを装着する。
それを見て安心したカズミは自ら大股を広げ、「早く入れて」と言ってきた。
ぐちょぐちょになったアソコに一気に突き立てると、「ヒャァァっ!」と反応する。
ゆっくりと大きなストロークで突くと「アァンっ!」「アァンっ!」と可愛い反応をする。
ためを作って、ドンっドンっと突くと大きな胸がタフンタフンと揺れる。
バックの体勢に体位を変えるときにイチモツを見ると予定通りゴムは破れ、根元を覆っているだけだ。
バックから突いてもカズミは感じまくっているようだ。
一番奥で溜め込んだものをビュルンビュルンと出してやると「イハァァっ!」と反応した後、顔色を変えて、「えっ!ゴムは?」と聞いてきた。
アソコから抜いたイチモツには根元のほうに申し訳のようにゴムがついているだけだ。
カズミは慌てて浴室に飛び込んだ。
後からついていくと一生懸命アソコを洗っていた。
恨めし気にこちらを見ながら、「わざとですか?」と聞いてきたが、「どちらでもいいでしょ。気持ちよかったんだから。」と言ってバスタブに手をつかせ、バックから今度は最初から生で挿入すると「ハァンっ」と反応する。
先ほどイったばかりなので反応が良い。
浴室で喘ぎ声のエコーを聞きながら、この日二回目の中出しを決めた。
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