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最後まで読んで居ただければ幸いです。
初めに、私は当時34、彼女は18でした。
この彼女との(彼女の?)中田氏三昧の半年間のセックスライフの紹介です笑
もう10年程前になりますか、当時私は2年前に妻と別れ娘を引き取って2人で生活をしてましたが、実家が家業していて自分もその家業を仕事としてたのですぐ近くに住んでました。
そんな仕事と父娘の生活に明け暮れていたある日、当時の某ネット掲示板サイトととある女の子と仲良くなり向こうから出会う誘いをもらいました。
色々あって、居酒屋で食事デートという事で出会う事になりました。
一応デートということなので、私は自家用車は当時持って無かったので、弟から乗用車を借りて約束の場所に行くと彼女は既に到着していた。
車に乗り込んで来た女の子を見て、少しガッカリしました。
ドンキーに置いてあるような特色も何もない無地のロンTに黒のカーディガンと膝丈のタイトスカート。お世辞にも細いとは言えない体型。化粧もないスッピンの素顔。LINEでの会話でも可愛くはないとは言って居たが本当にそうだった。
けど目的は友達作りで、ここから彼女探しをすればいいと思っていた。
早速居酒屋に入り、料理と飲み物を頼んだ。
私は夜は車で寝るつもりだったのでビールを、彼女はお酒を飲みたがったが、それを止めてウーロン茶(未成年なので)を注文。
たわいもないをしてたら料理と酒が揃いそれを摘みに話は進んだ。
話の中で、彼女は先の春に高校を卒業したばかりの社会人で介護施設勤め。5月連休も無くて半月過ぎた今代休で三連休を貰ったが遊ぶ人も居ないので私を誘ったそう。
で、ここの代金は私の奢りと言う事になった。もとからそのつもりだったけど。
1時間して私がトイレに立ち、帰ってきたらすぐに異変に気がつく。
私のビールが彼女の手にありそれを今正に飲んでいた。
「ダメじゃんw」
「だって、私も飲みたいもん」と反論されるなか、店員が頼んでもないビールジョッキが2つ席に届く「頼んどいたw」と彼女。
結局彼女はビールを飲み始め、ほろ酔ってくる。
そんな時
「わたしぃー、じーかっぷなんだってー」
と、自分の胸を下から持ち上げ主張してくる彼女。
確かに……それくらいあるのか?そういうか、太く見えてた上半身は胸のせいなのか。Tシャツはタイトなものではなくダボついたタイプ。
テーブルにもそのGカップを載せだし、巨乳アピ。
「てか、3月に彼氏と別れてぇー、その前もー」
「そうなんだ。付き合ったの何人?」
「ふたりーけど、Hはたくさんw」
「そうなんだw」
「貴方はH何人?」
「うーん、この歳だよ、それなりだよw」とか、話題はいつの間にか下ネタ方向へ。
コレは、誘われてる。そう直感した私は、お腹も膨れたことだし会計を済ませて店を出た。そして街を歩く。
「……ねぇ、どこ行くの?眠い、」
彼女は昨晩は夜勤で昼上がりで寝ずに来たそうだ。
「……眠い?寝る?ホテルいく?」
彼女は私の腕に抱きついて巨乳を押し付けてきて、「ラブホ?行ってみたい!」と言って私の股間をそっと撫でて「してみたいし……」と。
私達はすぐに近くのラブホに入りこみ、上から2番目のランクの部屋を押して、ドキドキする胸を悟られないように平気な顔してエレベーターに2人乗り部屋にはいる。
初めて見る彼女は、眠気を忘れて部屋を見て周る。
私はその間に湯船にお湯をはり出す。
はしゃぐ彼女に「一緒に入ろうか?w」と問うと「いいよ、入ろ」
私が先に入って身体を洗ってると入ってきた。
全裸の彼女は、一言で言うとエロかった。
真正面に突き出した乳首に大きくない乳輪だが汁椀みたいな半丸だが大きさは牛丼屋の特盛丼椀。腰あたりはそれに比べて細くお腹は出てない。だがおしりはそれなりに肉付きがある。身長は低めの140cm台だが、それにアンバランスな身体付き。ロリ系グラマーって言葉がそれだった。
「エロいからだ付きだね……」とつい言葉がでると、「もー、太ってるっていいたいでしょ!w」と言って私の既に勃起してるペニスを後ろから掴んできて「えっちぃチンチン」と、少ししこってくる。
「洗ってあげる」と前に回ってボディソープを手につけてペニスを念入りに、皮まで剥いて洗い流すと、今度は自分を泡立ててその巨乳と手で私の身体中を洗ってくれた。
私は先に湯船へ、彼女自身も念入りに洗うと一緒に湯船に入る。
寝姿勢に入る私の足の間に彼女を入れた。
そして私は腰を上げ水面からペニスを出し舐めるように促すと彼女抵抗なくそれを咥える。……拙いが気持ちイイ。
今度はそのままキスをしばらくする。これも拙いけど慣れを感じる。手はペニスを離さない。
私は我慢出来なくなり彼女を連れて湯船を出て、彼女共々自身も簡単に水気を取って、彼女をベッドに押し倒して私も多いかぶる。
「我慢てきない?私ももう出来ないw」
私の手を取り自身のマンコへ導く彼女。そっと指を割れ目に添わせると濡れてる。指を入れるとヌルッと入っていく。
「……あん、……だめ、あなたのチンチンが欲しいの。生でいいからとりあえず入れて」
体勢を正常位に、ペニを添わせると彼女は握って自分でガイドする。それに沿って腰を前に押し出した。
「あぁーん、やっぱり~、キヨのチンポいいー!お風呂で見た時からそう思ってたの♡」
私のペニスは13cm程。そんなに大きくは無いが、後から知ったが彼女にはそのサイズが丁度良いらしく、前彼の長さも同じだった。(彼は下反りだったが)(後日実際に2本並べて彼女はダブルフェラもした)
私も久方ぶりの生マンコだが、それより初めてのうねりと無数の刺激をその13cmに受けていた。
間違いない。コレは名器だ。50人以上の風俗嬢に挿入してきたが、ここまでの感度とうねりは後にも先にも居なかった。
私は我を忘れて腰を振り、時を忘れてイキそうになる頃、「あー、いぃいー!このまま、中に出して!」
足が私の腰に絡み逃がさない体勢。
「い、いいの?中に?」
「大丈夫ぅ!奥にピュピュッと、ドクドクだして!」
「出すよ、出すよ、でるぅー!」
グーと溜めてから飛び出るような感覚。
「あぁー!奥に当たってるぅ!出てる!当たってるぅ!気持ちイイ、気持ちイイよぉー……凄い強く精子が奥に当たるぅ!まだ出てる、出てるよォ!」
腰には足を背中には腕を絡めて、私はそのまま子宮に精子をぶち当てることしか出来なかった。
それは果ててなお離さないので、私はそのまままた腰をうねり振り出した。
「こ、このままするの?」
「俺、抜かずの3発まではした事あるから」
「キヨの精子でヌルヌルマンコ、キヨチンポ余計に気持ちイイぃ~♡」
「キミのマンコも突くたびにキュン唸って可愛いよ。気持ちイイいいし。」
と、カレカノでもないのにイチャツキ、キスを絡めながらそのまま2回戦。2度目も中で果てた。
3回戦目はお風呂。洗い場で始まって立ちバック挿入。
「あん、あん、こ、こんなの初めて!」
いや、ラブホが初めてでしょ。
途中湯船に浸かって潜水艦フェラをかませてから湯の中挿入。
「あぁ、おマンコにお湯が入ってるぅ。コレで精子流れるかなぁw」
「かもねwけど、お湯より愛液がよく出てきてるから気持ちイイよw」
3度目の最後は、彼女に顔射。
「久々の顔射~w 前の前の彼氏らによくやられてたw」
ら?彼氏じゃなくてら?
「うん、彼氏の友達にまわされてたからw ……え、最高?うん、3日間軟禁されて15回くらいかな。よく覚えてない」と、Hをしながら語られていく彼女の過去。
その後いよいよ眠くなってきたと、彼女は全裸のままベッドへ入りそのまま寝入った。
私はその横で彼女を抱えるように寝入る。
時間は3時。居酒屋を出てから5時間、ホテルにはいって4時もセックスしてたことになる。
目が覚めると9時だった。
彼女は寝ているが、私とペニスは勃起している。
私は掛け布団の半分だけ捲り、彼女の下半身をあらわにすると挿入。
素直に抵抗無くはいり、少し動かすとすぐにヌレヌレの昨晩の状態になった。
5分ほどして彼女は起きると、布団を全部めくって、胸を揉むくちゃ、吸い付き舐めまわし、腰を振り続ける。
しかし彼女には昨晩程の情緒が無かった。が、身体は昨晩と同じ反応だ。
「ん、ん、んん……あ、ん、ん、」
喘ぎ声も違うな。
そう、彼女は人見知りをしている。昨晩は酒のチカラをかりての情緒だった。
だがそれは私を余計に燃え上がせる事だった。
「昨晩は凄くヨガってたのにどうしたの?」
「そ、そんな事……」
「このチンポがいんでしょ?」
「き、気持ちイイけど……」
「中に出していい?」
「いいけど///……そんなに見つめないで恥ずかしい……」
「可愛いねw」
「そ、そんな事無いもん、ブスだもん」
「可愛いよ、それにえっちだし。喘いでた時の顔、すげー可愛かったよ」
「そんな事ないもん///……いいから早く逝って。お昼から約束があるの。……んん、んー」
「ムスッとしながらも感じてる。可愛いw」
「もぉ、いいから……昨日の事、よく覚えてないし……」え?なんだと……いや、嘘か。
「そうか、まあ、とりあえず、俺ら付き合おうか」
と、ペニスをマンコに擦りながらの告白に。
「ん、ん、……うん、別にいいけど?///」
「マジで?やったー」
「なら、首絞めてシテ。少し乱暴ぽく」
淡々と言いながらも私は彼女要望通りに首を軽く締めながら腰を強めに激しく振り当てる。そして果てる。
朝立ち発射は、宣言とは違い外出しした。が、射精はマンコにぶっかけた。
行為の後は2人してシャワーを浴びる。
彼女は昨晩同様に俺の身体を自らの手で洗ってくれ、ペニスはまたムクリと勃起したが、「もうしないよ。時間無いから」と、言っても上がっから3分程舐めてくれた。
「カウパー凄っ」
私は自動会計機で支払い、ホテルを出て5分程して駐車場。
彼女と2人歩いて乗り込み、彼女の自宅近くまで送る。
「次いつ会えるかな?」に、彼女「わかんない。明日も明後日も友達に会うから」と返事。
自宅近くだと言うとこに彼女を降ろすと、別れをする私に横目にすぐに何処に電話する彼女。
そのままこちらをチラチラしながら小さく手を振り塀の角裏へと消えていく。
濃密な1晩を過ごしたなぁ、とか感じながらそこから1時間以上かけて帰路へと着いたが、まさか12時間後に再びこの地に舞い戻ってくるとは思いもしなかったし、それが私の人生の転機になろうと思わなかった。
アプリで出会ったのだが、ももクロの黄色の子に似ており、久し振りの大当たりだったのでその子との話をします。
みすずとはアプリで知り合い、直ぐにラインを交換したのだが、会う前にアプリは退会したようで『他の男とも連絡を取っていない』『男の連絡先も全部消そうか?』と言ってくるメンヘラっぽい印象を受けたが取り敢えず会ってみた。
30歳の子ありと聞いていたが、非常に若い見た目に色白で清楚な雰囲気だった。
ももクロの黄色の子に似ており、胸は無かったがかなり可愛い顔立ちをしていた。
最初はご飯だけ行って別れたのだが、その日以降、毎日のように子供を寝かせてから電話を掛けてくるし『会いたい』『もっと近くに居たい』と積極的になってきたので、子供を親の家に泊まらせる日にまた会うことに。
みすずは車に乗るなり手を繋ぎ『やっと会えたね!』と嬉しそうに笑い『アパートに行きたい』とやる気満々な感じがしていたので少し意地悪をしてみた。
夕飯を食べ少しお酒を呑んだ後にお互いにシャワーを浴びたのだが、全く手を出さずソファーに腰を掛けると我慢できなくなったのか、身体を密着させ『いじわる‥』と拗ねた。
拗ねた顔がとっても可愛いく意地悪を続けるのも馬鹿らしくなったので、抱き上げ私の膝の上に乗せると嬉しそうに抱き着いてきたので、何度もキスをした。
部屋を薄暗くすると、舌を私の口の中に入れようとするほど積極的になってきた。
互いの歯があたり気持ち悪かったが、離れようとしないので我慢していると、『ジュジュッ』と私の唾液を吸い取るようにした後にゴックン。
やっと顔を上げると嬉しそうに『大好き』と言いまたキスを求めてくるが『○○さんもみすずの事好き?』と聞いてくるので『大好きだよ』と頭を撫でると『にっ!』と微笑みながらチンを触り、ズボンを下ろしフェラを始めた。
ソファーの上から見下げる可愛い子のフェラ姿は背徳感もあり、すぐに射精感が高まってきたのでと止めさせると、また私の上に乗ってきたので服を脱がせると小さな胸を押し当ててきた。
乳首を優しく舐めると『あっ!あっ!ダメ!』と言いながらも身体をクネクネさせながら胸を押し当ててくるので、中腰にさせ乳首を舐めながらマンを触ると、パンツの上からでも分かるくらいビショビショになっていた。
みすずをソファーで横にさせ、チンを咥えさせながらマンを触ると直ぐに身体をビクビクさせながら指が動かないように私の手を抑え『ダメー!』と恥ずかしそうにしていた。
薄暗い中でも分かるほど顔をトローンとさせ、早く挿れたそうにしていたのでソファーに腰掛けると待ってましたとばかりにみすずがまたがり『挿れて!』と耳元で囁くので『誰の何を入れるの?』と意地悪く聞くと『○○さんのをみすずのに挿れて』と言いキスをしてくる。
『よく言えました』と頭を軽く撫でてから挿入すると少し痛そうにしていたので、ゆっくり奥まで挿入し膣の形が合うまでキスをしていると『嬉しい』と言いながら、みすずの方から腰を振り始めた。
あまり経験がないのか腰の振り方は不自然だったので、小ぶりな尻を鷲掴みにし奥までピストンをすると『ダメ!気持ちいい』と連呼しながら私が動きを止めても腰を振り続けていた。
いつまでも腰を振っているので、抱きしめる事で動きを静止させてから目を見つめ『俺の子を産むんだよ!』と言うと『うん!絶対に産む』と受け入れバッチリだったので、思いっきり奥へ発射すると、みすずもイッたようで二人して力尽きた。
抱き合いながら肩で息をしていると、みすずは思い出したかのようにソファーから降り、お掃除フェラを始めるので『そこまでいいよ!』と言ったのだが『私の物だし!』と綺麗にするのであっという間に大きくなりなり、そのまま朝まで計4回たっぷりの中出しをしました。
翌週には『生理来ちゃった』とラインが入り、『終わったら二人で頑張ろう』と健気に言うので、子供部屋用に見守りカメラを買い与え、寝静まった頃にアパートへ行き毎日のように中出しを楽しみましたが、翌月も普通に生理が来たのと、私の赴任期間も終わりが近付いていたため別れを告げました。
『何でもするからー』と泣かれた時は心が締め付けられる思いでしたが、今となっては良い思い出です。
私には高校生の頃から付き合っている彼氏がいて、来月籍を入れることが決まっています。
男性経験も付き合った人もその人だけ。
不満もないけど、他の人がどんなエッチをするのか……結婚前に一度だけ、後腐れない誰かと……絶対好きにはならない相手と…そんな気持ちからマッチングアプリを入れました。
マッチした人の中から、経験人数少ない人としたいという一人の男性ゆうやと連絡先を交換。
歳は38歳、顔写真はお互い交換する事なく、彼にお願いされてエッチな自撮り写真をほぼ毎日送っていました。
彼氏に隠れてこんな事を…そう思うだけでドキドキしていました。
一ヶ月程やりとりした頃、会うことになりました。
目的が同じだったので、ホテル近くで待ち合わせてそのまますぐエッチする流れに私も同意。
面積が少ない下着を身に付けて、指定された待ち合わせ場所に向かいました。
「ももかちゃんだよね?やばい、可愛い」
そう声をかけてきたのは、一人の大人の男性…ゆうやでした。
想像してたよりもかっこいい人…この人と私今からするんだ…
「よろしくお願いします」
緊張しながら、お互い軽く挨拶を交わした後そのままホテルに入りました。
私が緊張していると、ゆうやの方からキスをしてきました。
彼氏以外の人との初めてのキスに、私のおまんこはぐっしょり。
「早くももかちゃん抱きたくて、送ってくれた自撮りで俺毎日オナニーしてたんだよね」
そんな言葉にも、私は興奮してしまいました。
「恥ずかしいよ…」
キスされながら、服の上から胸を触られ、そのままスカートの中にゆうやの手が伸びてきました。
下着越しに触られ、ぐちょぐちょになっているのがゆうやにもバレました。
服を脱がされて、私は下着姿になりました。
そのまま69の体勢になり、ゆうやのおちんちんを舐めました。
初めて見る、彼氏以外の大きくなったおちんちん。
舐めていると、パンティーの紐が解かれ、私の濡れたおまんこがゆうやの顔の前に晒されてしまいました。
恥ずかしいのと、ゆうやのクンニが気持ちいいのとで、フェラに全然集中できませんでした。
「ももかちゃん…ももか…もう挿れたい、このまま挿れていい?中に出したい」
正常位の体勢になって、ゆうやのおちんちんが私のおまんこにぴっとり。
彼氏とのエッチも最近は生でしているけれど、中に出すのは結婚してからにしようと話していたので、いつも外出しです。
中出し…私は、正直興味はありました。
目の前の大きなおちんちん。
かっこいい人のちょっと余裕のない顔つき。
「うん、いいよ、そのまま来て」
私自身の興奮もあって、OKの返事をしました。
恋人のように手を繋いで、ゆっくり、キスをしながら、ゆうやが私の中に入ってきました。
徐々にお互いの息遣いが荒くなり、キスも激しくなりました。
「あぁ、ごめんもういきそう……」
しばらくお互い抱きしめあって息を整えて、またキスを交わした後、ゆっくりとゆうやはおちんちんを抜きました。
この日、私は初めて中出しを経験しました。
それも、顔も知らずに会った初対面の男性と。
お掃除フェラをしていると、再び大きくなったゆうやのおちんちん。
ブラに脱がされて、胸を舐められながらおまんこを触られました。
今度は騎乗位で、後ろに手をつき、足を広げて挿入しているところをゆうやに見られながら、私はたくさん喘ぎました。
騎乗位中に電マを当てられ、私は初めて潮吹きを経験しました。
「また何か出ちゃう」
私はそこから癖がついてしまったのか、何度も潮吹きしました。
そのままゆうやに覆いかぶさり、この時初めて、私からキスをしました。
「彼氏のとどっちが気持ちいい?」
激しく下から責められながら聞かれて、私は
「ゆうやのおちんちんが気持ちいい」
と答えました。
その場のリップサービスではなく、本心でした。
「またいく、ももかのまんこは俺のものだよ」
またキスをしながら、ゆうやは中で果てました。
1日限りと思って会ったアプリの人。
でもセフレになってほしいと言われて今、私は回答を保留にしているのでした。
大手の有名どころではない、若干マイナーな、のになります。
割と詐欺や業者が、多いイメージのあるマッチングアプリですが、私が勧められたところはそれらは少ない感じ(いないわけではないのが残念)。
3年も使ってると、それなりに経験も増えたので少し自慢も兼ねて公開しにきました。
今回はとある女性公務員の話です。
こんなメッセージが届きました。
「いきなりですが、マッチングさんの遺伝子を分けてほしいです。
単刀直入に私のことを孕ませてもらいたいのです。
出産費、養育費などの責任は一切求めないですし、父親の認知もしなくていいので、お願いできないでしょうか?」
怪しすぎるのでとりあえずスルーすると翌日には
「昨日はいきなりのあんなメールを送り失礼しました。
なぜ孕ませてほしいと言った理由としては、私は子供がほしいのですがまず相手がいないためと私の年齢が34歳でこれ以上だと高齢出産になるため、私には時間がありません。
そこでここのサイトを登録しマッチングさんを見つけお声かけさせてもらいました。
もし不安があればお会いした際に出産費、養育費や父親認知しないことに関して契約書も作成します。
どうでしょうか?」
少し興味が出たので一通だけなら、と思って
「丁寧にありがとうございます。とりあえず顔の写ってる写真とここ以外でやり取りするためにフリーのメアドを教えてください。」
と返信しました。
返ってくるとも思ってませんでしたが
「返信嬉しいです。私のプロフィールと写真送ります。
年齢:34
住所:某市
身長:158
体型:普通
学歴:大卒
お酒:普通
煙草:吸わない
仕事:公務員
年収:700万
休日:土日祝
好き:カフェ/料理/映画/ドライブ
フリメ:ヤフーメール
よろしくお願いいたします。」
と顔写真付きで届きました。
顔は可もなく不可もなく、というか普通。
美人とは言われないし可愛いとも言われないけどブスとは言われない感じ。
とりあえずフリメにメール
「某アプリで連絡いただいたマッチングです。心当たりがお有りでしたら返信ください。」
と送信。
1時間くらいで
「連絡ありがとうございます。〇〇です。」
と簡単な返信。
アプリの名前と合致していたので本題に
「早速ですが本題です。
アプリに書かれていた事を本当とするなら免許証等の写真、顔も映りこんだスタイルのわかる写真、アプリで書いていた契約書の写真を送っていだだけますか」
と送ると
・免許証は本名が隠されてました(省略しましたが、名前等隠すのはOKしました。)が顔と年齢は一致
・スタイルと顔は裸で今撮りました、な鏡越しの写真
・契約書は私と彼女の名前を書くところが空欄で、認知、金銭一切不要と記載
と、言うことで早速日時と場所決め。
向こうは危険日を指定してきましたが都合がつかず、危険日+2日で初対面、会って向こうが良ければそのまま種付け開始ということになりました。
初対面の日、ファミレスで合流して少しお話。
お互い好印象ということでその場で契約書を書いて契約成立。
早速ホテルに行くことに。
ホテルについて一緒にシャワー。
体を拭くのもそこそこに早速ベットへ。
「じゃあ、よろしくお願いします。」
と仰向けになり股を開く彼女。
あくまで種付けの関係なので愛撫はほぼ無し。
彼女持参のローションを彼女の股と自分のイチモツに塗りたくり即生挿入。
パンパンとリズムよく腰を振る。
セックスというよりも交尾。
少しすると彼女も反応してくる。
パンパンという音に合わせて
「あっ、あっ」
と喘ぐ彼女。
10分も休まずに腰を振っていると出そうになったので彼女に出すことを告げる。
「はい、中に、あっ、あっ」
と彼女は感じているがまだイカなそうだが限界なので奥にねじ込んで中出し。
出し切ったあとに引き抜くと
「ありがとうございます。」
とお礼を言われた。
少し添い寝をしながら休憩。
「出来れば確率を上げるためにももう少し注いで欲しいんですが。」
と二回戦目のおねだり。
「じゃあ少し奉仕してガチガチにしてもらえますか」
とフェラを頼むと快く了承してもらえた。
たっぷりと唾液まみれにされてガチガチになったところで彼女が上になり、対面座位で二回戦目。
初戦は中途半端に終わらせてしまったためか、二回戦目は彼女の反応がいい。
自分が上なので好きに動いているのもあるのだとは思うけど。
「はぁ、ふぅ、んんー、」
とため息のような喘ぎ方。
こっちが本気で感じてる時の反応かな?と思いながら彼女の動きに合わせて腰を軽く動かす。
そうするとさらに深いため息のように彼女が喘ぐ。
二回戦目で余裕も有ったのでなんとか彼女をイかせる事に成功。
グッタリとしながら私に身体を預ける彼女の尻をぐっと掴み
「もう少しなんで激しくしますね」
と言って下から突き上げる。
「あぁ、ふ、ん、あん」
と声を漏らす彼女。
「あっ、また、イく」
と言ってプルプルと震えていたので
「折角だから一緒にイきましょうよ。もう少しだから我慢して」
と我慢させる。
パンパンという音と
「うっ、うっ」
と我慢しても漏れる彼女の声。
結局彼女が限界になり
「あっ、ダメ、んーー」
と締め付けてくれたのを合図に2回目の中出し。
どくっ、どくっ、どくっ、どくっ、となんども吐精して2人してベッドに倒れ込むことに。
その後シャワーの前にお掃除フェラをさせたらまだた立ってしまったので、種付のためおかわり。
都合3回の中出しをして、初回は解散しました。
その後、彼女に生理が来たため契約延長。
2度目の種付も危険日を狙ったが失敗したため、3回目以降は時間の都合がつく限り会って中出ししていた。
結局約半年で検査薬陽性がでて、無事出産。
そろそろ2歳の誕生日だが、出産報告以降お互いに連絡はとっていない。
そもそも息子か娘かもわからないですが。
来るのは大体人妻さん。
中出し大好きな俺はメッセージが来た時点で中出しを企み、股間が熱くなります。
まことは42歳の人妻。
旦那とはご無沙汰で人妻特有の愚痴もしっかり聞いた後、さぁプレイ開始です。
胸は顔に比例せずEカップ。まだまだハリがあって小さな乳首も高ポイントです。
キスをしながら乳首を刺激し、アソコにはあえて触らず内腿をサワサワ。
少し盛り上がって来たら俺の逸物をシゴかせながらそのまま欲求不満の前戯を続けます。
『もうトロトロだろ?』
と聞くと
『わかんない』
と少しの抵抗。大体これで女はぐちょぐちょのトロトロです。
指を這わせると案の定その状態。
そこからしっかり俺の逸物を咥えさせます。これで更に濡れる濡れる。
程よいタイミングでいよいよ挿入です。
生のチンコをマンコに擦り付けて
『このまま生で良いよね?』
『うん』
よし!まずは生で挿入。
そのまま様々なピストンを続けてそろそろ射精したくなったタイミングで
『このまま中に出しても良いよね?』
普通はこのまま気持ちよくて中出しを許す女が多いのですが、まことは
『ダメ!中はダメ』
それはそれで好物なので
『うるせぇ このままマンコの中にたっぷり出すぞー!』
と俺の精子を人妻さんにたっぷり注ぎ込んでやりました。
このまま終わるのも覚悟の中出しでしたが、今では仕事終わりに家まで迎えに来てくれるくらい俺のチンコにハマってるようです。
生理もまだあるようなので、気持ち良く中出しして孕ませちゃおうと考えてます。
良い女を見つけました。
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