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いろいろあってネットで出会った29歳のお兄さんと人気のない夜の公園で会うことになりました。
しかしエッチな雰囲気に流されて、コンドームはつけるという話で夜の公衆トイレで立ちバックをしていました。
気づいた時にはしれっとお兄さんがコンドームを外していたみたいです。
不安な気持ちがありつつも、元々ピルを飲んでるからまあいっかという思いと気持ち良さが勝ってしまい抵抗することなく生でのセックスを受け入れました。
声を我慢しようとしても我慢できないし、何度も何度も突かれてイキまくって、もっとしてほしくなって…最終的にお兄さんに「中に出しては?」と言われたとき私は「中に出して♡」と言っていました。
するとお兄さんの腰振りはどんどん早くなりぐちゅぐちゅという音と共に私のおまんこにドクドクあつい精子をたくさん入れました。
お兄さんのおちんぽが私のおまんこから抜かれ太ももに垂れる精子を感じたときには、中出しされたというより中に出してもらったという感覚になっていました。
お兄さんも笑顔で気持ち良すぎたと言ってくれてなんだか嬉しかったです。
その後お兄さんが自宅でもっとエッチなことをしようと言い、私は高ぶる気持ちのままお兄さんの自宅についていきました。
するとお兄さんが、友達4人も〇〇ちゃんに中出ししたがってるから呼んでいい?と聞かれ、エッチなこと気持ち良くなることで頭がいっぱいだった私は簡単に複数人に中出しを許可しました。
お兄さんのお友達が来てから、私は知らないお兄さんたちの前で全裸になり、おまんこをくぱあと広げられたままピースをする恥ずかしいポーズをしたり、とにかく触られたり舐められたりしましたが全く嫌ではなく、むしろ私を見て!と思うようになっていました。
コンドームなど忘れてお兄さんたち5本のおちんぽを求めていました。
このとき間違いなくすごくいやらしい女の子になっていたと思います。
お兄さんたちも全裸になり、ジャンケンで勝った人から私のおまんこにおちんぽを挿れることになりました。
ジャンケンで負けた人の順番待ちでは、お口でしゃぶったり手でしごいたりして、たくさんのおちんぽに囲まれて挿れられて幸せで、何回戦したか何時間経ったかわからないぐらい5人と中出しセックスを楽しみました。
何度も何度もたくさん精子を出された私のおまんこをお兄さんにくぱあと広げられたとき、濡れ濡れで真っ白で、すごくエロかったことを今でも覚えています。
大人になったような気分、求められる嬉しさ、本当の自分はエッチな女の子だったと気づけたことにより中出しへの抵抗はなくなり、その日以降も何度かそのお兄さんたちと複数で中出しセックスをしました。
あれから数年経ち、今私には彼氏がいますしお兄さんたちは30代になり結婚している人もいるのでこのようなことはできなくなりました。
ただ今の彼氏には中出しセックスを許可していません。
正直またあのお兄さんたちにたくさん中出しされたいという気持ちがまだあるからです。
ネットで中出しと検索したとき、このサイトを見つけた記念に私の中出し体験を記しておきます。
誰かのおかずになっていたら嬉しかったりします(笑)
最後まで読んでいただきありがとうございました。
野外露出大好きマンです。
彼女のあいちゃんと野外露出、野外SEX、プリクラ露出、、、などなどヤリまくってる変態です笑
野外での露出など大好物で、まずは出会いから投稿していきます。
始まりは某SNSでした笑
朝晩合わせて4回は毎日抜いている私は欲求不満で相手を探していました。
そこで出会ったのがあいちゃんでした。
あれよあれよという間に仲良くなり、ご飯に行こうと会う事に。
個室居酒屋でした。
お酒も進み、性癖の話になるとなんと露出好きが発覚💕
居酒屋の中でしたがノーブラノーパンにさせ、テーブル越しに乳を揉むと何とFカップ💕
私の息子も大興奮で、その場で四つん這いにさせ、出会って1時間でバック生ハメ中出し💕
撮影も行い、滴る精子をみてさらに勃起が、、、、、
あいちゃんも物足りなかったのかその後BARに行きましたがすぐ出てしまい、道路脇で全裸露出、マンション内で四つん這い歩行など行い、さらに私も通路で中出しをしてしまいました💕
最高のパートナーに出会い、その日は終了しました。
私好みのパイパンにしてくることを約束し、その後もしっかり守り続けてくれてます💕
続きもよければ投稿していきます笑
みなさま読んでいただきありがとうございます。
今回はデカケツ痴女のお話しをさせていただきます。
社会人なりたてのころ、私は彼女がいませんでした。
就職と同時に上京した私には夢がありました。それはいろんな女とセックスをすることでした。
夢の都東京、いろんな女性が街を闊歩しており、相手には困らないだろうと思ってたりしたが、出会いはなく、変わらずマチアプで漁る日々が続いてました。
そんな日々の中ある1人の女とマッチしました。
名前はアサヒにします。
アサヒは年が一つ上の女でした。顔はハーフのような顔立ちで、色気がある感じでした。
他愛もない話から、下ネタまで話すほど仲良くなり、いざ会ってみようとなりました。
某駅で集合し、いざ会ってみるとケツが外人並みにでかい女がそこにいました。
胸はD~Fぐらいだったと思います。胸のサイズがうろ覚えになるほど、デカケツでした。
アサヒはとても明るい子で、イラストレーターを目指したフリーターでした。
集合したのが午後ぐらいでしたので。お茶を飲み甘いものをたべ、普通にデートをたのしみました。
夜ご飯もたべ、少しお酒をのみ気分が良くなったまま、私はこのデカケツをものにしたいと思いつつムラムラを抑えてました。
アサヒは底抜けに明るい子で、見た目はスケベなデカケツの持ち主でしたが、少し恥じらいがあるような女の子でした。
その日は、デートだけで終わるかぁと思いジワジワと出会いを重ねながら、自分好みの女にしてやろうと思ってましたが、解散するかと準備をしていると、アサヒが
「このままお家行ったらアカン?」
と関西弁まじりの誘いを受けました。アサヒは関西出身でして、酔っ払うと関西弁が出る可愛い女の子でした。
そんな誘いを受けた私はもちろんOKを出し、電車にのり私の家へ行きました。
お家では隣あって、密着して座りました。
アサヒのデカケツは大きく、見れば見るほど、スケベしたくなりました。
黒いストレッチの効いたパンツが割れ目に食い込んでいるのですが、デカケツのせいか、パンティラインが透けてました。
わたしはアサヒによりかかるフリをしてさりげなくお尻にタッチすると
アサヒは
「わざと触ってるやろ」
と彼女にはバレバレでした。
私は
「すまん、会った時からケツにしか目がいかないんだ、エロすぎ」
そういうと、アサヒは
「ええよ、触って」
アサヒも少し乗り気で、四つん這いになって、デカケツをこちらに降ってきました。
私は撫でまわし、揉みしだきついには我慢できず、パンツ越しのまんこに顔を押し付けてしまいました。
半日歩いたからでしょうか、アサヒの蒸れたマンコの匂いがストレッチパンツ越しに漏れ出ていました。
私はちんこがガチガチにボッキしてしまい我慢できなくなっていました。
アサヒはデカケツを私の顔に押し付けたまま、私を押し倒しました。
顔面騎乗の体勢になりぐりぐりとマンコを私の顔に押し付けてきたのです。
私は、これまで自分はSの部類に入る人間だろうと自負していたのですが、なぜかアサヒの顔騎に興奮してしまうことに心地良さを覚えました。
アサヒは
「顔に座られて、興奮してるん?スケベやん」
といい、マンコの部分を私の鼻に押し付けてきました。
ジーパン越しでもわかるほどボッキした私のチンポをアサヒは手で触りチャックを下ろしました。
私は、興奮し、あぁ、手でしごいてくれるのか、すけべな女だなと思ったその時です、アサヒは靴下を脱ぎ、生足で私のチンポをいじりはじめました。
アサヒは見た目とは裏腹に私を上回るSでした。
初めての足コキに興奮していつも以上にボッキした私のチンコはガチガチギンギンになっており、我慢汁が垂れてくるほど興奮してました。
アサヒも乗ってきたのか、黒のストレッチパンツを脱ぐと、赤いパンティのデカケツが私の眼前に現れました。
アサヒの赤いパンティには色が変わるほどのシミがあり、その部分を私の顔に押し付けてきました。
まんこのにおいで頭がクラクラして、ものすごく興奮しました。
アサヒは「ほら、立って!」と私に命令し、脱がされ、全裸のままアサヒの目の前にたちました。
アサヒはネイルで尖ったツメを私の乳首に刺したり、コリコリしたり、焦らしてきました。
しばらく責められ、私はたまらなくなり
「乳首なめてほしいです」
とお願いしてしまいました。
アサヒは私の乳首をネットリと舐めながら、手でチンポをしごきました。
ぎこちない感じでしたが、それが逆にエロく感じたまらなくなりました。
アサヒ「なんだ、ドMやん、こんなに固くして、てか蒸れてチンポいやらしい匂いする」と言い
アサヒ「汚いから、綺麗にしてやるわ」
と言いながら私のチンポを舐めました。
アサヒはネットリと亀頭だけ責め続け、私はたまらなくなり、いきそうになってしまいました。
アサヒはそれをみて
「何勝手にイこうとしとるん?」
と言いながら私のチンポに向かって平手打ちしました。
痛気持ちよさが全身を駆け巡り私は
「もうがまんできない挿れたいです」
「お願いです。入れさせてください」
とお願いしました。
アサヒは私を押し倒し、騎乗位で生ちんぽを挿入しました。
アサヒは生が好きだったのでしょう。何も言わずに挿れました。
アサヒのデカケツが上下に動き、パンっパンッと部屋中にいやらしいケツ肉の打ちつける音が響きました。
アサヒのマンコは私が味わったマンコの中でトップクラスを誇る締まりで、ムチムチな体型にもかかわらず、マンコは筋肉質でキツさと包み込むような柔らかさの両方を持ち合わせた名器でした。
アサヒ「チンポかったぁ、てかデカいから奥あたるぅ」
そんなことをいいながら、激しく上下にうごいたり、グラインドしたり、時々アサヒは無言になり、小刻みにビクンッと震えてました。
私はアサヒがイッたことに嬉しくなり、下から更に突き上げると、
アサヒ「だめ!私のオモチャだから動かないで!」
といい、アサヒが激しく上下に動きました。
私はアサヒのまんこの気持ちよさに我慢できなくなり、
「イキそう!」
と叫ぶと
アサヒは
「私が良いっていうまで、我慢して!」
といいながら、マンコをキュッと締め、激しく上下にうごきました。
私は我慢できず
「無理無理!もう無理!イきます!」
と叫ぶと同時にアサヒの中に3日間溜めた精子をぶちまけました。
アサヒは私がイッたあとも、グラインドし、精子を子宮口に押し付けてました。
ゆっくりとちんぽを抜くと、なかなか精子が出てこず、アサヒは指でかきだしてました。
アサヒ「なんで勝手にいくん?ダメっていったやろ」
といいながらも、お掃除フェラをしてくれました。
その後一緒にシャワーを浴びたのですが、お風呂でも責められることに…
長くなったので、次回投稿しますね
ありがとうございました。
私の性癖はドM女、ぽっちゃりなのですが、大学生だった当時、一時だけ、ロリ体型にハマったことがあります。
あべみかこさんにどっぷりハマった時期があり、いつかはロリ体型な女を便器にしたいと考えておりました。
マチアプを使い近所にそんな女がいないかと物色してた時、20歳の女とマッチングしました。
体型は細身でまさしく女優のあべみかこさんにそっくりな感じでした。今後みかこと呼ぶことにします。
私はみかこと早速会う約束をしました。
夜8時ぐらいにみかこの家の最寄り駅まで行きました。
改札で待っていると、
みかこ「⚪︎⚪︎さん?」
と声をかけられ、そこには写真詐欺のような細身ロリ体験女がいたのです。
まぁよくみりゃブスでもなく。丁度いい女の顔とでも言いましょうか、とにかくマチアプでは詐欺ってることには変わりませんでした。
私はみかこに
「どうする?飯でもいく?」
と聞くと、みかこは
「ホテル行きたい」
と言ったので早速ホテルに行きました。
部屋に着くなりみかこはベッドへダイブしました。
みかこ曰く、友達の家を転々としている家出少女でした。
みかこと雑談している最中私はみかこのすらっとした美脚に少しムラっときてしまいました。
私はみかこの脇を少しくすぐってみました。
するとみかこは
「くすぐりは弱いの!」
と私に一喝。私はこの女Mに違いないと思い、無理矢理来ていた服を脱がしました。
下着姿にさせ、マジマジと上からしたまで舐めるように見ると、みかこはすこし恥ずかしがって
「そんなマジマジとみないでよ」
と、私は恥ずかしがっているみかこをみてスイッチオン。
私はみかこをベッドに押し倒し、両手を私のベルトで縛りつけみかこのチッパイにむしゃぶりつきました。
みかこは相当ヤリマンだったのでしょう、乳首だけはしっかりと発達していて何人もの男に躾けられたのか、とても感じていました。
みかこのちっぱいにむしゃぶりつきながらパンティを脱がすともうみかこのマンコはとろとろに糸を引くほど濡れてました。
私は挿入したい気持ちを抑え、みかこを仰向けにし私のギンギンチンポをみかこの喉奥めがけてねじ込みました。
みかこは一生懸命しゃぶろうとしてるのですが、私のイチモツがみかこの喉奥をこするたび、軽く嗚咽をしていました。
みかこ「喉奥でピストンされたことなくて、吐きそうになっちゃう。ごめんなさい」
私はこの女はご奉仕型のドMだと思い、
私「丁寧に喉奥で気持ちよくしろよ!次嗚咽したら、中出しするさら」
みかこ「中出しだけはやだ!」
と中出しには拒絶反応を示しました。
ですがチンポには抗えないのか、またみかこは嗚咽してしまいました。
少し放心状態のみかこをうつ伏せにし、私は後ろからみかこのまんこに生チンポをぶち込みました。
細身のマンコはぽっちゃりまんこのように包み込むような締まりはなく、膣の筋肉が直に締め付けるような感覚は今でも忘れません。
強めの締め付けに私は早々にイキそうになりながらも、みかこのケツを手形がつくまで、激しくスパンキングしました。
スパンキングするたびにみかこはビクビクし、軽くイきマンコを締め付けました。
そんなみかこを駅弁をしたいとおもい、みかこの体を抱き上げ、ちんぽを挿入しました。
駅弁体勢になった私は、オナホのようにピストンし、みかこがイッても私はピストンを辞めませんでした。
すると次第にみかこは叫ぶような声で
みかこ「マンコ壊れる!マンコ壊れる」
と言ってましたが、私はお構いなしでチンポの快感を優先しました。
駅弁体勢から、種付プレス体勢にチェンジし、深くピストンするとみかこは放心状態のままプルプルと震えてました。
私はみかこの顔をビンタし
「おい!おきろ便器!そろそろいくぞ!」
と言うと
「中だけはダメ中だけはやめて!」
と言ってましたが、私は
「うるせぇよ、みかこは便器なんだから、マンコ締めとけ!何回もイッてるのバレてんだぞ!」
そう言いながら、私は精子が込み上げてくるのを我慢できず子宮口にゴリゴリあてながら、溜めた精子をみかこのマンコにぶちまけました。
みかこは
「え?ほんとに中出ししたの?えどうしよう、危険日なのに」
そんなこと言われても私のチンポは2回戦目の準備をしていました。
種付プレスで出した精子が垂れてきたところにもう一度でチンポをぶち込みました。
みかこ「無理無理!ほんとに妊娠する!」
私「孕めよ?ちゃんと」
私は無我夢中で腰を振り続け中に出しました。
激しく突いたからでしょうか、みかこのマンコはポッカリ開いたまま精子が垂れてきてしまってました。
私は
「おい!無駄にすんなよ便器!マンコ締めろ」
みかこ「チンポデカすぎて、無理!チンポの形できちゃった」
と少し嬉しそうにしてました。
私はこの女は嫌がるふりをして中に出されるのが好きなんだなと思いました。
その日はホテルに泊まらずに解散しましたが、また後日会うことに…
後日談はまた次回にしようとおもいます。
長々と読んでいただきたありがとうございます。
指導係になることもなく、自分との接点は2年間でほんの数回だった。
でも初回からちゃんと名前を覚えてくれており、わずか数回の会話でも感じの良い子だった。
大学では弓道をしており、肩幅が広くごついのがコンプレックスなんです。自動ドアにぶつかりやすくて、とはにかむ様子が可愛かったが、肩幅が広いようには見えない。むしろ天然?と思ったものだ。
小柄で152-3cm。和風可愛いポニーテール。ただ不思議ともてなかったようだ。
自分もアプローチをしたかったが、一回り離れていると流石になかなか声をかけづらかった。
そして二年が経つと陽香は転勤していった。
ところが何気なく放置していたマッチングアプリを開くと、転勤まもなく、陽香がそのマッチングアプリに登録していた。
ダメ元でイイネを送るとイイネが返ってきた。
少し挨拶を挟んで「こんなおじさんダメかと思ってた笑」と送ると、「知り合いに似てたし、一回りまでなら大丈夫です。元々年上の方が好きなので」と返ってきた。
何て良い子だと思いつつ、やり取りを重ね、会う約束を取り付けた。
実際会う日、ランチデートの待ち合わせの店に行くと、清楚系の服に身を包んだ陽香がいた。可愛い・・・。
「えっ?もしかしてと思ってましたけど、やっぱり△△さんだったんですね(汗)。初めてって雰囲気のメッセージだったし、写真は眼鏡もしてないし少し雰囲気違ってたから似てるだけかと思ってました」
そう言われ、「旅行先の写真だし、知り合いとわかって断られたら気まずいから、つい」と言い訳をする。
ランチもその後のデートも楽しく、LINEを交換して別れたが、次のデートの時に思い切って告白した。
「陽香ちゃん、新卒で見たときから実は好きで。でも一回りも上だし同じ職場だから気まずくて声かけづらくて。付き合ってもらえない?」
ドキドキしながら返事を待つと、OKが返ってきた。
「嬉しいです!実は自分も△△さん、少し良いなと思ってて。でも接点もないし、一回り離れてるからそんな目で見てもらえないかと思って。だからこないだは嬉しかったんですよ、実は。」
そう言われて、舞い上がり、その日のうちに家に連れ込む。
別に慌ててエッチするつもりもなく、あわよくば位の気持ちであったが、家に入った後から陽香がそわそわと落ち着きない。
どうしたの、と問うと、「あの、私まだ誰ともお付き合いしたことなくて。だからそういう関係はもう少しだけ待って欲しいというか。」と言われる。
これだけ可愛くて処女はおろか付き合ったことがないということにもびっくりしたが、「ごめん、ゆっくり過ごせたらと思っただけで、がっついてないよ」そう言うとほっとした様子だった。
自分も年齢的に結婚を考えていたため、陽香のことを逃したくなかった。
そしてデートを重ねたが、初めてのデートから3回目、付き合ってから2回目で手つなぎ、3回目でキス、と陽香の考えていただろう進め方に沿って関係を深めた。
そして付き合ってから4回目のデートの際に、今日イイですよ、と言われた。
部屋を明るくしたままでは、と恥ずかしがる陽香に、ありのままの陽香を見たいから、と言うと恥ずかしながらも了承してくれた。
ピンクの小さな乳首、Cカップの美乳、腰のくびれと相まって、小柄だがスタイル良く、非常に興奮した。
個人的には手入れされていない陰毛も興奮材料だった。
シャワーも浴びずにクンニすると「えっ!?ダメっ!!汚い」と恥ずかしがられぐいぐいと頭を押されたが、気にせず舐めた。
少ししょっぱく感じたが、それも美味しく感じた。
ただ初めての感覚、陽香は気持ちよさとくすぐったさとが半々という感じだった。
濡らす目的は果たせたため、フェラをお願いすると、一瞬躊躇ったもののすぐにしてくれた。
もちろんテクはないが、自分の前に陽香がひざまずいてフェラしてくれる姿はくるものがあった。
そして挿入の段。
「あっ、あの、ゴム・・・は?」そう問う陽香に「ごめん、着けたことないから持ってない。外で出すから」というと少し躊躇う様子ながら、「はい」と返ってくる。
処女だけあってキツく狭く、陽香はじっと顔をしかめて耐えているような様子だったが、途中からは「あっ、はぁっん。ふぅっ」と少し甘い吐息も混じるようになっていた。
そして射精の段になり、外で射精するとお腹はおろか首近くまで飛び、陽香に「こんな飛ぶんですね。びっくり。」と驚かれた。その初心さにまた愛しさを感じた。
事後、一緒に寝る前のピロートークの際、「今までの彼女さんとも着けてなかったんですか?」と問われ「着けたことがない。いつも外出しだった」と答えると、少し不機嫌な様子だった。
「え?嫉妬してくれたの?」と問うと「まぁ少し」と返ってくる。
「病気は一度調べたし、大丈夫だよ、今は陽香の彼氏でしょ」と伝えると少し機嫌が直ったが、まだ何か考えているようだった。
そして次のエッチの際。「やっぱり妊娠怖いし、ゴム、着けて欲しいです」という陽香。
その時はなだめるためにゴムを着けたが、その後はなんだかんだ理由を付けたり、陽香自身にゴムありとゴムなしの感覚を試させたりで、ゴムを着けずに外出しでの行為を続けていた。
そんなある日、「友達に、ゴムを着けてくれないのは、私のこと大事にしてくれてないからだ、って何人もに言われたんです。私のこと大事じゃないんですか?」そう問われた。
びっくりして、
「そんなことないよ。陽香のこと大事だよ。このまま結婚できたらって思ってる。単に今まで着けたことないし、陽香とならできても嫌じゃない怖くないって思って。陽香はそうじゃないの?アプリの時も結婚早くしたいって書いてたけど。友達の意見も大事だけど、自分が陽香を大切にしてないとは思って欲しくない。自分達のことは自分達の考えでいいんじゃない?」
そう言うと、陽香も「そうですよね。わかりました。」と言ってくれた。
そして付き合って3ヶ月頃のこと。この頃には射精の第一射は無断で中で出しており、第二射以降を外で出していた。
顔射は嫌がられたが、口内射精は嫌がられなかったため、時にはお願いして口内射精をしてそのままお掃除フェラなどもしてもらっていた。
だがこの頃にはやはり中出しの欲が出てきており、正直年齢的にも結婚したいため、妊娠しても構わない気持ちがあった。
そこで三ヶ月記念の旅行の温泉でエッチした際に中出しを頼んだ。
生理終わったばかりの比較的安全なタイミングだったのもあった。
「あっ、あぁっ、いいっ、気持ちいいです!いくっ、いくいくっ、いっちゃう!」
そう喘ぐ陽香に懇願する。
「陽香、愛してる。自分もイキそうだけど、中でいっちゃダメ?」
「えっ?でも妊娠・・・」
「生理終わったばかりでしょ?大丈夫と思うんだけど。どうしても陽香の中でいってみたくて。陽香のこと愛してるから。」
「ん、うん。」
そしてそのままピストンを続け、射精する。
陽香はイケなかったようだが、この時の自分は気づいていなかった。
「陽香、ありがとう。すごく良かった。」実際に征服感と受け入れてくれた幸福感とですごく嬉しかった。
お互いにシャワーを浴び終わった頃、陽香がおずおずと切り出してきた。
「中に出したのは私が初めて?」
「え?もちろんだよ(本当は嘘)。」
「本当に?」
「陽香だから、陽香のこと愛してるから、出してみたいって思ったんだ。」
「うん(嬉しそう)。でも怖かったの。」
「そっかごめんね。でもありがとう。凄く幸せだった。」
そしてその後温泉旅行を楽しんで帰った、と思っていた。
そろそろプロポーズしたいな、次の記念日かな、とのんきに考えていたら、陽香から別れのメッセージが来た。
「やっぱり中に出されたのが怖くて。」
「次の日にトイレであそこから白いのが垂れてきた時に怖くてたまらなくなって、友達に相談したら、排卵日じゃなかろうが中に出すなんてありえないって」
「口の中に出されるのもあり得ないって。私のこと大事じゃないからするんだって」
「もう何を信じていいかわからなくて、距離を置きたいです」
ショックすぎて、必死に言い訳をした。
「中に出したのがそんなに怖かったなんて知らなかった。自分は陽香と結婚したい。陽香もそう言ってくれてたから、子供ができても構わない気持ちはあった。」
「でも流石に本格的に話もしてないのにそれは、と思ったから安全な日にと思って。」
「口に出したのも、嫌なら断って大丈夫って言ったよね?気持ちよさそうなのが嬉しいって言ってくれたじゃん?」
「普段から陽香のこと大事にしてたし、エッチの時も雑に扱ったりしてないよね?ピロートークとか前戯もしてたし、自分達の間で嫌なことじゃないなら、イイじゃん。他の人の話なんて聴かないでよ」
その必死さがいけなかったのか、返事はなかった。
失意に浸って約2週間。急に陽香が来た。泣きながら、やっぱり寂しくて、と言われた。
無理に手を出す気はなかったが、陽香の方から抱きついてそこかしこにキスをしてくるため、そういう流れになった。
流石にゴムを着けた。ただ快感を感じる内に思った。陽香の周期からするとそろそろ排卵日。また友達に邪魔されない内に、妊娠させた方が良いんじゃないか。寂しさが埋まったらまたやっぱり、となるかもしれない。その不安が勝った。
バックに移行した際にゴムの先端にサッと切れ目を入れる。そして挿入。
ずるっと剥けて一気に気持ち良くなったのを感じる。
あっという間に射精感が高まり、「陽香、久々だから気持ち良すぎて、もうイク」と伝えると、「最後は正面から」と言われた。
正常位に移行する際にバレないように。キスをしつつ押し倒してそのまま舌を絡めて挿入する。
「あっ、あぁっ、今日は激しいね?私もきもちいいっ」
そう言ってくれる陽香。そのまま一緒にイけ、膣奥で思い切り射精する。
「ふわぁ、ゴムしててもこんなに勢い良く感じるものなんだね」そう言う陽香にドキッとしつつ、抜くときにゴムが取れそうだからといってティッシュで覆って竿の根元に包まっているゴムを隠す。
自分の精液は濃く粘りがあるため、締まりの良い子だとあまりその場では垂れてこない。
少し垂れた分は愛液を拭く時に一緒に拭き取った。
ただ夜に少し出てきたのだと思うが、その時は陽香も嬉しそうに「私も嬉しくて凄く濡れてたみたい。時間経ったのにちょっと出てきた。」とあまり気にした様子は無かった。
しかし翌朝帰って昼過ぎに「前中で出されたときみたいな白いのがどろっと出てきたんですけど・・・ゴム着けてくれてましたよね?」とメッセージが来る
「もちろん着けてたの見たでしょ?昨日陽香も愛液多かったって言ってたし、そうすると精液みたいに白いどろっとしたのになることあるんだよ。それじゃない?」と言って誤魔化した。
不安がっていたようだが、ゴム装着を見ており、傷を付けたときも素早く傷つけたため、自分を信じることにしていたようだ。
ただ何となくぎこちないというか100%の調子でない陽香の様子は続き、次の生理予定日を1週間以上過ぎた頃、「ずれたことなんてないのに、生理来ないんです。どうしよう?」と慌てた様子で電話がかかってきた。
最近調子悪そうだし、それでじゃない?などなだめるも、納得せず。むしろその調子の悪さが味わったことがないもののため、余計妊娠の不安があるようだった。
妊娠したか!?と喜ぶ一方、陽香の不安さを見て実際妊娠だったらどういう反応をされるかも怖くなってきた。
そしてさらに一週間が過ぎた頃、「生理来ました!良かったぁ」と安堵のメッセージが来て、やはり妊娠しなかったかの残念さと陽香の元気が出た喜びと半分といった気持ちを抱いた。
その二日後、「やっぱり中で出していたんですね。別れます。」と言われた。
どうしたのか問うと、生理が来たと思ったら、量が少なめで、二日目には出なくなったらしい。それでネットで調べると妊娠からの流産だったのじゃないかと思い、妊娠検査薬を使用➡陽性だったということのようだ。
悪いことはできるもんじゃないな、と思いつつ、友達という子があれこれ口出ししなければうまくいってたのになと、友達の子への怒りも湧いた。
逃した魚は大きいと言うが、未だに陽香への思いをどこか引きずっている。
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