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投稿No.8737
投稿者 すてろく (42歳 男)
掲載日 2024年9月02日
先日、某オンラインゲームで知り合ったメンバーと所謂オフ会があった。
約30名程度いるゲーム内でのチャットやボイスチャットで頻繁に会話するグループの中で、地方在住の会社経営兼クラブ嬢の人妻あみが東京に用事があり、ついでに急遽開催することなったものだが、急な開催ということもあり参加したメンバーは4名であみ以外の3人は男だった。
あみは40手前で若作り感は否めないがかなりの美人だった。

オフ会はメンバーの1人が経営するカフェを提供してもらい参加できなかったメンバーともボイスチャットで繋いだりで終始盛り上がったが、終電の時間で終了となった。
駅で解散となりホームで電車待ちをしていたところ、あみから『店を提供してくれたAさんがあんまり飲めていないし二次会やろう!』と連絡があった。
二次会には1人は参加できず、私とあみと店の片付けを終えたAが少し遅れて参加して2時前までで続いた。

二次会が終わり家が近かったAは歩いて帰り、私とあみはタクシーのりばへ向かった。
すると今度はあみが『キャバクラに行きたい』と言い出した。
副業がクラブ嬢(要はキャバクラのはず)で客として行くのも好きらしく、しょうがなく適当な店に入ったが、着いてくれた女の子全員よりあみの方が美人だったのは間違いない(笑)
店を出たのは4時を少し回ったくらい。
あみの分の料金はおそらく女性で無しで、シャンパンなんかを入れたためちょっと冷や汗をかく金額だったが見栄を張ろうと私が支払った。
あみはそのままタクシーでホテルまで帰り、私は始発まで少し時間があるので近くの24時間のハンバーガー屋で時間を潰す話をしていたら、
あみ『電車の時間まで私の部屋で寝てなよ』と言い出した。
私『アホか!あんた新婚の人妻だろ!』
あみ『大丈夫よ2部屋あるから』
2部屋の意味がわからなかったが、淡い期待を抱きつつお言葉に甘えることにした。

ホテルに着いて2部屋の意味がわかった。
さすが社長さん、有名高級ホテルで、スイートまでは行かないだろうが寝室が2部屋ある部屋だった。
別々の寝室で寝たが、全然落ち着かず始発も電車も動き出した6時ごろシャワーを浴びていると、浴室の扉の向こうから何やら音がして、
あみ『おれさん、私も入っていい?』
私『だからあんた新婚さんだろー(笑)それともムラムラなん?(笑)』
あみ『両方正解(笑)』
とタオルも巻かずに入ってきた。
あみの裸はとてもケアされてる感じで40手前には見えず、胸はあまりないがスベスベのパイパンに思わず見惚れてしまった。
私の反応を見てか、あみがいきなり手コキしながらキスをしてきた。
私も負けずに愛撫すると小ぶりな胸の乳首はピンと勃ち、マンコからはシャワーのお湯とは違う少し粘度を持った汁がすぐに溢れてきた。
一方で深酒すると使い物にならない我が愚息は反応せぬまま。
あみの付け爪がたまに付け根の上に当たって痛かったのもあるかもしれないが、微動だにせず。そして露骨に残念がるあみ。

シャワーを出て『今日は使い物にならないの自分でわかってるからご奉仕に専念します!』と宣言して、ベットにお姫様抱っこで連れて行きご奉仕開始。
全身を優しくほぐすようにマッサージして、時より胸の脇辺りや、鼠蹊部に触れるとあみはビクッの身体を震わせていた。
暫くマッサージを続けている
あみ『舐めて…』
とポツリ。
乳首から胸の周り舐め回しながらマンコを触るとやはり濡れ濡れ。
徐々舌先を下腹部へ移し、クリを舐めると
あみ『すごい…気持ち良すぎる』
と身体を震わせながら感じるあみ。
時より腰を持ち上げ仰反るように感じて
あみ『いく…イクッ!』
と、何度も果てる。
ハァハァと息を切らしながら
あみ『舐めながら、指も入れて…』
とのリクエスト。
中指を入れようとすると、天然のローションで油田ばりにヌルヌルと潤っており、あっさりと入るが指に絡みついてくる。
優しく指先と指腹で中の上天井をマッサージすると、今まで以上に身体をくねらせ感じ、絶頂を繰り返すあみ。
これだけ感じてもらえればご奉仕男妙義に尽きる。
あみに何度もキスも求められ、手コキもされるが反応しない愚息…

聞くところ、あみは持病があり体調が悪い日が多く、それに気を使ってか旦那との営みは全くと言ってないそうだ。
元々その日は性欲を満たすために女性向け風俗を手配するだったらしい。

そしてあっという間に朝9時、あみの携帯のアラームが鳴った。
あみはこの日も日中仕事で外出しもう一泊するので、私も泊まればいいと言ってきた。
その代わり、私には昼間ちゃんと酒を抜いておけと(笑)

もちろんお誘いには快諾し、あみは身支度を整えて外出した。
私はというと、あみの愛液で水たまりのようなシミができたシーツをカモフラージュするためにシーツを剥いで水で流し、掃除の人向けに『水をこぼしてしまいました。すみません』と書き置きし外出し、漫喫で水分を必死になって摂り、マムシ系の精力剤や亜鉛やマカのサプリメントを摂り夜に備えた。

そして夕方
仕事を終えたあみと合流し、部屋に着くなりベッドに押し倒し服を剥ぎ取り風呂に連れて行き、お互いの身体を洗いつつ絡み開始。
この時点で息子はギンギンで嬉しそうにしゃぶるあみ。
あみ『今朝と全然違うー(笑)、早く欲しー!』
と股に息子を擦り付ける。
ならばとあみを浴槽の縁に座らせ挿入。
あみ『久しぶりー!やっぱ指もいいけどこっちだー(笑)』
と動きに合わせて腰を振ってくる。
天然のローション油田は人工とは違う滑らかさで、さらに全体的に締め付けてくる感覚は名器そのもの。
私『ヤバいヤバい!ちょっとストップ!!』
とストップを促すも
あみ『ンン!大丈夫もう1回するでしょ?ンッ!中出し平気だしっ!』
と締め付けを強くし腰の振りも速め、あっという間に中で出してしまった。

持病の治療でホルモンバランスを制御するために、ピルを飲んでいるとのことだったが、金持ち人妻とSEXし中出しまでしてしまったことに色んな不安が頭をよぎった。
しかし本能には勝てずシャワーで一旦流した後あみを抱きかかえベッドへ向かい、2回戦へ突入した。
ベッドへ着くや否や、69の体勢になりフェラを始めるあみ。
私が小柄なあみをクンニするのに必死で首を曲げクリを舐め回すと、ガクガク震えながらもフェラを嬉しそうにに続け、騎乗位で挿入。
杭打ち騎乗位で動きに動く。
あみ『気持ちいぃ?気持ちいぃ?』と色っぽい声で聞いてくる姿はまさに淫乱痴女そのものだった。
正常位に代わりクリを指で撫でながら着くと前日同様腰を浮かせ仰反りになり昇天。
私その姿にさらに興奮し2度目の中出しを決めた。
息を切らせながらベッドに寝転び
私『満足した?』
あみ『まーだ♡』
私『だよね』
と3回戦に突入。もちろん最後は中出し。

その後、いつものようにゲームにログインしボイスチャットの際は別々の寝室から参加。
終わった後、軽く晩御飯を兼ねて飲みに出かけホテルで就寝。

そしてチェックアウト前に1発中出し。
結果、夕方から翌朝にかけて計4発全て中出しだった。

帰るあみを空港まで見送り、その日の夜もいつものようにゲームとボイスチャットで何事もなかったかのように振舞い、以降今日まで特別2人でのやり取りも無し。

またあみが東京に仕事に来ないかな?
と期待する反面、女の怖さに少しビビっているのも正直なところである。

長文失礼しました。

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投稿No.8729
投稿者 仮装権の男 (54歳 男)
掲載日 2024年8月28日
出会い系だと出会い慣れしている人が多いですよね。
面倒な詮索が無くてサッと会ってパッと終わることが多いのですが、稀に純情な子と出会うことがあります。

あの時は掲示板を見ていて、業者風だったけどちょっと気になる感じがあって申し込み。
指定した場所に行くと、若くて愛想の良さそうな感じの子だったけど、少し日本語がたどたどしい。。
「業者風だったのはそのせいか。ま、この感じならいっか」でホテルイン。

でも明らかに慣れていない感じ。
「もしかして出会い系は初めてな感じ?」と聞くと、小さく「うん」と頷く。
よく見ると震えてるじゃないですか。。

「嫌ならやめてもいいんだよ。無理言わないから。」と優しく切り出すと小声で「ううん、良い人そうだから大丈夫。」って。
たまらなく愛おしくなってしまい、勤めて優しく怖がらないように接しよう、と決めて、一緒にシャワーしている時も「大丈夫?」と優しく体を洗ってあげて、嫌がることはしませんでした。
ベッドに入った時も、荒々しいことはしないで緊張をほぐすように愛撫。
少しずつ、少しずつ慣れてくれて、この出会いを楽しんでくれればそれで良い、と。

ただ、体を洗っている時やベッドでも、感度は良いみたい。
クンニを始めると「えっ、、」とビックリした表情で、クンニは初めてだったそう。
これで彼女のスイッチが入ったようで、ゴムも付けずに上にまたがって、自らの手で僕のモノを誘導しました。
「ああ、、奥に・・。奥に・・」と可愛く小声で乱れ悶える姿がまた愛おしい。。
「このまま出して、、奥に出して、、」と懇願するので思い切り突いて中へドバドバ~っと放出。

「どうだった?」と聞くと「クンニが気持ちよかった、もう一回シテ。」って。
ベロンベロンにしてあげると最高に可愛い声でもがき出す。
その姿にこっちもギンギンになってもういっぱつ中へ。
後で聞くと「どうしてもシタくなってしまって出会い系登録したけどいざとなったら怖くって。。でも優しくていっぱい気持ち良くなったから良かった」って。
「出会い系は僕みたいな人ばかりじゃないから気を付けて」とアドバイス。^^;

よく考えたら、僕、フェラされるの大好きなのに、フェラ無しで2回立ってイってしまったのでした。

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投稿No.8721
投稿者 ユキ (19歳 女)
掲載日 2024年8月16日
去年の夏、私は掲示板で知り合った男性とひたすらに中出しセックスをしました。
私は普段からエッチな事がしたくてもする相手がいないため、生理の時でもベッドの角でオナニーするほど性欲が有り余っていました。
6月になり、私は掲示板でめちゃくちゃに犯してくれる方を募集しました。
1週間後に1人の男性が私のメールに送ってくれました。
会える距離だったので実際に会ってみることに。

彼の家が近かった事もあり家に向かうことに。
家の玄関が閉まるとすぐに向こうからディープキス。
びっくりはしましたが、手馴れたキスですぐに性欲スイッチがオンに。
ベッドに向かい、着くとお互い全裸になり前戯がスタート。
じっくりと前戯をしたあと本番へ。
彼のちんこは私にとっては太くて硬かったので、入れられるとすぐにイってしまいました。
この日はしっかりとゴムを付けてしたのですが、お互い絶倫だったこともあり、1箱使い切ってしまいました。

そして夏休みに入り8月1日から1ヶ月間の種付け生活がスタート。
朝の9時、私は彼の家に到着。
彼がベッドに案内すると、目の前には1台のカメラが設置されてました。
どうやら1ヶ月間カメラに私のエッチな姿を記録するそうです。
そして私はカメラに向かって「これから1ヶ月間、彼に沢山中に出されます。イってる姿見ながらシコシコしてね♡」と言い残し、前戯が始まりました。
私の陰部を手で撫でながら乳首をコリコリ触る。
段々感じてくると腟の中に指を入れる。
Gスポットを指先で撫で始め、段々と激しく腟内を掻き回す。
軽くイってもやめずに激しく腟内を掻き回す。
段々軽くイっていたのが痙攣に変わり、激しく腰を浮かせて絶頂。
それを5回繰り返す。
頭がふわふわしているところに、2ヶ月間洗っていないちんこを目の前に出す。
私は、洗っていないちんこの臭いが好きで洗わないように指示していました。
私は夢中になってお口で御奉仕。
ジュボジュボと大きな音を立てながらひたすら咥えて舐めまわしました。

堪能したところで本番へ。
ゴムはもちろん買っていないのでそのままナマで挿入。
初めてのナマにすぐ気持ちよくなり少し動かされただけで軽くイッちゃいました。
ひたすら奥を突かれて小刻みに痙攣していました。
彼が「これから沢山種付けしてやるからな」と言われ私は「沢山子宮にドクドクして!♡」と言い返し、大好きホールドしながら1番奥に中出し。
射精している間ずっとイき続けていました。
そして、抜いた後もしばらく垂れてきませんでした。
そんなプレイを1日平均して10回は出されていました。

普段着ている制服やこの日の為に用意したピチピチのスク水、マイクロビキニなど、彼の好きなものばかり着ながら1ヶ月間中出しセックスしてきました。
最後の1週間はひたすら彼の好きなアヘ顔しながらイってみたり、隠語を言いまくりながら痙攣してみたりと、すっかりド変態な私に仕上がりました。

今でも相手の休みに合わせて生ハメしていますが、今のところ妊娠検査で反応したことが無いです。
不思議ですね笑

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投稿No.8720
掲載日 2024年8月15日
以前、マチアプ人妻体験談(投稿No.8704)を載せました 三度の飯より中出し大好きです。
初投稿で拙い文章でしたが、みなさん読んでいただきありがとうございます。

マチアプ人妻との性交記録は次に投稿させていただきます。
今回はマチアプで出会ったドM年下ぽちゃ女(以降、便女と呼びます)の体験談を書かせていただきます。

大学3年ぐらいの話です。
当時マチアプが流行り出していて、T○○nderなんてものが流行り始めてました。
私が住んでいたのは田舎の方でしたので、そもそも女性も少なく、マッチしてもサクラが多かったのを覚えています。
うだうだととりあえず続けていたある日のこと、ギャル風な20歳の女の子(便女)とマッチングをしてメッセージし始めました。
その子はなんと家から3キロ圏内ぐらいに住んでいるらしいとのことで、会えるかもと思うとチンポがギンギンに。

何回かメッセージをやり取りしている間に会いたいと言われ、会ってみることに。
待ち合わせ場所はどうするとか決めようとしたところ、便女の方から「おうちに行きたい」と言われました。
若かった時分美人局だのなんだの考える前に、バイクに乗って迎えに行きました。

便女が迎えに指定したのは便女の彼氏のお家だったのです。
私は驚きを隠せませんでしたが、便女曰くバレたくないから早く連れてってほしいとのことでした。
とりあえず私の家につくなり、お話しをしました。
よく見るとケツもデカくほどよくぽちゃでその上爆乳でした。
便女曰く、便女彼氏はあまりかまってくれないことや、セックスがたんぱくすぎて気持ち良くないだのなんだの
とりあえずメンヘラ気質なのは察しました。

話を聞く感じドMだろうなと思った私は、話を聞きながら距離を詰めていき、さりげなく胸を触ってみました。
すると便女もまんざらじゃない感じで少し感じてました。
私も抑えきれず、無理矢理脱がして胸をもみしだきました。
便女の胸はHぐらいだったと思います。
普段からノーブラらしく20とは思えないぐらい垂れていましたが、それがなんとも言えないぐらいスケベな感じがあり私はたまらなくなりました。
試しに乳首をつねってみると、便女はビクビクと震えて
「ふぅ、ふぅ」
と吐息まじりに我慢してました。
私はこの女がドMに違いないと確信して、無理矢理パンツを脱がせるともうパンツは色が変わるぐらいヌルヌルになってました。
私「んだよ、変態じゃん」
便女「そんなことない」
なんて言葉を交わしたのが最後で、私はビンタをし、首を締めながら手マンしました。
便女はガクガクビクビクしながら私の部屋の真ん中で小便まじりの潮を漏らしました。
AVでしか見たことないような状況に興奮し、洗ってない私のチンポを便女の口にねじ込み、喉奥をガシガシついたのは今でも鮮明に覚えてます。
便女はもう半ば放心状態でした。

私は我慢できずに入れようとすると
「ゴムはつけて」
と言われたので仕方なくつけました。
多分便女の彼氏よりも大きかったのでしょう、
「おっきすぎて入らないかも」
と言われましたが、ドS心をくすぐることを言われガチガチに。
躊躇なく子宮口まで勢いよくぶちこんでやりました。
便女は痙攣しながら
「まってまって、入れただけでイク」
「イッてるってばもう無理!」
と連呼してましたがお構いなしにオナホみたいに穴を使いました。
バックでつけば潮を吹き、正常位でついても潮を吹くので、何してももうこの便女は快感しか感じないのだろうと思った私は、途中からゴムを外して、首を締めながら正常位でガン突きしました。
やはり若い女性締まりがよく私もイきそうになったとき、
私「どこに出す?」
便女「中でお願いします」
と懇願されたので、危険なことなのに顧みず、中にぶちまけたのを覚えてます。
便女は放心状態でしたが、私はしっかりとお掃除フェラをさせました。

少々長くなったので、次の投稿に続きを書きますね。
お楽しみに。

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投稿No.8709
投稿者 ロック (56歳 男)
掲載日 2024年8月10日
SNSでホテルの女支配人と出会いました。
小柄でショートカット、巨乳で、キスが大好きなビンゴの女性。

海に行き、彼女の膝枕になりながら、水着の上から胸をもみ、あそこもさわさわ、指もいれてぐしょぐしょに。
我慢できなく海の後ろの松林にいき、松の木に手をつかせて後ろから生で入れた。
遠くの周りには子供たちがいたが、あえぐ声が可愛くてさんざん出入りして中出し!

帰りの車の運転中に胸をもんでたら、したくなり、田んぼの細い道に車を止めた。
彼女がフェラしてきて。海でやったのにカチカチ。
彼女は服を着たままショーツをずらして、運転席の俺の上にまたがって挿入。
近くに農家の人が草刈りに来たが止められない。
彼女の子宮がコリコリ当たって、それを超えて子宮の中に入った瞬間大量に中出しした。
それを彼女はわかったようにディープキスしてきて、口を開けて!というので開けると唾液を垂らしてきて、飲んで!という。
下の口と上の口で粘液を交換した。

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