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世の中には、色々な女性がいるのは世の男性もおわかりかとは思いますが、中にはとってもやりたがり屋の女性も多い事に最近気がつきました。
由美子は、もちろん出会い系でゲットしました。
年齢は、38歳独身、体型はポッチャリで私好みです。
顔は、目がパッチリで、何処に出しても恥ずかしくない位の女性です。
痩せた女性が好みの男性には、ちょっと合わないかもしれません。
10日ほどメール交換をして、食事に行く約束をして、その日にハメました。
由美子は昔から出会い系を利用してて、男経験も豊富なようでした。
私が由美子と続けようと思ったのは、オマンコの締り具合が他の女とは全然比べ物にならない位良かったからです。
それと、とにかく毎日でもセックスがやりたいらしく、仕方ないから毎日オナッテると言うくらい、スケベな女だからです。
由美子は、いつも出会い系を利用してチンポを探していたみたいです。
私の17㎝砲は、由美子にとっては、たまらなく気持ちのいい道具みたいです。
一月に出会って、もう五カ月位経ちますが、私が既婚者であるのと、私に由美子以外に3人のセフレがいるので、由美子とは、だいたい2周間に一回位のペースでハメています。
仕事が終わって、即ホテルのパターンが多く、六時半に待ち合わせて、家に帰り着くのが九時頃になります。
そんなに帰りが遅くならないからカミサンは、全然疑っていません。
ホテルに着いて直ぐにシャワーをあびて由美子のフェラの奉仕から始まります。
ホテルに入って15分くらいかな。
いつも由美子が、ケーキとかシュークリームなんかを買ってきてくれるので、それを食べながらのフェラ奉仕です。
コーヒーを飲みながらケーキを食べてホテルのエロ放送を見ながらフェラをされてる時がこの世の天国です。
由美子には、私のチンポにケーキを着けて食べさせます。
由美子も美味しそうにたべています。
20分位フェラをしてもらって、即挿入です。
私は、由美子のオマンコは、舐めてやりません。
挿入後の二人は、野獣のようにセックスを楽しみます。
私は正常位が大好きで、しっかり抱き合いながら、舌をベロベロに絡ませての腰振りが大好きで、だいたい30分位から40分位は、腰振りを続けます。
由美子は、バック好きなので、そのあと少しバックもしてやります。
この間、由美子は、2,3回イッテしまいます。
由美子は、生理が不順で中出しが出来なかったのですが、私が中出しがやりたいとせがったので、四月に産婦人科に行ってピルを処方してもらいました。
大きく口をあけて舌の上に精子を出して、飲んでもらうのと、中出しを交互にやっています。
どちらも捨てがたいエンデングです。
ほとんど週末以外はメールはしています。
内容は、今度いつハメる?とか、昨日オナッた話しとか、早く入れたいとか、いやらしい内容ばかりです。
もちろんお金はいらないし、オマンコの締り具合、濡れ具合、なんといっても由美子は、私が大好きみたいで、抱かれる時に幸せを感じるみたいです。
私も心身共に満足を感じます。
お互いにこの関係を続けていきたいと思っています。
明後日夕方また、ハメる約束です。
口内発射の日です。
今は月一ぐらいのペースで外であっている。
つい最近も都内のホテルでHした。
いつも初めはこちらが四つんばいになって、かずみのアナル舐めから始まる。
このアナル舐めが堪らなく気持ちいい。
「しゅぼ、しゅぼ、ちゅ~ちゅ~」、「う~んんん・・」と音を立てまるで尻の穴をむさぼるように舐めまくってくる。
びんびんになったちんこを今度は「ちゅぱ、ちゅぱ・・」と舐め上げ手を使わずに口だけで根本まで吸い上げられこれだけで逝きそうになる。
しかも舐められながら手はアナルをいじられ、ちんこはMAXになってしまう。
俺はこの辺で
「いっちゃうよ、かずみ!」
「うん、いいよ、いって」
「もう我慢できない、いくよ、ああああいく~」
ちんこからマグマが噴火してかずみの口に注ぎ込まれていく。
かずみは一滴残らず飲んで「あん、おいしい、あなたのたまんない」ととろんとした目で訴えてくる。
「ねえ、今度はあなたが私を気持ちよくして~」
かずみの好きな体位、対面座位になり、お互い舌を入れDキスしながらちんこをかずみのおまんこにズブっと入れる。
「あん、だめ、だめ、いっちゃうよ、いっちゃうよ」と絶叫に近い雄たけびをあげ、俺は腰をぐいぐい押し付けけ思いっきりちんこを突き出した。
「だめだめだめ~もっともっと、いやんだめ~いくいくいくいく..」
かずみも自分で何言ってるかわからなくなっているのだろう、俺の首に腕を絡めてDキスしながら天国を感じているようだ。
そして俺もそろそろ逝きそうになり
「かずみ、おまえのおまんこに精子だすよ、いいか」
「うん、いいよ、お願い、あなたの精子かずみのおまんこに出して~」
「出すぞ、おおおおおおあああ、もういく」
「いやややや~気持ちいいいいいい~だめだめだめ、いっしょだよ、いっしょにいくよ、いっしょだよ」
「ああああ、出る~~」
出した瞬間、お互い半狂乱になり口をむさぼりだした後も繋がったまま、抱き合いまるで一体化してしまったかのようだった。
難関と言われる大学を卒業し、新入社員として配属されてから3年。
恥ずかしがり屋だった彼女も仕事に慣れて、仕事以外に好奇心を向ける余裕を感じるようになった。
残業後に、おじさん達と焼肉を食いに行ったりもするようになった。
お酒が入ると、
「この前、ニューハーフの店行ったんですよ。触りまくっちゃいました。」
「ドMな訳じゃないけど、叱ってください。」
「休みの日に遊びに行くと父が不機嫌になるんです。独り暮らししたいなぁ~。」
という感じで、箱入り娘っぽい外見からは意外な気もする話をするようにもなった。
そんな彼女と、たまたま帰りが一緒になり、喫茶店で雨宿りした時の出来事。
「私、結婚できるかなぁ~。好きな男の人には言いたい事を、上手く伝えられなくって」と、まるで処女のような事を言い出したので、
「大丈夫、大丈夫、何事も経験。」と答えたら、
「主任(私の事)の口から、そんな言葉って意外」と想定外の反応。
で、突然、自分でも意外な事に、近くレンタルームに彼女を無理矢理誘ってしまった。
「いや~ん、はずかしい。」「いや~ん、えっちい」
と言いながら、むしろ彼女は楽しみながら、ノリノリで脱いだ感じだった。
下着は色気が無いというか地味だったけど、かえって、その普通っぽい姿にソソられた。
オッパイは手の掌に収まるサイズだったが、程良い弾力で、心地良い柔らかさ。
背中を愛撫を始めると、それだけで吐息が荒くなり、腰をクネクネしだした。
「グチョグチョよ~。」と言いながら、今度は、私のズボンを下ろし、
「きゃー、ゾウさんだ!!」と、私のゾウさんを触ったり、しゃぶったり。
多分まだまだ男性経験が浅く、珍しいからなのだろう。
玉袋の皮で遊んだり。
そのうち、我慢できなくなったのか、
「ゾウさんが欲しい。」と、自分から私のゾウさんをアソコに引きずり込んで、激しく暴れ出す始末。
「ゾウさん、逝ったね。」と言いながら、ギュギュと膣を締め付け、楽しんでる様子。
私のゾウさんも、若い娘が相手だからか再び復活したので、ふざけて「ぱおーん」と叫んだら、また彼女は喜んで、今度は体勢を反転させて、私の上で激しく腰を振り出した。
結局、娘ぐらいの年齢の彼女に、2回生入れ中出しして、さすがに私の方はグッタリ。
「ゾウさん、また遊ぼうね。」と恥ずかしそうに呟いた時の彼女の俯き顔は、職場にいる時の顔に戻っていた。
いつまでたっても、女って判らないなぁと思った経験だった。
初体験。
中出し遍歴スタートの記念すべき1発。
ではイキマス!
それは8月、夏休み。
ふいにキスした。初キス。
あれか2週間。
里佳はオレの部屋にいた。
2階8畳のオレの部屋に。
キスをし、抱きしめる。
細い肢体。抱きしめたら折れそう。
長い髪がサラサラ。
Tシャツを脱がし・・・キス
短パンを脱がし・・・キス
ベッドへ。
里佳は震えながら笑っている。
里佳は初めて見たってチンチン。
オレもマンコを初めて見た。
もう無条件に固く固く勃起している。
そう、処女膜を破ったんだよね。当時そんなことは考えもしなかったけど。
里佳は美人でスリム、スタイル抜群。
服を脱がす手は緊張したけど。
キスをして脱がすときはもうビンビンだった。
だからこっちは自分で脱いだ。
フェラチオをしてもらうのは当時は考えてなかった。
だからもうイキナリ挿入しようとしたよ。
愛撫もそこそこにね。
だからきっとまだ少ししか濡れてなかったろうね。
挿入の角度がよくなくて(笑)
なかなかうまくマンコに入らなくて。
やっと先っちょが入った・・・
狭い、キツイ。
グッと腰をいれ、生チンコがピンクのマンコに半分入った。
里佳がイタイって言った。
構わずに奥まで奥までグッと。生チンコが全部入った。
ぎこちなくピストンしていたらマンコが濡れてきた。
チンコに愛液がついているのを見たのを覚えている。
たぶんね10分くらいだったと思う。
もう我慢できなくて、里佳にキスをしたら逝っちゃった。
ドクドク、ドクドク、初めから生姦・中出し!
すっごい出たね、精液。
マンコから溢れたもん。
里佳は呆然としていた。
でもお互いに笑った。
で、もう一回やろうってなってさ。
オレ、発射したけど、チンチンは勃起したままだったし。
結局、最初にして3発やった(笑)
全部中出し。
ファエラチオは無かったけど。
だってもう30年前、中学生だった。
あれから、逢えば毎回セックスしていたな。
毎回生姦・中出しだった。
知っていた危険日は避けたけど。
あれだけ中出ししてよく平気だったなあ(笑)
卒業で別れるまで1年半、週1毎回3発、たぶん200発以上(笑)
マンコがオレのチンチン型になっていたからね(笑)
SEXって常習性・麻薬性があるのに気付いた中学生でした(笑)
今じゃ彼女は外人と結婚、すっごい美男子の息子がいる。
(オレに似ている(爆))
昨日、午後の講義が教授の体調不良で急遽臨時休講になり、1時頃大学から戻ると、早苗さんがガーデニングをされており
「こんにちわ」と声を掛けると
「帰るのが早いはね」と言われ
「午後の講義が休講になったので」
「そうなんだ。ところで、昼食は食べたの」
「これから適当に作ります」
「私も未だなんで、ファミレスで一緒に食べる」
「それも良いね」
「軽くシャワーを浴びるから20分後位に出ようか」
「分かりました」と答えた。
早苗さんの運転する車で郊外のファミレスに向かった。
注文した食事が出るまでに
「先日は、良い経験をさせて頂いて有りがとう」と早苗さんに言うと、少し驚いた顔で
「あれの事、私で良かったの」と言われ
「ハイ」と答えると
「お待たせしましたと」ボーイさんが食事を運んで来た。
食事を終えて、コーヒーを飲んでいる時に
「自分で処理するより、早苗さんの方が比べ物にならない位気持ちが良かったです」
「馬鹿な事を言わないで」と言って恥ずかしそうに俯いてしまった。
ファミレスを出て帰る時に、駄目もとで
「早苗さんの生膣の感触が最高でした」と言うと
「何を言っての」
「早く、中出しでしたいです」
「そうなんだ」と言われ暫く無言の時間が過ぎた。
早苗さんは、道沿いに在るドラックストアーに車を入れて
「少し待ってて」と言って店内に消えた。
買い物を済ませ再度車を走らせると、前方に国道からそれた脇道にラブホが数軒在るのが目に入り、そちらを見ていると
「秀ちゃん、何処を見てるの」
「別に」
「赤くなってる」
「そんな事ないよ」と答えると、車は脇道に入り、ラブホの方に向かうではないか・・・
「早苗さん・・・・」
「したいんでしょう」
「でも・・・・」と言っている内に車はラブホに入った。
部屋に入ると
「シャワーをしよか」と言われ
「ハイ」と答えて浴室に向かい、体を洗っていると、早苗さんが入って来て、僕のシンボルを入念に洗ってくれ、その場手フェラをしてくれた。
お礼にクリを舐めようとすると、童貞を奪われた時とは異なり、割れ目付近が綺麗に剃毛されていた。
「剃られたの」
「この方が、はっきり見えて秀ちゃんも良いでしょう」
「ハイ」
クリを舐めると直ぐに大きな喘ぎ声を出して
「気持良い、もっと気持ち良くして」と言って大量の愛汁を出して来た。
浴室から出ると、ドラックストアーで購入物を持ってトイレに入った。
戻ると「挿入するのは、暫く待って」と言われ、フェラを始めた。
5分位経過してから
「もう入れても良いよ、安全日まで数日あるので中には出さないでね」
「分かった」
「正常位で入れて欲しいの」
「何か有るの」
「別にないよ」と言われ、挿入してピストンを始めると
「気持良い、気持良い、秀ちゃんの大きいカリが最高よ」
後で聞いて分かったが、早苗さんの男性経験は独身時代に5人、結婚後はご主人以外に経験はなく、僕を含めて7人で、僕の亀頭が一番大きいとの事だった。
確かに友人や知人と比べても僕の亀頭部は恥ずかしい位大きい。
10分位して僕も気持良くなり
「早苗さんの生膣は、気持ち良いです」
「嬉しいわ、私、逝きそう」
「僕も逝きそうです」
「もう暫く待って、一緒に逝ってね」と言われ首に手を巻き、両足は僕の腰に強く絡ませて、膣が収縮するのが分かり
「出そうです」
「駄目、外に出して」と言われたが、自由が利かず
「中に出して良いの」
「好きにして、そのまま出して良いよ、奥に沢山出して」
「出すよ」と答えるのと同時に2日分の精液を子宮口に掛けると
「ドクドク出てる」昇天してしまった。
ラブホを出てから聞いたら殺精子剤を入れたとの事だった。
早苗さんから
「秀ちゃん亀頭部の虜になりそう」と言われ
「早苗さんの生膣が良いや」
「私みたいなオバサンより、若い子の生膣が良いのでは」
「早苗さんに中出ししたいよ」
「嬉しいわ、来週、安全日だからまた出して」
「お願いします」と言っている内に自宅に着くと
「残っていた、秀ちゃんの分身が出て来てるみたい」
「2日間貯めた分を先程出したけど」
「そう」と言ってトイレに行った。
再度、殺精子剤を入れて中出しをした。
来週、産婦人科に行きOCで避妊するように僕の方からお願いをしたら
「主人が来年4月に帰国するまでそうする」
「僕のカリを堪能して」
「恥ずかしい事を言わないで」
「早苗さんの生膣に沢山出させて貰うから」
「もう一度、出せる」
「出ると思うけど」
「暫く待って」と言って再度、座薬を膣に入れ、解けるのを待って挿入したが、先程出した精液や、愛汁で何とも言えない卑猥な音がし、3回目の中出しをして自宅に戻った。
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