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投稿No.5322
投稿者 ともや (36歳 男)
掲載日 2012年4月06日
何度か投稿させて頂てる、熟女の熟れた肉壺大好きな者です。
先輩が勤める会社の飲み会の二次会に誘われ知り合った×1熟女美子45歳、5年前に離婚。
俺34歳、彼女と別れた時期が一緒で何となく意気投合、その後メールやmixi等のやりとりで会い、今では“生中出しSEX”三昧でお世話になっております。
四十路の熟女は子供が無く見た目も若く、性格も真面目で優しく、見た目芸能人で言うと岡江久美子を少し若くしてやや豊満にした感じ。
胸はボリュームが有り、腰も括れているが尻が大きい典型的な熟女型。
熟れた包容力のある160cm程の色っぽい体は、結婚し夫婦生活が数える程で殆ど覚えていないそうで、SEXの快感どころか旦那の一物で一度も逝った事が無く、今色々開発途上の何でも言うことを聞いてくれる熟女。
何と言っても熟れる完熟肉壺が最高。
特にバック“生中出し”を好み、肉棒を根本まで咥える熟れた生膣を“とろとろ”に濡らし、膣口付近のザラザラと膣奥も良く締まりねっとりと絡み“クチュクチュ”吸い付き嫌らしい雌の臭い漂わす熟れた“とろ~り”完熟壺。

たわいもないメールのやりとりで“今度二人でゆっくり食事でも”と誘うとすんなりOKの返事。
居酒屋で食事をしながら普通のオバサンの愚痴話とか色々会話してうち解け、熟女から昔話を。
妊娠しにくい体で子供が出来ず旦那とはセックスレスで、旦那が浮気し余所に子供を作ったのが離婚の原因だそうだ。
お酒も入り不満をぶちまけストレス解消したのか陽気に話す熟女だがどことなく寂しげ。
帰り道、某駅に向かう沿道のラブホの前を歩きながら、彼女無し歴5年のご無沙汰肉棒。
駄目もとで熟女手をそっと握ると、何としかもキツク握り返してくる。
無言のままラブホの玄関に向かうと躊躇いもせず俺の腕に縋る様に付いてきて、部屋に入り抱き合い夢中で激しく唇を求め体をまさぐりながら
「いいですか奥さん」
「ぁ~もう奥さんじゃないから~でもこんなオバサンでいいの~」
「俺、年上が好きなんです」
とか調子言い事言いながら、オバサンでも何でもいいから生身の肉壺に入れたく、嫌らしく舌を絡ませディープキス、もうそれ以上会話などいらなかった。
少し酔いも回ってるせいか、お互い興奮状態で服を脱ぎ捨てシャワーも浴びずに裸の雄・雌状態でベット。
抱き寄せる熟れた包容力のある四十路の体はムッチリ柔らかく何とも言えない女の香りを漂わせ、顔を少し赤らめ鼻息を荒く興奮している熟女の乳頭はもう堅く突起し優しく吸い付き舌で転がすと“ぁぁん~”
目を瞑り仰け反るうなじが何とも艶めかしく色っぽい。
もっと吸われたいのか俺の頭を優しく抑えながら何年も触れていなかったのだろう生肉棒を優しく扱き握るが、俺は180cm自慢じゃないけど肉棒は16cm以上、手じゃ余る程の生肉棒に興奮し
「ぅん~凄い~もうこんなにおっきいわ~」
「こんな俺のでよければ好きにしていいですよ、まずシャワーしますか?」
「ぁぁ~すぐ欲しい~」
「ぇ、でも汚れて・・・」
とか、言ってる間に興奮状態の熟女はこちらに大きな尻を向け肉棒を握り“ペロペロ”舐めたかと思ったら口一杯に咥え頭をゆっくり上下に振り、吸い上げ絡み付く様なねっとりの熟フェラ。
初めは経験豊富な熟女の舌使いに昔の彼女とは比べ物にならないフェラに無沙汰の肉棒も即ギンギン、あまりの気持良さについ腰を振りたくなるような熟フェラを暫く堪能し向けるでかい尻を優しく撫でながら
「ぁ~奥さん凄く気持いいです、一緒に舐めませんか?」
「え?どうするの?」
何をいい年して言ってんのかと思ったが
「俺に跨いで、奥さんの舐めたいです」
「ぇっ!駄目そんな恥ずかしい~それにあそこ汚いのよ~」
拒む熟女の尻を押さえやや強引に導くと、恐る恐る俺の顔の前に大きな尻を向け切なく恥ずかしげな顔で後ろを見ながら
「ぁぁぁ~嫌よぉ~こんなの恥ずかしいはぁ~見ないで~そこ汚いのぉ~」
とか言いながらこの熟女、ホントに69が初めての様で、狂った様にシャワーも浴びず汚れている生肉棒を“大きい~堅い~”と味わう様に釜、竿と丁寧にねっとり一生懸命に咥え熟フェラを続ける。
何年も我慢し欲求不満の跨り広げる嫌らしい肉壺、子供を産んでいない小陰口の周りが少しだけ黒ずんでいるが綺麗なピンク色のビラビラが鮑の様に開き濡れる生膣。
滲み溢れ出る淫汁は驚く量で滴り、舐めようと近づくとオシッコ混じりで少し饐えた強烈な生臭いイカの様な香り。
我慢して優しく舐めるとねっとり濃厚な糸引き粘る、赤く充血し突起したクリトリスを吸い舌で優しく転がし舐めると
「あっ駄目ぇ~嫌、嫌ぁ~そこ汚いのぉ~あああ~こんなの初めてぇ~あっ駄目ぇ~」
“駄目~嫌~”とか言いながら初めての69に甲高い善がり声を上げ、膣口がヒクヒクと蠢く度に“とろ~り”粘りが強い淫汁が滲み溢れ、強烈な生臭ささから嫌らしい熟れた芳醇な雌の香に変わりだす肉壺。
善がり一層激しくするフェラに俺も興奮して“ジュルジュル”音を発て攻めると一層甲高い喘ぎ声を上げ肉棒を咥えたまま
「うん、うん、ぅんうううん~あっそんな~駄目、駄目ぇ~あっ、駄目ぇぇぇぁぁぅぅぅ~」
初めての69の快楽か、ガクガク振るえ仰け反る様に直ぐに逝ってしまった熟女。
余程気持良かったのか舐める動きに合わせて腰を動かす熟女。
止めども無く溢れる出る淫汁を啜るように続けると、欲求不満の熟れた生膣が我慢出来ないのか
「あぁぁぁ~こんな感じるの初めてよぉ~もぅ、もぅ~ぁぁぁ~」
「奥さんのこんなに喜んでますよ」
「ぁぁ~嫌ぁ~見ないで~恥ずかしい~」

準備万端の肉壺、俺も早く肉壺を味わいたく、フェラを止めさせそのままバックスタイルで挿入しようと大きな尻を突き出させ後ろに回り優しく撫でながら
「もう入れていいですか?」
後ろを向き切なく物欲しそうな顔で頷く。
突き出す大きな尻の割れ目の鮑は濡れ開き、熟れた熟女の嫌らしい芳醇な雌の香りと体に俺も興奮。
尻を撫でながら優しく熟壺全体を肉棒で撫で、生膣入り口を優しく擦る様にすると
「ぁぁぁぁん~嫌、嫌ぁ~お願い~」
「生でいいんですか?」
「生でいいのぉ~お願い早くきて~」
もう待ちきれないのか自から肉棒に肉壺を当て嫌らしく尻を振り咥え様と動かす生膣にゆっくり肉棒の釜の部分が入り出すが、相当使って無い膣口はキツクなかなか入らない。
“ニュル”何とか釜の部分が膣に飲み込みまれ徐々に膣壁を裂く様に奥に入るにつれ肉棒の皮が引っ張れる様で少し痛い位だったが、徐々に待望の生肉棒が膣奥にめり込みだすと
「ああああぁ~大っきい~ああああ~久しぶり~あああぁぁ~」
“ああ~”大声で激しく喘ぐ熟女。
初めキツかった生膣も濃厚な溢れる淫汁が肉棒に絡み、ゆっくりピストンを始めるとこれが何と言うか、膣口付近のコリコリザラザラ。
膣奥深く入れると肉棒全体に蠢く様に吸い付き絡みつ付く感じ。
膣全体の締まりも良く、奥に入れ出すと時のまとわり付くねっとり感。
今まで味わった事のない気持いい感触に驚き確かめる様にゆっくりピストンを続けると、熟女も待望の生肉棒で擦られる膣壁の刺激に感じ気持いいのかピストンの動きに合わせ自ら尻を前後に動かしものの十数秒、仰け反り一層膣全体で締め付け
「あああぁ~これなにぃ~ああっ駄目、駄目、駄目ぇ~ぅっ、ぅっ、ぅっぅぅぅ~」
久々の肉棒が余程感じたか、シーツを握り激しく腰をガク、ガク振り体全体をブルブルと振わせ痙攣する様にまた逝く熟女。
肉棒を膣深く咥え蠢き絡みつく様な生膣の何とも言えない感触に俺も興奮し尻を掴みゆっくりピストンを再開しようとすると
「ぁっ駄目ぇ~お願い~動かないでちょうだぃ~」
激しく逝き感じている熟女。
「ぁぁぁ~なにこれ~こんな事一度も無かったは~もう~奥で凄く感じちゃって~」
咥える肉棒を味わっているかの様に蠢く生膣、痙攣も治まり暫く感触を味わいながら優しく尻を撫で、ゆっくりピストンを再開。
物の本で読んだ事はあるが、結婚して一度も逝った事がない人妻が居ると。
今ここにいる四十路の熟女が正しくそうだ。
初めて生肉棒で逝く気持ちよさを味わせる様にピストンする度“クチュ、クチュ”と嫌らしい音を出し、膣奥まで入れ出す時の肉棒に絡み付く生膣の気持良さ。
肉棒には白濁色の淫汁が絡み付き、芳醇な完熟壺の香りが部屋中に漂う。
熟れる生膣の吸い付きにご無沙汰の肉棒も情けないが射精感が込み上げこのまま外に出そうかと思ったら“ぁっ”自ら肉棒を抜き向きを替え正常位で
「貴方が上にきて~」
と、求める熟女、枕を背中にし大きな胸を左右に垂らし足をM字に開き濡れる鮑は淫汁を垂らし熟れ開く熟女の嫌らしい体。
手を広げ恍惚そうな顔で俺を見つめ
「お願い早く~キスして激しく抱かれたいの~」
と、求める様が何とも色っぽく俺も興奮し覆い被さると抱き付き舌を絡ませ激しくディープキスをしながら腰をクイクイ振り生膣を肉棒に擦り付け悶える熟女。
トロトロの生膣は抵抗もなくすんなり肉棒を飲み込む。
ゆっくり腰を振り膣奥まで入れるとまとわり吸い付く熟れた生膣、俺の尻を押さえ膣奥に来る様グイグイ腰を振るのに合わせピストンのスピードを上げる。
「あぁ~凄い~あぁ~気持いい~感じるはぁ~こんな凄いの初めて~またあぁぁぁん~」
激しく喘ぎまた逝きそうな熟れた生膣の吸い付きとまとわる凄まじさに、ご無沙汰で早漏ぎみの肉棒も流石にもう我慢限界。
「ぉ、奥さんもう逝きそう、我慢出来ないですよ」
射精が近づき肉棒を抜こうと体を起こそうするが熟女はキツクしがみ付き腰を振り離さない。
「ぉ、奥さんもう我慢がぁ、そんなに激しく動くと」
お構いなしで“あ~あ~”目を瞑り恍惚そうな顔で喜び感じ激しく腰を振り喘ぐ熟女に
「あっ、奥さんもう駄目だ、中で逝きますよ」
“ぁっ逝く”
ドッピュ~、ドクン、ドクン、ドクン、ドクンと脈打つ様に注ぎ込む”生中出し“
「あっ、あっ、あっ、ああああ~凄い~あああ~奥にいっぱい~あああぅぅぁぁぁ~」
ドクン、ドクンと注ぎ込まれる生膣。
キツクしがみ付き咥えた肉棒全体をキツク吸い上げ生膣で飲み込む様に締つけ腰を振りまた逝く熟女。
吸い付き蠢く生膣の感触に自分でも驚く程の射精。
「すっ、すいません中に・・ぁぁまだ出る」
「あぁぁ~暖かいのいっぱい~凄く感じるはぁ~ぁぁぁぁ~」

欲求不満の餓えて熟れた肉壺、数年ぶりのSEXをしかも“生中出し”で全て受け止め激しく逝く快楽を味わっているかの様に腰をグラインドし悶え感じている熟女に
「す、すいません、我慢出来なくて中に出しちゃって」
熟女は申し訳無さそうな俺の顔を優しく抑え嫌らしく舌を絡ませディープキスをしながら
「いいのよぉ~凄く気持良かったわぁ~中に出してもらったの久しぶりよ~ぁぁ~」
初めから“生中出し”をさせる為正常位を求めたのかこの熟女は。
若い女とは比べ物にならない“まったり”と絡み付く熟女のとろ~り完熟壺の気持良さだけど“生中出し”して申し訳なく慌てて肉棒を抜こうと体を起こそうとす俺にキツク抱き付き背中を優しくさすりながら堪能しているかの様に
「ぁっ、待ってまだそのままでいて~いっぱい感じていたいの~」
「でも中に出しちゃって・・」
「いいの~お願い少しそのままでいてちょうだい~」
久々の生肉棒で激しく突かれ逝った快感の余韻を味わう様に熟女は嫌らしく何時までも舌を絡ませディープキスをしながら抱き付き離さない。
肉棒を咥える生膣はまだ蠢いている様な嫌らしい完熟壺に“ぁぁぁ~”悶え喜ぶ熟女。

暫く肉棒を堪能させ抜くとM字に足を開き熟れた生膣から白濁汁が“ドロ~”流れ出る様は“生中出し”の快楽の何者でもないが、横に仰向けに寝そべりながら、酒の勢いでの罪悪感。
先輩にでもばれたらと考えていたら、熟女が横に寄り添い優しく俺の顔を抑えディープキスをしながら
「どうしたの?」
「すいません、中に出しちゃって」
「いいの、こんなに感じたの初めてで嬉しかったの」
「中に出して怒られるかと・・」
「ぅ~ん、貴方の素敵で凄く気持ちよかったの、いっぱい出た?」
「ぇぇ、奥さんにそう言ってもらうと嬉しいですけど・・」
「凄く感じたから貴方のいっぱい中に欲しかったの、ね、だからもう謝らないで」
熟女は子供を宥める様に俺の顔を抑え、嫌らしく舌を絡ませディープキスを続けながら
「もう奥さんじゃないから、美子ね」
「奥さんの凄く気持良かったからいっぱい出しちゃいましたよ」
「もぅ美子」
「ぁっ、美子の吸い付く感じが気持良くて」
「初めて凄く感じたからよ、これが“逝く”気持よさなのね」
「え?旦那さんとは?」
「一度も無かったの」
「じゃ今日初めてですか?」
「そうなの、恥ずかしいけど」
「あんなに気持いいのに、もったいないな」
「もう誰も相手してくれないはぁ、でもこんなオバサンのいいの?」
「ええ、凄く気持良かったですよ、もし俺で良ければ何時でもかまいませんよ」
「ホントにいいの?いっぱい逝かせてもらえるの?」
「かまいませんけど、中に出しちゃって大丈夫ですか?」
「無排卵でもうアレないから中に出しても大丈夫なの」
余計な心配をしていた俺は、避妊の心配のない熟女の唇を激しく求めると、舌を吸い絡ませてくる真面目で優しい熟女“生中出し”OKの返事に耳元で囁く様に
「じゃ何時でも美子の中にいっぱい出していいの?」
「キスして激しく抱いて逝かせてくれる貴方のなら美子の中にいっぱい出してちょうだい~」
と、この日は2回熟れた生膣に“生中出し”美子は満足そうな顔で帰った。

初めてのデートでしかも“生中出し”をさせてくれた熟女とはその後、ほぼ週一ペースで“生中出しSEX”で互いの性処理をしています。
数年の間使わずの生膣、逝く快楽を覚えた熟女の体は淫欲で何でも言うことを聞いてくれ“生中出し”後の肉棒を美味しそうにフェラ掃除、口内射精も口一杯に注ぎ込むと“ゴックン”と飲み干す淫乱ぶり。
四十路になって女の性を知り性欲は底なしで求め、一番好きなバックでは肉棒を膣深く飲み込むと俺の動きに合わせ、腰を器用に振り“キュ、キュ”と膣を締め付け絡み蠢き、早く“生中出し”で注がれ逝きたいとばかりに動き、逝くのを我慢している熟女の様子が何とも色っぽく、もっと気持良く肉棒を味わう様に一層激しく膣奥深く突き上げると
「ぁっ、駄目ぇ~そんな激しくすると我慢出来ないのよぉ~ぁっ逝く、逝く、逝くぅぅ~」
と、あっさり逝ってしまう熟女。
逝き方を覚え腰をグイグイ振り、肉棒を締め付け膣全体で扱く様に味わい続ける“生中出し”されていない生膣はまだまだ物足りなく、シッカリと肉棒を咥えたまま離そうとせず“生中出し”で注がれ逝きたい熟女は
「早く貴方の精子いっぱい美子の中に注いで欲しいのぉ~」
と、せがむ始末。
俺もそれに会わせる様にピストンのスピードを上げながら
「逝くよ、美子のオマンコの中にいっぱい出すよ~」
「ああぁ~早くぅ~美子のオマンコ奥にいっぱい精子しょうだい~」
“逝くよ”ドッビュ~、ドク、ドク生膣奥深く“生中出し”子宮に浴びせる様に勢い良く射精されると、恍惚な表情の熟女美子は
「あああ~奥に暖っかいのっぱい~あああ~逝く、逝く、逝っちゃうぅぅ~」
激しく喘ぎ抱き付き足を絡ませ腰をグイグイ振り膣奥深くドク、ドク注がれる精子を吸い上げ飲み込む完熟肉壺。
肉棒をキツク締め付け扱きながら激しく逝く熟女です。

何時も“生中出し”で性処理をしているがこの熟れた生膣は何度味わっても飽きないと言うか、最近益々締まりと濡れかたが良くなり、熟女は感じているかどうか、肉棒が丁度良い生膣になってきている感じで、生肉棒で逝く快楽を覚えた生膣は、ムンムンに熟れ発情し濡らしてくる。
入念なフェラをし自から生膣を弄りだすと部屋中に何とも言えない雌臭が漂い出す程で、クンニなどせずとも肉棒をすんなり飲み込んでくれる程熟らして来てくれる。
やはり挿入の前に優しくクンニをしてやると、早く肉棒が欲しいのかヒク、ヒクと膣が蠢く様は何とも嫌らしく、念願の肉棒を飲み込むと一層激しく締め付け蠢きながら“早くオマンコの中にいっぱい精子注いで”と求め膣奥深く子宮に浴びせる様に勢い良く注ぐと、飲み込む様に吸い上げ逝き果てる欲求不満淫乱熟女。

今は欲求不満熟女は大事な性処理生肉壺、熟女も大事な性処理生肉棒。
お互い逝く快楽を、俺は“生中出し”で逝き、熟女は全てを生膣奥で飲み込んで逝く。
もう暫くは手放せない生中出し性処理肉壺熟女だ。

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