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数年後には愛妻の智恵子も難病にかかり、4年と三月の入院手術の甲斐も無く、41歳のみじかい人生に終止符を打ち、自分は子供2人の為に働きを主に、父母は子育て農作業と、泣くに泣けない苦労に耐えながら(経験した者以外分からない)、世間は看護婦の妻を医者の不養生と言い笑われ、またもや女に不自由して年1~2度の風俗女で処理、それ以外は手で処理した。
25年が過ぎ、定年を機会にパソコンを覚えて、皆さんに実話を話すことが楽しみになったのです。
ここを開くと既に③に15ものクリックを、①には90も頂きベストスリーに、④作を書く気になりました。
③は全く面白くも無いのに読んで貰えてうれしいです。
※④作では多少マゾ行為をしましたので、気分が悪くなるような方は読まないでください。
浣腸プレーとアナル行為や飲尿程度です。
竿後まで読んでもらえれば嬉しく思います。
本論・・・・・
妻と彼(部下の高木君)はベストカップルで。
今回もお互いに満足すると思います。
乗り気でなかった小百合さんを、同行させる口実が出来たのも運だと思うのです。
嫌味を少し利用したけれど夫を思う、淑女の素早い判断だったかもしれません。
時間的な事は彼と連絡したけれど、必要なバイブ等は当日適当に持っていきました。
28日間を願望だけで待つ長さは半年の様に思えたのです。
前回と違い今回は行為後に食事をするために、一時間早く出会い駐車場で女性を交換して、同じラブホのヴィーナスに入ったのが11時でした。
フロントにキーを貰いに行くとオバサンが、厭らしい笑いの様に(有難うございます)と差し出したのでした。
SWで来ているのだろうと思うに違いないし、夫婦で来ることは考えにくいでしょう。
行為時間は一応2時間と決めて延長したいときは、必ず相手に側へ30分前に連絡する事にしました。
今回は2度目と言う事もあり来るときの車中では、多少エッチな話も出来ました。
奥さんは旦那の会社での失敗を一番に詫びていました。
俺は彼をかばうのも友情であるし上司だから、当然の事だとカッコつけて言いました。
そのあとで今日は乱れてもらいます、奥さんの興味ある浣腸器具も持ってきたし、お尻は解放してくれるだろうなと聞くと、
「今日は課長さんのペースで、体を弄んで失神するほど気持ち良くしてもらいたいわ…」と了解の弁。
運転中の俺の股間に右手を出して、ズボンを抑えたのだが半勃起程度だった。
ラブホに到着、続いて高木君と妻が。
部屋に入ると今回はキスからでなくチャックを下げて、半立ちの赤黒くなったチンポをだし、跪いてもらい、咥えて硬くしてもらった後に、風呂の湯を入れる時間待ちの間に、俺は全て脱いでからしゃぶりで楽しんだ。
奥さん脱いでくれないとチンポが可哀そうだ、見たいみたいと泣いてるよ…
奥さんが脱ぎ掛けた時に、ショルダーバックに入れていた中身を、ベットの上にに全て並べて見せた。
イチジク浣腸3ヶ、バイブオメコ用(昔なので3点攻めは出来なくて振動だけ、重くてゴムの臭いがキツクてコンドームを被せて使う、3.3cmだったと思う?)、コンドーム6ヶ、浣腸用エネマシリンジ、ワセリン(当時良く使用された塗り薬品)、オロナイン軟膏、ピンクローター(今の製品と違い取り出し紐付きでコントローラー等付いていない、バイブも同じだった)、肛門栓(3cm)
ローションなどは今ほど使われなかった。
若者は知っていないと思うのでついでに書いておくが…
コンドームはスキンとかゴムとかサックと呼ばれ、避妊用リングはリングとかベッサリーだったが、時代の流れで今の用語になった。
アナルsexも肛門性交と言われタブー視されていたが、2世?の産婦人科女医博士が、性行為の数多くの著書を出版して今に至り、アナルは前戯の一部となってきたのです。
俺が取り入れて48年になるのだから。(笑)
オナニーは自慰とか手淫マスターベーション等と言われ、地方ではいろんな呼び方があり、千ズリ、ヘンズリとか手コキ…
余談に逸れたので本論に軌道修正します。
「こんなに多くの物を使うのですか…」と見て驚き、全裸になるとお湯を止めに行った。
俺はイチジクとシリンジを持ち、洗い場でシリンジを洗浄してお湯を通した、準備は出来た。
奥さんこちらに来てくれよ、「は~い…」と返事はあるが来ない。
浣腸に躊躇しているのだろう。
しぶしぶとタオルで股間の陰毛を隠して近寄ってきた。
智恵子よりも張りのある肉体だ、早くアナルに入れたい…
シャワーで流して二人で少し温まり、洗い場に出てバスタブに手を付かせて尻を突き出させて、石鹸を肛門に塗りイチジクのキャップを取り差し込み絞った。
奥さんは「何か冷たい感じよ…」、たてつずけに3ヶの浣腸液を注入した。
そして肛門栓を押し込むと「痛い…」と言ったが我慢させた。
俺にすると此の行為をする事は大好きだ。
まして奥さんも興味のある浣腸プレーだ。
すけべー椅子に座らせて我慢させて乳房を弄んだりした。
俺のチンポを触る余裕もなさそうだ。
奥さんは「我慢できないわ…今にも出そうです…」
俺は冷たい言葉で、もう少し我慢だよと言い返した。
見ると体が震えているように見えたので、傍のトイレで排便を許可した。
跨るとジユジューと浣腸液が飛び小便が出て便がポチャンと落ちる。
グジュグジュと便の出る音が。
色が少し黒い?便秘かと聞くと
「便秘気味で時には浣腸することも有ります…」
便を見れば見当がつく、便秘ならばウサギの糞の様にコトコロになるとか、便が固まり筋が多く入っている(凝縮している)ことが多い、俺も一時期便秘を体験したから。
正面から座り見ているために良く見える、完全に出たらしくウオッシャーで洗った。
尻を拭かせて便座を離れさせる、便の太さが4cm程と思えたので俺のチンポならアナルに入れても、痛くないだろうと判断した後コックで一気に流した。
奥さんは肛門を綺麗に洗っていたが、今度はタイルに跪かせて尻を上げさせて、湯桶に入れた湯をシリンジで、何度も何度も腹が膨れるまで注入すると、肛門から漏れるのでその場で出させた。
綺麗なお湯がタイルに出るが、良く見ると小さな便の残りが見えた。
3回繰り返して直腸洗浄すると全く汚れが無くなった。
奥さん洗浄は気持ち良いだろう…と聞く、
「スッキリした感じが良いわ、自分では出来ないしね…主人も少し変態になってほしい、と思ったことも有るけど言えないしね…」
何なら俺が話しても良いが、
「嫌です、それだけは言わないでください…」
マジな顔つきで言った。
言いませんよ…今度はこのアナルにこのチンポを入れるんだ、
「覚悟はできています、痛くない様にお願いしますね…」と言い二人はベットで抱き合った。
奥さんしゃぶってくれるかい、萎えていると雰囲気が出ないのだ。
「はい…」と言い伸長した足を開き中に入り、右手で睾丸をニギニギして左手で萎えたチンポを掴み、亀頭の裏筋を舌の先で撫でる。
上目使いで俺の顔を見る、このしぐさが厭らしく見える。
亀頭をパクリと咥えて頭を振ると、陰茎海綿体に血液が集合して、数分のうちに痛いほど張り、亀頭表面も鳥肌がたった。
今後は奥さんを興奮させないとダメなので優しく横抱きでキスする、勃起したチンポは陰毛に当たり穴を探している。
優しくうなじに舌を這わせてから座り膝の上に抱きこむ、耳を甘く噛み吐息を掛ける。
「気持ち良いわ…」
今度は舌先を丸めて耳掃除。
「そんな事主人でもしてくれないわ…」と言い、遊んでいた手がチンポを握り動かす。
あまり動かさなくても握られるだけで気持ち良いからと伝える。
「分かったわ…」
うなじから首当たり舐めてから再びキスを、デイープに舌を絡ませ唾液の交換をする。
「乳を吸ってほしいわ…」
思わぬ催促に寝かせて揉みながら吸う。
左手で脇から横腹を撫でると
「くすぐったいわ…」と。
感じてる証拠だよと言い、体全体が性感帯の様だが、
「そんなことないわ、主人は感度は良い方だろう?言うけど…」
今度は奥さんを横位にさせて左腕枕にして、両足を腹に付けるように曲げさせ、右太ももをより曲げさせると肛門とオメコが丸見えの体位になる。
奥さんそろそろ始めます、と言い肛門にワセリンを塗り、人差し指で閉じている菊を軽く押す。
一向に開く気配は無いので、前回教えた様にリラックスさせて吐息をさせる。
タイミングを計らい少し力を入れて押す、爪が隠れる第一関節まで入るが痛いとは言わない。
ワセリンを固めて肛門に押し込む。
今度は中指を使う。
「少し痛いわ…」
何度も何度も繰り返すと中指が第二関節まで入った。
痛いかと聞くが
「痛くないです…」
それならと思い中指を出し入れして肛門を解す。
「何か変な感じで出そうだわ…」
腸が空から何も出てこないよと言い、今度は人差し指を添えて2本を入れる。
痛いと言ったが「我慢できる…」と言うので我慢させて指を動かせた。
大分開いてきたのでピンクローター2.5cmにワセリンを塗り、アナルに押しこむと4cmの長さがズルリと入り、引出紐を出したまま正座させて、仁王立ちしたチンポを咥えてもらい、イラマチオを少ししてもらった。
奥さんの希望で、先にオメコに入れてほしいと言うので、今度はクリを弄り濡れてべとついた陰毛を左右に分けて、正常でM字開脚させてジワリと押し込んでいく。
前と同じく気持が良い、女が変わった気分的な問題か、それとも膣の機能が良いのかいまだに分からない。
今出しては元も子も無くなるので、出来るだけ動かずに我慢して、奥さんに了解を得る。
2度目はオメコだけに集中するので、そろそろアナルに入れさせてほしいと頼んだら、
「約束してもらえるならお尻を初めましよう…」と協力的になってくれた。
先ほどと同じ体位で横バックから、少し硬くなりかけた肛門を再び緩めて、チンポの亀頭からカリ首の中ほどまでワセリンを塗り、肛門に宛がい呼吸のタイミングを合わせ、何度も押し込んでは抜きしていると、亀頭がズルリと肛門を通過して、直腸に入り竿も半分隠れた。
その時に「痛いわ…抜いてよ…」と小声で言ったが、奥さん直ぐに痛みが無くなるからと言い、我慢させた。
5分ほど動かずにしていたが、これでは俺の願望は達成できない。
スローで腰を動かす。
「止めてよ…お願い直ぐに抜いて…」
奥さんそれは無いだろう、最初の約束と違うよ…この一言で覚悟出来たのか何も言わずに堪えてくれた。
出そうになった時は、オメコの時と同じような速さで腰を振り、直腸に思う存分俺の精液を鈴口から噴射した。
圧迫して栓をしていたチンポを抜くと、薄白くなった精液が肛門から流れ出てきて、柔らかい尻に垂れかけた。
奥さんのケツの穴は妻よりもきれいで最高だった。
「お尻が痛いわ少し入った中の部分が…」
出血していないので直ぐに治るが、明日の朝には少し痛みが残る場合もあるよ。
「はい…分かりました…」
暫くして奥さんは、
「課長さん今後も主人の面倒をお願いしますね…」
奥さんの目は潤んでいた。
主人の将来を思い仕方なく、俺の相手になってくれたのかと情に打たれた。
彼も妻を抱いているのだから当然の行いだが、俺にも良心があるのかな?
暫くして風呂に入り2回戦目はバイブを使い奥さんを苛めたのでした。
長くなりますので次回を最終話として書き込む予定です。
駄作の子供作品に付き合って下さった読者の皆さんに感謝いたします。
誠に有難うございました。
冒頭にお礼を申し上げて相性編を書きたいと思います。
中国山脈を日本海側から望めば高山の谷間に残雪が、山の中腹には山桜が咲き、民家近くのソメイ吉野は散りかけて、花吹雪が風に舞っています・・・遅くなりましたがこんにちは!
本論・・・
部下の奥さんのオメコに2回の生中出しと、最初には口内発射で合計3回の射精は久しぶりだった。
今のスターに例えると松嶋菜々子ちゃんに似ていると思う、欲目で例えると…(小百合奥さんは)
妻は細身なので紺野美紗子さん似で小柄にしたスタイルです。(智恵子は)
全裸になると40歳半ばの熟女が、何の恥じらいも無くチンポを咥えたり擦ったり、我が夫の様に奉仕してくれたのだった。
是非とも奥さんのアナルに、チンポを差し込みたいと思いながら運転をする。
一瞬急ブレーキ、危なくも追突を避けることが出来たが、信号機は赤、車間距離が短く信号に気づくのが遅かったのか。
妻も疲れたのか目も半開きで眠たそうだったが、これで目が覚めた様だ。
「あなた何考えていたの、奥さんの事を思ったのでしょう…まだ死にたくないから真面目に前みて運転してよ…」ときつい言葉を言われたがズボシだった。
お前も高木君のチンポが良かったのか、ウツウツと眠そうだったが。
「あなたと比べるとネ…でも言えないわ…マジな事は…」
SWの事だから言いたいことを言えよ、絶対怒りはしないと約束する。
「今夜床で抱かれてから話そうと思ってたの」、今話してくれ、俺今夜は無理だぞ…。
「高木さんは3歳若いと言ってたけど、行為のテクニックや愛撫などは、あなたが後輩だわ」
そんなに上手だったのかい?
「最初のキスから挿入までがとても丁寧で時間をかけて…、あなたの様に手抜きではないのよ」
俺が手抜きしていると言うのかい?
「言葉が悪かったわ…簡単なキスで乳房を吸って、クリちゃんを弄ると直ぐに入れて、長くても5分までに射精して、圧迫されて直ぐに抜いちゃうでしょ、高木さんは前戯と後戯で30分はするのよ、入れてから出し入れされてる時間も30分近くだったのよ、それまでに愛撫で気持ち良くて何度も逝っちゃったわ」
逝かされてから高木のデカチンポを咥えたのかい?
「最初抱かれてキスの時に手で導かれて握ったの、大きさで驚いたわ、手尺での感じでは16cm位、太さもあなたより太くて、親指と中指を輪にしたくらいだったわ」
それが智恵子のオメコを押し広げる様に押し込まれたのかい?
「高木様は慌てないのよ、私をメロメロにしてから《おねだりしなさい》と言うのよ」
何をおねだりするのかい?
「分かってて言わせないで…」
チンポを入れてと言わされるのだろう?
「ピンポーン~だけど50点よ…」
50点とは?
「そのデカチンポを智恵子のオメコに差し込んで、暴れまくって下さい…と言わないと、入れる真似していて入れてくれないのよ」
それで言われる通りに言ったのかい?
「勿論恥ずかしかったけど、硬い亀頭でオマンコの割れ目を、上下に何度も往復して擦られると、我慢できずに言ったわ…」
俺とする時には興奮しないのに何故だ。
「言いたくなくても言わされるように催眠術みたいに?」
それから入れられた感じはどうだったのか聞きたいよ。
「太くてもすんなり入るの、濡れているので痛いことも無かったけど、押し広げられる感じが良かったの、あなたでは一度も感じられなかったけど…」
ムカツク事を言うのだな。
「怒らないと言ったでしょ」
確かにお前の言う通りかも?慰安旅行などで風呂に入って見たことがあるが、俺とは比較にならんほど大きく、太さも長さもな。
それでお前はもう一度抱かれたいのかい?
「野暮なことを聞かないで、答えは出ているでしょう…」
「あなたも小百合さんをもう一度抱きたいのでしょうが、その竿を満足してもらえたか心配だわ、その他にも愛撫とか持続時間に不満だったと思うのよ、何時も挿入して動いて20分以上持続して射精しないと、奥さんは満足しないと言ってたような?」
「あなたでは小百合さんを満足させていないと思うわよ…」
お前の言う通り俺も心配と言うより、奥さんが興奮してくれた態度はしたけれど芝居だと思えるのだ。
「それが正解だと思うは…」
それでもう一度抱かれたいのだな。
「隠れてでももう一度抱かれてメロメロにされたいわ…」
「子宮に暖かい精液が強く当たるような感じを何度でも味わいたいわ、若さなのか週3度奥さんと仲良ししてるのだって…あなたと大違いだわ…」
車は自宅に帰ってきたが…、気になるのは小百合さんが俺をどの様に評価しているかだ。
気になるので買い物があると言い妻を下して、スーパーの駐車場で彼に電話をした。
外に出毛かけなおすと言い一度切ったが直ぐに連絡が来た。
彼は智恵子をもう一度抱きたいと言っていたし、乱れて声を出すし最高だったと言う。
妻がそんなに乱れた覚えはない?
彼は中だし2射だが口内発射後直ぐにオメコで中出し(1回の射精を2度に分けて出したと言う)
2回目の射精はバック挿入で精液を指で掻きだしたそうだ。
俺も中出し2回と口内発射1回を告げたが、彼らも帰路の途中で行為の事を話していたと言う。
妻が「アナルを使われても構いませんよ、調教できていますから…」と言われて驚いたらしい(笑)
『僕はそちらには興味ありません、前が専門だ』と応えたそうだ。
妻と高木君の評価はお互いがベストカップルだったが。
小百合奥様は俺との再度の行為は『そんなに望んでいない』と彼に伝えたと言う。
絶望的状況の様で小百合奥さんのアナル中出しは諦めかけた時に、幸か不幸か、部下の高木君がお得意先との商談で熱意が入り過ぎで、社長さんを怒らせたことで社は大きな問題が起こった。
俺と社長はは長年の付き合いで有るために、会社の経費から女遊び代10万円を、架空経費にして女を抱かせた。
好き者だから小奇麗なデリヘルまがいの女に、和服をレンタルして着させ、中出しさせたので商談は成立した。
その時に考え付いたのが部下を攻めて恩がましく、奥さんを説得させる様に自分のミスを全て話て、俺がカバーして事なきを得たと説明して、俺にもう一度抱かれるようにと説得させたらと入れ智恵した。
彼も智恵子を抱きたいので良い返事が来た。
彼は『女房を納得させた』と言い、『そこまで主人をかばってもらえたお礼に喜んで参加します』と。
生中出しを楽しむために約ひと月後同じラブホで楽しんだ。
バイブ等のグッズも持ち込んでの行為でした。
オモチャにより2人の熟女は乱れ、俺は小百合さんの直腸洗浄や中出しをする事が出来たのでした…
次回が最終編になりますが、余り大きな期待はしないで少しは期待してください。
想定外ではなく今でも素直に信じることが出来ない嬉しい悲鳴ですよ。
誠に有り難く感謝する次第です。
昨日から晴れ間も見えています、昨朝には高山(1000m以上)は白く雪で化粧でした。
一昨日の風雨の為畑も触れ無いので、急きょ途中切れでお預けしている続編を書きたいと思います。
今回は若い者向けの面白さに欠けるかも?。
本論・・・
小百合奥さんのオメコの中に中出しした後圧迫感を楽しみ、再び風呂に行き首から下をシャンプーで洗ってくれました。
特に咥えたり舐めたりする、肛門やチンポは時間をかけて丁寧に洗ってくれますが、フヤケナスビは動く気配はありませんでした。
俺を洗い終わると自らスケベー椅子(風俗用)に座り、左右に大股を開きシャワーのヘッドを外して、オメコにジョイントの先端を差し込み、洗浄するのを見ていました。
「これで綺麗なになったわ」と一人ことを言っていた。
湯を入れては出しの繰り返しなので、膣内も綺麗になり精子も流し出されて下水溝に運ばれます。
自分は温まっていると向き合うように入ってきて、俺の股の間で奥さんは足を背中の裏に廻して、チンポを咥えようとしたが、萎えて居て咥えることはできなかった。
「此れでは潜望鏡は無理みたい…バスタブに足を掛けてよ」と言われるので従う。
足は左右に大きく開くと股の間から顔を出すように、奥さんがキンダマをモミモミしてチンポを咥える、俺の腰は少し湯の中に、半勃起のチンポが上から咥えられている。
「これが潜望鏡よ…」、でも硬さは半勃起のまま。
「元気になるか心配だわ…手をあそばせないで私を触ってよ…何処でもいいから…」
言われる通り乳房を触る吸い付く、お湯の中でオメコに指を入れる、肛門に指を入れようとしたら「そこはダメ…」と拒否された。
奥さんの手は俺の陰部を動き回り、肛門に指が少し入りいじる、蟻の門渡り部分(肛門から睾丸裏までの尿道部分)の指圧刺激、キンタマを軽く強く握り引っ張る、チンポの竿部分も同じことを、半勃起の亀頭部分を左手で支えて、右親指と中指でカリの部分をすべて撫ぜる、時には軽く抓ったりもした。
本勃起はほど遠い。
「立って…」、前に跪きチンポを咥えたり、右手で捻る様に扱かれると息子も硬さが増してきた。
「大丈夫みたいだわ、ベットに早く行きましょう…」、奥さんが先に横たわった。
後を追うように、裸のまま何も付けずに行く。
バスタオルを取り今度は逆の69になる。
女性が下で男性が上から跨る。
オメコが舐めにくいので枕は奥さんの尻の下に置き、アナルやオメコの位置を多少上にあげると、舐めやすくなるし綺麗に良く見える。
自分が得意とする体位。
「今度は私をメロメになるまで苛めてくださいね、主人よりあなたが好きになる程に…」真剣に言っていた。
俺は高木君ほど立派なチンポでもないし、それにソープ遊び程度だから…
「男は最初からそんな弱気を言うと、女性はガッカリするのよ…頑張ります…と言って欲しかったのに…」
クリを重点的に舐めて甘噛みをした、奥さんの一番感じると言う場所だから。
大きなビラもクチビルだけで開いた、手で開くと左右で6cmの羽になる。
だけど気になるのがアナルの事で諦めきれない。
肛門がまるで菊の花の様でシワが綺麗だ。
肛門の膣より側の割れ目部分には、(皮膚の塊が大なり小なりあるのが9割と言われている)が全くないのだ。
入れてみたい入れたいの願望が先走りをする。
オメコを弄っているとチンポは口から離し、腰を持ち上げるブリッジの様な動作をする。
少しは感じているのだろうと思い、どさくさに紛れてダメ元で聞いてみた。
奥さんを逝かせるのは極秘の手しかない、だから承知してほしい。
「どんなこと?…入れないなら良いわよ…」
許可が出たのでハッキリ言った、尻のあなとオメコに同時に指を入れて腸壁を刺激するんだ。
「やっぱりお尻だと思ってたわ…ペニスの挿入は絶対NGよ…」
左中指でアナルを解して緩めるが、第2関節まで入るのに時間が掛かった。
アナル挿入を前提ならローションを持参していたのだが。
ツバを多く付けて呼吸方法を教えた、吐息のタイミンブを上手く利用すれば、痛みも軽く挿入も楽に出来るが、過去は無理やりに入れられたのか知識が全くなかった。
妻の様に慣れていると吐息をして、挿入しやすく協力してくれるのだ。
中指が菊に入り込むと親指をオメコに入れて、腸壁を指先で抑える様に動かすと同時に、右手でクリを弄った。
奥さんは耐えているのか顔が歪み両足は伸長した。暫くして口走った。
「こんな事されたのは初めてよ、今は痛みも感じるけど変な感じよ、もっと続けて…」
これで1本取ったと自己満足した。
時間にして5分ほどだった。
奥さんも目を瞑り大きく息をしていたので、ソロソロ止めの注射を打つよ。
M字開脚にさせると愛液で陰毛は糊を付けた様に粘り付いている。
アナルとオメコはひくつくように息をしている。
唾液を亀頭とカリ首に垂らして、チンポを宛がうと一揆に刺し込む、「あぁー…」と小声を出す。
綺麗な足を腰に巻き絡ませる、浅く深くと抜き差し、休みながら大きな乳房を含み堪能する。
脇腹をソフトタッチで手を這わせると「気持ちいい…」と、脇も舌でなめる「くすぐったいわ…」
性感帯がいたるところにある女性なのだろうか?
腰振りを暫く休むと動いて欲しいと催促が来る。
「お願いですが…、主人程度に20分は中で動いてほしいですが…」
それは俺には無理だと言いたかった。
「入ってから動いた時間はまだ5分ほどでしょう、お願いしますね・・・」
頑張りますと今度は言えた。
そして浮かんだことがいろんな体位。
立って駅弁もしてみた、一輪車も、立ちバックもした、横位の屈曲バックもした。
念願だったマンコ天井してもらい跨り亀頭をした向けにして無理やり入れたのでオメコが痛いと直ぐに抜かれてしまったが体が柔らかいのか丸く海老になった。
妻ではおそらくできない行為だろう。
してほしいと言えばどやされる。
フィニッシュは抱き合った立位で中出しして、抱き合って横位になり数分を過ごした。
3回の射精で疲れたと思った。
抜くまでには奥さんの足が絡んでいた。
その時間の間に、妻と高木君の絡みが気にならないかと聞いたら、「気にならないと言えばウソになるわ、どのような行為をしたか、今夜聞くのも楽しみよ…」
俺も奥さんと同じことを思っているんだ、一番心配なのは高木君のチンポが虜になって、俺は不要男にされると困るんだ。
「分からないわよ…?」含み笑いをされた。
「心配しなくても良いのよ、多くても2度以上は行為しない条件と主人が言ってたから…」
そこまで高木君は話しいるのか、2度目のチャンスもあるが、俺に奥さんが付き合ってくれるかが大問題だ。
シャワーで流してもらい、最後のフェラをされて風呂を後にした。
着替えているとケイタイに連絡が来た。
「此方は何時でも出られるよと」高木君からだ、15分前だった。
後5分で出るよと答えて、近くの道路の広い場所で待つように言う。
二部屋の支払いを済ませる数十秒遅れで車を出した。
車内で、奥さんのアナルが欲しいと言うが、
「私も興味はないこともないけど…其れよりも浣腸とかを先にされてみたいのよ…ビデオの見過ぎかしらネ…」
返事は無かった。
指定場所で妻を自分の車に乗せ換える前に、4人がお互いに≪お疲れ様≫と言い合い、
「今後も良き友達で居ましょうね…」と妻が言いその場を別れた。
妻の顔には満足感が溢れそうに見えたが、小百合奥さんは不完全燃焼だとしか思えなかった。
2度目のSWは出来るのか不安が脳裏をかすめた、彼の車の姿は消えていた。
長文を読んでくださる方々にお礼を申し上げます。
次回は簡単ですが、高木君が奥さんに聞いた俺との行為の満足度、逆に妻から聞いた高木君の行為内容と満足度など、書き込みたいと思いますので、今後ともよろしくお願いいたします。
前回投稿しました駄作に勝手なお願いを書きましたところ、「いいね!」のクリックを多くして頂き目標の30を超え、想定外の数字でベスト5で83を記録しております。
今後もこの駄作を読んでいただき「知らぬが仏…」作品もよろしくお願いします。
お約束の通り約30年近く過去の事ですが、記憶も衰えていませんので書いて見ます。
本論・・・
自分は高卒後(S39年)東京で4年暮らし、まず男を、女も覚えて風俗(当時はトルコ風呂)に、お金をつぎ込んだ馬鹿な男だった。
当時は規制も厳しくなくて本番中だし(ゴム付き)は極当たり前に行われていたが、生中出しには割増料金が請求された。
今は厳しい時代になったとつくづく思う。
長男の為に山陰の地元に帰り再就職は卸関係の店だった。
求職も難しく職業を自由に選べないからで有る。
女遊びも出来ない田舎町の為に、数年間は女なしに手コキ専門で処理していた。結婚するまでは。
唯一の楽しみは会社の慰安旅行で北陸が多く、その時には片山津温泉等の温泉旅行で、女のオメコにチンポを差し込みゴム付きでも、中出しの気持ち良さは格別であった。
年増の叔母さんは和服の裾をたくし上げ、座布団を3枚並べてM字開脚で、
「お兄さんビンビンだから早く入れてよ」と、催促され下半身だけ脱いで即入れした。
今の若い者には考えにく事だろう?
そんなことが数年続いた後、看護婦(当時は)との出会い、結婚後女に不自由することは無く、ほぼ毎日の様に中出しを楽しんだ。
子供も小学の高学年になるころには、妻以外の女性に興味が出てきた。
慰安旅行等以外は妻のオメコ専門で、田舎では不倫や浮気問題の噂が広まると、肩身が狭い生活を強いられるので比較的に少ない。
中には旦那以外のタネで子を産んだ奥さんも居たが、離婚してどこかに行った。
自分の近所の事だが。
この様に妻との行為がマンネリで(結婚後10年過ぎ)飽きかけた頃の事である。
3年後輩に当たる高木君(当時36歳で持てる男)と、5時の退社後に近くの一杯飲み屋で、ひと時を過ごした。
彼は会社の近くで1k足らず、自分は20k有るので酔うと高木の奥さんが車送ってくれた。
車中で奥さんは美人なので(高木小百合35歳?当時)一度抱きたいと度々口にしたが
「有難うございます、考えておくわ…」と軽くかわされた。
笑みを浮かべてたから怒ってはいない、可能性も?
自分が降りると時には妻が帰宅の車に乗せてもらい車を取りに行くことも。
そうでない時は早く出てバスで出勤した。
2度目の飲み屋で自分から、高木君にSWの事を話したら、高木君も我妻に好意を持っていたのか、
「先輩には言えなかったが、美人で清楚な奥さんを抱きたい気持ちは、入社時から有りました…」と言ったのだ。
そうだったのか、嬉しいことを言ってくれるよ…
何かキツネにつままれた様で其のあとの言葉が途切れた。
気を取り直して計画を話し合った。
信頼のきずなは兄弟以上でもあった、口も堅く考えて物を言う賢人後輩でした。
自分(はるよし当時39歳)は行為の途中で、妻に(看護婦現役で智恵子38歳当時)話を切り出した。
飲んで送ってきてくれた時後部座席にいた同乗していた、高木君はイケメンだし一度抱かれたいと思っているのだろう?と聞くと、妻も負けずに
「あなたより魅力だわ、一度だけでなく何度でも良いわ、相性次第だけどネ」と言うのでこれでSWは出来ると確信した。
「あなたもあの綺麗な奥さんを抱きたいのでしょう?、お互いだからお話を勧めてくださいよ」
マジかと疑って妻のオメコに精液を出してその夜は寝た。
翌朝起きて妻に昨夜の事を聞くと、
「冗談よ、あなた頭大丈夫、それともおかしいのでわ」と馬鹿にされたが笑みがあった。
昼食時に高木君とコンビニ弁当を買い、青空の屋上で食べながら、SWに付いて話し合いをした。
高木の奥さんは何とか従うと言う事で、次の日曜日の11時に指定のレストランで会食後、ペアー交換して少し離れたラブホに行くことにした。
自分が先にトイレに行くと席を立つと、高木の奥さんもトイレに行くわと席を立つように、行動を合わせてもらう約束をしておいた。
もし妻が嫌がっても事情が分かれば従うに違いないから。
決め事は女性に迷惑を掛けないために、中出しをする場合は許可を取る事で一致、回数は2時間以内なら無制限、アナル等も許可があればOK、縛りSM等も許可次第と決めた。
高木君もこの提案に賛同してくれたのでその日を待つだけだった。
次の日曜日までの4日間は一日がとても長く感じたがその日が来た。
子供はバーサンが面倒を見てくれるので安心、妻も少し身繕いしておめかし、40前の熟女を思わせる様にさせた。
高木君宅も奥さんの母親が子供の面倒を見るとのことだった。
まだ妻はSWを納得はしていないが、「男の顔を汚さない」と言ってくれた。
愛車のカローラで肉料理のステーキ店に着いたのが11時前、既に高木君夫婦は到着して我らを待っていた。
これまで何度も顔は見ていても、一時的な挨拶とお礼言葉程度なので、自己紹介を兼ねて詳しく話あった。
自分は席を立ちメニューを見て、一皿3000-のステーキを4皿注文して、支払いをして席に戻る。
退席しやすい様に前払いをした。
3人は何やら話し合っていたが、自分が席に着くと話が途切れた。
食事中も会話はほとんどなく、自分から話せば返事が来る程度、SWの時間が迫っている緊張のせいだと思えた。
自分の頭の中も小百合さんの陰部の事しか考えていなかった。
おそらく智恵子も、小百合さんも、高木君も同じであったのでは?
全員が食べ終えたことを見計らい、自分がトイレと席を立てば奥さんも台本通り追従してくれた。
トイレには入らずにカローラに足を運び、乗せると誰も居ないのを見計らい、軽くキスして自分のチンポに手を導いた。
まだ半勃起だがズボンの上から触らせて、発車おーらいと車を発進、一路20k離れた9号線のラブホに向かった。
移動の車中はほとんど会話は無いが、左手で奥さんの太腿をズボンの上から撫でたりした。
手を導き半立ちをズボンの上から触らせる、「嫌です…」、お願いすると従ってくれた。
名前もヴィーナスと言い小高い丘の松林にあり一部が見える建物、入り易いが建物は古く1Fがガレージで、フロントのオバサンにキーをもらい、2Fの部屋に入るありふれた作りでした。
部屋に入るとカギをかけて直ぐに抱き合いデープキスをした。
奥さんもその気になったのか積極的に舌を絡ませ、強く吸いツバも入れてくるし、片手でチャックを下げてチンポを探している。
パンツの上から握り
「硬いわぁ~」と一言、その手が動く、恥を承知で奥さんに、出そうになるから止めてよと言ったら、
「あーら?早漏なの…」と軽くかわされて手を放してくれた。
馬鹿にされたに違いない。
キスも中断して風呂に湯を落としベットに来たので押し倒した。
妻の様に細身でなく中肉中背で、胸も大きくブヨブヨする感じは妻では味わえない。
奥さんは自らボタンを外しブラウスを脱いでブラだけになった。
下腹部はそのままだった。
自分は既にパンツ一枚になると、我慢汁で白いデカパンが濡れていた。
奥さんのズボンを引き下げパンストを抜かせると、上下揃いのブラパンはピンクの花模様と青葉は鮮やかだった。
お湯も半分ほどになり奥さんは湯を止めてから、ブラパンを取り
「洗いますから此方に」と手を取られて浴室に、勃起したチンポにシャワーを掛けられてシャンプーで洗われて。
首から下足先まで入念に洗ってもらった。
陰茎を白指で握られるのは珍しい。
妻との混浴は滅多に家ではしないので。
お返しに自分も奥さんの首から下足の指まで、シャンプーを付けた手で丁寧に撫で洗いした。
洗うと言うより前戯の始まりと思った。
背は妻よりやや低そうだが肉付きの良さ、乳房の張は4歳ほど若いだけで乳首は上を向いている。
肌はやや浅く黒く感じるが元気そうなスポーツウーマンの様だった。
適度なジョギングと趣味のスポーツは奥さんソフトのレギュラーと言う。
陰部は妻に比べて陰毛は少なく、手入れもされていて土手の部分は赤黒く、小陰唇がまくれ上がっていた。
俗に言われているエリマキトカゲタイプだった。
左右にブラを引っ張り開くと羽を広げた様になる。
一時期子供に人気の怪獣アニメで好評だった。
陰部は家内より黒い、多く使ったのか男の出入りがが多いのか。
膣口はやや上付きの感じがした。
サイズ的に言えばメジャーが無いので正確ではないが、6.5cm程度の日本人女性の平均的膣だと思った。
もうすでに愛液が出てきたのか指3本が簡単に入った、体を動かしながら声を我慢していたが、
「今度は私がしますよ…」と言い、勃起した陰茎の前に跪き、亀頭をパクリと咥えて頭を振る、時には舌先だけのソフトタッチで、尿道口やカリの張った部分や、裏筋と言われる尿道部分はすごく気持ちが良い。
前かがみにさせられ肛門を舐めれると、くすぐったい感じでこれも気持ち良い。
睾丸を口に含まれるのも良い感じだ、妻は玉舐め程度で含むことはしてくれない。
その他に感じたことは肛門の近くから、尿道口までの尿道を指圧されるのも気持ちが良い。
SWをすると妻では考えられない方法も受けることが出来た。
催促されて向き直り仁王立ちにさせられて、再度咥えられてフェラにて口内発射終了。
飲んでくれると思ったけど吐きだして流した、飲んでとは言えなかった。
「多く出たわね、最近出していないのか濃くて粘りがあったわ…」
5日間出していませんでした、奥さんに中出ししたいと思って我慢していました。
「あーら!そうだったの?…」
奥さ曰く「一度出しておかないと、直ぐに射精するから出させたのよ、此れではあなただけが満足で終わりそうだから…」と言った。
確かにその通りかも知れない。
すみませんと謝った、早漏の弱点だがどうにもならない。
陰部も綺麗に洗われてベットに移動して大の字に寝る、チンポは完全に萎えていない。
バスタオルを巻いただけの奥さんが来て、横に座りチンポを咥えて、手で睾丸や肛門あたりを触ると言うか弄られる動作で、数分のうちに硬く回復した。
短小早漏と自覚しているので試しに奥さんに聞いてみる。
高木君のチンポと比べて大きさはどうかな、
「そんなに変わらないけど、主人の方が多少大きくて太いわ、固さは同じ、少し硬いかな…」
奥さんベンチャラ(お世辞)は良いからハッキリ良いなよ。
「悪いけど言うわと、3cm程長いと思うし握った感じで一回り太い感じだったわ」
その通りだな、旅行などで一緒に風呂に入り見ていて羨ましいと思ったよ。
会話が弾んでいても奥さんの手の動きは、状態を見て動かしてくれるので萎えはしない。
待望の69をするために奥さんは逆騎乗で跨る、少し薄黒い感じの陰部が目の前に、呼吸をするたびに肛門が動く、我慢していたがたまらずにオメコをかぶりつく。
「噛みつかないで下さいよ…」笑いながらの言葉。
舌先でビラを舐めてクリをむき出しにして、舌先と指で軽く撫でたり、オメコの穴に指3本を入れて弄り回す、時には2本にして膀胱を刺激してみるが、
「私は潮を吹いたことが無いのよ…」と言う。
妻も潮吹きの経験はなく、陰毛に向けての指先弄りは、痛いと拒否されたことも有る。
全員が潮吹きをするとは限らないので。
奥さんはタイミングをみてたのか、チンポを掴み前に進み自分のオメコの位置に宛がい、尻を下すと徐々に12cm程の短小は、膣に飲みこまれて尻の重圧が恥骨に感じた。
前屈みになると菊の様な肛門が目に移り入れたくなった。
自分はホモでもあり、女性の肛門にも興味があるので、誰にも聞くことにしている。
肛門を触りながら、此処は処女ですかと聞くとほぼ全女性が「処女です」と答える。
奥さんの場合は
「数度使ったと言うより、主人には内緒だけど強姦されたことが、婚前にあったのよ」
今日は僕に提供してくれないかな。
「考えておきますわ…」とけなされた。
動きも女性主導で緩やかな動きで男性に比べて遅い、腰をひねりながらのピストンなので異様な感じがある。
女性のオメコに擦れる異様な感じを探っているのだろうが。
自分は大の字になり僅かに足を開くと、奥さんの片足が股間に入り片足は脇腹の外に、意外と良い感触で動いてくれた。
その他に背をこちらに向ける逆騎乗位では、睾丸を触ってくれるので快感も増す、アナルを指で弄られると次第に足を立てて指を入れやすくした。
「感じている証拠なのよ、男性は口に出すまでに態度で示すのよ…」と笑っていた。
幾ら動きが遅くとも快感は増していく、奥さんは態度を見て
「もう限界なのね、安全期間だから思う存分中に出していいのよ、でもちょっと待ってね…」と言い、こちらに尻を向けて膝立ちで顔をベットに付けてバックからの中出しを頼まれた。
少し小麦色の元気そうな尻を抱えて、加減せずに一心不乱に腰を振ると一揆に射精して、ドクドクと出るのが分かった。
力任せにチンポを差し込むしぐさに
「今出たのね・・・」と聞くので、出て気持ち良いしチンポの先をイソギンチャクで触られる様でくすぐったいよ。
「そんなこと言われるのは初めてだわ、主人は〆の良いオメコだ…と言うけど」
「一度シャワーしてもう一度挑戦してくれるでしょう、今度は私が受け身になりますから…」
そして入浴後3度目の射精2回目の中出しをするために、奥さんの体を弄ぶのでした。
誠に恐縮ですが長くなりますので途中で切ります。
途中には方言も混じり出来るだけ解説していますが行き届かぬことも有ります。
シリーズで書きたいと思っていますし、妻が高木君のチンポを嵌められた感想も聞いていますので、次第に報告したいと思います。
簡単明瞭に書く事が出来ない馬鹿オヤジですから。
下らぬ子供の作文を読んでいただき有難うございます。
子供の様ですが「いいね!」が一つでも多く付くと、書くエネルギーを与えてもらう気持ちになるのです。
60歳を過ぎての見よう見まねの、パソコン挑戦ですからご容赦下さい。
このサイトを手始めに体験談告白を始めたのも事実です。
誤字脱字変換ミスも多く、読み直しても見落とす次第ですのでよろしく頼みます。
今回初めて投稿します。
小生、今65歳で週3-5回中出しをしています。
彼女は43歳、2年前に知り合いました。
10年近く女性とはご無沙汰していましたから初めは立たず逝かずの連続でした。
指で逝かせて彼女を満足させていましたが、そのうち立って来ました。
彼女のオマンコは良い香りします。
雌の香りでグチョグチョになります。
始めはオマンコを舐め愚息を挿入します。
彼女は逝きまくり最近では鯨になりました。
彼女を上に乗せオマンコを舐め吸い付くと洪水の如く潮を吹き顔面ビチャビチャになります。
彼女のオマンコは名器で少子の愚息が息を吹き返し、今では2時間で2回中だし出来る事もあります。
お陰で愚息もチンチ長18セント太さ3.5センチになり成長してきました。
毎回中出ししても孕まず彼女は出来やすいのですが今日に至りました。
小生の種が異状で出来ないのかもわかりません。
小生は子供は3人います。
10年近く性交渉がなかったから種が出来なくなったのでしょう。
子供を孕ませて欲しいと彼女から要求されます。
昨日も2回中だしして来ました。
最近は仕事で疲れていますが愚息は元気で頑張っております。
お年寄りの皆さん女性が良いと性欲も出て元気になりますよ。
成功を祈ります。
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