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投稿No.4300
投稿者 リーマンX (48歳 男)
掲載日 2009年2月12日
【投稿No.4278の続き】

A子との仲はフィットネス倶楽部で噂になり同じ時間帯に倶楽部に通うのを辞めた。
そんなある日A子の知り合いで同じクラブに通うB子から突然
「○○さん、A子と噂になってるよ」
「何かの間違いですよ、A子さんは知り合いだけど変な関係じゃ無いですよ」
B子が耳元で
「私A子から聞いたから知ってるよ」
「・・・・・」
「私にもいい人いないかな?○○さんの友達でも紹介して」
「そんな人はいないよ」
とその場を立ち去ろうとしたらB子が
「○○さんでもOKだよ、私口固いから」
B子はやや色黒の肌で背は150cm前後の小柄、元ヤンキー?って感じ。
A子に比べれば足元にも及ばないほどの女性だ。
メールアドレスを渡され「連絡してね」と去っていった。

A子との仲は続いたいたが、今月の初めにメールがあり、親戚で不幸があり旦那が帰ってくるから数日メールも電話もしないでほしいとのこと、しょうがないのでA子からの連絡待ちをしていた。
暇さえあればA子に中だししていたが、1週間以上連絡がないと溜まってきてB子にメールをしてみた。
即OKで少し離れた駅で待ち合わせお茶でも飲んで口説こうかと思っていたが、いきなりホテルに誘われる。
まあ一二度会ってやるだけやって別れればいいと思い即ホテルにIN。
いきなりズボンを脱がされフェラ!
最高に上手い!
気がつけばB子はTバックのみで咥えて離さない。
溜まっていたのであろう口内に発射、一滴残らず飲み干し尚もしゃぶっている。
小柄でちょっとポチャ体系だがかなりのスケベバディだ。
B子を全裸にし陰部を攻めようとしたらなんとパイパンだ。
何年振りかにパイパン女を見た。
つい先ほど綺麗に剃ってきた感じですでに洪水状態クリを少し攻めただけで
「入れて~入れて~早く」
本人に確認せず当然生で入れたがこれまた凄い!
吸いこまれる感じがして奥深くに中だし。
M字開脚させザーメンの流れ出るのを鑑賞。
本人曰く「私は完璧なM女、次はロープ、バイブ(おまんこ用、アナル用)ローション、鞭を用意してくるね、だから虐めて・・・」

A子には内緒だと約束して別れた。
当分遊べそうなM女をキープ次に会うのが楽しみだ。

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投稿No.4299
投稿者 悪徳商人 (53歳 男)
掲載日 2009年2月11日
【投稿No.4298の続き】

自宅寝室でのセックスからしばらくして人妻〇代から「ちょっと困ったことになりそうよ」と連絡が来た。
車で送るところを子供の同級生の母親に見られていたらしい。
まったく気づかず無用心だった。
よくお茶をする間柄の先日、冷やかされた奥さんで数ヶ月前まで不倫していたらしいが、他人の口に戸は立てられないと不安げであった。
「同級生で同窓会の写真を持ってきただけよ」と誤魔化したらしいが
「本当~? 何か嬉しそうだったわよ」と好奇の眼で見られ
「最近、きれいになったのは彼が原因じゃないの?」とまで言われ
「疑うなら、会ってみる?」と言う事になったらしい。

翌週、人妻〇代のマンションで奥さんを交えてお茶することになった。
同級生の母親を好奇の眼で見るのが好きな普通のおばさんだろうと思っていたが、会ってみたら美人でスタイルもよく艶っぽくて驚いた。
人妻〇代とは単なる同級生ということで誤魔化し通した。
同級生の母親の旦那は大手エンジンメ-カ-で事業部廃止に伴い、リストラか中国単身赴任かの選択を迫られ、子供も小さいので中国を選択したらしい。
不倫の話題に触れずに世間話をしながら冗談交じりに
「旦那さんに会うと新婚気分になるのでは!とりわけ夜が」と談笑した。
人妻〇代が席を外した時、同級生の母親に携帯番号と「本当のことは、秘密」と書いたメモを手渡した。

奥さんが帰ったので人妻〇代を抱き寄せたら「今日は生理よ」と告げられた。
車で駅に送ってもらう途中、大型ス-パ-の立駐に車を止め
「発覚しなくて良かったけど、今日は残念だね」と言うと人妻〇代が私のベルトを緩め、フェラを始めた。
「今日はこれで勘弁してね」とネットリとしたフェラであった。
周りの車両や人の動きに注意しながら人妻〇代の巧いフェラを堪能した。
「〇代 いきそうだ。・・・口の中でいいか?」
「ウグッ ウグッ」
と人妻〇代がフェラしながら頷くので遠慮なく
「イクッ」
と初めて人妻〇代に口内射精した。
瞬きしながら口の中に精液を受け止め、しばらくして陰茎から唇を離すとゴクンと飲み干し
「美味しかった。また初めての経験をしてしまったわ」
と抱きついてきた。
可愛い他人妻である。

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投稿No.4298
投稿者 悪徳商人 (53歳 男)
掲載日 2009年2月10日
【投稿No.4297の続き】

〇〇ニュータウン近くの営業所での仕事を終え、連絡すると人妻〇代が車で駅まで迎えに来た。
久しぶりの逢瀬である。
近所の子供の同級生の母親から
「最近きれいになったわね!不倫でもしてるの?」と言われたと嬉しそうに話すので
「旦那以外の男の精液を危険日に中出しで吸収しているからさ」と言えば
「そんなこと他人には言えないわ」と嬉しそうにすねていた。

人妻〇代の3LDKのマンションでお茶をご馳走になりながら和室の障子を開けるとベランダ越しに隣が見えた。
「だめよ。開けたら隣から見られるわ。知らない男性がいると」
「この部屋でフェラしたり足を広げて旦那を受け入れていたんだ。」
「今は別の部屋で寝てるし・・・今日は危険日よ」と体を預けてきた。
ベルトを緩め、ズボンを脱ぎ人妻〇代に仁王立ちフェラをさせたら、腰に手を廻し美味しそうに吸引フェラを始めた。
「〇代のフェラ 最高だよ」
と言ってやった。
和室の真ん中でスカートを捲り上げ着衣のまま気だるそうにM字開脚で足を広げ艶かしく濡れている生膣を見せている人妻〇代の腰を引き寄せ
「大きな艶声を出すんだよ」
と言って、生膣とクリトリスを舐めたり吸ったりして焦らしながら味わった。
人妻〇代は夫婦の寝室で旦那以外の男の愛撫に体を捩りながら貪欲に快感を楽しみ艶声を出し続けた。
「イクッ イクッ イッイ~ すごい!」
の繰り返しであった。
そして
「もうっ欲しいの 入れて!」
としがみついてきたので、人妻〇代の両足を抱え込むように押し広げ生膣にいきりたっている陰茎をあてがい
「〇代 入れるぞ」
と告げ、生膣の奥深く届くように挿入してやった。
夫婦の寝室で旦那以外の男を生膣に受け入れる異様な興奮の中、人妻〇代の生膣の締りのいいこと!
こんなに窮屈な感じの挿入感は初めてであった。
人妻〇代もすべてを受け入れ終わると同時に
「スッ すごい硬い・・・大きいッ  イクッ」
と言って仰け反った。
夫婦の寝室の畳の上で人妻〇代に覆い被さり、腕の中で隣に聞こえるような艶声を出し始めた。
人妻〇代は、両足を大きく曲げ広げ、私の挿入ピストンを気持ちを入れて受けとめ、私は締りのいい生膣を緩急ピストンで堪能し続けた。
「〇代ッ中に出すぞ」
「〇〇ッ中にいっぱい出して」
を合図にクライマックスに向け両足を腰に絡める人妻〇代の痙攣し始めた生膣の奥深くに陰茎を挿入し動きを止め、思いっきり気持ちよく射精してやった。
ドクッドクッドクッと脈動もいつもより多くすべての精液を人妻〇代の生膣の中に注入してやった。

しばらく二人とも中出しをし、中出しされた淫靡な余韻の中で動くことができなかった。
心地よい気だるさは最高の時である。

人妻〇代が「ティッシュ」と言うので体を離し、ティッシュを取りM字開脚の生膣を見つめたが・・・
いつものように生膣から精液が逆流してこない。
駅に送ってもらう車の中で人妻〇代が急に
「アッ 流れてきた」
と顔を赤らめ嬉しそうに言うので
「きれいになる秘訣さ。みんなに教えたら?」と。

旦那さん、ご馳走になりました。
今回はすごく美味しかったですよ。

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投稿No.4297
投稿者 悪徳商人 (53歳 男)
掲載日 2009年2月08日
【投稿No.4296の続き】

東北地方のある新幹線ホ-ムで出張中に携帯に無言電話がきた。
ひょっとしたら人妻〇代からのいたずら電話と思い
「元気にしてるよ。連絡が来ないけど待ってるよ」と伝えた。
直ぐに人妻〇代の家に電話したらビンゴ!
「声を聞きたかったから電話したの」と少し暗い声であった。
旦那と何かあったらしい。
しばらく会っていなかったので
「久しぶりにいつものところで会わない?」
「エッ・・・でも旦那が・・・」
「ノーパンで来るんだよ」と伝えた。

翌日人妻〇代と1ヶ月ぶりに不倫セックスすることになった。
メ-カ-と打合せして直帰すると会社に伝言しいつもの待ち合わせ場所へ。
すでに人妻〇代は来ていた。
直ぐに腕を組み体を密着させて来る可愛い人妻である。

いつものラブホに入り、ドアをロックすると同時に抱き寄せ抱擁してやりスカ-トの中を確認したら指示通り、ノ-パンであった。
「家でシャワ-は使ってきたわ」と準備のいいことで!
スカ-トを捲くり上げ、ソファ-にM字開脚で座らせ生膣を弄ぶことにした。
艶声を出し始めたので、両足を持ち人妻〇代の生膣を唇と舌でゆったりと舐め時には唇を押し当て吸い付いてみたりして楽しみ味わった。
当然、人妻〇代の艶声は最高潮で部屋に響き渡り仰け反っていた。
最初の頃に比べ大胆になり快感を貪る姿態はセックスに溺れていく人妻そのものである。
旦那は知らない私の前でのみ曝け出す人妻〇代の艶かしい生膣の奥に気持ちよく思いっきり中出しするときの感覚は、男冥利の至福の時である。
人妻〇代にベルトを緩ませ硬くなりつつある我が陰茎を露にさせ、フェラをさせた。
硬く大きくなった陰茎を咥え、目を輝かせ始めたので
「欲しいか?そろそろ挿入するぞ」
と言って腰を抱えて足を大きく上に開かせソファ-の上の人妻〇代の生膣に愚息をあてがい勢いよく一気に奥深く押し込むと
「グウッ  硬いッ イッイッ」
と上の口から艶声を出し人妻〇代の生膣は素直に奥まで咥え込み、そしてしがみついてきた。
そして奥深くに届けとばかりに激しいピストンを観賞しながら始めると
「アッ~  もう~〇〇 イクッ」
と私の名を呼び出した。
可愛い人妻である。
「イク時は、いっしょに」
「いっしょにいっぱい出して~!」
としがみついたままである。

一度体を離し着衣のままベッドへ移り、人妻〇代が好きな騎乗位で合体した。
生膣を押し付けるように陰茎をすべて咥え込んだままで腰を自ら動かす人妻〇代の姿態はセックスと快楽を貪る淫乱人妻そのものである。
途中から腰を掴み下から生膣へのピストンを始めると
「気持ちイイッ いきそうッ イクッ イクッ」と。
「このまま中に出すぞ」
「えッ だめっ 後始末が・・・アッ~イクッ~」
「いくぞ。いっしょに。〇代 中で受け止めろ!」
ドクッドクッと私の上で仰け反っている人妻〇代の生膣に射精してやった。

ほどなく人妻〇代は、私の上に体を預け余韻を楽しみ
「もッ~ォ  服を着たままなのよ」
と言いながら腰を上げ、生膣から柔らかく小さくなってきた陰茎を抜くと同時に生膣の中にたっぷりと放出した精液が私の上に逆流してきた。

急ぎ、服を脱ぎ二人いっしょにシャワ-を使った。
落ち着いたところで人妻〇代の近況を聞いてやった。
管理職の旦那はリストラする立場で気持ちが荒れ、収入も下がっているらしく、先日久しぶりにセックスを求められたが拒否したら殴られたとか。
「夫婦なんだから旦那も受け入れてやれよ」
「いやッ 苦痛なのよ。こっちのほうが安心して中出しを楽しめるし!」
「大丈夫かな・・・?」
「寝室も別になるかもね」とのこと。

しばしの休息のあと
「もう1回 お願い」
と人妻〇代がフェラを始めた。
人妻〇代の生膣を引き寄せ69でお互いの陰部を舐めたり吸ったりして前戯を楽しみ、騎乗位で人妻〇代は生膣に硬くなった陰茎を咥え込み腰を上下に躍動させ始めた。
人妻〇代は声にならない艶声を出しながら咥え込んでいるのを見ている。
2回戦の余裕を持ちながら体位を入れ替え、正常位で強弱をつけたピストンで人妻〇代の生膣を堪能し、結合部を観賞しながら奥へ奥へと突きまくった。
組み敷かれた人妻〇代は大きな艶声を発するのみである。
「バックでしたい」
人妻〇代は歓喜の中でも驚いたようで
「エッ ウソッ・・・」
と言いながらもバックで生膣に陰茎を受け入れた。
深く挿入し激しくバックでピストンをし
「〇代、このままバックで中に出すぞ」
と告げさらに激しく挿入すると人妻〇代も
「いいわ 〇〇そのまま中に出して」
と叫ぶと同時に生膣にいっぱい射精してやった。
腰を立て、バックのままでぐったりとしている人妻〇代の生膣から注ぎ込んだばかりの精液が糸を引きながら逆流してきた。
絶景である。
抱き寄せ「最高!」と囁いてやると嬉しそうに人妻〇代は胸に顔を埋めてきた。
可愛い限りであるが、旦那には申し訳ないかも。

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投稿No.4296
投稿者 悪徳商人 (53歳 男)
掲載日 2009年2月06日
【投稿No.4295の続き】

〇〇ニュータウンに住む人妻〇代に初中出しして10日ほどして会いに行った。
駅のホ-ムからの連絡に驚いていたが車で迎えに来てくれた。
「あの日は旦那の顔をまともに見られなかったわ」と罪悪感があったみたいで
「その後旦那とセックスしたの?」と聞くと
「1度だけ。生で受け入れたけど、最後はゴム付中出しよ」と。
「生で奥にいっぱい、すべて中出しが一番じゃないの?」
「当たり前よ だけど・・・」と俯いて答えた。
来週、出張の帰りに連絡するから会いたいと提案した。
この日は、たぶん危険日ゾーンである。

当日待ち合わせの場所に人妻〇代は、心持嬉しそうに現れた。
一線を越え旦那以外の男を生中出しで受け入れた人妻〇代と「不倫」と言う言葉の響きの中で会えば・・・腕を組みながらいそいそとラブホに入った。

シャワ-を一緒に使いながら抱き寄せ、耳元で
「今日も中出しするからね いいだろう」と告げると
「エッ 今日は・・・」
ベッドに移りゆったりとした時間の中でたっぷり人妻〇代を弄んでやった。
乳房のキスマ-クが消えかかっていたので再度くっきりと残してやった。
人妻〇代は「キスマ-クが旦那に見つかるわ」と・・・?
そして人妻〇代の女陰を指でさんざん弄び、人妻〇代の艶声を聞きながら次に唇と舌で味わうため足を大きく開かせ、
「感じるならもっと大きな艶声を出せ」
と音をさせながら舐めまわした。
危険日のためか人妻〇代の反応は敏感で、体を大きくのけぞらしシ-ツを握りしめて快感に酔いしれ、大きな艶声を出し始めた。生膣は洪水状態である。
69でフェラをさせた。
人妻〇代自身がフェラを楽しんでいるような感じで深く、浅くそして強弱をつけたフェラは最高である。
フェラしながら人妻〇代が
「今日は危険日なの。だからゴムつけていい?」と聞いてきたが
「ゴムは使いたくないな」
と言いながら人妻〇代の両足を高く持ち上げ曲げ広げながら生膣が上に向くようにし、フェラで硬く大きくなった愚息を無言で生のまま人妻〇代に挿入してやった。
危険日に旦那以外の男に生中出しされ、妊娠に怯える人妻〇代が見ものである。
一瞬人妻〇代が不安げな顔をしたが生膣の奥深くまで串刺しにしてピストンをしてやると
「アッ イィッ・・・硬い!」と艶声を出し始め
「会いたかったよ」と言えば
「えっほんと。私も会って満たされたくて・・・アッイッイ」
人妻〇代に感じるまま艶声を出すように言いながら体位を替え、突きまくった。
人妻〇代に「中に出して」と大きな艶声で答えるように耳元で調教し射精に向け屈曲位で人妻〇代の生膣に深く挿入し激しくピストンし始めたら
「今日は、危険日なの。お願いだから外に出して! お願い」
「大丈夫だよ」
「ダメよ、ダメたから お願い 外で・・・外に出して!」
「どこに出す?」と聞くと人妻〇代が
「今日は、ダメッ中はダメ。外に出して」といいながら体を密着させてきた。
次の瞬間人妻〇代の生膣の奥にドクッドクッと勢いよく射精してやった。
「エッ ウソッ だめェ~ッ イヤァ~」
と抵抗したが人妻〇代は射精をすべて受け入れ快感を貪るように両足を大きく曲げ開いたままであった。

射精し終え余韻を楽しみ、体を離して人妻〇代の生膣からの精液逆流を見ていたら
「中はダメッて言ったのに。どうしよう・・・できちゃうわ」と。
「旦那にも中出しさせてないし、どうしよう・・・」と涙ぐんでいた。
腕枕をしてやりながら落ち着くように抱きしめてやり
「中出しを受け入れたとき、仰け反って気持ちよかっただろう?」
「大丈夫だよ。カットしてるから」
「本当?でも・・・できたら生んじゃおうかしら・・・」

そして人妻〇代の絶品フェラを堪能しながら2回戦が始まった。
嬉しそうにフェラするので吸引を教えたらすぐに音を出しながら吸引フェラを始めた。
思わず声が出てしまった。
騎乗位で腰を艶かしく動かす人妻〇代にバックをしたいと言ったが拒否された。
旦那に無理やり犯されバックで中出しされ妊娠したためらしい。
無理強いはせずに体位を正常位、側位、屈曲位と変えながら人妻〇代の生膣を突きまくり、弄び、堪能し
「どこに出す?」と人妻〇代の耳元で囁くと
「う~ん 中に出して」と。
観念したのかな?
遠慮なく激しくピストンし人妻〇代の生膣の奥へ挿入し、〇代の歓喜の艶声とともに思いっきり射精してやった。
他人の持ち物である人妻〇代の生膣の奥に気持ちよく中出しできるのは、最高。
帰りの身支度のとき
「もし生理が遅れたら連絡するね」と。

そして2週間後、人妻〇代から
「生理が来たわ。できなかったみたい。本当にカットしてるのね」と。
実は、安全日に旦那に中出しさせたらしい。女は怖い!
「会いたい」と言ってきたのでゴム無しの生中出しオンリ-、バックありなら会うと提案したら
「考えてみる」との回答であった。

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