中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)

新着中出し体験談

4P風俗にて童貞卒業  いいね!99件 
人生最高の性交・成功  いいね!74件
ソープのつもりがメンエス  いいね!130件
生中出し一回戦目  いいね!80件
某商業施設の車内で無責任中出し  いいね!107件
» 中出し体験談一覧へ

いいね!ベスト5

フルーチェ  いいね!10153件
RG500Γ  いいね!8003件
繁殖専用の孕み肉便器  いいね!7364件
深夜の公園にて  いいね!7221件
深夜の公園にて(続き)  いいね!7216件
» いいね!一覧へ
投稿No.4285
投稿者 シンジ (30歳 男)
掲載日 2009年1月26日
俺は集配の仕事をしているのですが年明けの出来事を書きます。

4日、荷物が少なく暇で最後の集配先**工業に1時間くらい早く着いた。
町工場で黒木瞳似の40代半ばの感じのいい奥さんのいる所でいつも楽しみに行く所だった。
事務所に行き挨拶しても誰もいなく・・しかたなく茶の間へ通じるドアを開け挨拶をした。
すると!あの綺麗な奥さんがM字に脚を広げバイブを持ちオナニーしていた!!
目が合い
「すいません!!」
と言いドアを閉め俺はトラックへ戻った。
しばらくして奥さんが出てきた。
「ごめんなさい・・びっくりしたでしょ?コーヒー入れるから飲んでいって」
と言われ荷物もあるのでまた事務所へ行った。

事務所へ行くとコーヒーを入れながら
「旦那新年会でいないのよ。シンジ君来るまで時間あったから・・ごめんね見苦しかっつたでしょ?」
と落ち込んだ様子で言った。
「俺、誰にも言わないっすから」と言うと
「ありがとう。ねえ1回りくらい離れたオバサンは嫌??」
と聞かれたので俺は奥さんにディープキスをした。
カーデガンの上から胸を揉みスカートを捲り上げパンツの上からマンコを触るとお漏らしくらい濡れていた。
「大変な事になってるよ」と言うと
「さっきシンジ君を想ってしてたから・・ねえもっと触って」
息絶え絶えに答えた。
パンツを下ろし、マンコを舐めるとスケベ汁がたれてきた。
乳首を舐めながらGスポットを刺激すると大量の潮を吹き、今度はジュボジュボと音をたてフェラチオをされた。
「入れるよ」
と言いチンコをクリトリスに擦り付けていると
「早く入れて」
とチンコを手に取りマンコへ入れた。
締まりはいまいちだったが、喘ぎ声がすごく我慢したが
「出るよ!出るよ!!」と言うと
「大丈夫だからそのまま出して・・」
俺も理性に負けてしまい中出ししてしまった。
チンコを抜いて奥さんがマンコに力を入れると泡まみれの精子が流れてきた。

以上

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.4284
投稿者 西門慶 (48歳 男)
掲載日 2009年1月25日
題名の「女大十八変越変越好看」と言う言葉は、中国語で「中国女性は大人になるに連れて(年齢を重ねるごとに)、より一層美しくなる」と言う意味です。
中国人なら誰でも知っている諺ですので、諸兄方!もしお知り合いに中国女性がいたら使ってみてください。
いっそう仲良くなれるチャンスです!

私は以前より中国語を学習していた者ですが、正確できれいな発音とネイティブスピード(中国人同士の日常の会話スピード)のヒアリングに苦慮していました。
そこでそれらを克服するため中国語の個人レッスン講師(女性)を探すことにしました。
それで一人の中国人女性と出会いました。
出会った当初は、彼女は19歳の純情娘で中国から日本に留学に来て未だ半年足らずの真面目な女子留学生でした。(見た感じでは当時の彼女は、まだ磨かれていない原石娘{田舎から出てきたばかりのポッチャリ顔の娘!}でした)
ですから最初のレッスンの頃には発音の矯正を何度も何度もさせられたこともあります。
しかし個人レッスンを受け始めて3ヵ月過ぎた頃、私の方から「週末の深夜時間レッスン」を提案し、そのレッスン日を過ぎてから彼女は一変しました。

そのレッスン日はPM11時過ぎにホテルの部屋で始まりました。
先ずは二人でテレビを見ながら一般会話レッスン!
かなり和んだレッスンでした。
それから一緒に風呂に入って特別な部分の名詞を覚えるレッスン!
彼女の美しいカラダを見て、私はペニスを水平一直線剛直の超ボッキ状態にさせながら、彼女の不慣れではあったが両手を使ってのペニスシコシコサービスを受けました。
(彼女は日本人男性のペニスを見るのが初めての経験であったため、興味津々で彼女自身が満足行くまで暫くの間触っていました)

それからベットに移ってレッスン!
正確には「私がレッスンしてあげた!」と言う方が正しいです。
ベットの上の彼女は緊張していてカラダ全体が硬く、私がクンニをする時でも両太腿に力が入っていて思うように開いてくれません。
しかし何とかクンニ姿勢を確保してサービス開始しました。
彼女のアソコは使い古されてない形状で色も淡いピンクでした。
しかし殆ど男性経験が無かったのか少しニオイます。
オシッコくさい?土くさい?泥くさい? とにかく彼女はアソコの部分を念入りに洗ってない様子でした。
私は日頃のレッスンのお礼?講師への感謝のしるし?彼女ヘの愛情?など色々なことを一纏めにして一心不乱でクンニに没頭しました。
彼女は見るからにクンニをされるのが初めての様子で、当初はアソコを両手でガードして拒否したり恥かしがったりしていました。
しかし私の熱心&貪欲なクンニサービスにより彼女のアエギ声にも変化が見られ、挿入時期を知らせて来ました。
それから正常位でゴム装着にて挿入開始です。
ユックリユックリと挿入、彼女の一番奥の所に着きました。
それからユックリユックリ引き抜き!
それを暫く繰り返し、それから「四浅一深法」や「九浅一深法」を実施して彼女をイカせることが出来ました。

数年経った現在では、彼女はクンニ大好き娘になってしまい、私がクンニ開始する頃には阿吽の呼吸でアソコの部分全体を私の顔に積極的に押し付けて来るまでになり、更にはクンニサービスでの快楽を覚え、それに満足すると私に対して「アエギ声と両手を駆使して」ナマペニスでの挿入を促して来るまでになってしまいました。
私は初期と全く変わらず正常位でユックリユックリとナマペニスを挿入、(彼女は不思議とコノ時点で軽くイッテいるのです)それから「四浅一深法」や「九浅一深法」などで彼女をイカせ、安全日には中出しでフィニッシュしています。
これからは彼女同意の上でバック姿勢や立ちバック姿勢でのナマハメを考えています。

彼女も当初の頃の田舎出てきたポッチャリ顔の娘(原石娘)から、現在では体重も落ちてスレンダー体型となり、顔も小さくなって目鼻立ちもクッキリした美人女性になりました。
中国女性も「恋愛しながらセックスを重ねる」と美しくなることがわかりました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.4283
投稿者 カーマニア (38歳 男)
掲載日 2009年1月25日
投稿No.4249の続き

派遣社員、人妻早苗(仮名)との関係は続いています。
世の中の動きに勝てず、早苗も会社を去ることになりました。
夜遅く、彼女の残務整理を手伝っていました。
社内には2人以外誰もいません。
「これから、どうするんだ」
「生活費は、全く大丈夫。だんなは、収入多いし。前、言ったとおり、分かれても、生活に困らないわ。」
「そうか。」

早苗が使わなくなる事務機器を、社内倉庫に運びました。
倉庫で、2人で荷物を片付けました。
荷物を、床に置く早苗の後姿が目に入りました。
相変わらず、大きなケツ。
タイトスカートにショーツのラインが浮き出て見える。
「早苗~」
私は、後ろから早苗を抱きしめました。
後ろからバストを愛撫しながら、デーィプキス。
すると早苗は、私の方を向き私のズボン、トランクスを脱がし、フェラチオをはじめました。
「積極的だな、早苗」
私は、仁王立ち、早苗はひざまずいて、私のペニスをしゃぶってくれています。
「早苗、もういいよ。後ろを向きな」
早苗は、大きなお尻を私にむけました。
上はどうでもいい。
スカート、ストッキング、ショーツを乱暴に、引き脱がしました。
白い巨尻が姿をあらわしました。
早苗のオマンコはもう、グチョグチョです。
そのまま、立ちバック姿勢で生で早苗のオマンコにペニスをぶち込みました。
小声で、「うっ、うっ・・・」
2人以外誰もいないとはいっても、社内倉庫
大きな声を出すのを必死でこらえ、小さなうめき声を出す早苗の色気は抜群でした。
早苗のオマンコから、愛液がほとばり出し、床に、タラ、タラと落ちていきました。
私も我慢できず、早苗の子宮に大量のザーメンを注入してやりました。
2人は注入後、しばらくはその姿勢で余韻にふけっていました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.4282
投稿者 おじいさん (45歳 男)
掲載日 2009年1月24日
俺には交際4ケ月の彼女がいる。
彼女の名前は美穂。

2ケ月前の週末の夜、俺は美穂の家に遊びに行った。
美穂とはまだ2回しかセックスはしてない。
その日は3回目のセックスをしようとキスをしてると美穂がお風呂に入ってくると言って一時中断した。
暇を持て余した俺は本棚にあったフジカラーの写真の袋とビデオを取った。
テープをセットして写真を見ると交際1ケ月の時に美穂が友達と旅行に行った時の旅先の風景だった。
ビデオを早送りすると写真と同じような風景が映っている。
ボーッと画面を見ていると場面が切り替わり布団が映し出された。
そして倒れこむように画面に入ってきたパンツ一枚の男女。
まさか!裸の女は美穂だった。

〈ピチャッピチャ〉
濃厚な音を立てキスをする二人。
そして男はカメラをグイッと持ち上げ美穂の真上で止まった。
〈なんでこんなの撮るの?〉
美穂は体を半分起こし片手で胸を隠しながら目を見開いて怒っている。
男は
〈テープまだたっぷり残ってるから撮らせてよ!〉
なんて言ってる。
美穂は
〈ヤダよ、とにかく消してからにして〉
男は
〈ごめん、わかった〉
と言いカメラを置いた。
だがスイッチは切れていない。
それどころか美穂の股の部分に合わせてある。
男は美穂を一通り愛撫し終わるとパンティに手をかけ脱がし始めた。
それを見ていた俺は
〈うわっスゲェ〉
と声を出してしまった。
あらわになった美穂のマンコはビラビラが大きく発達し陰毛は恥丘から肛門、ビラビラの脇にまでビッシリと生い茂っていたのだ。
男はマンコに顔を近づけ両手の人差し指と親指で肉ひだをつまみ外側に開きながら舌で膣口からクリトリスまで入念に舐め回している。
〈アン、アハーンッ〉
美穂のスケベな声が出始めた。
男は勃起したモノにゴムをつけ美穂のマンコにスリスリしながらグイッと深く差し込んだ。
そして男は腰を激しく前後しながらまたしてもカメラを持ち上げた。
映し出された美穂のムチムチとした体、チンコの入ったマンコ、美穂はあきれた様子で
〈もぅ、やだってぇ〉
と言った後、
〈アンアンアンッ・・〉
発するのは喘ぎ声だけになった。
男は結合部を重点的に撮っている。
モザイクなどない美穂のマンコ、その大きな肉ひだは男のチンコにまとわりつき、クリトリス、陰毛、肉ひだ、膣口、マンコすべてで男のチンコを歓迎しているように見えた。

様々な体位をさんざんやった後、突き出した美穂の尻のアップ、そして少しだけプクッと開いた膣口、ほぼ直角に指で押し下げられた男のチンコは末端まで血が行き渡り先端の亀頭の部分は異常な程、膨れ上がっている。
こんなのが入るわけない!俺はそう思った。
男はチンコを指で持ちながら美穂の膣口に押しあてた。
そして次の瞬間、
〈アッアアーーン〉
さっきまで小さく閉じていた美穂の膣口は自ら男を招き入れるように大きく広がりいとも簡単に巨大な亀頭はおろかチンコすべてを包み込んでいた。
激しく何度も腰を動かす男。
〈アンアンアンアンアン〉
彼女の悩ましい声が延々と続いた。

なぜか男がチンコを抜いた。
するとゴムが破け根元のわっかだけになっていた。
俺もまだ味わった事のない美穂の生膣をコイツは今、体験していたのだ。
〈どうしたの?〉
美穂がバックのまま男に問いかける。
〈ゴムが外れそうになってたから〉
男はそう言いながらゴムをわっかの部分からすべて外した。
すると新しいゴムもつけずにそのまま挿入した。
〈アアーーン、アンアンアンアン・・〉
静まり返っていた部屋に美穂の甘く切ない声が再度、こだまし始めた。
男は何度もチンコを先端まで抜きそして根元まで深く差し込み美穂の生マンコの味を楽しんでいるようだ。
美穂もバックで突かれ途中でゴムの破けたチンコの感触に気付いていないようだ。
生マンコの感触を楽しんでいた男の動きが急激に早くなった。
寸前で抜くのか?しかし消えては現れる男のチンコは次の瞬間、白く濁り始めた!
コイツ!間違いない、今、中出ししてるんだ!
〈アンアンアンあーーいーっ〉
そうとは知らない美穂は男とともに絶頂をむかえている。
〈ウッウッ ウッ ウッ ウッ〉
男は美穂の尻をがっしり持ち5回、6回と強く深くマンコを突きすべての精子を出し尽くしたようだ。
そしてこの日、美穂は見知らぬ男の精液を子宮に流し込まれ受け入れ飲み込んでしまった・・

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.4281
投稿者 大王さんのおんな (21歳 女)
掲載日 2009年1月24日
みなさ~ん、こんにちはー。倒錯系淫乱魔少女でーす。
いきなりそんなこと言われても判んないか。
「幻魔大王」さんの投稿している「ヤバイ中出し」シリーズに出てくる超絶美少女(自分で美少女いうな!)
それが、あたしでーす。(投稿参照 No4049,No4080,No4101,No4138参照)

あたしね、いま大王さんちに来てるの。
そんで大王さんのPCでこのサイト見せてもらってるんだけど、知らなかったな、こんなサイトがあって大王さん密かにあたしとのこと書き込んでるなんて。
早速読ませてもらいましたよー。
お陰でちょっとコーフンして、たった今大王さんとイッパツしちゃったところ。キャッ。

んで、あたしもちょっと書いてみたくなって、大王さんにお願いして投稿しちゃうことにしました。
でもあたしってば、メールより長い文章ニガテでしょ。
だからあたしが彼にお話して、彼が書くことにしました。
だからこれは、あたしと大王さんの合作ってこと。

あたしってさ、実をいうとすごいメンクイなの。
小学生の頃から好きになるのは大抵ジャニーズ系。
ブサイクはキライなのよね。
中学生のとき付き合った彼もカッコよかったし、高校生の時はじめてエッチした彼もイケメンだった。
サッカー部のキャプテンで、地元ではちょっとした有名人。
TVにも出たことがあるんだよ、地元のローカル局だけど。
顔はダルビシュ有にちょっと似てるかな。
あたしは凄く好きだった。
でもね、エッチはヘタ。はっきり言ってね。
彼ってば、あたしと逢うと目を血走らせて求めてくるんだ。
まあ、それはそれでいいんだけど、自分だけ気持ち良くなってそれでお仕舞いってんじゃねえ。
痛いだけで、全然気持ちいくないの。
だから、彼のことは好きだったけど、エッチはキライだった。
それで高校を卒業してこっちに来ることになって、彼とは別れることにした。
彼だって静岡の大学にスカウトされて、あたしのことなんか知っちゃいないだろうから、ちょうどいい潮時ってヤツよね。

あたし大学行けるほど頭良くないし、仕方ないからネイルの専門学校通ったんだけど、やっぱお金かかるのよね。
それで友達の紹介で渋谷のデリヘル行ったの。
彼とのエッチは気持ちいくないけど、ホントはもっと気持ちいいもんじゃないかって興味もあったし、やっぱ手っ取り早く稼ぐにはこれっきゃないしね。
初日と二日目についたお客さんは、どっちもカッコよくてやさしかった。
でもやっぱり、思ったほど気持ちは良くはなかったな。だからヤラせなかった。
みんなすぐにあたしの中に入りたがったけど、デリヘルはホンバン禁止だっつうの。馬ッ鹿じゃない。
そして3日目に出会ったのが、あの人。幻魔大王さん。

あたし大王さんを一目見て、
「あちゃー、やっちまった」
と思ったわ。
だってえー、本人がすぐそばに居るのになんだけど、デブでハゲで見るからにスケベそうな親父なんだもん。
「エーこんなんとやるの。やだなー」
って思ったけど、まあ仕事だから仕方ないかと思い直して適当にあしらう事にしたわ。
ところがこのスケベそうな親父、メッチャ気持ちいいの。
何がいいって、まず手が気持ちいい。
暖かくって、スベスベしてて、それに動きがめちゃいやらしい。
背中からお尻にかけて、こうスーと撫でられるとなんか魂ごと引っ張られるみたい。
手の動かし方も、早すぎず遅すぎず絶妙なのよね。
背中からお尻、ふとももときてオッパイに到達する頃にはもう頭のなか真っ白。
思わず彼の首にしがみ付いていた。
彼、その後あたしを起してアソコをチンチンにくっ付けろと言うの。
彼の凄く太くて、丸太みたいになってた。
あたし自分のを押し付けて、ゆっくり動き始めたわ。
すっごい気持ちいかった。
時々自分でもオナることあるけど、そんなレベルじゃなかった。
イキそうになって反射的に動きを止めようと思ったけど、彼が腰を押さえつけてしゃにむにアソコを擦り付けるの。
「これヤバイ」
って思った瞬間、頭の中に火花が散って何も判んなくなった。
あれがイクってことなのね。
あたし、エッチでイったことなかったから、イクと言うのがどういうことかわかんなかった。
想像以上に凄かった。
ひとりエッチでイったと思っていたのなんて、あれに比べればチャッチイもんだわ。
そのあと彼は首を抱いてキスしてきた。
彼のキモイ顔が迫ってきたけど、何故か嫌じゃなかったわ。
思わず舌をいれちゃったくらいだもん。
普段ならそんな事、絶対にしないんだよ。

そのあと、あたしってば自分でも信じられない行動にでた。
いまになって思うとなんであんなことしたのか不思議なんだけど、そのときはしたくて仕方がなかったのよ。
手で触られたり素股で擦られただけで、こんなに気持ちいんだから、もしこんなのが中に入ったらどれ程気持ちいいんだろってそう思ったの。
お小遣い頂戴って言ったのは、あたしのプライド。
ホントはいくらお金積まれても嫌なひとには抱かせない。
だから今回だけは特別。
だってしょうがないじゃん。きもちいーんだもん。入れてみたくなったんだもん。
だけどねえ、いくら何でもこんなキモイ親父にタダで入れさせるなんて、あたしのプライドが許さないじゃない。

入れる前にゴムを探したけど見つかんなかった。
もっと良く探せばあったのかも知れないけど、あたしもテンパってたしそんな余裕はなかった。
イザとなったら抜けばいいやと思って、生でハメたけどホントとんでもなかった。
信じられないくらい気持ちよくって、途中で抜くなんて、とてもそんな余裕はなかったわ。
これがナマの感触ってヤツ? ナマでハメたのはもちろんはじめて。
・・・信じらんない。
堅くて熱くて、ビクビク脈打つよう。
あたしってば、ちょっぴり感動!
彼のモノは凄く太くてあたしの中いっぱい。
動かす度にカリがGスポットを擦って気が遠くなるみたい。
目を開くと彼はうっとりとあたしの顔を見つめながら、深く深くあたしの中に入り込んでくる。
「可愛いね・・・こんな可愛いコにナマでハメめて、・・・しあわせだよ」
あたしの顔とピッタリ密着しているアソコを交互に見つめてそんなことを囁いている。
彼と目があった。
改めて見るとなんてブサイク。
普段なら手が触れただけでも消毒モンだわ。
こんなキモイ親父にナマで入れられているなんて自分でも信じられない。
・・・でも気持ちいい。
こんなキモイ親父と・・・そう思えば思うほど、あたしのアソコはカッと熱くなって、なお一層彼のものを奥深く引き込もうとするのがわかる。
あたしってヘン?
あたしの中で彼のものがグッと大きくなる。
ヤバイ! こいつ、あたしの中で出そうとしている!!
本能的な危機を察知したあたしは、思わず叫んでいたわ。
「ダメ。・・・こんな気持ちいいの・・・赤ちゃん出来ちゃうよ・・・」
エー何? あたし、今何て言ったの?
そんなんじゃ、中に出してって言ってるのと同じじゃん。
「ああ。・・・ダメだ!出る・・・イクよ」
ち、ちょっと待って。
こんなブサイクにやられて、ブサイクな赤ちゃん産んじゃうの? それだけはカンベン!
それでも最後の突きは、あたしの奥の奥、子宮口を直撃して今までにない快感が身体を駆け抜けた。
背筋から脳天まで一直線の快感が突き抜けて、あたしは半ば意識を失いながらもトンでもないセリフを叫んでいたわ。
「イヤ、ダメ! 中は・・ダメ。・・あ、イク。・・いい、・・妊娠させて・・・」
あたし、自分の口からでる言葉を、まるで他人の言葉のように感じていたわ。
そしてはじめて感じた「落ちていく」という感覚。
いろいろな意味で、あたしはあの瞬間、確かに「落ちた」のだわ。

きーもち良かったなあ。
あの後、彼とは満員電車の中でヤッたり、渋谷のスクランブルでヤッたり、いろいろなところでしたけど、いま思ってもあのときのが一番良かった。
あたしにはわかっていた。
あのとき、あたしは「彼の女」になったの。
あたしはどんなに好きな人が出来ても、結婚して子供が出来ても、絶対に誰かの女にはならないと思っていた。
なるはずがないって、そう思っていたの。
でも、それは間違っていた。
なんて言うか、頭じゃなくて子宮が直接認めたのよ。
「あたしはこの人のおんなだ」って。

いまでもあたし、大王さんのこと好きかどうかはわからない。
相変わらずブサイクだと思うし、ブサイクはキライだし・・・
でも、タダひとつハッキリしているのは、この人のオチンチンは好き。
いやらしい手の動きも好きだし、えっちいキスも大好き!
そんなヘンな顔しないでよ。
大王さんはあたしの子宮が認めた、ただひとりの男なんだからもっと自信をもって。
大王さんはあたしのことを「悪魔」とか「魔女」とかいうけど、そもそもあたしがそんな女になったのは、元々あなたのせいなんだから、きちんと責任は取ってもらうわよ。
なあに、ブンブンって頭を振って。イヤなわけ?
そんなこと言っても、ちょっと触るだけで、ホラ、もうこんなに大きくなっちゃうじゃない。
しょうがないなあ。
しゃぶってあげるから、ちょっと来なさいよ。
ほら、ほら・・・

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)