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東北地方のある新幹線ホ-ムで出張中に携帯に無言電話がきた。
ひょっとしたら人妻〇代からのいたずら電話と思い
「元気にしてるよ。連絡が来ないけど待ってるよ」と伝えた。
直ぐに人妻〇代の家に電話したらビンゴ!
「声を聞きたかったから電話したの」と少し暗い声であった。
旦那と何かあったらしい。
しばらく会っていなかったので
「久しぶりにいつものところで会わない?」
「エッ・・・でも旦那が・・・」
「ノーパンで来るんだよ」と伝えた。
翌日人妻〇代と1ヶ月ぶりに不倫セックスすることになった。
メ-カ-と打合せして直帰すると会社に伝言しいつもの待ち合わせ場所へ。
すでに人妻〇代は来ていた。
直ぐに腕を組み体を密着させて来る可愛い人妻である。
いつものラブホに入り、ドアをロックすると同時に抱き寄せ抱擁してやりスカ-トの中を確認したら指示通り、ノ-パンであった。
「家でシャワ-は使ってきたわ」と準備のいいことで!
スカ-トを捲くり上げ、ソファ-にM字開脚で座らせ生膣を弄ぶことにした。
艶声を出し始めたので、両足を持ち人妻〇代の生膣を唇と舌でゆったりと舐め時には唇を押し当て吸い付いてみたりして楽しみ味わった。
当然、人妻〇代の艶声は最高潮で部屋に響き渡り仰け反っていた。
最初の頃に比べ大胆になり快感を貪る姿態はセックスに溺れていく人妻そのものである。
旦那は知らない私の前でのみ曝け出す人妻〇代の艶かしい生膣の奥に気持ちよく思いっきり中出しするときの感覚は、男冥利の至福の時である。
人妻〇代にベルトを緩ませ硬くなりつつある我が陰茎を露にさせ、フェラをさせた。
硬く大きくなった陰茎を咥え、目を輝かせ始めたので
「欲しいか?そろそろ挿入するぞ」
と言って腰を抱えて足を大きく上に開かせソファ-の上の人妻〇代の生膣に愚息をあてがい勢いよく一気に奥深く押し込むと
「グウッ 硬いッ イッイッ」
と上の口から艶声を出し人妻〇代の生膣は素直に奥まで咥え込み、そしてしがみついてきた。
そして奥深くに届けとばかりに激しいピストンを観賞しながら始めると
「アッ~ もう~〇〇 イクッ」
と私の名を呼び出した。
可愛い人妻である。
「イク時は、いっしょに」
「いっしょにいっぱい出して~!」
としがみついたままである。
一度体を離し着衣のままベッドへ移り、人妻〇代が好きな騎乗位で合体した。
生膣を押し付けるように陰茎をすべて咥え込んだままで腰を自ら動かす人妻〇代の姿態はセックスと快楽を貪る淫乱人妻そのものである。
途中から腰を掴み下から生膣へのピストンを始めると
「気持ちイイッ いきそうッ イクッ イクッ」と。
「このまま中に出すぞ」
「えッ だめっ 後始末が・・・アッ~イクッ~」
「いくぞ。いっしょに。〇代 中で受け止めろ!」
ドクッドクッと私の上で仰け反っている人妻〇代の生膣に射精してやった。
ほどなく人妻〇代は、私の上に体を預け余韻を楽しみ
「もッ~ォ 服を着たままなのよ」
と言いながら腰を上げ、生膣から柔らかく小さくなってきた陰茎を抜くと同時に生膣の中にたっぷりと放出した精液が私の上に逆流してきた。
急ぎ、服を脱ぎ二人いっしょにシャワ-を使った。
落ち着いたところで人妻〇代の近況を聞いてやった。
管理職の旦那はリストラする立場で気持ちが荒れ、収入も下がっているらしく、先日久しぶりにセックスを求められたが拒否したら殴られたとか。
「夫婦なんだから旦那も受け入れてやれよ」
「いやッ 苦痛なのよ。こっちのほうが安心して中出しを楽しめるし!」
「大丈夫かな・・・?」
「寝室も別になるかもね」とのこと。
しばしの休息のあと
「もう1回 お願い」
と人妻〇代がフェラを始めた。
人妻〇代の生膣を引き寄せ69でお互いの陰部を舐めたり吸ったりして前戯を楽しみ、騎乗位で人妻〇代は生膣に硬くなった陰茎を咥え込み腰を上下に躍動させ始めた。
人妻〇代は声にならない艶声を出しながら咥え込んでいるのを見ている。
2回戦の余裕を持ちながら体位を入れ替え、正常位で強弱をつけたピストンで人妻〇代の生膣を堪能し、結合部を観賞しながら奥へ奥へと突きまくった。
組み敷かれた人妻〇代は大きな艶声を発するのみである。
「バックでしたい」
人妻〇代は歓喜の中でも驚いたようで
「エッ ウソッ・・・」
と言いながらもバックで生膣に陰茎を受け入れた。
深く挿入し激しくバックでピストンをし
「〇代、このままバックで中に出すぞ」
と告げさらに激しく挿入すると人妻〇代も
「いいわ 〇〇そのまま中に出して」
と叫ぶと同時に生膣にいっぱい射精してやった。
腰を立て、バックのままでぐったりとしている人妻〇代の生膣から注ぎ込んだばかりの精液が糸を引きながら逆流してきた。
絶景である。
抱き寄せ「最高!」と囁いてやると嬉しそうに人妻〇代は胸に顔を埋めてきた。
可愛い限りであるが、旦那には申し訳ないかも。
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