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投稿No.4320
投稿者 ポンチ (48歳 男)
掲載日 2009年3月01日
もう今は通っていないが、スキン着用のソープ嬢のMと特別に生で中出しセックスした話。
彼女は小柄だがIカップのバストサイズが気に入って指名した。
初めて顔を合わせた彼女は、顔がAV女優の琴野まゆに似た可愛らしい顔で目当てのオッパイは期待通り大きくて乳首がピンク色だった。
スキン着用とのことだったが、生尺されたチンポをそのままハメようとしたら、何の抵抗もなくオマンコに入れてくれた。
きっと俺の巨根が気に入ったのだろう。
最初なのに思い切り責めまくり何度もイカせて中出しした。

それから通うようになったが、彼女とのセックスプレイはいつも興奮した。
たまにチンポを露出した穴あきビキニのまま尺八をさせた。
次に、四つんばいになった俺のアナルをなめながらのチンポをセンズリしてくれる。
俺の足の下をくぐり仰向けになった彼女の口でまたチンポを尺八させる。
それから、俺は添い寝しながらキスしたり耳やオッパイをなめながら、彼女の下腹部に食い込んでいるヒモパンをはずしていく。
もちろん彼女は俺のチンポを柔らかい手で包むように握っている。
お互いにがまんできなくなって、俺のビンビンになったチンポを彼女のヌレヌレになったオマンコにハメる。
彼女とのセックスで楽しんだのは、かわいい声で泣くヨガリ声と快感であえぐ顔、一緒に舐めたり吸ったり舌をからませたりできる大きくて柔らかいオッパイと乳首である。
可愛いらしい顔の割に淫乱などすけべで、女2人で男10人を相手に乱交したこともあると話していた。
次から次に輪姦されたらしく、射精したスキンの山になったそうだ。
確かに俺とのセックスでのヤラれぷっりハンパではなかった。

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投稿No.4319
投稿者 エロエロ (45歳 男)
掲載日 2009年3月01日
先日、職場の28歳の女とやっとできました。
その女は165cm、52kg。
細身でスラリとした顔はちょっときつめの綺麗系。
胸はAカップだが、なんと言ってもウエストのくびれと、尻の肉好き。
歩いている時の後ろ姿は尻のふり具合が最高。
あのウエストを持ってバックから突けたらどんなに最高かと、今まで何度も一人Hした事か。
それが、職場の飲み会で帰り際一緒になり、二人でもう1軒いくことになり、帰りの電車もなくなり、どうしようか。となり、その女は
「うちにきます?」
と言う。
「いいの?」
と聞き返すと
「いいですよ」
と言うではありませんか。
タクシーで、その女の家まで行く事に。
もこの時点で出来る事は確定。

そして家に着くとコーヒーを出してもらい、テレビを見てると、自然にそんな雰囲気になり、ディープキス。
その女も舌を絡ましてきて、そして服を脱がす。
やはり期待通り胸はほとんどない。
でもそんな事はお構いなし、あのウエストを持ってバックから突きたい願望があるので、下も脱がせて、丹念に舐めあいっこ。
そしていよいよ挿入。
「生でいい?」
と聞くと
「はい。でも外で出して下さいね」
とかわいい返答。
そして、念願の挿入。
まずは正常位で入れたが、想像以上の締まり具合。
これは、もう出てしまう。
でもウエストを掴んでのバックもしたいので、体位を変更して、本当の念願のバック。
思いっきり突きまくる。
そして、
「まき、中にだすよ!!」
と言うと
「だめ。外にお願い」
と言うがかまわず、思いっきり中出し。
抜くと、まきの中から俺の精子がタラリとたれてきた。
「まき、俺との赤ちゃんできたらいいね」
と言って、キスをする。

その後、朝まで2回中出しして、10:00頃起きてシャワー浴びたあと、最後の中出し。
念願の女と中出しできた事は本当にうれしい。
子供も出来れば、この女と結婚もしたいと思うが、その後は、毎回中出ししているが、まだ懐妊の報告はない。
いつかできることを楽しみにしています。

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投稿No.4318
投稿者 ポンチ (48歳 男)
掲載日 2009年2月28日
今でも思い出す本番禁止の風俗店での中出しセックスの経験。
吉祥寺のピンサロにふらりと入って、女の子の写真をみせてもらった。
Nが巨乳で豊満な好みのタイプなので指名した。

席に着いた彼女の顔を見たら可愛いくて美人だった。
「何カップ」
って聞いたら、意味ありげに
「H」
って答えた。
そんな彼女に尺八されているうちに気持ちよくて
「ハメたい」
と言ってみたら、俺の巨根に興奮したのか
「精子の処理が」
とつぶやきながらパンティを脱ぎ捨て、座っている俺にまたがるように乗っかって来た。
俺はビンビンのチンポを彼女のオマンコに生で挿入して、向かい合った座位で下から突き刺しながら思い切りザーメンをブチこんだ。
あまりの気持ちのよさにまた彼女とセックスしたくなって、同じ日にもう一度入店して指名したら、彼女もちょっと驚いたようだったが、自然に二人とも全裸になってソファーに寝ながら正常位でまた生で中出しした。

それから店に通うようになり、話をすると知的な面もあって、中出しセックスができるようにピルを飲んでいる淫乱ぶりとのギャップもよかった。
バックでハメたりもしたが、周りを気にしながらヨガリ声も出せない彼女の悶えた顔にかえって興奮した。
彼女のオマンコに何回中出ししたかはっきりしないが、あのオッパイやムチムチの体の感触とともに、今でもセンズリのオカズになるくらいだ。

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投稿No.4317
投稿者 悪徳商人 (53歳 男)
掲載日 2009年2月28日
ス-パ-で先日の名前も知らない小柄な美人奥さんにたまたま会った。
「先日、JR〇〇駅北口〇〇ホテルのエレベ-タ-でお会いしましたね。」
と悪戯っぽく告げると怯えたように
「エッ」
と絶句し見つめられてしまった。

買物を済ませ車に乗ろうとしたら
「少しお話を・・・」
と小柄の美人奥さんが近づいてきた。
「いいですけど、ここではちょっと・・・乗りますか?」
と小柄で眼のクリッとした美人の奥さんとドライブすることに。
「お互いに口外しないと約束できます?」
と人妻が俯きながら言うので
「そうですね、口約束ですけど約束しますよ」
彼女の名前は〇美といい不倫相手は元上司の役員らしい。景気が悪いらしい。
不倫相手とは生外だしが多く安全日のみ中出し。
旦那とは子供もできないのて生中出しだがご無沙汰ぎみとのこと。
そして人妻〇美から同じ質問をされ、名前は◎◎といい、不倫相手は同窓会で会った同級生でいつも生中出し。
「口約束で大丈夫ですか?秘密の共有をしたほうがいいかも」
「どういうことですか?」
「不倫の共有しませんか?」
「えっ 今からですか?」
と強引に人妻〇美の返事も聞かずに郊外のラブホに乗り付けた。

緊張しながら部屋に入り先にシャワ-を済ませ人妻〇美を待っていると小柄な体をバスタオルに包み出てきた。
「さぁ 不倫を共有しましょう」
と人妻〇美をベッドに誘った。
バスタオルを剥ぎ取ると小柄な華奢ではあるが男好きな体型が現れ、ほどよい大きさの乳房を弄び人妻〇美の生膣を指マンして楽しんだ。
しっとりと濡れた生膣は子供を生んでいないので狭い感じがした。
不倫相手の教えが上手いのか人妻〇美は直ぐに反応し
「アッ アッ イッ~ アッ」
と艶声を出し始めた。
体をずらし人妻〇美の両足を大きく押し開き、眼下の生膣とクリトリスを舐めまわし味わうと人妻〇美の生膣はコリコリとした舌触りであった。
「エッ そんな・・・ダメッ アッア イッ~ イッ~」
と大きな艶声とともに仰け反ってきた。
人妻〇美の艶声が絶え絶えになるほど生膣を味わった。
「〇美フェラして」
と人妻〇美のフェラを堪能した。
不倫相手の教えが上手いようで壷を心得たフェラで気持ちよい眺めであった。
「すごくッ硬いわ 口に収まらない」
と人妻〇美は嬉しそうに言うので人妻〇美の両足を抱え屈曲位で濡れ輝く生膣に硬い陰茎をあてがい
「入れるよ」
と告げると
「えっ ◎◎さん待って ゴム お願い」
と言ってきたが無視して生膣の奥まで届けとばかりに陰茎をメリメリッと挿入してやると
「エッエ~ ダメよ・・・アッアッ~ アッ硬いッ ウッきついッわ」
と小柄な体を仰け反らしてきた。
「オッ~ 締まる 気持ちいい 〇美 大丈夫?」
「イッ~ ◎◎さん硬くて イッイ~」
小柄な体型のためか生膣へ挿入しているというより生膣に腰を密着させた時に咥え込まれていると感じるほどであった。
子供もいないと言っていたので生膣の密着する締りを堪能できた。
屈曲位から側位で人妻〇美の生膣の締りをたっぷりと味わい次第に大きくなってくる
「アッ アッ いきそ~ッ アッ硬い きついわ」
という艶声を心地よく聞きながら正常位で生膣奥深くへの挿入を繰り返してやった。
人妻〇美に覆いかぶさり肩を抱きかかえて耳元で
「いきそうだよ」
「アッ アッ イッ 私もいきそう」
「おっ 〇美 気持ちいい」
と生膣奥へ激しく陰茎を挿入しながら
「いくぞ 〇美」
「アッ イッ 外に 外に~」
と聞きながら人妻〇美の痙攣生膣深くに気持ちよくドクッドクッと射精してやると
「えっ アッ出されてる~ ダメェ~」
と甘えた艶声とともに眉間に皺をよせ小柄で華奢な体を仰け反らしてきた。

人妻〇美に覆いかぶさり生膣に陰茎を串刺したまま射精の余韻を楽しんでいると
「外にって言ったのに・・・ひどいわ」
「大丈夫だよ カットしてるから」
「本当なの?」
「彼のは硬くないの? 硬いほうがいいだろう」
「景気が悪くて元気が無いの・・・途中で・・・やはり硬いほうがいいわ」
人妻〇美からまだ硬い陰茎を抜くと生膣は口をすぼめながら気持ちよさそうに受け入れたばかりの精液を垂れ流し始めた。
「アッ 流れてきたわ・・・」
と人妻〇美が可愛く甘えて言うのでティッシュを手渡してやった。
「◎◎さんに生中出しされるなんて・・・久しぶりで気持ちよかった」
と人妻〇美は股間にティッシュを挟んで抱きついてきた。
「不倫相手を替えない?」
「すこし考えさせて・・・」
と言いながら別れ際に携帯番号のメモを渡された。
「今日は緊張してしまったけど次はゆったりと堪能したいね」
と告げると素直に頷く小柄な美人人妻〇美であった。

美人人妻〇紀に連絡してみた。
旦那の病状は軽いもののリハビリ中で会社から疾病退職扱いとなったと。
収入減と看病で不安ばかりで仕事をさがしているらしい。
「仕事、見つかるといいね」
と慰めてやった。

しばらくして人妻〇代から美人人妻〇紀が引っ越したとの連絡が来た。
旦那の看病をしながら仕事を見つけたものの仕事先で年下の男と不倫して妊娠し、離婚?したらしいと噂が立っていると。
あの美人人妻〇紀の体を男が放っておくはずもなかろう。

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投稿No.4316
投稿者 エロオヤジ (30歳 男)
掲載日 2009年2月27日
友人紹介の合コンで知り合ったM美は愛嬌がある感じのポッチャリ系の23歳。
合コンの席でダウンしてしまったM美を介抱したのがきっかけで、後日友人を介してメアドを交換し男と女の関係になるまで、そう時間はかからなかった。
正直、顔は好みではなかったが、色白のDカップはセフレには十分で回数を重ね、肉便器に調教し、週1ペースでオレのストレス解消に役立たせている。

その日も、いきつけの居酒屋で待ち合わせ。
食事がてら一杯やり、近くのラブホへ。
オレはM美を「今日はどう調教してやろうか」と密かに燃えていた。
エレベーターの中で舌を絡めつつDカップを揉んでいると

「ちょっとぉ~、早いってぇ~!」
「いいじゃん!」
「もぅ~、エッチなんだからぁ~!」

と、まんざらでもないM美のDカップを揉みながら部屋に入り、シャワーも浴びずにM美を押し倒しマンコに指を突っ込むとすでに濡れていた。
服を脱がせて、身体中愛撫した後、恥ずかしがるM美の足を強引に開げるとマンコはさらに愛液で溢れていた。
オレの方もすでにギンギンになっていてタマからチンポを丁寧にしゃぶらせ、イマラ、アナル掃除の後、再度チンポをしゃぶらせヌレヌレのM美のマンコにナマチンポを正常位でブチ込む。

「入れるよ」
「最初はやさしくしてねッ!」
「うぅん!」
「アッ、アァ~ン!」

興奮しているオレはまだ広がりきっていないM美のマンコを激しく感情のままで突きまくる。

「や、やさしくしてぇ~!激しいよッ!」
「やだねッ!オレだけ気持ちよければいいんだよッ!」
「アッ、アッア~ン!」
「オラオラッ!どうだッ、オレのチンポはぁ~ッ!」
「きっ、気持ちイイッ!」
「気持ちイイですだろッ!やめちまうぞっ!」
「イヤッ、止めないでッ!気持ちイイですぅ~」
「オラッ、オラァ~ッ!いいかッ!」
「イッ、イイ~ッ!」

23歳という年齢を考えて、いつも外出ししていたが、その日のオレは異常に興奮していて、立ちパックでパンパン鳴らしながら激しく突きまくっているとイキそうになってきて

「もうメンドクセーから中出しするからなッ!」
「アアンッ、えぇっ、で、デキちゃうよッ!」
「いいだろっ!もうヤッてやんねーぞ!」
「ヤッ、ヤダァ~ッ!」
「いいじゃねぇかよ~ッ!オラオラ~!」
「アッ、アアンッ!」
「オラオラ~ッ!中出しして下さいって言えッ!」
「アッ、なッ、中出ししてくださぃぃ~、ヒィ~ッ」
「一番奥で出してやるからなっ!オラオラァ~!」
「アァッ、アァ~ッ!」
「ハァッ、ハァッ、ハァッ」

稀に見る大きさになっていたオレのチンポが激しく波打ち、オレはM美の背中に倒れこんだ。
M美も小刻みに痙攣していた。
最後の一滴まで搾りだし、少し小さくなったチンポを掃除させているとM美が

「あぁっ、出てきたぁ~」
「今日はすごく興奮したからな、気持ち良かっただろ?」
「うん。ん~んでもダメだよぉ、デキちゃうよぉ。。。」
「今朝オナニーして薄いはずだから大丈夫だよ」
「えぇ~、ホント?」
「あぁ。あ~気持ちよかった」

肉便器とヤる予定の朝にオナニーなんてするワケがない。
その後、一度も二度も一緒だろうと二、三発目も中出し。

それ以来、いつでも中出しできる肉便器を楽しんでる。
まぁ、デキるまで関係を続けて、デキたら捨てればいいか。

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