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投稿No.4295
投稿者 悪徳商人 (53歳 男)
掲載日 2009年2月05日
十数年前の春、同窓会の通知が届いた。
卒業以来初めての同窓会であった。
東京の大学に共に進学し付き合った○代とも久しぶりに会えるかもしれないと小さな期待を秘めて出席することとした。

同窓会に出席していた○代と目が合った時、軽く会釈したが最後の一線を越える直前まで行った二人には甘酸っぱい思い出があった。
二次会で○代と昔話をし、翌日の同じ新幹線で帰京することとした。
列車の中で○代は、旦那とは大学のサークルで知合い、3年の時旦那に無理やりセックスされこれがビンゴで堕胎した。
旦那に責任を取らせる形で結婚したが旦那の親ともうまくいっていない。
避妊はゴム派で旦那の身勝手さで1度失敗し堕胎したと怒っていた。
不況の中で夫婦仲も冷めかけている感じがした。
JRターミナル駅で遅い昼食を済ませたところで○代が
「急いで旦那の元に帰らなくてもいいんじゃないの?」と。
「たまには生き抜きしたら・・・昔の続きでもするかい?」
と冗談で言ったら
「いいわよ」
と頷いてきた。

近くのラブホに二人とも緊張して入った。
先にシャワ-を使い緊張のためか元気がいい愚息を隠すようにバスロ-ブを羽織、○代にシャワ-を勧めた。
ベッドで待っていると○代がバスタオルをつけて横に滑り込んできた。
無言のまま、○代のバスタオルを取りながらゆっくりと前戯を始めた。
あまり大きくない乳房を弄び、乳首を吸い上げると艶声を出すのは昔と同じ。
パンティを剥ぎ取りながら陰毛に隠れた女陰を確認し、指を膣に入れると同時にこれまた昔と変わらない艶声を出してきた。
乳房にキスマ-クをつけ徐々に○代の下半身へ移動し両足を広げさせ
「舐めるよ」
と告げると同時に唇と舌で○代の女陰を味わった。
「イヤッ・・・ダメッ」
と○代が恥じらいながら
「旦那はしてくれない」と。
「感じるだろう!」
と言いながら舐め続けたら○代は仰け反り始めた。
昔とは違う反応であった。
フェラチオを要求したら○代は上体を起こして我が愚息を握り締めると同時に唇でやさしく、深くすべてを包み込んでくれた。
「人妻○代のフェラは気持ちいいよ」
といいながら
「硬い? 大きさは?」
と聞くと
「すごく硬いっ!こっちのほうが大きい!」と。

○代のフェラを十分に堪能し、そろそろ挿入したくなったので
「入れるよ」
と体を入れ替え、○代の両足を大きく開かせ女陰を確認しながら愚息を生で膣口にあてがい、初めて○代の生膣に挿入していった。
「入ってる?」
と聞き
「入ってる」
と答える○代に
「生だからね」と。
「奥まで入れるよ」
と告げながら硬くなっている愚息を○代の生膣の奥深くまで挿入すると〇代は口をパクパクさせながら
「大きいッ」「奥に・・奥に届いてる・・イッ」と。
眉間に皺を寄せ快感を堪能している○代の耳元で
「いきそう」
と告げると同時に激しく深くピストンしながら
「このまま中に出すよ」と告げた。
カットしていることは〇代にはまだ教えていない。
何も言わないので再度
「中に出す」
と告げると○代が大きく足を曲げ広げ、絡ませてきた。
○代の生膣の奥に届けとばかりに奥深く挿入したままで気持ちよく中出しした。

ドクッドクッと人妻の生膣に気持ちを込めて射精するのは最高である。
○代とのセックスの相性は、子供を生んでいる割にはピッタリである。
〇代の生膣に中出しした余韻を堪能し、○代の生膣から愚息を引抜くと快感に酔いしれM字開脚のままの人妻〇代の膣口が今しがた受け入れたばかりの我が精液を垂れ流し始めていた。
絶景である。
旦那とはレスらしく、そして今日は安全日でもあるとのこと。
そして○代は生膣の中への射精を女として堪能したとも。

しばらく他愛の無い会話で休み、2回戦へ。
愚息を触ると同時に上体を起こした○代はそのままフェラチオを始めた。
旦那とのセックスパタ-ンらしい。
丹念にフャラを堪能した○代はそのまま跨って我が愚息を生膣に収納し腰を振り始めた。
騎乗位で腰を掴み下から突き上げると
「イクッ イクッ」
といいながら上体をこちらに預けてきた。
体位を替え、正常位と屈曲位で2回戦の余裕を持って〇代の生膣を堪能し、〇代の耳元で
「中に出す」
と告げ〇代に
「中に出して」
と言わせながら生膣の奥に2度目の射精を堪能した。

同級生人妻〇代との不倫は、静かである。
カットしていることを教えていないので少し遊んでみることにした。

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投稿No.4294
投稿者 孝雄 (43歳 男)
掲載日 2009年2月04日
先日、知人の紹介ですけべな奥さんたちで作った大人のサークルを紹介されて遊んで来た話です。
それは新宿から私鉄で50分ほどのとある住宅街にありました。
一応身元確認ということで新宿のホテルのロビーで待ち合わせて簡単な審査を受けてから目的地に向かった。
そこは住宅街の一軒家で表札はあったが持ち主は住んでない様子で、サークルの奥さんたちが交代で使ってると聞きました。

電車の中で奥さんのプロフ入りのリストを見せてもらい、初回ということで一人を選んだ(40代・美人で小柄でスタイル良く若く見えた)
到着して20分ほどで希望した奥さんが現れた。
打ち解けるまでにそう時間はかからず、私のキスを合図にプレイが始まりました。

事前に確認して中だしOKの奥さんだったので、焦らずに得意のクンニで何度もいかせてあげるとお礼とばかりに我慢汁でヌルヌルの私のチンポにむしゃぶりついてジュルジュルと音を鳴らしながらチンポ美味しい…大好きと連呼しながら極上のフェラチオをしてくれた。
ザーメンが好きそうだったので飲ませようと思ったが挿入を促されたので、カチカチの16センチ砲をヘアーの整った淫唇の美しいオマンコにぶち込んであげました。
膣内は熱くトロトロの愛液に溢れてピストンに合わせるように締め付けてきました。
深く入れて子宮口を亀頭で刺激すると絶叫をあげて感じてイクイクを連呼します。
さすがにこちらも限界が来たので腰を抱えるようにして子宮口めがけて射精しました。
彼女は息を弾ませながらザーメンの残り汁を吸い出すように収縮を続けたので、しばらく挿入したまま抱き合っていた。

2回戦はお風呂場でバックから激しく突いてあげると熱い飛沫を上げてぐったりと床にひれ伏した。
その後、軽い食事をはさんでさらに2回戦を行い、すべて中だしで終了しました。

お互い大満足の4時間を堪能したので後でお金を請求されるかと心配もしたが無用であった。
帰り際に連絡先を交換して次に逢う約束をして別れた。
今週末に都内のホテルで泊まりで逢うことになったので、ザーメン満タンにして今度は上の口にもたっぷり注いでやるつもりです。
しばらくはこの極上の人妻を可愛がるつもりなので、さらに刺激的な体験をしたら報告させていただきます。

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投稿No.4293
投稿者 (21歳 男)
掲載日 2009年2月03日
オレ、脩。二流大生のチャラ男。
家族はトウさんと兄貴。カアさんは5年前ガンでなくなった。
トウさんは中国に単身(?)赴任中。
生活のあれこれとオレの学費は、トウさんの口座から兄貴がまかなっている。
家事は交代制だけど。
兄貴は、大手食品会社勤務で、カアさんがなくなったからか、しっかりもので親代わり。
オレは自分ではイケてる方だと思っている、バイトでも結構女の子から誘いをうけるしね。
でも、オレが見ても兄貴はイケてるね。はっきり負けてる。
顔で負け、性格で負け、オレ彼女いないけど兄貴の今の彼女、オレの記憶では3人目。これも負け。
彼女、早苗さん。
兄貴の3個したの23歳。
痩せてて、キュートなネイルサロンの店員さん。

去年の10月の土曜の夕方、前の日しこたまパチンコで完敗してオケラだったし兄貴はデートでいないって言っていたから、ホカ弁買って、テレビでも見てようと、わびしく帰ったら、なぜか家に明かりが・・・
そしたら兄貴と早苗さんがいて、兄貴はダークスーツもってウロウロしてる。
「デーとじゃなかったの」
「大学で世話になった講師が急になくなったので挨拶に言ってくる。悪いけど早苗を送ってくれないか。車使っていいから」
普段、オレの散らかし放題の生活見てるから絶対車かさないのに、おれは車に乗れるというだけでホイホイと「OK、まかせなさい」返事をした。

兄貴が出かけた後、早苗さんに
「兄貴が車使っていいって、メズラシー。早苗さん送ってくよ」といったら
「まだいいよ。今帰っても誰もいないし。修くん。さっきカレー作っておいたから一緒に食べようよ」
といいながら、ささっとスパサラダまで作ってくれた。ンー手際いい。
二人で兄貴の悪口言いながら、盛り上がって食事をしていたが、・・・かなりカワイイかも・・とそそられてしまった。
「修クン。なんで特定の彼女いないの?かわいいし明るいし、絶対もてるタイプなのに?」
「オレ、お馬鹿の上に、生活にも金にもだらしないじゃン。付き合うとすぐにわかっちゃうんだよね」
「フーン」て言いながら洗いものしてる後姿見てたら、不覚にも勃起してしまった。
手に皿持ってるし、寝巻き代わりにしてるジャージ着てたから隠しようがないところへ間が悪いことに早苗さんが振り返った。
早苗さんの、目が1点に注がれるのがわかる。
そりゃそうだ。ジャージの股間にすりこ木が入ったようなもんだから。

「・・・」二人とも無言。
オレはいを決して彼女を抱きしめた。
「だめだよ、私、お兄ちゃんの彼女なんだよ・・」
無言でキス。抵抗しない。
スカートの中に手を入れたら、流石に「だめだよ」って手首を押さえてきた。
強引にパンティのクロッチの部分に手を伸ばすとズルっていきなりパンティの中まで指が入ってしまった。
生理用品のようなものがあたっていたので、返って入りやすかったみたい。
中はズル、ヌメヌメという感じで、やばい血かあ・・と思い指を抜くと、血がゼンゼンついてない。
???という感じで、無意識に指を鼻に近づけたら、独特の精液のにおいが。

「え?」というと,彼女恥ずかしそうに下向いちゃった。
兄貴、今までやってたんだ!
速攻でパンティの手を掛けて、一気に引きおろす。
裏返った尿漏れパットに粘液状のものが少しある。
ひざまずいてスカートめくりあげてクリトリスにしゃぶリつく「だめ、やめて」という声も弱弱しい。
だいぶ精液くさいが引くに引けない。
早苗さん、感じてきたらしく「クンクン」いってる。
ついに立ってられなくなって台所に座り込んじゃった。
はっきり見える彼女の割れ目、再度しゃぶりついて音がするほどなめマクっていたら、「ヴー」という声とともに逝ったらしい。
そのとき彼女の膣の奥からゲル状の液体がオレのクチの中に流れ込んできた。
(ンー!!兄貴の精液飲んじまった)
けど、汚いという感じはしなかった。兄弟だからかなあ?
口に残ったゲル上のものを彼女に口移しで飲ませる。
「兄貴のと、早苗さんのと、オレの唾液が混じってるんだよ」
といったら早苗さん迷わず飲み込んだ。

横になったままジャージとパンツを脱いでいきなり早苗さんの膣にオレのをあてがったら抵抗もなくズズーって入っていった。
「ヴー」という声とともにまた逝ったみたい。
「逝ったの?」
「うん、脩くんに入れられちゃったと思ったら興奮してまたいっちゃった。」

「動いて」
といわれて正常位で激しく動くと下からも突き上げてくる。
「上にさせて」
というからお返しにしたから突き上げると
「お兄さんより気持ちいい」って。
兄貴にはじめて勝った。
そろそろ出そうになったので
「どこに出す」
って聞いたら
「もう今日は、中に出してるから、そのまま逝って」とのこと。
「ピル飲んでるの」
「今日は危険日だよ」
「え!」
「出来たら結婚するからいいよ」
「??!!」
モウ我慢の限界になり上にいる彼女に
「いくよ!出る!出る!」
といいながら彼女の膣の中に撒き散らしました。
「あーあー。熱い。こんなの初めてーー」
といいながら彼女も逝ったみたい。

二人ではーはー言いながらキスをして
「しちゃったね」「しちゃったね」
と言い合いながらまたキス。
私の腹の上にいる彼女がひざを立てて膣から私のモノを少しずつ抜いていきます。
亀頭がズルーとぬけたときだらだらっと私の精液がはらの上に垂れました。
その量はびっくりするものでした。
「私、中出ししても普段はすぐには出ないんだけどね。お兄さんのも混じってるかも。」
といいながら、私のおなかの上の水溜り状の精液を口に含みました。
飲むのかな、と思っていたら、そのままキス「え!」
口移しで飲まされて口を塞いで無理やりの勝れました。
「さっきのお返し」

バック状態になった彼女の膣からまだ精液が玉を作っています。
いきなり復活したオレはいきなり挿入。
「え!モウできるの。凄い。お兄さん1時間くらいしないと無理だよ」
(また勝った)
そのまま2回戦に突入でした。

その後どうなったかというと、兄貴は彼女とそのまま続いています。
オレもたまに彼女と外で会ってSEXしています。
今彼女は妊娠3ヶ月。
あの日受精したみたい。
兄貴のほうが先だったから、兄貴の子供だと思います。
安定期に入ったらまたしてしまうでしょう。

もちろん兄貴はこのことは知りません。

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投稿No.4292
投稿者 (51歳 男)
掲載日 2009年2月02日
里恵は、彼女がまだ21歳の頃、展示会を受注した際、そこの一時雇用スタッフとしてめぐり会った女性、それこそコンパニオンである。
コンパニオンは総勢30名ほどであったが、そのなかでも彼女のコケティシュな美貌は際立っていた。
少年系美貌の典型、若き頃の内田有紀だ。

余談だが、美女の基準は三タイプ、
まず悪魔型、これは美女の極みである。
なかなか悪魔型は存在しないが、いうなら昔の沢口靖子。
どこから見ても美女なのだ、神々しいぐらいの美女。
次は、少年系、代表選手は内田有紀。
三つ目のタイプは、ファニー型…
これは多々、最近の人気のタレントなどは全てこの型。

その後、10年ほどして再会したのだが、果実が熟するように、その美しさが際立っていたのには驚く。
彼女は輝きに輝く30歳前後、その熟れ方は絶世とも言えた。
今思うと、過去に肌を重ねた女性のなかでも、一、ニを争う美しさ。
比較想像していただきたいが、吉瀬美智子や青山倫子などは論外。
それこそ誰と比してもその美しさは劣らないと思う。

彼女との始めての性交は新宿の京王プラザ、代々木上原の「ふぐ、すっぽん、あんこう料理屋」で一献の後、新宿で投宿。
26階の部屋に入るなり、大きなガラス窓に手をつかせ前かがみにさせる。
首を振り向かせディープキスをしながら、彼女のスカートを一気にたくし上げる。
いやいやする尻を抱きかかえ、Pストッキングを一気にはがすように引き下げる。
透けて見えていたオレンジのT-Backの縦ひもを左にずらし、無理やり太腿を開かせた。
俗に言うオマンコの開帳である…
最初はあまりの早い展開に驚いていたが、もうここまで来るとされるがまま。
逆に、形の良い尻を上げながら、どんどん大胆になっていく。
 女の印しの淫裂は思っていたほど使い込まれてはなく小陰唇の飛び出しも少ない。
わずかに見える小陰唇も興奮で勃起ぎみ、色は綺麗なピンクでこれも意外。
もっと尻を上げさせる。
しゃがんで下から覗き込むと、大きくもなく小さくもない三角に尖ったクリトリスが小陰唇の間に顔を覗かせていた。
抜群の光景である。

里恵はすでに息も深く激しくなり、わずかに鼻声を上げ始めていた。
「いや~ぁん、シャワーする…はずかしい…」
「だめ、今晩は奴隷…」
「嫌、いやぁ~n…」

ソファに座らせ、嫌がるのを無理やりM字開脚をさせた。
「ねえ、電気消して、いゃ~~」
しかし淫裂からは、ヌラヌラと光る愛液が溢れ出てきた。
淫裂を指で左右に分ける。
「ねぇ、もういやぁ、いやぁ~n…」
まだ、彼女の上半身には、白いブラウスとVのセーターが瀟洒な姿を守っていた。
スカートだけがたくし上げられ、下半身だけが薄明かりに浮かび上がる。
この卑猥さは、本人の羞恥心をますます刺激するはずだ。
これが、スレンダーで体躯のバランスが良い抜群な美貌なのだから、自身の陰茎はもうビンビンである…
淫裂を分けるまでもなく、その小陰唇が合わさる部分には小さめだが形の良い三角の突起、そう、クリトリスが顔を出していた。
クリの勃起である。
里恵のクリトリスをなめあげていると、もう我慢ができないのであろう。
突然、全身が激しく痙攣をはじめ、喉の奥から「あぐぐっぅ!」という嬌声。
もう正常な意識はない…
私も陰茎が怒張し過ぎで、勝手にビクンビクンと射精をしてしまっているのだ。
慌てるように、痙攣を始めている陰茎を膣口に無理やり挿入。
M字開脚をますます広げるが、入り口が狭い、よくいう巾着の女陰だ。
中は意外にさらさらとしていたが、吸引力が強いオマンコというと想像がつこうか?
射精しながらの陰茎で、初めての女の女陰を味わう。
妙に気持ちがいいのだ。
普通に射精するよりも随分といい。
オマンコが逝き痙攣している際に初めて挿入することはよくあるが射精しながら、痙攣しているオマンコを味わうことは初めてだった。
外出しが中出しになるのだから…

しかし里恵はいい女だ、ここまで美しく逝く女は初めてだった。

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投稿No.4291
投稿者 とみお (50歳 男)
掲載日 2009年2月02日
一回の射精量2cc×1回のセックスでの射精回数平均2.5回×月4回×12×25年=2700cc
私はもう彼女に2.7㍑の精液を中出しした計算になる。
私達はW不倫の関係、彼女とは1200回もセックスした。
射精の量は上記のとおり。
相性は完璧、挿入時は完全に一体化し、相手の体が自分の体だと錯覚してしまうくらい。
「おまえがいるから俺は浮気しない」
と浮気相手に25年間も言ってきたがある意味一筋となったわけだ。
彼女は60歳になり私は現在50歳、セックスだけなら夫婦の何十倍も重なり合っていることだろう。
胸は決して大きいとは言えないが形はよくウエストはしまりお尻が大きく肉感的で典型的な日本女性。
おしりに乗り後ろから突いていると「豪華客船を操縦しているみたいでとてつもなく気持ちがいい」。
いいとこの奥様でまさかこの年でこんなことしているギャップが二人を燃えさせている。

彼女がお友達5人で食事をしたとき、ひとりの仲間が
「もうあれは卒業したわよね?」
といってみんなうなずいたそうだ。
でも彼女は心の中で「私現役、こ~んなに愛されている」と叫んだそうだ。
もちろん食事のあとで私にたっぷりと愛された。
私の精液とセックスは彼女を10歳若くさせている。

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