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いいね!ベスト5
相手は従姉妹。
初めて肌を交えたのは小6の夏。
西日の差し込む部屋でふくらみかけた胸にしゃぶりつき、パンツを脱がせて毛の生えていないマンコをマジマジと眺めたがチンポは起たなかった。
そんな禁断の関係を続け、チンポが勃起することを覚えたのが13歳で、オナニーより先におまんこ挿入を覚えてしまった。
従姉妹は特に痛がる様子もなく時間にして5秒ともたずに中で果ててしまったのを覚えている。
正直それ程気持ちよくはなかったかな。
すこし痛みはあったけど。
し
ばらくすると従姉妹は知らない場所にひっそりと越して行ってしまい、関係は途絶えてしまった。
なんとなく悪いことが起きたのは理解したがあえて口をつぐんでいたらしい。
子供の相手は俺だとは。
それから34年。
おれの母親の葬式に従姉妹は現われた。
かたわらにかわいい娘を連れて。
すでに離婚し、今は二人暮らしだという。
葬式も一段落し、あらためて挨拶にいった時、自宅には、娘しかおらず、すこし迷ったがうれしそうに迎えてくれ上がってしまった。
娘から俺と従姉妹の関係を聞かれ迷ったが話してしまった。
「お母さん今日は帰らないよ」
言葉と目がすべてを語っていた。
娘はバージンではなかったがしぐさや性癖は母親そっくりだった。
年甲斐もなく3回も中で果ててしまった。
程無くおれの子ができた知らせがきた。
今度は間違わない。おれの子。
人妻〇代から久しぶりに連絡が来た。
公衆電話からみたいであった。
「忙しくて連絡しなかったけど元気にしてる?」
「旦那が浮気を疑ってDVなんかで・・・もう大変だったわ。疑り深くて・・・生理が来るか心配なの。一度会えないかしら」
と涙声であった。
しばらくしていつもの場所で人妻〇代と落ち合い、いつものラブホへ。
部屋に入るなり
「会いたかった」
と抱きつき
「やさしくして」
と淫乱な眼差しを向けてきた。
全裸にした人妻〇代を引き寄せゆったりと前戯を始めた。
乳房を弄びキスマ-クをつけ、両足を広げて人妻〇代の生膣とクリトリスを久しぶりにたっぷりと味わってやった。
「もうっ イッイ イクッ」
と人妻〇代は歓喜の艶声を張り上げ始めた。
「いれるよ」
と人妻の両足を抱えて屈曲位で濡れ輝く生膣に硬くなった陰茎をあてがい奥に届くように挿入すると
「アッ イイッ うれしいッ」
人妻〇代に覆いかぶさり肩に手を掛けると、彼女は両足を大きく開き腰を突き出し、生膣の奥への挿入がしやすい正常位で抱きついてきた。
久しぶりに正常位で生膣の突きまくるのみであったが人妻〇代は
「うれしいッ うれしいッ いっぱい頂戴」
「イクッわ いっていいでしょう 中に 中に」
と何度も爪を立ててきた。
クライマックスを向かえ
「〇代 イクぞ」
「イッテ すごい 中に 中に出してッ」
激しく腰を打ちつけながら人妻〇代の痙攣し始めた生膣の奥に向けたっぷりと射精してやった。
当然人妻〇代は仰け反りながらすべてを受け止めた。
「あっ 流れてきた」
と言う人妻〇代を抱きしめてやったら嬉しそうに涙声で
「ありがとう」
と顔を埋めてきた。
しばしの休息で落ち着くと
「旦那に私が浮気していると密告電話があったみたいで、DVでひどい目にあったわ。危険日に『他の男の中出しがそんなにいいのか!』とイヤッて拒否するのに中出しされたり、髪の毛を掴まれフェラされられ『好きなんだろう!』と口内に出されたり、もう無茶苦茶だったわ」
「今日、会っても大丈夫なの?」
「だって会って滅茶苦茶に抱いてほしくなったの」
「フェラして」
と言うと、人妻〇代は嬉しそうに私の陰茎を握り締め美味しそうに唇で包み咥えはじめた。
しばらくその絶景を眺めることにした。
「やはりこれが一番いいッ」
と激しく深くフェラを楽しむと跨いで硬くなった陰茎を人妻〇代が生膣にすべて咥え込んだ。
腰を前後に擦りつけ
「アッ 気持ちいいッ すごい」
と艶声を出しながら胸に両手をつき腰を上下に動かし陰茎を生膣が深く浅く味わい始めた。
人妻〇代の腰を掴み下から激しく生膣を突き上げると
「イッ イッ これよッ これがいいッ」
としがみついてきた。
可愛い人妻である。
屈曲位で激しく滅茶苦茶に生膣を突きまくると
「もう もうッ またイクッ イクッ イッイ~」
と体を捩るので覆いかぶさりながら
「〇代 気持ちいいぞ 締めろ」
「きてッ きてッ いっしょに 中に お願い」
と仰け反り始めた。
「いくぞ」
「お願いッ」
を合図に人妻〇代の痙攣生膣奥に勢いよく射精をしてやった。
「アッ きてる アッ 出されてる~」
としがみついてくる人妻は可愛い。
精液の滴る生膣を見ながら
「ときどき連絡しろ」
「ありがとう。お願いね」
と旦那には見せないであろう笑顔で答えた。
部屋を出てエレベ-タ-を待っていると先客アベックが乗っていた。
なんと近所の名前は知らない小柄な奥さん。
彼女は気づいていない振りをしていたが旦那と仲良く近所のス-パ-で買物をしている姿を見たことがある。
世間は恐いほど狭い。
そして翌月、三洋証券、拓銀、山一證券の破綻が発生し金融恐慌を懸念する不景気となった。
美人人妻〇紀は旦那が廃止事業部が販売した商品のアフタ-メンテと撤収説明という精神的に追い詰められる仕事になり、不規則に帰宅するので会いたいが外出しにくいと。
そして人妻〇代は旦那の疑念が収まるのを静観していると言ってきた。
しばらくして人妻〇代から美人人妻〇紀の旦那が脳内出血で入院し看病で疲れているみたいとのこと。
サラリ-マンの悲哀と地獄を感じた。
私もしばらく静かにしていることとした。
相手のH子さんも15歳の同級生だった。
当時私は純真無垢な中学生だったが、クラスメートたちが持ち寄ってくるエロ写真や、父親の書斎から持ち出してきた医学書を回し読みするうちに男女の肉体について関心を持ち始めたころだった。
男女が性器を繋いで動物が行う交尾と同じことを人間もするのだということを性教育なんて全くなかった頃でもわかるようになっていた。
勉強の合間に辞書を開いて「性交」とか「射精」などと言う言葉を引いては興奮する日々のある日、ペニスをいじっていると突然何か体の中から突き上げる衝動を感じたとたんペニスの先端から白乳液のような強烈な匂いを発する液体がどくりっと溢れ出て私の手の甲に流れ出た。
目眩がするような感覚の後ようやく我に戻った私は慌てて始末したことがあった。
これが精液と言うものだ、射精してしまったんだ、と理解してからは女性の体についての知識欲が猛然と湧いて寝ても覚めても女の体のことばかり考え、机に向かえばパンツをおろしペニスに刺激を与え、射精する快感が癖になってしまった。
中学2年の秋になると文化祭のシーズンに入る。
運動会を控えてフォークダンスの練習が毎日行われるが、H子さんと手をつなぐ機会が楽しみで、パンツの中で起立するペニスを精神統一してやりすごしながらH子さんの手を取った瞬間何かが弾けてパンツが濡れ、顔が上気しておそらく彼女に変に思われたのではないかと自己嫌悪に陥ってしまった。
そんなことがあったが彼女は私のそんな内心には全く気付かず、文化祭の作品作りの最中に「T君その粘土少し頂戴」と親しげに声をかけてきたので、粘り気のある粘土を手渡しで渡そうとすると、指と指が絡み合い彼女がそれを楽しむようにねちゃっと掬い取った。
私はあこがれのH子さんの柔らかな手の肉づきを感じ、瞬く間にH子さんの女を意識してしまった。
その日の帰り道、帰宅の方向が同じこともあり、さっき彼女に欲情してしまった私も彼女の後姿を見ながら歩いていた。
あの制服の下に彼女は何を着ているのだろうか、揺れるお尻の衣服を全部剥ぎとってみてみたい、と妄想は行き着くところを知らない。
彼女の家の近くまで来たとき突然彼女が振り向いて「T君」と手招きした。
彼女が後ろを私が歩いていることをどうして知っているのだろうか。
不思議に思ったが、クラスメートたちと一緒の私はどう応対していいものかとっさに迷ったが呼ばれるままに彼女に近づくと
「T君、お母さんに会って。いつもT君のことお母さんに言ってるねん。お願いやさかいにちょっと寄って。」
と急かせるので彼女に続いて勝手口に顔を入れると
「あら黒川くんね。H子からよく聞いてるのよ。同じ高校に行きたいってH子一生懸命勉強してるんよ。時々教えてやってね」
と思いもよらない言葉に、漸く彼女も私に好意をもっていてくれたことがわかった。
H子さんは、可愛い女の子で、小柄ながら胸が発達していて制服の前が弾けるように元気のいい子だった。
髪はストレートできれいに裾をカットしている。
クラスメートの間でも可愛さとあどけなさ、そして大富豪の娘と言うことでようやく性に目覚めた頃の性交の対象として何かにつけて話題に上る子だった。
彼女のお屋敷の二階の東南の角が彼女の勉強部屋だ。
彼女に誘われて彼女と一緒に受験勉強を始めて二回目の訪問の日に私たちは、抑えきれない欲望に簡単に負けてしまった。
その日、彼女の様子がいつもと違うことを感じていた。
いつもは頃合いをみてお母さんがおやつを持って二階に上がってくるのだが、彼女は
「今日はお母さんおらへんのよ。おやつもう用意してあるから誰も来ーへんよ」
と緊張気味に私に向かって言うのだった。
私はきっと今日は何かあるぞ、と感じたが気に留めずに勉強を始めた。
口火を切ったのは彼女だった。
「私ねえ男の人の体見てみたい。T君女の体見たいと思わへん?」
私がどう答えたかは忘れたが、絨毯に服を着たまま抱き合って倒れこんだこと、口を吸ったこと、H子さんが
「お乳触って。」
と言ったこと、初めて女性の体を抱きしめスカートの中の柔らかで熱い肌に触れたことなど短時間に一気にことが進行し、明るすぎる部屋の中央に15歳の男女が全裸でお互いの体を観察し合っていた。
私自身ですら風呂場以外で自分の全裸姿を克明に見たことがなかったのに、いま彼女の手にゆだねられているペニスはそれまで見たこともなく雄々しくたけり狂って下腹部に先端が当たるほど反り返っている。
少しの刺激で先端から恐ろしい射精が起こるのではないかと心配になるほどだった。
私は、彼女の性器を目にして目眩が起こりそうだった。
彼女の陰毛は私より多く私は恥ずかしい思いをした。
「見てもええ?」
と彼女に聞くと、
「見て。見て。おめこ言うんでしょ。変な感じやね。おめこやて」
私は二枚の陰唇をゆっくり開き中を観察した。
赤い複雑な肉襞のようなものが詰めあわされていて、うごめいている感じ。
お互いに好意を感じて、言葉を交わし、手をつなぎ、口を吸い、全裸になり、そしてさらに相手を理解するためには相手の中に入るしかない。
震える手でペニスを支えて穴が見つからず、大陰唇の間の肉襞の適当な位置に先端を押し当てて下半身の体重を乗せると、「痛いわあ。あかん、あかん、痛い。」
と体をずり上げて逃げる彼女。
追いかける私は、侵入直前に彼女の両腿あたりにおびただしく迸ってしまった。
強烈な臭気が部屋に充満し、
「ごめん。初めてやさかいどないしてええねんか分からへん」
と謝りながら、一向に収まらないペニスに最後の期待を込めて彼女の股の間に入った。
彼女の性器はぬるぬるの状態になっていたので、今度こそとの意気込みで再度突き刺した時には意外にスムーズ、彼女の移動を封じてめりめりと音を立てる感じで根元までを埋め込んだ。
ペニスの根元が輪ゴムで絞められるようにきちきちにしまっていて動きが容易ではなかったが、抜き差しするうちに円滑な抽そうとなりゴムまりのような柔らかで弾力のある体を感じながらあっという間に彼女の体の最深部に、あの白濁の匂いのきつい液体が射精された。
彼女は激しく痛がっていたが、今は私を乗せたまま事後の快感を、その余韻に浸っているのだろうか。
「赤ちゃん出来たらどうしよ。T君精液出したんでしょ。私の卵子と仲良くなって受胎するかも知れへんね。」
と言うので、何の根拠もないのに私は
「一回くらいでそんなことあらへんよ」
と楽天的に言ってしまったが、彼女の両腿を大きく開かせて鮮血に染まった膣口から、私が出した精液が流れ出てくるのを待ち指で掻き出したことを覚えている。
ちり紙で性器をふき彼女が持ってきたタオルで下腹部を拭きあって私たちは初体験を済ませた。
会えば必ず下半身を繋ぎ、繋げば射精まで、避妊の知識の薄い当時よくも妊娠せずにやりまくったものだ。
今振り返るとぞっとする。
サカリがついたように私たちはよくセックスしていた。
僕は異常に性欲があるので、2~3人のセフレがいないとやっていけない。
1人目は、短大卒業後すぐに結婚し、去年、下の子供も結婚独立&2年前に旦那は他界した、一人暮らしの52歳の未亡人の由香子(仮名)。
グラマーでAVの風間ゆみを更にフェロモンを濃くしたタイプ。
出る所は出て、締まる所は締まっていて、張りもあり、最高の括れと、真っ黒な乳首。
更に、ミミズ千匹で締まりも最高のオマンコ。
2人目は、一回り年上の46歳で、3年前に離婚したバツイチ。
子供は、3年前から彼氏と同棲中で、こちらも一人暮らしの正子(仮名)。
紺野美沙子似でスリムで、微乳系。
乳首の感度が最高な人だ。
この前、19時に由香子さんを新宿に呼び出した。
その時、ノーパン・ノーブラで、バストラインを強調した白いブラウスとヒップラインを強調したタイトスカート姿で来る様に言っておいた。
待ち合わせ場所に行くと、彼女の方が先に着いていた。
人目のつかない所まで移動し、コートの中に手を入れ、服装のチェックをした。
由「デパートで買い物していく?」
僕「何か買いたい物でもあるの?」
由「じゃ、ルームサービスでも取るの?」
僕「???」
由「すぐホテルに行くんじゃ~ないの?」
僕「お店に入って、飲みにながら食事してから行こうよ。」
由「ノーブラだから、コート脱いだら、周りの人に気付かれちゃうわよ。」
僕「いいじゃん。見せ付けてやればいいじゃん。」
由「恥ずかしいわよ。」
と言いながら手を引き、お店の中に入った。
コートを脱ぐとバストラインの強調した白いブラウスに、真っ黒な乳輪に勃起した乳首が、くっきり透けて見えた。
1時間半位食事をして、店を出た。
そして、駅に向かい、電車に乗る。
帰宅ラッシュの満員電車の中、離れない様に、俺は由香子さんの腰に手を回し、若者同士のカップルみたいに、何回かキスした。
由「もう、我慢できない。」
僕「じゃ、次で降りよう。」
と言い、ラブホに駆け込んだ。
エレベーターの中で抱きしめあいなが、由香子さんが
由「今日は安全日だから、いっぱい中に出して」
と言い、キスをしてきた。
玄関先でもDキスをしたまんま、お互いの服を剥ぎ取り、そのまんま床に落とし、部屋の中の方に移動。
ソファーに押し倒し、Dキスから左のうなじを舐め、耳へ。
そうしたら、今度は首を中継しながら右のうなじと耳を。
そして右の鎖骨→脇の下→腕→指先→逆走して戻り、今度は左の鎖骨→脇の下→腕→指先。
時間をたっぷりかけ、丁寧に舐めまわす。
そして胸元へ。
胸の周りから、頂上の真っ黒い乳首へ。
左右、揉み解しながら、しゃぶり付く。
左右の脇腹→おへそ→左右の太ももから足の指先、そしてやっと股座へ。
20分以上かけてたどり着いた股座は、濃厚で熟成された愛液でビチャビチャ。
アナルの方からオマンコの方へ、舌先で愛液を舐めて行く。
由香子さんは、荒々しい息遣いをしながら、体を捩りながら感じている。
由香子さんのオマンコがひくついてきた所で体制を変える。
僕の膝の上に由香子さんを(向き合わない状態に)座らせ、右手はオマンコへ、左手はおっぱいへ、そして耳にしゃぶり付く。
右手の人差し指と中指でオマンコの中を引っ掻き回し、親指で勃起したクリトリスをいじくりまわす。
由香子さんは、仰け反りながら感じている。
由「もうダメ。早くチンチンちょうだい!」
僕「由香子さん、まだ逝ったらダメですよ。」
由「意地悪しないで、早くちょうだい。あ~、逝っちゃう。」
わざと両手を止める。
由「お願い!逝かせて!このまんまでいいから!」
1分位したら、また動かす。
そんな調子を3回繰り返し、最後は右手はフルスロットルで動かし、左手は思いっきり、おっぱいを鷲掴みし、人差し指で乳首を刺激して、少し潮が噴きながら逝ってしまった。
体制を入れ替え、正常位合体。
まだ僕の肉棒を何もしていなく、ギンギンに勃起している。
由「ア~、ダメ!オマンコ、壊れる!!」
俺は腕・腰を使って、ガツンガツンと突き上げ、子宮をに亀頭を串刺しにした。
やればやるほど、由香子さんは大声を出す。
もう何を言っているのは、分からない。
2~3分したら、由香子さんは大量の潮を噴いて逝ってしまった。
白目を剥いて、完全に失神してしまったが、僕はそのまんま腰を振り続けて、大量の精液を由香子さんの子宮にぶっ掛けた。
逝った僕は、由香子さんの上に倒れこみ、由香子さんが意識が戻るまで、ずっと真っ黒い乳首を吸い続けた。
結局、その後、風呂場で中出し→脱衣所で仁王立ちしながらフェラで口内発射+ゴックン、ベットで2発中出し。
翌朝、69状態で口内発射+ゴックン、湯船の中で中出し、帰り際、玄関先で仁王立ちしながらフェラで口内発射+ゴックンをし、合計8回も発射した。
異常な性欲な僕でも、さすがにすっきりしたが、最後でもドロドロした濃厚な精液を大量にぶちまけていた。
知り合って1週間で、ある晩集中メールで20通交換して出会うこととなった。
相手は、45歳の既婚者で、家庭内離婚状態だった。
セックスの話も事前にしていたので、出会った時は臨戦態勢だったと思った。
ただ、今までで最も太っちょさんだった。
太っていると、張りがあってかわいい人だった。
恥ずかしそうに車に乗り込んであいさつ。
きちんとしたいいとこの奥様って感じだった。
「今日の予定は決めていないけど、静かにに話ができるとこ行ってもいい?」
「いいよ。」
「じゃあ決まりだ。場所は任せれくれる?」
「いいよ。」
途中で食べ物買っていこうと、コンビニで買いこんだ。
そのまま、近くのラブホテルに車で乗り付けた。
「部屋は、どこにする?」
「広いとこが良いな。お任せします。」
部屋に入って、きょろきょろしている彼女を誘って一緒に探検した。
早速風呂にお湯を張り、買ってきた食べ物を食べていたら、隣の彼女から体をぶつけてきた。
ソファーでキスの嵐だったが、誘って風呂に直行。
完全に舞い上がった状態の女性はすごい。
脱いでみるとかなりの巨乳。
体位は工夫が必要だろうと思った。
風呂で、息子を握りしめ、体を預けてふらふら。
ようやく、ベットに連れて行くと、積極的に長期ご無沙汰を取り戻そうと必死。
全身キスの嵐となった。
息子へのバキュームもすさまじかった。
こうなると、こっちもそれなりに応戦せざるを得なくなってきた。
このままでは、あえなく討ち死にして終わってしまいそうになったので、攻めに回った。
不思議なもので、相手がメロメロの洪水状態になっていると、余裕が持てる。
「そんなにしたかったの?」
「うん。したかった!」
「最後にしたのはいつなの?」
「2年前。」
「そんなに感じてるの?」
「もうダメ。早く入って!もうダメ!」
散々じらして正面から余裕の挿入すると、両手でガシッっとはがいじめにされてしまった。
太った人で、子供を産んだ人は緩いだろうと思っていたが、これが、最適サイズ。
ぴったりおさまった。
ただ、洪水状態なので、引っ掛かりは少ない。
相手は「気持ちいいー!気持ちいいー!」の連呼。
こっちも、あまりの気持ちよさになってきそうなので、これはならじと自制した。
バックに移って、後ろから突くと更に彼女の声がボリュームアップ。
ちょっと重いかな?と思ったが、女性上位にしてみた。
そしたら、日本トイレ方式で体重をかけないやり方。
こりゃあテクニシャンだと思った。
しっかり、相手を気遣ってる。
逆に、「気持ちいい?」って聞いてくる。
こりゃあさすがにベテランだ。
息子を中心にそのまま1回転までしてきた。
恐れ入りました。
最後は、正面からしっかり中だしして、人は見かけによらないもんだと再認識した次第。
翌日筋肉痛でした。
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