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いきなりそんなこと言われても判んないか。
「幻魔大王」さんの投稿している「ヤバイ中出し」シリーズに出てくる超絶美少女(自分で美少女いうな!)
それが、あたしでーす。(投稿参照 No4049,No4080,No4101,No4138参照)
あたしね、いま大王さんちに来てるの。
そんで大王さんのPCでこのサイト見せてもらってるんだけど、知らなかったな、こんなサイトがあって大王さん密かにあたしとのこと書き込んでるなんて。
早速読ませてもらいましたよー。
お陰でちょっとコーフンして、たった今大王さんとイッパツしちゃったところ。キャッ。
んで、あたしもちょっと書いてみたくなって、大王さんにお願いして投稿しちゃうことにしました。
でもあたしってば、メールより長い文章ニガテでしょ。
だからあたしが彼にお話して、彼が書くことにしました。
だからこれは、あたしと大王さんの合作ってこと。
あたしってさ、実をいうとすごいメンクイなの。
小学生の頃から好きになるのは大抵ジャニーズ系。
ブサイクはキライなのよね。
中学生のとき付き合った彼もカッコよかったし、高校生の時はじめてエッチした彼もイケメンだった。
サッカー部のキャプテンで、地元ではちょっとした有名人。
TVにも出たことがあるんだよ、地元のローカル局だけど。
顔はダルビシュ有にちょっと似てるかな。
あたしは凄く好きだった。
でもね、エッチはヘタ。はっきり言ってね。
彼ってば、あたしと逢うと目を血走らせて求めてくるんだ。
まあ、それはそれでいいんだけど、自分だけ気持ち良くなってそれでお仕舞いってんじゃねえ。
痛いだけで、全然気持ちいくないの。
だから、彼のことは好きだったけど、エッチはキライだった。
それで高校を卒業してこっちに来ることになって、彼とは別れることにした。
彼だって静岡の大学にスカウトされて、あたしのことなんか知っちゃいないだろうから、ちょうどいい潮時ってヤツよね。
あたし大学行けるほど頭良くないし、仕方ないからネイルの専門学校通ったんだけど、やっぱお金かかるのよね。
それで友達の紹介で渋谷のデリヘル行ったの。
彼とのエッチは気持ちいくないけど、ホントはもっと気持ちいいもんじゃないかって興味もあったし、やっぱ手っ取り早く稼ぐにはこれっきゃないしね。
初日と二日目についたお客さんは、どっちもカッコよくてやさしかった。
でもやっぱり、思ったほど気持ちは良くはなかったな。だからヤラせなかった。
みんなすぐにあたしの中に入りたがったけど、デリヘルはホンバン禁止だっつうの。馬ッ鹿じゃない。
そして3日目に出会ったのが、あの人。幻魔大王さん。
あたし大王さんを一目見て、
「あちゃー、やっちまった」
と思ったわ。
だってえー、本人がすぐそばに居るのになんだけど、デブでハゲで見るからにスケベそうな親父なんだもん。
「エーこんなんとやるの。やだなー」
って思ったけど、まあ仕事だから仕方ないかと思い直して適当にあしらう事にしたわ。
ところがこのスケベそうな親父、メッチャ気持ちいいの。
何がいいって、まず手が気持ちいい。
暖かくって、スベスベしてて、それに動きがめちゃいやらしい。
背中からお尻にかけて、こうスーと撫でられるとなんか魂ごと引っ張られるみたい。
手の動かし方も、早すぎず遅すぎず絶妙なのよね。
背中からお尻、ふとももときてオッパイに到達する頃にはもう頭のなか真っ白。
思わず彼の首にしがみ付いていた。
彼、その後あたしを起してアソコをチンチンにくっ付けろと言うの。
彼の凄く太くて、丸太みたいになってた。
あたし自分のを押し付けて、ゆっくり動き始めたわ。
すっごい気持ちいかった。
時々自分でもオナることあるけど、そんなレベルじゃなかった。
イキそうになって反射的に動きを止めようと思ったけど、彼が腰を押さえつけてしゃにむにアソコを擦り付けるの。
「これヤバイ」
って思った瞬間、頭の中に火花が散って何も判んなくなった。
あれがイクってことなのね。
あたし、エッチでイったことなかったから、イクと言うのがどういうことかわかんなかった。
想像以上に凄かった。
ひとりエッチでイったと思っていたのなんて、あれに比べればチャッチイもんだわ。
そのあと彼は首を抱いてキスしてきた。
彼のキモイ顔が迫ってきたけど、何故か嫌じゃなかったわ。
思わず舌をいれちゃったくらいだもん。
普段ならそんな事、絶対にしないんだよ。
そのあと、あたしってば自分でも信じられない行動にでた。
いまになって思うとなんであんなことしたのか不思議なんだけど、そのときはしたくて仕方がなかったのよ。
手で触られたり素股で擦られただけで、こんなに気持ちいんだから、もしこんなのが中に入ったらどれ程気持ちいいんだろってそう思ったの。
お小遣い頂戴って言ったのは、あたしのプライド。
ホントはいくらお金積まれても嫌なひとには抱かせない。
だから今回だけは特別。
だってしょうがないじゃん。きもちいーんだもん。入れてみたくなったんだもん。
だけどねえ、いくら何でもこんなキモイ親父にタダで入れさせるなんて、あたしのプライドが許さないじゃない。
入れる前にゴムを探したけど見つかんなかった。
もっと良く探せばあったのかも知れないけど、あたしもテンパってたしそんな余裕はなかった。
イザとなったら抜けばいいやと思って、生でハメたけどホントとんでもなかった。
信じられないくらい気持ちよくって、途中で抜くなんて、とてもそんな余裕はなかったわ。
これがナマの感触ってヤツ? ナマでハメたのはもちろんはじめて。
・・・信じらんない。
堅くて熱くて、ビクビク脈打つよう。
あたしってば、ちょっぴり感動!
彼のモノは凄く太くてあたしの中いっぱい。
動かす度にカリがGスポットを擦って気が遠くなるみたい。
目を開くと彼はうっとりとあたしの顔を見つめながら、深く深くあたしの中に入り込んでくる。
「可愛いね・・・こんな可愛いコにナマでハメめて、・・・しあわせだよ」
あたしの顔とピッタリ密着しているアソコを交互に見つめてそんなことを囁いている。
彼と目があった。
改めて見るとなんてブサイク。
普段なら手が触れただけでも消毒モンだわ。
こんなキモイ親父にナマで入れられているなんて自分でも信じられない。
・・・でも気持ちいい。
こんなキモイ親父と・・・そう思えば思うほど、あたしのアソコはカッと熱くなって、なお一層彼のものを奥深く引き込もうとするのがわかる。
あたしってヘン?
あたしの中で彼のものがグッと大きくなる。
ヤバイ! こいつ、あたしの中で出そうとしている!!
本能的な危機を察知したあたしは、思わず叫んでいたわ。
「ダメ。・・・こんな気持ちいいの・・・赤ちゃん出来ちゃうよ・・・」
エー何? あたし、今何て言ったの?
そんなんじゃ、中に出してって言ってるのと同じじゃん。
「ああ。・・・ダメだ!出る・・・イクよ」
ち、ちょっと待って。
こんなブサイクにやられて、ブサイクな赤ちゃん産んじゃうの? それだけはカンベン!
それでも最後の突きは、あたしの奥の奥、子宮口を直撃して今までにない快感が身体を駆け抜けた。
背筋から脳天まで一直線の快感が突き抜けて、あたしは半ば意識を失いながらもトンでもないセリフを叫んでいたわ。
「イヤ、ダメ! 中は・・ダメ。・・あ、イク。・・いい、・・妊娠させて・・・」
あたし、自分の口からでる言葉を、まるで他人の言葉のように感じていたわ。
そしてはじめて感じた「落ちていく」という感覚。
いろいろな意味で、あたしはあの瞬間、確かに「落ちた」のだわ。
きーもち良かったなあ。
あの後、彼とは満員電車の中でヤッたり、渋谷のスクランブルでヤッたり、いろいろなところでしたけど、いま思ってもあのときのが一番良かった。
あたしにはわかっていた。
あのとき、あたしは「彼の女」になったの。
あたしはどんなに好きな人が出来ても、結婚して子供が出来ても、絶対に誰かの女にはならないと思っていた。
なるはずがないって、そう思っていたの。
でも、それは間違っていた。
なんて言うか、頭じゃなくて子宮が直接認めたのよ。
「あたしはこの人のおんなだ」って。
いまでもあたし、大王さんのこと好きかどうかはわからない。
相変わらずブサイクだと思うし、ブサイクはキライだし・・・
でも、タダひとつハッキリしているのは、この人のオチンチンは好き。
いやらしい手の動きも好きだし、えっちいキスも大好き!
そんなヘンな顔しないでよ。
大王さんはあたしの子宮が認めた、ただひとりの男なんだからもっと自信をもって。
大王さんはあたしのことを「悪魔」とか「魔女」とかいうけど、そもそもあたしがそんな女になったのは、元々あなたのせいなんだから、きちんと責任は取ってもらうわよ。
なあに、ブンブンって頭を振って。イヤなわけ?
そんなこと言っても、ちょっと触るだけで、ホラ、もうこんなに大きくなっちゃうじゃない。
しょうがないなあ。
しゃぶってあげるから、ちょっと来なさいよ。
ほら、ほら・・・
絢子には常に中出しをしていましたが、この日はナースのコスプレで、ハメ撮りをしました。
ナース姿の絢子に、バイブを突っ込みしゃぶらせながら、おねだりさせる俺。
「どうしてほしいんだ?」
「、、、絢子の、おまんこに、チンポください。」
「それで?」
「絢子のオマンコで気持ち良くなってください。」
「生でいいのか?」
「はいぃ、生のチンポくださいぃ。」
「それで?」
「ああるの精子を、絢子のオマンコに出して、受精させてくださいぃぃ、」
そうして、バイブを抜き出し、パンティを脇にずらして挿入。
しばらくピストンして、体位を変えつつ言葉責め。
「絢子、中にいっぱい欲しいか?」
「絢子の、おまんこにぃ、精子出して貰って、イカセてもらえるのはぁ、ご主人様だけだからぁ、、、。」
「だから?」
「オマンコに精子下さいぃぃ~!」
「また妊娠するぞ?いいのか?」
「出来たら堕ろします、だから、ああるの精子で受精させて下さ~い!」
そして奥まで挿入して射精!
そしてマンコを開かせて、マンコから逆流する精子を撮影して終了。
コスプレはいろいろやってみましたが、全て撮影しました。
ハメ撮り最高!!
「今日、どうする?」
と聞いてきた時点で、Sの乳首は立っていました。
サーフィンで鍛えた体は、僕の指が触れただけで、ピクンピクンと反応します。
「ねえ、コスプレしない?」
と言う彼女は、コスプレ好きの友達と一緒に買ったという体操服とブルマに着替えました。
体操服を着ても、乳首が立っているのが、ハッキリ判りました。
ブルマは、彼女の現役時代には既に廃止されていたので、初めて履くそうです。
彼女がブルマをずらしてオナニーし始めたので、僕は、ブルマの脇から、アソコに指を入れてみました。
既にヌルヌルでした。
彼女は、僕のチンチンをしごきながら、
「後ろからして。」
とねだります。
体操服を着たままブルマを脱いだSの白く締ったお尻にカチンカチンになった僕のチンチンをはめた時、振り向いたSの顔は、すごくエロい表情をしていました。
もう何も考えず、ただ欲望のまま激しく腰を振ると、彼女も
「いや~、おかしくなる~」
と叫びます。
そして我慢できなくなった僕は、久し振りにドピュという感じで放出してしまいました。
ベッドで大の字になったSのアソコは、まるで白い泡を吹いたようでした。
妻とはせいぜい1晩1回しか体力気力がないのですが、なぜか2回戦の後も元気だったその日の僕でした。
仕事の関係で当初は週末だけ通っていたが休日出勤がここ1年多くなり平日に通い始めた。
平日は空いてのんびりできる、それに主婦が多いのにビックリ!
以前数回見かけたことがある30代?(若く見えた)のセレブとランニングマシンで隣同士になった。
時間がたつにつれ彼女の息使いが激しくなるのがわかった。
かなりのピッチで走っていたのか突然足がもつれ転倒、私がすぐにマシンを止め大怪我にはならなかったが膝を打ったらしくスタッフに抱えられながら治療室に行った。
暫くすると戻ってきて
「先ほどは有難うございました」
とお礼に来てくれた。
「大丈夫ですか?」
「打撲ですから大丈夫です」
この件がきっかけに携帯アドレスを交換、ジムに通う日を合わせて一緒にトレーニングするようになった。
汗をかいた後は近くのファミレスでお茶をし色々と話をした。
彼女A子は43歳有名私立中学の子供、旦那は商社で単身海外勤務、身長は165cmのナイスバディ。
ダメもとでドライブに誘うと即OK、ただし夕方までに帰ることが条件。
一週間後午前中に待ち合わせ、A子には内緒で日帰り個室露天風呂&昼食事つきをネットで予約した温泉地に向かった。
部屋に通されると目の前に露天風呂、さっそく私は裸になり風呂へ。
A子を一緒に入ろうと誘うとかたくなに拒む。
「いきなりは無理、絶対無理」
まあ、すこし早まったと後悔し一人でいると
「もう~私温泉大好きなんだから・・」と
全裸でタオルで隠しながら入ってきた。
透き通るような白い肌、胸はDカップぐらい、ウエストはくびれ細い脚線、見ただけで完全勃起。
A子はその状態に気づき
「あら、元気じゃない!」
と触り始めた。
私もA子の乳首とクリを同時に攻めた、感じているようで息使いが激しくなってくる。
「ダメ、逝きそう~半年振りだから・・・」
露天で3回逝かせ、フェラで口に出したらそのまま黙って飲み干した。
風呂からあがり69でお互い舐めまくる。
何度も逝ったA子が
「お願い私の中に出して」
騎乗位で腰を激しく振るA子は
「ザーメン奥に頂戴、沢山奥に出して~最高、最高」
挿入後何度も逝ったA子に大量のザーメンを注入。
しばらくの間A子は動けなかったが自分のオ○ン○に指を入れザーメンを確認。
「沢山出たね!」
その後は生理が終わるのをメールで確認し、ラブホで朝から夕方まで大量のザーメンを注入していたが、最近はしたいときにいつでもH出来るようにピルを服用。
毎日でもしたいと言い出し、仕事中にA子のマンションに人目を忍んで通う日々(体力の限界かな?)
おばさんは42歳だそうで、私の母親と近い年齢です。
なんで?って思うかもしれないけど、書くと長くなるので省略します。
二人でラブホテルに入りましたが、恥ずかしながら私はラブホは初めてでした。
彼女はさっさと服を脱ぎ始めました。
意外に白くて綺麗な肌、大きいおっぱいにチンポはギンギンになってしまいました。
二人でシャワールームへ。
初めて女の人にチンポを洗われましたが、あまりの気持ち良さに我慢できずに射精しちゃいました。
ザーメンが彼女のお腹やおっぱいに飛び散りました。
あうって悶えながら止めようと思いましたが、もちろん止まりません。
彼女のお腹にベットリとザーメンが、
「ごめんなさい!ごめんなさい!出ちゃった!」
「いいのよ、若いからしょうがないわ!」
彼女はザーメンを洗い流すと、またチンポを洗ってくれました。
馬鹿チンポは また勃起して、ビクビク脈動してました。
「凄いわね!もうこんなに!」
彼女は私の身体を拭いてくれ、私の前に膝まづきフェラしてくれました。
「あぁ~、気持ちいいです!」
「うふふ、今度は出しちゃぁダメよ、私の中に出してね!」
中にって?中だし?
ベッドで彼女は
「生でして!今日は安全日だから中に出してもいいわよ!」
堪らず マンコに突き刺し、激しく腰を振りたくりました。
「あっ、あっ、硬いわ!こんなに硬いオチンチン初めてよ!」
またあっという間に射精、二発目なのに大量のザーメンが出ました。
「うぅー気持ちいい~!」
ガクッて彼女の身体に倒れ込みました。
恥ずかしながら急に彼女が愛しくなりキスしました。
彼女も舌を入れてきました。
マンコがキュって締まり、まるで手で握られてるようでした。
またピストンし始めると
「うっ、あっ、いい~」
「凄いわ、凄いわ!」
三発目も大量ザーメンを彼女の中に注入しました。
その後も 騎乗位、たちバックで中だし、一休みしてまた二発中だし、シャワールームで中だしとヤリまくりでした。
何回射精したでしょうか。
自分でも呆れるくらいにザーメンが出ました。
彼女も逝きっぱなしでした。
まさしくお互いフラフラになるほどヤりまくってしまいました。
前の彼女とは比べ物にならないくらいエロいおばさん!
結構締まり具合のいいマンコに中だししまくりで、おばさん最高です!
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