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投稿No.4305
投稿者 けんじ (45歳 男)
掲載日 2009年2月15日
これは去年の夏の事です、とある出会い系サイトで知り合った22歳の娘への中出し報告です。 
その娘は年齢22歳、身長153cm小柄で体重が31kgと超ガリガリです。
小顔で目もパッチリ、無茶可愛いです。
服装ににもよりますが後ろ姿は本当に小学生並です。
元々ガリ好きの俺にとっては願ってもない出会いでした。
少し前まで彼氏も居たようですがあまりのガリガリでその彼氏とも別れたようでした。

俺はもちろん妻子もいます。
上の娘は19歳なので彼女とはそんなに変わらないです。
俺の年齢は45歳ですがその娘の父親より少し下くらいだと思ったのですが、話を聞くとその娘が小学校のころ38歳で病気で亡くなったようでした。
少しファザコンがあったのかもしれませんね。
俺もロリコンが入ってるしメールやり取りから逢ってHまでそんなに回数はかかりませんでした。
服を脱がすと思ったとおり超ガリガリであばら骨がクッキリ浮き上がっています。
あそこもピンク色で小陰唇は小さく陰毛も薄くまるで小学生並みです。
胸もAカップ以下で乳首も小さくこれも小学生並みです。

彼女を全裸にしてベッドの上でM字開脚で座らせます。
自らオマンコを両手で広げさせ俺は少し離れたところで眺めるのです。
その後、彼女のオマンコに中指で軽くクリトリスを愛撫し、そして膣の中に中指を挿入すると彼女は「アッゥ」と小さな声を漏らし目を閉じて感じているようです。
俺が
「目を開いて見てご覧」
って言うと彼女はゆっくり目を開け、小さな声で
「恥ずかしい」
と首を横に向けましす
言葉とは裏腹に彼女のオマンコからは一段と愛液が溢れてくるのが分かるのです。

俺の一物の先からも透明なカウパー腺が出ています。
一物の先端を彼女の口に近づけると小さな口をすぼめて俺のカウパー腺を吸い始めます。
俺は一物をビックビックとさせさらに透明の愛液を絞り出します。
彼女は尿道口に舌先を差し込んで最後まで舐め美味しそうに飲み込んでくれます。

お互い十分に潤ったところで彼女にいよいよ挿入です。
もちろん生で挿入しますが入り口自体が小さくなかなかすんなり入りません。
入れると、もちろん締まりは最高です。
膣も狭く最初のころはかなり痛がっているようでした。
細いウエストをガッチリ掴み奥深くまで挿入すると子宮口に俺の先端当たるのが判ります。

騎乗位では下から彼女の細いからだの浮き上がったアバラを撫で、小さな胸と乳首を愛撫し俺が上体を起こし対座位になり、両手で彼女の骨盤を掴み俺の一物で彼女の子宮口をグリグリと掻き回すようにすると、彼女はかん高い声で
「ダメ ダメ」
と叫ぶように逝ってしまいます。

フィニッシュは正常位で彼女の細いウエストをしっかり抱きしめもちろん中出しです。
彼女に中出しをしている時は最高に気持ちが良いです。
ゆっくり一物を抜くと大量の精子が少しづつ彼女の小さなオマンコから出てきます。
彼女はぐったりしているのでそれを眺めているひと時も至福の時間です。

少し休憩して2回戦も中出ししてシャワーを浴びてホテルを後にします。

今では半年以上付き合っていますがHする時はいつも中出しです。
最近は陰毛を全部剃りツルツルのパイパンにしています。
だから小学生とHしている気分になれ本当に最高です。

中出ししても妊娠の心配はいまのところありません。
彼女は痩せ過ぎていて生理が来ないのです。
ここ1年以上生理がないと言っています。
もし生理が来て妊娠して子供が出来たら彼女と一緒に暮らすつもりです。
彼女もこんな年が離れた俺でも一緒に暮らしたいと言っています。
でも真剣に考えたらやはり無理があるでしょうね。
逢えるのは月に2-3度ですがこの娘を大切にしていこうと思います。

初めての投稿で文才もない投稿を最後までお読み頂き感謝します。

けんじ

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投稿No.4304
投稿者 静谷 (28歳 男)
掲載日 2009年2月15日
僕の実家は、ある地方都市で女性の下着を製造販売してます。
僕は家の仕事とは関係のないIT関係の仕事をしているのですが、父親から
「将来家業を継ぐときの為に、営業の練習をしてみろ」
と言われて、社長の息子ということ隠して先週手伝いをすることになりました。
そのときの出来事です。

あるランジェリーショップの女性店長(30台前半)に気に入られて、50枚買ってもらいました。
その女性店長がら夜食事に誘われて、買ってもらったので断る事もできないので、食事に行くことになりました。
店を出てから
「家が近いので、お茶をご馳走するから家に来て」
と言われたので、家に行くと、
「準備するから一寸待っていて」
と言われて待っていると、下着姿の店長が現れて僕の隣に座り、僕のちんちんをズボンの上からまさぐりはじめました。
手をどけようとすると、
「女性に恥をかかせるの?」
と言ってズボンをおろし始めました。
そしてパンツを下ろされ、僕のちんちんをなめ始めました。
僕も店長の下着を取り、乳房を揉み、乳輪を丁寧に舐めていると、喘ぎだして、
「入れて!」
と言ってきたので、僕のびんびんに立ったものをおめこにぶち込みました。
生で入れているのいつもより早く発射しそうになったので、
「中に出していいですか?」
と聞くと、
「そのまま出しも大丈夫」
と言ったので、大量に精液をおめこに出しました。

帰りに心配になったので、
「ほんとに中に出して大丈夫ですか?」
と聞くと、
「妻がいる人と不倫しているので、ピルを飲んでいるから心配しないで大丈夫」
と言われて安心したのですが、
「不倫の相手は、あなたの会社の社長よ」
と言われました。
父親の不倫相手とおめこをしたと思いショックをうけました。

この後の出来事はまた投稿します。

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投稿No.4303
投稿者 (51歳 男)
掲載日 2009年2月14日
【投稿No.4292の続き】

里恵は、まだ30歳と言っても誰も疑わない。
本人も、20代から大いに気遣って維持をしてきた美貌だ。
皇居前のパレスホテルが建替えでこの1月末に営業を終了したが、 その前に、一度、彼女の誘いで、お互い楽しむことにしたのだ。
名は通ってはいないが、なかなか好評なパレスホテルの中国料理。
それを楽しむという口実で、部屋も予約したのは里恵だ。
 
「来ないと他の人と泊まっちゃうから・・・」
一種の恫喝である。

当日、現れた彼女は、上品な紺のビジネススーツ姿。
長くもなく短くもないタイトスカートが、なおさら、彼女の肢体のすばらしさを想像させる。
身長は160センチはないはずだが、一見細身と感じられる肢体は、よく見ると、凹凸がきちんとあり、それを隠す衣装が、紺のビジネススーツ姿なのだ。
この女がまだ独身なのは大いに謎なのだ…
顔立ちは、多少幼さの残すが、きりっとした少年系の美女で、女優、内田有紀などと比しても、決してひけは取らない。
里恵は、より上品で、貞節な印象を与える女だ。

部屋のドアが閉まった途端、彼女は体をぶつけてきた。
自ら、紺の上着を脱ぎソファに放る。
白のブラウスに、かすかに下着の影を見た。
そのまま、唇を重ねる。
意外に下手で、いつも、歯を当ててくる。
しかし、このカチカチと歯が当たりながら、顔を左右に傾けながら、彼女の口腔に舌を差込み、彼女の舌を探すのも、いつも、なかなかの快感なのだ。
意外にねっとりとした感触を与える彼女の舌。
この舌で、絡み取られるようなフェラチオの快感は、
過去のそれでも、一、二を争う。

腕の中で、モジモジと肢体をゆすりわずかに回す里恵。
もう、我慢ができなく、ストッキングの肝心な合わせ目は、もう、しとどに濡れに濡れているはずだ。
ちなみに、彼女の女陰から溢れる愛液は、思いのほかさらっとしたもので粘度は低い。
しかし、その量は多く、いつもパンティのクロッチを超え、ストッキングも超えてしまうのだ。
一度は、膝の上まで、垂れ流れていたこともあるぐらいだ・・・

私は、自ら、パンツのファスナーを開け、まだ半立ちの、男根を外に出しながら、そのまま椅子に腰掛ける。
いつもは、自分は着衣のまま、里恵の衣装を果物の皮をむくように、一枚ずつ剥がし取るのだが、今日は、先にフェラチオを要求したのだ。
すすんで膝まづき、男根を咥え始めた里恵は、いつもより吸引が強くこちらの男根が痛いほどだ。
また、いつもより丁寧に、陰茎の先頚部、つまり「カリ」や陰茎の裏筋、そして突端の割れ目を丁寧に舌先で愛撫する。
里恵は、フェラチオを懸命にする表情が、抜群に美しいのだ。
その咥える美貌を見ているだけで、男根は、もう、ビンビンになる。
美女は得だとこういう時に思う。

過去、この投稿でも、M子、N子、仙、まゆみ、など、咥え上手な女との中出しを、掲載させていただいた。
咥え上手な女は、暁美、ソフィー、貞子、依子、英理子、雅子、美奈子、と数え始めると枚挙がないが、やはり、里恵ほど男根を咥えている顔が美しい女はいない。

「ねえ、ねえ、もう挿れていい」
「まだ、早いよ」
「我慢できないもん・・・ちょっとだけ」
「もっと咥えて気持ちよくしてよ」
「自分だけ、ずるいわよ、クリトリスにキスして」
「里恵もそんなこというんだ」
「だって・・・」

そんな会話をしているうちに、彼女は、扇情するかのように、一枚ずつ、衣服を脱ぎ捨てる。
上半身が全て裸体になり、タイトスカートを下に落とすと、ストッキングとその下のパンティだけの姿。
私は、ストッキングフェチではないが、その肢体を見ているだけで、陰茎には新たな血液が強く送り込まれ、ビリビリするほどなのだ。

恥ずかしいのか、椅子に座る私に背を向け、ストッキングを脱ぎ捨て、パンティの脇に指を入れた。

「ちょっと待って、そのままこっちに来て!」

少し不満げな表情をした里恵は、振り返りそのまま二歩ほど、近づいてきる。

「ねえ、それ最後まで脱がないで、それで挿れたい」
「ぇえぇ~?、どうするの?」
 
彼女の左手の指で、パンティのクロッチの部分をつまませ、椅子に座ったままの私の勃起限界を超えそうな陰茎を右手で持たせ、中腰になった彼女を跨らせた。
不安定なので、彼女の腰骨を左右から支えてやる。

「おまんこを、ちんぽの先で開いて、そのままクリトリスを擦りなよ」
「嫌だぁ~」

そう云いながら、陰茎の先で、陰唇を起用に左右に分け、クリトリスを刺激する里恵は、もう嬌声が抑えられなく、腰もガクガクと震えさせ、快感に身を任せている。

「ほんと、好きだよねぇ~」
「いや、いや、いやぁ~ん!!」

目の前には、88のCカップの乳房が、上下左右に揺れているので、彼女の腰から片手を離し、乳首を押し込んだり、つまんだりしてから、口に含んでやる。
彼女は、もう、止まらないように、陰茎の先で、自分のクリトリスを、摩擦し、また細かく突き、ますます、激しく体を痙攣させている。

「い、ぃ、いぐぅうぅうう~~~」

激しく痙攣する肢体、腹筋がぎゅんぎゅん痙攣した。
アクメだ・・・
もう、自立してられない彼女。
腰を支え、私の陰茎から手を外させ、一気に腰を突き上げると、ズブッ!と、音がするような勢いで、小刻みに痙攣する膣に、突き刺さる男根。
私は、逝っているおまんこに突き刺す快感を至上とするのだ。

「あぐ、あぐぐぐぅ~・・・」
里恵の嬌声はもう言葉にはなっていない。

かすかに、陰茎の先に、子宮口を感じた。
そのまま、射精である。
どくん、どくん、どくん、どくん ・・・ 思い出すだけで射精しそうになる。

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投稿No.4302
投稿者 とみお (50歳 男)
掲載日 2009年2月14日
【投稿No.4291の続き】

2cc×2回×月4回×12月×25年=4800cc=4.8リットルが正しい計算。
もう彼女には4.8リットルの精子を注ぎ込んだことになる。
一度だけ妊娠の疑いがあったが、大丈夫であった。
ご主人とは年に数回だからセックスの回数はケタ違い。
最初は「お願い入れないで!」って私を拒んでいたが、一度許すとその後25年間中出しで過ごしてきた。
私50歳彼女60歳になったが今でも若い頃の思い出に浸りながら卒業まじかのセックスを楽しんでいる。
懐石料理を個室で食べて露天風呂付のホテルで抱き合って結合の快感を味わっている。
ご主人には大変申し訳ないがこの女性の体と心は完全に私のものだ。
ご主人とのセックスは子づくりのため、私とは愛情の交換が主な目的。
ご主人に全裸を見せたことがないというこの女性は私の前では心と体のすべてを開いている。
世間では品のよいきれいな奥様で通っているが、ベットでは快感でその表情が歪んでいる。
「この顔は俺しか見られないんだね!」
というと
「そうよ!あなたしか見られないわ!」
っていうところが可愛い。
「あの世では結婚しようね!」
が二人の約束。
現世ではW不倫の関係だし、私もご主人をよく知っていてたまにゴルフをご一緒することもある。
以前ご主人から「浮気の相談」を受けたことがある。
まさかと思ったが、どうやらご主人は呑み屋の女性と関係をもったようだ。
金も相当使ったみたいで偉そうに話していたが、私は
「お金の切れ目がなんとやら」
と回答し変に納得されてしまったのを覚えている。
あんたの奥様は25年間私に自由にされているんだよ!って心の中で叫んだ。
最近不整脈が心配と言っていたのでこのことは絶対秘密にしないといけないね!っと彼女とセックスしながら話しているきょうこの頃。

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投稿No.4301
投稿者 悪徳商人 (53歳 男)
掲載日 2009年2月13日
【投稿No.4299の続き】

駅まで人妻〇代に送ってもらい電車を待っていたら突然携帯が鳴った。
一瞬会社かなと驚いたが、見慣れない発信番号であった。
「先ほど〇代さん宅でお茶した◎◎です。」
と同級生の母親からであった。
「本当のことは、秘密ってどういうことですか?」
と早くも引っ掛かってきた。
「実は奥さんの不倫のこともお聞きしたいし・・・」
と伝えたら
「〇代さんに聞いたの?」
「ええ、少しだけ・・・驚きましたが」
「〇代さんとは、どうなってるの?」
と聞くので
「詳しいことは、日を改めてどうですか?」
とし、いつも人妻〇代と待ち合わせする場所を指定し、日時も決め二人で会うことにした。

当日、下心ありありで◎◎さん予定通り落ち合いファミレスで食事しながらお互いの不倫談義が始まった。
奥さんの名前は〇紀と言い、人妻〇代と子供が同級生で部屋も近く親しくなったと。
美人人妻〇紀さんの不倫相手は元彼で旦那の単身赴任前からふとしたことで再会してから始まったらしい。
3年ほど続いたらしいが相手の奥さんにバレそうになり半年前に終わってしまったと。
不倫の彼とは最初妊娠騒ぎになってからゴム派で確実な安全日のみ生中出しだったらしい。
口内射精の経験は無いがフェラは好きみたいである。
今は旦那の帰国が少なくてご無沙汰であり空家でもあるらしい。
そして美人人妻〇紀がいろいろと好奇の眼で尋ねてきた。
人妻〇代とは同窓会からの不倫でゴムは一度も使わず、いつも生中だし。
先日〇紀に見られた時は〇代の部屋の和室で危険日でありながら濃厚な生中だしを楽しんだことを話した。
「なぜゴムを使わないの?避妊は?外だし?いつも生中だしなの?」
と聞かれ
「〇代が中だしを喜ぶし・・・実は、カットしてるから」
と答えてしまった。
そして先日の人妻〇代が生理日には口内射精を初めて楽しんだことも話した。
途中から美人人妻〇紀はコ-ヒ-や水のお替りばかりで落ち着きがなくなった。
「〇代さんも不倫を楽しんでいるんだ。羨ましいわ」と。
「〇紀さんこそ美人で魅力的だからいろいろと男性に誘われるのでは?」
「全然無いわ。〇代さんがきれいになってきた時、絶対不倫していると。そして肌の艶が良くなってきたから生で中出しを受けているに違いないと確信したの。そしたらあの日にあなたを車に乗せて行くところを偶然見てしまったの」
「〇紀さんの妊娠騒ぎってどうしたの」
『元彼と初めて不倫した時、ちょっと危ない日?かなと思ったけど彼を生で受け入れたら彼がすぐに「イクッ」と言って中に出されてしまったの。
「エッ ウソッ」と思ったけど・・・そして生理が10日遅れて焦ってしまい「どうしよう」と相談している時に生理が来たの。それ以来ゴム必着よ。』
「でも生で中出しされるのが最高じゃないの?それも危険日に」
「完全に避妊できれば最高でしょうね。〇代さんが羨ましいわ」
『〇代はいつも「中に出して」と叫んでしがみついてくるよ』と。

食事ときわどい不倫談義も終え会計を済ませて少し歩きながら
「あそこに見えるのがいつも〇代に生中だしするラブホさ。平日のサ-ビスタイムをフルに活用していつも、奥にいっぱい中出ししてやると仰け反りしがみついてくるよ」
と先ほどの続きを生々しく伝え
「少し休んで部屋を見てみますか?」と。
いつものラブホの門をくぐると美人人妻〇紀は黙って着いてきた。

部屋に入り彼女が上着を脱ぐと胸の谷間が見えた。
我慢できずに彼女を抱き寄せベッドに移動し彼女の衣服をすべて取り裸にし、いきり立つ陰茎を見せながら美人人妻〇紀に覆いかぶさった。
揉みがいのある豊かな美形の乳房を弄び人妻〇代と同じくキスマ-クをつけ、美人人妻〇紀の女陰をゆっくりたっぷり指で弄びながら
「もう十分に濡れてるよ。気持ちいいなら艶声を出して」と。
そして美人人妻〇紀の下半身に移動すると
「イヤァ~恥ずかしいわ」
と甘える艶声を聞きながら美人人妻〇紀の両足を左右に開き顔を押し付けて生膣とクリトリスをシャワ-前に十分に貪り味わった。
「汚いわよ・・・アッァ~ イイッ」
と美人人妻〇紀に頭を抑えられた。
そして美人の上目遣いの眼差しで仁王立ちフェラされるのは最高である。
美人人妻にされるフェラで我が陰茎は痛くなるほど硬く勃起した。
美人は得であり、食することができる私も多いに得であろう。
「どう?」
とフェラする美人人妻〇紀に聞くと
「すごく硬くい・・・どうして・・・大きいし」と。
美人人妻〇紀の両足を抱え広げ、フェラで最高に硬く勃起した陰茎を美人人妻〇紀の生膣にあてがい
「生でいい?」
とわざとらしく尋ねると
「お願い。はやく生でして!」
と叫ぶと同時に腰を出してきたので遠慮なく美人人妻〇紀を美味しくいただくために両腕で両足を大きく押し開いた屈曲位で激しく美人人妻〇紀の生膣を奥深くまで届くように突きまくった。
「イイッ すごい! イッちゃうわッ~」
と部屋に響く艶声を聞きながら
「どこに出す?」
と美人人妻〇紀の耳元でささやき
「中に出して」
と言わせ、ピストンを早めて彼女の生膣の奥まで硬い陰茎を挿入したら
「オッ オッォ~ イク~ッ」
と美人人妻〇紀が生膣を痙攣させてきた。
「いいぞ、〇紀」
と呼び捨てにしながら美人人妻〇紀にしっかりと覆いかぶさり生膣の奥に初めてドクッドクッと気持ちよく、勢いよく射精してやった。
「オッ~  オッ~ アッア~」
と美人人妻〇紀は爪を立ててしがみついてきた。
美人人妻とする初めてのセックスの淫靡な快感の余韻を動かずに堪能した。

しばらくして生膣からまだ硬い陰茎を引き抜くと受け入れたばかりの精液が生膣からこぼれ始めた。
美人人妻〇紀が
「アッ 流れてきた!」と。
「初めてのセックスで生でそして中出ししてもよかったの?」
「カットしてるって言うし、私も〇代さん以上に楽しみたかったから」
嬉しそうに抱きついてきた。
可愛い美味しい美人人妻〇紀である。

二人でシャワ-を使い、スタイルのいい美人人妻〇紀の裸体を鑑賞した。
美人人妻〇紀の生膣に奥深く挿入し力の限り射精してやると美人人妻〇紀は体も生膣も震わせていた。
感動ものである。

人妻〇代に比べれば、美人な人妻〇紀の方がフェラされた時の硬さや快感から考えるとのめりこみそうである。
しかし人妻〇代との関係をどのようにすべきか・・・女の勘は恐いし!

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