- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
肉体関係だけの付き合いが3年になります。
幸いにも彼女は離婚歴があり現在は「空き家」状態、週に1.2度のデート=セックス三昧です。
60を越えたとは想えないほどに精力的にセックスを楽しみ、時には貪欲に求めてきます。
聞けば30台から50代の前半ぐらいまではセックスとは無縁の時期があったとも、その反動が今の彼女を語っているのかも。
一度ベットに入ればそれはそれは激しいものです。
互いに舌と掌を酷使しての愛撫攻めと卑猥な言葉を囁きあっては寛恕を高めていきます。
どちらかと言えば彼女とのセックスは、挿入よりも前戯と後戯に多くの時間を費やします。
挿入、射精はその付録のようなものです。
彼女の興奮の度合いは凄まじいものを感じることも有ります。
私の顔に跨っては、両手で頭を固定して、跨った股間を静かになぞる様にこすり付けてきます。
決して急がず、ゆっくりと時間を掛けて快楽を徐々に高めていきます。
時にはその状態で私の顔面上に「失禁」も有ります。
その事さえ無意識の中での事と言うが、そうかと思えば自らの裸体を晒して全身への愛撫を求めてきます。
確かに年齢よりもはるかに若く見えることも事実です。
一緒に歩いているとそれを確かめる事が出来ます。
スーパー等で買い物をしていると、妙に彼女への視線を感じることが多々有ります。
確かに日本で中出しをしたのは事実であるし、中国に帰ってから他の男性とはしてないと言ってたことは信頼できる。
中国では一人っ子政策により堕胎は秘密裏でも簡単にできる。
彼女は当然のように堕胎をしたと伝えてきた。
教授の立場もありゴネずに判断して処理したことが潔いと思った。
近いうちに行くようにするとメールすると待ち遠しいから早く来て!と返事があった。
そして先月チャンスが来て出張した。
商談が終わり1日フリータイムができたのでメールすると驚いて授業は休みにして直ぐにホテルに行くと返事が来た。
部屋に入ってくると歓声をあげて飛びついてきた。
長身にハイヒールだから185cmはある、私より高くおまけにスリムではあるけど締まった肢体は迫力があり私はベッドに倒されてしまった。
そのままDキッスで彼女の舌を吸い込んだり唾液を飲ませてりする。
耳からうなじに舌を這わすともう熱い息を吐き出し洋服をカナグリ捨てる。
黒のTバックに黒のガーターでストッキングを吊っている。
ブラも黒のカップブラだ。174cmの長身の肢体にピッタシのインナーにムスコはビンビン。
彼女はそれを見るとしゃにむにシャブリついてきた。
硬直したバットをすする音に呻くような彼女の声が入り混じり興奮の限界。
ガーターを着けたままで69を要求すると長く見事な脚を開いて顔に跨がってきた。
眼の前に見事な丘と割れ目が被さってきた。
ドロドロの蜜が太腿まで垂れて谷間を広げると濃いラードがドローっと垂れてきた。
口をあけて飲み干すと大洪水の割れ目に口を埋めた。
30分は吸っていたと思う。
顎が疲れてくると彼女もたまらず騎乗位になり、チンポを当てがうとズブッと腰を沈めた。
根本まで咥え込むと同時に彼女はアウゥ~というと昇天してしまった。
巨大な下半身が一気に腰にかかってきた。
一度抜いて仰向けに寝かせて見事なまでの肢体を楽しむ。
43歳とは絶対思えぬ体、お腹の肉も適度に脂肪がのり大理石のように滑らかで、縦割れのへそがなんとも綺麗だ。
陰毛は薄く高い土手にへばりついている。
このお腹に俺の子供ができたのかと思うといとおしい気がした。
しばらく眺めていると眼が覚めた彼女から入れてくださいといってきた。
綺麗な谷間に当てて少し擦るとたちまち怒張した棒になった。
一気に挿入して激しく突き上げると彼女は呻くような叫び声を挙げていってしまつた。
当然生で子宮の中へドクドクと注いでやった。
今日は安全日と言ってたので今回は妊娠しないだろう。
明日の朝帰国前にもう一度せがまれると思う。たいへんだー!。
人妻〇美に連絡した。
「待ってたのよ。なかなか連絡くれなくて・・・もうッ」
待ち合わせ場所で周囲に気をつけて人妻〇美を車に乗せた。
「彼とはもう会ってないわ。連絡が来たときは嬉しかったわ」
「旦那とはしてるの?生中出しで」
「夫婦だものたまにね。」
高速を使い少しはなれたICのラブホに入った。
急ぎ部屋に入り人妻〇美を抱き寄せ長い抱擁を楽しみいっしょにシャワ-を使った。
体を洗うのもそこそこに人妻〇美の生膣を指マンしてやると抱きついて片足を持ち上げてきた。
人妻〇美の手の中で硬くなり始めた陰茎を彼女は膝まづいてフェラを始めた。
美人人妻〇美のフェラは絶景である。
「アッ~ア 硬いわ いいわッ」
と唇で深く浅くフェラを楽しんでいた。
「〇美 もうッ入れたくなっちゃうよ」
と悪戯っぽく言うと
「我慢して。続きはベッドで」
ベッドで待っていると人妻〇美がバスタオルだけで横に滑り込んできた。
バスタオルを剥ぎ取り乳房を舐めまわしキスマ-クをつけてやった。
「アンッ ダメよ」
といいつつ喜んでいた。
指マンを楽しみ両足を大きく開かせ
「舐めちゃうぞ」
「お願いッ いっぱいして」
と人妻〇美が甘えてきた。
生膣とクリトリスをたっぷり時間をかけて舐めまわして
「〇実フェラで硬くして」
と人妻〇美の極上フェラを堪能した。
人妻〇美の生膣に硬くなった陰茎をあてがいゆっくりと挿入してやると
「アッ 硬いわッ アッ~いいわッ」
「大丈夫?」
「いいわッ」
と人妻〇美が艶声を出し始めたので腰を引き付け生膣の奥深くまで硬くなっている陰茎を挿入してやった。
「オッ 締まる」
とつい声が出てしまった。
「硬いわッ きついッ」
と艶声を聞きながら生膣への挿入を激しくしてやると
「アッ いいッ いいわ~ッ」
と部屋に響き渡る艶声を人妻〇美が出し始めた。
人妻〇美の片足を持ち上げより深く生膣に咥え込まれるように陰茎を押し込みより激しく速く挿入を繰り返してやった。
人妻〇美の生膣は締りが抜群にいい。
屈曲位で上体を人妻〇美の上に覆いかぶせ両乳房を弄んでやると
「いいわッ もうっ いきそ~ッ」
と仰け反り始めた。
「オッ 気持ちいい いくぞ」
と告げると
「キテッ キテっ 頂戴ッ」
「どこに」
と悪戯っぽく聞くと
「中に 中にっ 出して~」
「イクッ」
と人妻〇美の腰を力いっぱい引き付け腰を生膣に押し付けて痙攣の始まった人妻〇美の生膣奥に気持ちよくドクッドクッと射精してやった。
最高に気持ちいい!締りのいい生膣である。癖になりそう!
中出しの余韻を人妻〇美に覆いかぶさったままで楽しんでいると
「まだ硬いわ うれしい」と
ゆっくりと生膣から陰茎を引き抜き始めると人妻〇美が
「アッ アッン~」
と艶声を出すので試しにそのまま陰茎を押し込むと
「エッ エッどうしたの」
「まだ硬いから」
と2、3度生膣に挿入してみた。
「ア~ッ イイわ~ッ」
自分でも信じられなかったがそのままの陰茎の硬さでさらに人妻〇美の中出ししたばかりの生膣を突き始めた。
「エッ~ うそォ~ッ アッ アッ アッオ~ッ」
と人妻〇美はしがみついてきた。
「〇美ッ気持ちいい」
と言いながら小柄の人妻〇美を組み伏せ腰だけを生膣に押し付けまくった。
「こんなのッ 初めてッ イヒ~ッ」
と人妻〇美は仰け反り
「すごいッ すごいッ イッ イッ~ こんなの初めてよ」
と締りの良い人妻〇美の生膣が痙攣しながら我が陰茎を咥えこみ始めた。
生膣のまわりは洪水状態でグチョグチョになっていた。
「〇美 いくぞ」
「私もイクッ またイクッ~ イッ アッ~」
人妻〇美は眉間に皺を寄せ口をパクパクさせながら
「出してッ 奥に出してェ~」
と生膣を痙攣させながら締めてきた。
「オッ~気持ちいいッ」と
生膣奥に2度目の射精を始めるとドクッドクッの脈動に合わせ人妻〇美が
「アッ~ アッ~ アッ 出されてる」
と両足を絡めしがみついてきた。
組み伏せられた人妻〇美は腕の中で肩で息をしていた。
男冥利に尽きる人妻への中出し余韻を堪能した。
生膣は2度連続で受け止めたばかりの精液を垂れ流し始めた。
「こんなに激しいのは初めてよ。それに2度も・・・うれしい」
股間にティッシュを挟んで抱きついてきた。
「もう腰が抜けそうよ」
「連続なんて初めてさ。相性が合いそうだね」
家の近くまで送り車を降りる時
「また必ず連絡してね」
と艶っぽい笑顔を見せる人妻〇美であった。
去っていく人妻〇美の後姿を眺めつつあのいやらしい腰周りを抱き生膣に中出しできる喜びを思うと自然に息子が硬くなってきた。
次回が楽しみだ。
現在進行形のセックスフレンドなので、巨乳グラビアイドルだった大沢舞子似の彼女としておこう。
センズリを覚えた頃からオカズとしてイメージしてきた巨乳で豊満で淫乱なセックス相手だ。
グラマーな彼女を見かけたら、誰でもセックスしたくなるような凄い体をしている。
実際に痴漢やセクハラによく遭うようだ。
そんな彼女とのセックスは相性がよく、お互いに今までで最高のセックス相手だ。
舌をからませながら、服を脱がせていくとたちまちチンポがビンビンになる。
彼女が「舐めてもいい」と聞きながらひざまずいて尺八を始め亀頭を舐めまわし巨根をくわえる。
ベッドに移って、尺八を続けて金玉もしゃぶりながら、嬉しそうに「おいしい」と言う。
たまらなくなって彼女を寝かせ、また舌をからませオッパイを揉みながら乳首を吸って彼女の体を楽しんでいると、自然に俺のチンポを握ってセンズリをしてくれる。
挿入するのを我慢してクリトリスとオマンコとを舐め、少し舌を入れてやる。
それから、おもむろに彼女のヌレヌレになったオマンコにビンビンのチンポを突き刺しピストンを始めると、たちまち彼女がエロかわいい顔になってヨガリ声を上げる。
それからチンポをハメっ放しで、前から上から横から後から下からあらゆる体位で責めまくり、何度もオカせる。
かわいい顔と巨乳だけでなくムッチリした長い太ももや豊かなヒップなど、とにかくセックスする度にこんな女とセックスできるなんて夢のようだと思う。
もっとも彼女がセックスしているのは俺だけではないが、他の相手やとはコンドームをつけ、生でやりたがる俺にだけ特別に中出しさせているようだ。
他の男ともセックスしているので「何発やられたの?」と聞いたり、以前に乱交で輪姦されたことなどを話させるエロ話を興奮剤にますますチンポを硬くして彼女を悦ばせる。
何度もイカされオマンコがグチャグチャになった彼女に
「ザーメンをブチこんで」
と言わせて、たっぷり中出しをする。
これからも、彼女とAVみたいなセックスを楽しむつもりだ。
バイト先で仲良くなった、カズ君は飲み仲間で同い年。
今から話すのは、カズ君と彼女(リカチャン)の話。
カズ君はワンルームに彼女と半同棲中。
よくバイトの休み中に「昨日は何回やった」とか「生理になったから、溜って困る」とか言ってる。
最近はピル飲ませてるなんて言ってた。
「やっぱ、ナマでしょう」だって。
こっちは、今、彼女いないし、ましてナマでやったことないから、聞いてるだけ。
ある日居酒屋で飲んでるときも
「ナマもいいけど、最近マンネリ気味でね」
なんていってるから
「いっぺん見せてよ。こっちはビデオ見てしこってんだから」
って冗談で言ったら
「んー!!!」
見たいな顔してた。
急に思いついたような顔して
「ねー、見てみる」だって。
(本気かよ)って思ったけど、見て損はないし、リカチャンかわいいし・・・
ということで話は決まってしまいました。
マンションで鍋やって、俺が酔いつぶれたふりして寝てからSEXに及ぶというのがカズ君の台本。
「けど、リカチャン、おれが寝てたらいやがんでしょう」
「大丈夫、おれがリカの体に火を着ければ、後は止まらないって!後はオレに任せろ」
ということで、当日。
何も知らないリカチャンの手料理はおいしかったし、結構俺も飲んじゃった。
「少し飲みすぎた、チョッと横にならしてね」
と約束どおり横になる。
最初、カズ君はリカチャンにバイトの愚痴なんか言ってたけど、あとかたづけ始めた流しの前でイチャイチャはじめた。
「だめだよ、雄大君起きるって」
「平気だよ。あいつ1回寝ると火事になっても起きない性格なんだよ。起こさないとあのまま朝まで起きないよ。」
カズ君の手はスカートの中でもぞもぞやっています。
リカチャンは、流しに手を突いて快感に耐えてるらしい。
「アーン」
ついにリカチャンの口から声が出始めました。
「ベッド行こうよ」
「ほんとに大丈夫?」
カズ君私の顔を覗き込みにきた。
「よく寝てる!」
私の寝ている小さいテーブルの横を通り過ぎてベッドに移動しています。
薄目を開けてみたら、めくりあげたスカートの下はすでに下着を脱がされて、リカチャンの薄い陰毛が・・
二人してベッドに横たわりました、キスしてる音しか聞こえません。
急にカズ君立ち上がって性器に武者ぶりつきました。
激しいクンニに、リカチャンから激しいアエギ声が
(これって、隣に聞こえンじゃねえー?カズ君ってテクニシャン!!)
おれもだんだん興奮してきましたが気配を殺して見ていると・・・(!!!!でかい)
カズ君のチンポの大きさに唖然。
一緒にスパとか行っても、普段の大きさで、勃起したのは初めて見た。
カズ君一気に挿入。といっても横からなのでリカチャンの脚の隠れてよく見えませんが。
最初ゆっくり、時々激しく出し入れしていると
「ンー、ンーアアー。イィイー、イクー」
とリカチャン最初のアクメが・・
カズ君は「ハアハア」はげしく息してる彼女をいきなり反転してベッドの横にもってきました。
二人の脚が4本。ということは挿入部分がバッチリ見えて、リカチャンの顔は体の向こう側です。
カズ君の予定通りです。
リカチャンの息を整えながらやわらかい挿入が続きます。
「アーン、アーイイ」
あえぎ声が続きます。
彼女は、モウおれのことは頭にないかもしれません。
親友のチンポが彼女の膣の中に出入りしているのを見て、俺の興奮も最高潮になっています。
(やばい、このままパンツの中に出ちゃいそう・・・)
リカチャンのあそこはカズ君の大きなもので目いっぱいに膨らんでヌチャヌチャです。
突然「リカ。いくぞ」とカズ君。
急に激しく出す位入れをしてさらに激しく
「ンーイクイク」
と、急にチンポが入っている膣の辺りの液体がが白っぽく濁ってきた。
(カズ君、いってる。中出しだ!)
おれならいくとき、最後に女のあそこの深いところにチンポ押し付けるようにして動き止まっていくけど、カズ君は動きながら出してる。
だんだん動きがゆるやかになって、白い泡状の液体が、尻のアナを経てシーツに垂れてる。
なんとなくカズ君の玉袋が垂れ下がってきたような気がする。
「ふー」と満足そうなカズ君。
ゆっくりとずるりとチンポを膣から抜き出すとどろりと精液が垂れた。
「シーツに垂れちゃう」
「洗えばいいじゃん」
ぱっくりと開いたアソコのビラビラに玉のように白いしずくが溜っている。
なんていやらしい光景だろう。
それを見たとき、オレのパンツの中でチンポが跳ねた。
(ヤベ-。さわらなくって、いっちゃったよ。パンツどうしよう)
それでも、眠ったフリ。
カズ君、終わって精液まみれのチンポなめさせてる。
(やるなー、おれあんなことしたことねー)
そうしてるうちに、カズ君、復活したらしくマタ挿入の体勢に入った。
20分後二人して風呂に入ったので速攻で、パンツ裏返したらモウべたべた。
ティッシュで拭いたものの、毛についた精液は拭きずらいし、パンツはべたべただから拭いてかばんに入れた。
しょうがないからパンツはかないでジーパンはいて、精液をふいたティッシュは二人が拭いてベッドの上に山のようになったものにまぜちゃって証拠隠滅。
風呂からでる気配があったので再度寝たフリ。
二人が身支度整えた頃、カズ君「雄大、起きろよ。電車なくなるよ。」と台本通り。
帰り道、公園のトイレでリカチャンの精液まみれのあそこ思い出してオナニーして帰りました。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

