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いいね!ベスト5
最初からトップ賞の景品としてMとセックスできることになっていた。
宿で食事をとりながら、昼間のプレー反省会と下ネタ話でひとしきり盛り上がった。
すでに布団が敷いてある部屋に戻り、トップをとった俺がMを抱き、他のメンバーはそれを鑑賞するという白黒ショーになった。
スイッチの入った俺とMは舌をからませ、オッパイをしゃぶり、尺八をさせ、オマンコをなめ、用意してあったコンドームもつけない生のチンポをブチこみあらゆる体位でセックスした。
他の2人は当然興奮して、着ていた浴衣を脱ぎ捨てて全裸になり、センズリを始めていた。
がまんできなくなった1人はMに尺八をさせ、もう1人はMの手でセンズリされ、俺はMのオマンコにピストンするという形になった。
俺の巨根で責めたてられたMはもうどうにでもしてという状態でピルを使っていることもあり、思いっきり中出しをした。
それからは、他のメンバーの生のチンポもMのオマンコに入り、4Pで乱交になった。
翌日帰りの時も、大きなワンボックスカーの後部座席でもはや性欲処理機になったMと交代でカーセックスを楽しんだ。
「忙しいみたいね」と人妻〇美に連絡すると嫌味を言われた。
「〇美のマンションに遊びに行ってもいい?」とダメ元で言ってみたら
「旦那の出張の時にして」とのこと。
〇美のマンション入口でオ-トロックを解除してもらい部屋へ。
玄関でインタ-ホンを押すと「どうぞ」とドアを開けてくれた。
リビングに通されソファ-でコ-ヒ-を飲みながら横に座る人妻〇美の腰に手を廻すと
「ちょっと待って。これに着替えて、私も着替えてくる」
と旦那のバスロ-ブを渡すと人妻〇美は奥の部屋へ行った。
急ぎ裸になりバスロ-ブだけを羽織人妻〇美を待った。
「お待ちどうさま」
と人妻〇美が部屋から出てきた。
ピンクのネグリジェにノ-ブラ、ティ-バックでソファ-の隣に座ってきた。
「艶っぽいね。興奮するよ」
と抱き寄せると
「久しぶりに着てみたの」
と人妻〇美は体を預けてきた。
ソファ-に座る人妻〇美のネグリジェをたくし上げ乳房を舐めまわして両足を広げさせティーバックをずらし濡れ始めた生膣とクリトリスを舐め、吸い回して味わった。
「イャア~ン アッ アッ イイッ」
いつ聞いても人妻〇美の艶声はいいものである。
仁王立ちになりバスロ-ブの前を広げて
「さぁ 〇美 フェラしろ」
と告げると腰に手を廻し上目づかいに絶品フェラを始めた。絶景である。
「足を広げて」
とソファ-に人妻〇美を寝かせ濡れ輝く生膣に硬くなった陰茎を気持ちよく挿入してやった。
「ウッ イイッ 硬いわ」
と大きな艶声を出し人妻〇美がしがみついてきた。可愛い人妻である。
ソファ-の上で人妻〇美の生膣を覆いかぶさり激しく堪能し、次に人妻〇美をうつ伏せにひざまづかせバックで生膣の位置を確認し一気に挿入してやると
「ウッ ヒィ~ アッ こわれちゃう~」
と歓喜の艶声を出していた。
締りのいい人妻〇美の生膣をたっぷりと堪能し、ソファ-下のカーペットで人妻〇美の両足を上げ広げさせ屈曲位で生膣に挿入し激しく腰を打ちつけると
「もうっ もうっ イクッ イクッ イイッ」
と腕の中で仰け反り始めた。
「〇美 気持ちいいッ 中に出すぞ」
「イクッ イクッ 中にきて~」
と背中に爪をたてて抱きついてきた。
背中の爪の痛さを感じつつ人妻〇美の生膣に腰を密着させ気持ちよく勢いよく生膣奥にドクッドクッと人妻〇美の
「アッ アッ ア~ 出されてる・・・」
を聞きながら射精してやった。
淫靡な余韻を楽しみ生膣から陰茎を抜くと人妻〇美はいつものように精液を垂れ流し始めた。
「アッ カ-ペットにこぼれちゃう」
と言うのでティッシュを渡した。
「向こうで休みましょう」と
人妻〇美はティーバックからはみ出したティッシュをつけたままで誘ってきた。
夫婦の寝室には大きなダブルベッドがありしばしの休息をとった。
「このベッドで旦那とはいつもなの?」
「そうよ。でも最近はとんとご無沙汰よ。この前はすごかったわね。時々思い出してしまうのよ」
人妻〇美は股間のティッシュを取りながらバスロ-ブの前を開けフェラを始めてきた。
「オッ~気持ちいい」
「もう硬いわッ 美味しいわ」
「〇美のフェラが上手いからさ」
と言うとティ-バックをずらし生膣を露にして跨ってきた。
「ウッ 硬いッ イイッ」
と人妻〇美の生膣は硬くなった陰茎をすべて咥え込んだ。
クリトリスを擦りつけるように腰を動かす艶かしい姿態を下から鑑賞した。
人妻〇美の腰を掴み生膣をベッドが軋むほど突き上げてやると
「イッ イッ イイッわ~」
と大きな艶声を出してきた。
体位を屈曲位にして腰を生膣に激しく押しけながら
「夫婦のベッドで〇美の生膣は旦那以外の男をたっぷりと咥え込んでいるぞ」
と人妻〇美に覆いかぶさり耳元で告げると
「イヤッ~ァ イイッ イクッ イクッ」
と生膣の締まりを強めながら爪を立てて抱きついてきた。
大きな艶声を聞きながらクライマックスに向け激しく腰を生膣に打ちつけ体位を騎乗位にして人妻〇美の腰を掴み生膣を下から突きまくった。
「アッ すごいッ またイクッ イクッ」
「〇美 イクッぞ」
「中に 奥にいっぱい出してぇ~」と
仰け反り始めた人妻〇美の生膣奥に本日2度目の射精を気持ちよくしてやった。
眉間に皺を寄せながら
「イッ イイッ~」
と甲高い艶声を出し人妻〇美は仰け反り肩で息をしながら上体を預けてきた。
しばらく私の上で息を整えていた〇美が
「このあとどうするの?」と。
ベッドのシ-ツに生膣が垂れ流す精液をつけないようにティッシュを渡すと人妻〇美はゆっくりと腰を上に上げはじめ、陰茎を吐き出すとともに精液をボタボタと私の腹の上に落としてきた。
夫婦のベッドの上で生膣に中出しされぐったりとしてM字開脚でティッシュをあてがっている人妻〇美の艶かしい姿態は絶景である。
帰りに玄関で「また必ず会ってね」とキスしてくる人妻〇美は艶っほさを増してきたように感じた。
関係を持ったのは夜中トイレでオナニーをみられたのがきっかけ。
最初注意されたけどフェラをお願いしたらしてくれました。
先から裏スジ袋まで丁寧に。
すぐに彼女の口に発射。
違う日にエッチしました。
場所は注射センター。
ベットの上で彼女のDカップの乳を揉みマンコをいじり激しくしたら潮吹き。
フェラしてもらい生ハメハメ。
彼女の騎乗位は最高、締まりは抜群、腰をガンガン振り感じまくり。
次はデカ尻を突き出させてバック。
尻肉が波打ちアナルはヒクヒク。
正常位で突けば巨乳がブルンブルン揺れ、最後はミナコのマンコに発射!
艶っぽくなったミナコはお掃除フェラ。
最高のsexです。
以前に新宿のマットヘルスに行った時に巨乳のRを指名した。
期待通り、色白のエロい顔とグラマーな体で、きれいなピンクの乳首のFカップ巨乳だった。
尺八とかのサービスのあと素股で俺の巨根を太ももにはさんでいると息が荒くあえぎあじめたので、チンポを欲しがっているのかと思いオマンコにあてがってみたら嬉しがったので、そのまま生で突き刺しピストンして射精した。
それ以来、本番禁止の店なのに、行くたびに流依とセックスをした。
AVに出演してその店で本番の撮影をしたと言っていたので、ビデオボックスで見たが、自分とやった女が画面で他の男とセックスしているのに興奮しながらセンズリをした。
俺のセックスヒストリーでも記憶に残る女だ。
久しぶりに人妻〇代から連絡があり、いつものラブホで会った。
「すこし痩せた?」
「冷え切っていて疲れてしまうの」
シャワ-を済ませベッドで人妻〇代を抱きしめてやると
「久しぶりッ」
とうれしそうに微笑んできた。
乳房にキスマ-クをつけ指マンで人妻〇代の生膣を楽しむと
「アッ 久しぶり イッイッ」
としがみついてきた。
足を広げ生膣とクリトリスを露にさせて
「久しぶりにたっぷり味わうぞ」
と告げ生膣を舐めまわし吸い尽くしてやると
「イッ イッ いきそうッ」
と大きな艶声を出しながら人妻〇代が仰け反り始めた。
フェラを要求する前に人妻〇代が唇で陰茎を咥え始めた。
飢えた雌のような激しいフェラを堪能した。
「もうっ きて 欲しいの」
とM字開脚で濡れ輝く生膣を押し出してきた。
遠慮なく人妻〇代の生膣に硬くなっている陰茎を勢いよく挿入してやると
「イッ イイッ これよッ アッア~」
と艶声を出してきた。
「久しぶりにたっぷり〇代の生膣の中に出してやるぞ」
と告げ、屈曲位で生膣に腰を激しく打ちつけ続けた。
側位で人妻〇代の生膣を堪能していると声にならない艶声を叫びだし生膣を痙攣させてきたので屈曲位に戻し生膣を突きまくった。
「もうッ もうッ だめ~ またいきそう」
人妻〇代が眉間に皺をよせ爪をたててきた。
「イクッ イクッ アッ アッ~」
「〇代 いくぞ しっかり受け止めろ」
と腰を人妻〇代に密着させ生膣深くに陰茎を差し込んだままドクッドクッと射精を楽しんだ。
「アッ すごいッ イッ」
と人妻〇代は叫び肩で息をしていた。
生膣にたっぷりと射精した陰茎がまだ硬いのでそのまま人妻〇美の時と同じように生膣を突き始めるとぐったりとしていた人妻〇代は
「エッ どうしたの? エッ また・・・」
「久しぶりだから」
「うれしいッ イッ イッ 激しくしてッ」
と抱きついてきた。
人妻〇代に覆いかぶさったまま激しく生膣に腰を打ち続けた。
「イッ イイッ アッ もうッ もうッ」
と大きな艶声を出し
「いいわッ もう離れられないッ すごいッ」
と生膣を痙攣させてきた。
騎乗位にすると人妻〇代が積極的に腰を使い始めてきた。
負けずと〇代の腰を掴み下から突き上げると
「イクッ イクッ イッイ」と
「このままいくぞ」
「きてッ きてッ 中に」
人妻〇代の生膣の奥に向け下から打ち上げるように射精してやった。
「すごいッ」
と人妻〇代は上体を預け余韻にしたっていた。
息を整え人妻〇代が腰を上げ生膣から陰茎を抜くと同時に2回分の精液を私の陰毛の上に垂れ流し始めた。
「あっ 流れてきた」
と人妻〇代の微笑みは嬉しそうであった。
何度味わっても人妻への生中出しは最高である。
「もう離さないでね」
と言われてしまったが・・・
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