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投稿No.4406
投稿者 不良中年 (52歳 男)
掲載日 2009年5月27日
私が日本に帰るのは 3年ぶりだ。
前回(3年前)の時もそうだったが・・仕事以外に興味をソソる物は無いと思っていた。
日本に嫁は居るのだが、家には帰らず娘の家に滞在する事にした。
普段17才~28歳の5人のSEXフレンドが居る私が、今更古女房の元へ帰っても、何もする事は無いと思いそうした。

娘の家は誰も煙草を吸わない。
私は愛煙家であり、特に食後の一服は欠かせない。
食事の後 煙草を吸うために近所のカフェに行く回数が増えた。
歩いてスグの場所に数件の店が在ったのだが、スペイン語の名前の付いた店に決めた。
私が普段暮らすマドリッドはスペイン語だ・・と、ただそれだけの理由だった。

通ううちに店の者とも話す様になる。
私の話が普通の人と違う為か、興味を示す娘が1人居た。
「そう言えば 日本人とやって無いな~」
そんな事を考えながら21歳の子と毎日会話する様になった。
白人のピンク色の乳首やオマンコが好きな私は、日本人女性に興味を示さなくなっている。
「やりたい!」と思わないのだ!
ところが、背が低く童顔のその子と会話するうちに少しだが欲しくなって来た。
彼女は現在同棲中で、SEXには困っていない様子だった。
ところが仕事を持たない男で、将来に不安があると言う。
次の男ができるまでのキープ君らしい(笑)
その話が面白くて私は笑ってしまった。
話が受けた事に気を良くしたのか?彼女の方から飲みに行きましょうと誘って来た。
「大人のオモチャって、興味有る?」
と小さな声で質問してみた。
やった事は無いけど・・見てみたいと言う彼女の言葉は、SEXしてもOKだと受け取った。

数時間後、私の携帯が鳴る。
私服姿の彼女は21歳には見えない。
145センチだと言っていたけれど・・ほんとはもっと低いかも知れない。
私は180センチを超えるので、ドウ見ても親子にしか見えないだろう。
私の胸あたりまでしか背がないのだから・・

スペインに居る愛人達の為に買っていた「お土産」のバイブ等を、今日数個持参している。
セカンドバッグの中身は財布とソレだけだった。
食事をしながらエッチな会話が弾む!!
ザワザワとした居酒屋の中だが、時折聞こえるのか?隣のテーブルのカップルが不思議な顔をしていた。
お構いなしにテーブルの下からローターを渡し、パンティーの中のクリに当てる様指示した。
「チャンとクリに当たってる?」
と確認し手元のスイッチを入れた。
「ウゥ~」
と声を押し殺して困った顔をする。
Off Onや強弱を繰り返し楽しんでいると、彼女がソレを取り出そうとした。
「ダメ!!」
そう言って彼女の両手をテーブルの上に・・そしてその上にビールを注いだグラスを両方の手に乗せた。
動くと溢れる様に・・
声を出せない苦しさと気持ちの良さとで彼女は汗をかいている。
今時珍しく染めていない黒髪が首筋の汗に張り付いて妙に色っぽい。
久しぶりに日本人を抱く気になって店を出た。
同棲中の男の事が気になり 大丈夫か?と確認したが、
「今日は友達とカラオケに行くって言ったから、朝まで大丈夫~」
と笑って答える。

ホテルに入りそのままにしていたローターのスイッチを入れた。
さっきまでの我慢を開放するかの様に
「ア~~」
と声を上げて自分からクリに当たる様に調整している。
服は脱がさずパンティーだけ脱がした。
愛液で重くなったパンティーから糸を引いてオマンコにつながる。
そのニュルニュルの液をアナルに塗って小さめのローターを挿入した。
キョトンとした顔をする彼女・・
もう一つ今度は乳首にローターを・・
服を脱がさなかったのはコノ為だった。
ブラをしてる方が固定しやすい。
全部のスイッチを入れた途端、彼女のスイッチも入ってしまった様だ。
クリだけは私が丁寧に責める。
鏡にはスカートをまくられケツから白いコードの出た女が69のカタチで服を着たままの男のチンコを舐めるのが写っている。
何ともイヤラシイ風景だ!
彼女の足がつま先までピンと伸び動かなくなった。
息はしているので死んではいない様子。
こんな小さな子供の様な体型の子と・・私はロリコンだったのか?
しかも失神しているビチャビチャのオマンコにチンコを入れてみた。
生で!!
しかし動かない女とやっても面白く無い!
彼女が目覚めるのを待った。
気がつきウツロな目で満足そうに微笑む彼女の足を開き、丸見えのオマンコに再び突入。
しかし!半分まで入ったら子宮のグリグリした入り口に当たる。
根元まで入れる事が不可能だ。
身体が小さいのでオマンコも小さいのか??いや浅いと言うべきか・・
入り口も狭く男と同姓して毎晩やりまくってるにしては流石に21歳だからか・・
彼女を上にして腰を振らせた。
頑張って奥まで入れようとしてくれるのがとても心遣いを感じる。
外人には無い心の優しさが私の疲れを癒してくれる。
そんな私だが根っからのSで、ケツに入れたローターを奥に押し込む様に親指を根元まで入れてみた。
二つの穴に物を突っ込まれた彼女は
「ヒイ~~」
と悲鳴の様な声だが、私は親指を激しく動かし下から彼女を突きまくった。
ペタンと腰を下ろせない彼女は汗をイッパイかいて疲れている。
可哀想なのでバックで責める事に・・小さなオマンコに刺さったチンコを見ながら腰を振った。
彼女の白い愛液に混じって赤い血の様な物が見える。
「生理?」
と問うが違うと言う。
良く見るとオマンコが少し裂けていた。
「チョット痛いときあったもん。2回目のロストバージンだ~」
と彼女が言う。
この「バージン」と言う言葉が私を刺激し、チンコは理性を無くした。
後から前から突きまくり、途中彼女が二度目の失神をしたあとも容赦なく突いた!
またもや彼女の目覚めるのを待つ。
私は若い頃から遅漏で、なかなかイカない。
したがって一晩に何度も出来るタイプではないのだ。
朝までやってイカなかった事すらある。
「今夜もイカないのかな?」
それはそれで良いかと思いつつあった。
気がついた彼女は私がイってない事を気にしてる様で、髪をゴムで縛り・・
本気でチンポをくわえに来た。
優しくソフトな舌がアナルから袋・・そしてチンコの先まで舐めまわす。
あまりの気持ち良さに今度こそイキそうになって来た。
「凄くいいよ!イキそうだ」
と言うと・・
「ダ~メ」
そう言ってオマンコの中へくわえ込んだ。
そしてさっきのフェラの様に、ユ~~ックリと腰を動かす。
私はじっと動かずその動きを楽しんだ。
ドピュ!!
っという感じでは無く、ジ~ワ~っと言う感じでイッた!
彼女の小さなオマンコの中に溜まっていたザーメンを全部出した。
何とも今迄に無い気持ち良さと安らぎの様なセックスだった。

その日から日本を発つまで毎日彼女から電話があった。
女のカラダは順応して行くのか?最後の日には根元近くまでくわえ込むオマンコになっていた。
今でも毎日MAILをしているが・・スペインまで会いに来るらしい。
同棲中だった男は捨てたとか・・

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