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1年ほどの出張で関西の方に住んでいました。
暇つぶしに出会い系をやってると、「処女を買ってください」という書き込みが。
プロフは19歳で普通らしいけど、あまり期待せず会うことになりました。
待ち合わせの場所に行くと、メールで教えてもらった服装の女の子がいました。
「えっと、さなちゃんですか?」
「あ、はい。そうです」
と、少し緊張した返事。
その子を見て心の中でガッツポーズでした。
芸能人はよく知らないけど、間違いなくアイドル級の顔立ち。
ミニスカから出てる足はまさに美脚。
ホテルに向かう車の中で何度も足に目がいってしまいました。
これで普通ってのは少し遠慮しすぎだと本気で思った。
ホテルに入るとまずは緊張をほぐすため、お茶を飲みながら色々と話しました。
その中で、
「さなちゃんみたいにかわいい子ならすぐ彼氏できるでしょ?びっくりしたよ~」
と言うと、
「そんなことないです!友達とかまわりの子はみんな彼氏いるけど私だけできなくて・・・」
照れながら言う様子がまたかわいい。
「でも声かけてくる男多いんじゃないの?友達の彼氏の友達とかさ」
「そういうことありましたけど、なんか怖くて。女子高だから男の子と話すの慣れてなくて」
「それでよく出会い系使う気になったね~」
「同じクラスの友達が教えてくれたんです。まわりの子みんな経験してるし・・・」
まあ、よくある話だなーっと思いながら話を聞きました。
慣れるとけっこう話す子のようで、いつのまにか俺の方が聞く側になってました。
そして気がつくとホテルの時間が終わりに近くなって、結局何もしないままホテルを出ました。
会話だけでもけっこう楽しかったし、これでいいかと思っていたら、彼女が「ごめんなさい」と。
どうやら何もしてないのにホテル代を出させてしまったことが申し訳ないようだ。
楽しかったからいいよって言うと、また会いませんか?とメルアドと番号を教えてくれた。
数日後、俺は仕事が早く終わり時間が空いたことを彼女にメールすると、自分も学校が終わったので会いませんかとの返事が。
待ち合わせ場所で待ってると
「お待たせしました」
とさなちゃんが・・・あれ?
「制服?」
「はい。学校帰りですから」
「いや、そうじゃなくて・・・あれ?え?」
あわてて携帯を出しサイトのプロフを確認する。
それを見て
「あ・・・それ違うんです」
どうやら18以上じゃないと登録できないサイトのため、年齢をごまかしてたようだ。
実際の年は高1のX5だそうで。
童顔だと思ったと彼女に言ったら大笑いされました。
でもこれはこれで大ラッキー。
JK好きな俺としては胸の高鳴りを隠せませんでした。
思い切ってホテルに誘うとすんなりOK。
部屋に入るとベッドに彼女を優しく押し倒す。
リアル制服に興奮した俺のペニスは痛いほどギンギンでした。
キスをすると
「優しくしてください」
と少し怯えた目で言ってくる。
「まかせて」
そう言って服の上から触っていく。
胸を揉むと恥ずかしそうに顔を背ける。
シャツのボタンを一個外しそこから手をすべりこませる。
ブラの隙間からおっぱいを触ると「ん・・」と声が。
「くすぐったい?」
「ちょっと・・」
そのまま小さい乳首を指で揉むと、少しずつ硬くなってくる。
今度は制服のミニスカから伸びた美脚をそっと触る。
きれいなはりのある白い肌は触っていて気持ちがいい。
手をスカートの中に入れると
「や・・」
と足を閉じようとする。
背けた顔をこちらに向かせてキスをする。今度は舌を入れると驚いた様子で、俺の舌にぎこちなく自分の舌で答えてくる。
舌を絡ませたまま足を開かせパンツの上から触っていく。
割れ目をなぞり、クリがある場所を指でこすってやると
「んん、だめ・・」
とキスをしていた口を離し顔を背ける。
「いやなの?」
「恥ずかしい・・・だめ・・」
そう言って枕に顔をうずめる。
「だめ?ここかな?」とクリの場所をパンツの上から少し強くこする。
「ん」と体をぴくんとさせ、かすかに息が荒くなる。
俺はスカートの中に顔を入れ、パンツの上から顔で割れ目やクリをなぞる。
彼女はよっぽど恥ずかしいのか、枕から顔を離そうとしない。
淡い水色の生地から女の香りがしだしてきた。
少し強く割れ目を触るとかすかに湿った感触。
ゆっくりとパンツを脱がせる。
足に力を入れて開くのを拒んでいたが、足にキスをしながらゆっくり開かせていく。
「恥ずかしいよ・・・お願い」
そのおまんこは縦スジはっきりとし、割れ目にはうっすら湿りがあった。
「生えてないんだ?」
「言わないで、ほんとに恥ずかしい。やだ・・・」
「剃ったの?」と意地悪に聞くと、首を横に振る。
「見ないで」
「きれいだよ」
「恥ずかしいよ~お願い、見ないで」
手で隠そうとするが、しっかりキャッチしてそれを阻む。
割れ目に舌を這わせ上下になめていく。
「や・・・ん・・・やだ」
少しずつだが舌の動きに感じていくようになってくる。
割れ目の奥からは愛液が染み出してきた。
思ったより感度はいいようだ。
クリをなめ、口で軽く吸い上げると「んん!」とびくんって体が反応する。
何度か吸い上げると、彼女の息遣いが荒くなってきた。
俺のほうも入れたくて限界である。
ズボンを脱ぎペニスを彼女に見せる。
「うわ」
「初めて見る?」
「うん・・なんかすごいね」
珍しげにペニスを見つめる彼女に
「じゃあまずは口でしてもらっていいかな?」
と言うと
「口で?これをくわえればいいの?」
と素直に答える。
「そうそう。フェラって知ってる?」
「知ってるっていうか、友達が話してるの聞いたことある・・
これって飲むんでしょ?大丈夫なの?」
「大丈夫だよ。みんなやってることだから。好きにしてごらん」
「うん・・・なんか先がぬるぬるしてるんだけど」
そういってぎこちなく触り、顔を近づけてくる。
「ほら口で・・・」
そう促すとおそるおそる口にくわえはじめる。
何度か歯に当たって痛かったが、教えたとおり舌を使ってなめてもらい、ぎこちなくだがフェラらしくなってきた。
そんなフェラでも制服姿の少女にくわえてもらってるだけで、ペニスはますます硬くなっていた。
「これって口に出すの?」と聞いてくるので
「出して欲しい?」
「・・・飲めるかなあ?」
どうやら友達の話だけで口に出されたら飲まなきゃいけないって思い込みがあるようだ。
「Hする前と終わった後にフェラするんだよ?」
「そうなんだ・・・そういえば言ってたかも?」
「そろそろ入れていい?」
と聞くと、黙ってうなずいた。
足を開かせ入り口にペニスを当てる。先走りの汁で割れ目をなぞったりクリをこすったりする。
さっきはクリで反応してたけど、今は緊張してるせいかじっと顔を背けたままだ。
ゆっくりとペニスを押し込んでいく。
「力抜いて・・・そう」
「痛っ・・・痛い!」
まだ先が少し入っただけでかなり痛いようだ。
「大丈夫?」
「痛い・・・んん」
答えはそれだけだった。ゆっくりと時間をかけ進入していく。
彼女はシーツにツメをたて必死に耐えていた。
「ほら奥まで全部入ったよ。よくがんばったね」
「ほんと?ううう、痛いよ~お願いまだ動かないで、苦しいの」
痛みのせいで涙を流していた彼女の顔にキスをする。抱きしめ頭をなで、落ち着くまでまってると
「ごめんね・・初めてだからわかんなくて」
「そんなことないよ。さなちゃんよくがんばったよ。すごく気持ち良いよ」
「ほんと?動かなくて大丈夫?少しなら動いてみていいよ?」
お言葉に甘え少しずつ中をゆっくり往復していく。
彼女はシーツを握り締め、その痛みに耐えていた。
彼女の中は痛いほど締め付けてきたが、破瓜の血に混じり少しずつぬめりが出始めた。
痛がる彼女に気を使っていたが、未だ制服姿で、ミニスカから伸びた美脚の間をペニスで突いている状況に、俺自身ものすごく興奮していた。
このかわいい子とHしてるんだ。処女奪ってるんだ。憧れの制服なんだ。
と次第に理性が飛びかけていた。
気がつけば欲望の赴くまま彼女の中を突きまくっていた。
ずっと痛がってるかと思ったが
「ん、ん、あ・・・痛い・・・んん」
と少し慣れてきたようだ。
だが動き始めて10分もたってないのに早くも限界が近づいていた。
「気持ち良いよ、すごくいい。やばい、いきそうだ」
「んっ、んっ、んっ、なんか・・・少し・・・変な感じしてきた」
そういった彼女の顔を見ると、さっきまでの苦痛に耐える表情から、頬を上気させ艶っぽさが出始めた表情へと変わり始めてた。
処女だったのにもう感じ始めてるのか!?
驚きと同時に軽い怒りがこみあげてきた。
これほどまで恵まれた容姿で、さらにHまでも・・・
ねたましさを含んだ感情に、この子を汚したい!と思うようになってしまった。
生で入れていたが外に出すつもりだったけど、予定変更。
射精感がこみあげ、同時に腰の動きも激しくなる。
「痛い、奥だめ・・・あ、あ、あ」
「いきそうだ、いくよ?」
「え?いく?何が?んんっ、痛っ・・だめ、あっあっ」
彼女の一番奥を力いっぱい突いたと同時に中でペニスが激しく弾けた。
びゅく!びゅく!びゅく!
ものすごい射精感と共に精子は彼女の奥へと注がれた。
「痛っ!え!?何?どうしたの?」
何が起きてるのかわからない彼女は、射精に震える俺を見てはっと気づく。
「・・え?うそ!出てるの!?え!?」
驚いた表情で俺の顔とペニスが刺さったスカートを交互に見る。
「やだ!うそ!?だめ!出さないで!やだやだやだ!」
あわてて体を離そうとするが、しっかりと彼女の腰をつかんでいるので無駄な抵抗だった。
最後の一滴まで注ぎつくす長い射精だった。
最後にぶるぶるっと軽く震え、彼女に覆いかぶさる。
「ねえ?今中に出したの?ねえ?」
そう言って俺の体をゆする。
「うん」と一言。
「うそでしょ!?なんで中に出すの~~~!」
「外だと制服汚れちゃうでしょ」
「そういう問題じゃないってーもう!赤ちゃんできちゃう・・・うっうっ」
彼女は泣き始めた。
「ごめん。すごく気持ちよかったからつい」
抱きしめ頭をなでる。
最初振り払おうとしたが、ちょっと強引に抱きしめた。
「ううう・・・ひどいよ・・・・最低・・・」
と言って、何度も「できちゃう」「どうしよう」とつぶやいていた。
その姿に胸が痛くなったが、ほくそ笑むもう一人の自分もいた。
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